人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★分子栄養学(三石理論): 生体脂質と食品脂質

2017_05070012.jpg
Stop the chemtrail ! ケムトレイル

www.megv.co.jp/メグビーさんちから転載しますm(_ _)m、 貼り付け開始


生体脂質と食品脂質



“いのち”と膜構造



A 細胞膜


生命は、原始の地球を包んでいた大気中の単純な分子(アンモニアやメタンなど)に放射線が作用して生じたアミノ酸や糖やヌクレオチドなどの分子の間で、タンパク質や核酸などがつくられるという、物質から化学的に合成された高分子ではじまりました(化学進化説)。

生じた核酸分子のRNAには触媒としてはたらく機能があり、自己増殖することができました。RNAの触媒機能は酵素(エンザイム)と同じ性質という意味でリボザイムとよばれています。

自己増殖する分子としてのRNAの構造は鎖状に伸びており不安定でした。複製の過程でも失敗して突然変異体がつくられるうち、アミノ酸と結合するものや、構成成分の塩基が遺伝情報として役立つものがあらわれ、アミノ酸をつないでタンパク質にしてゆきました。RNAは一本の鎖状分子でしたが、二本鎖という構造の核酸分子DNAが交代すると安定性が高く、生産物が増えました。それを脂質分子でできた泡のような膜構造でとり囲み、自己増殖のシステムが形成されました。それが現在の細胞がもつ細胞膜の原型であり、やがて外界から物質を選択してとり入れたり、内部から老廃物などを排出したりといった機能をもつように進化しました。生命体の誕生には脂質が欠かせなかったのでした。

単純脂質

○脂肪酸とアルコールのエステル

○代表的な単純脂質は、グリセロールと脂肪酸のグリセリド(中性脂肪)

○脂肪酸とスフィンゴシン塩基による酸アミドにセラミドがある

○脂肪酸と高級脂肪族アルコールがエステル結合してワックス(ろう)ができる

複合脂質

○単純脂質にリン酸や糖などが結合した脂質で、極性脂質ともいう

○リン脂質と糖脂質に分類される

誘導脂質

○脂肪の加水分解産物が誘導脂質で、不ケン化物ともいう

○脂肪をケン化すると脂肪酸は石けんとなり水に溶けるが、一部が水に不溶の不ケン化物となる。食用油では大部分がステロイドで、その他にビタミンA、E などがある

B 生体膜


細胞膜は形質膜ともいわれます。細菌などの原核細胞は細胞膜に包まれていますが、細胞内部には膜はありません。

真核生物の細胞は、膜に包まれた複雑な細胞小器官をもち、生命現象をつくり出す仕事をしています。二枚の膜に包まれた核、小胞体(粗面と滑面がある)、ゴルジ体、リソソーム、ペルオキシソーム、ミトコンドリア(内膜と外膜をもつ)が協調しつつ、それぞれの役割を果たすことで生命の営みが保たれています。

細胞内の膜状構造体を総称して生体膜といいます。

生体膜は脂質とタンパク質とで構成されており、脂質が40~80%を占めています。脂質のなかでもっとも多いのがリン脂質で、さらに主要成分としてはコレステロールがあります。ほかにも糖を結合した糖脂質などの脂質が存在し、複雑なつくりになっています。

C リン脂質


リン脂質は両親媒性で、親水性の頭部と疎水性の脂肪酸尾部をもっています。水中では疎水性の尾部は水から遠ざかるように集まり、球状のミセルまたは脂質二重層を形成します。下図のように球状ミセルでは脂肪酸尾部が中央に集まり、親水性頭部が外側を向いており、脂質二重層では二枚のリン脂質一重層膜が、脂肪酸尾部を内側にして重なっています。

疎水性部分がグリセロールのグリセロリン脂質と、セラミドであるスフィンゴリン脂質とがあり、親水性頭部はコリン、セリン、エタノールアミン、イノシトールなどです。

コリンをもつグリセロリン脂質がレシチンですが、生体内には約1000種類のなかまが存在しており、シグナル分子、シグナルの授受、膜の軟らかさや形態などをつくる役割をもっています。

肺胞の内部に分泌されて、呼吸を円滑に維持する肺サーファクタントの主成分にもなっています。

同じくコリンが結合したスフィンゴリン脂質はスフィンゴミエリンで、脳や神経細胞に多く存在しています。

細胞膜や細胞小器官が膜構造でつくられていることが、電子顕微鏡により観察され、細胞内部に仕切られた区画がつくられているというイメージが生まれました。それは細胞内部に区画をつくり生命現象を創出する特別の膜として生体膜とよばれることになりました。

膜脂質は絶えず代謝回転しながら、それぞれに必要な固有の組成を保っています。膜脂質に多い不飽和脂肪酸は酸化により変性しやすく、膜の機能が低下します。流動性が失われたり物質輸送がさまたげられたりし、細胞死につながるリスクが知られています。

D 過酸化脂質


酸化とは、酸素原子(O)が物質と化学的に結合することですが、酸素分子(O―O)が化学的に結合する場合は過酸化といわれます。

過酸化される物質が脂質の場合、生じた化合物はすべて過酸化脂質ですが、通常はヒドロペルオキシド(―OOH基)をふくむ脂質を指しています。

食品中の油脂に過酸化脂質を生じ、さらにその一部が分解して二次的酸化生成物がつくられると、風味が失われたり有害に作用したりすることがあります。このような変性はビタミンEによって抑制されることが知られています。

過酸化脂質は生体内でも生じており、生体膜リン脂質も例外ではありません。

生体膜で生じるリン脂質ヒドロペルオキシドは、酵素リン脂質ヒドロペルオキシドグルタチオンペルオキシダーゼにより還元されますが、この酵素はセレン酵素であり、生体内抗酸化物質グルタチオンがないとはたらけません。

グルタチオンは3種のアミノ酸(グルタミン酸、システイン、グリシン)がつながったトリペプチドで、細胞内抗酸化物質とよばれる物質です。

動物実験により、グルタチオン欠乏状態での膜のリン脂質過酸化は細胞死のスイッチシグナルになることや、ビタミンEの添加が細胞死を抑制することが報告されています。

脂肪酸と膜脂質機能



A エイコサノイドの重要性


無脂肪の餌で育てられた動物に、表皮のバリア機能が失われたり成長がさまたげられたりなどの障害がおこるが、その症状はリノール酸によって回復することがわかり、生育に必須の脂肪酸の存在が見出されました。リノール酸は生体内でジホモγリノレン酸やアラキドン酸に変わり、これが局所ホルモンとよばれるエイコサノイドにつくりかえられて、多彩な生理活性を発揮するのです。

エイコサノイドは、20という意味のラテン語に由来した名称で、“炭素数20の不飽和脂肪酸から産生される生理活性物質”を指しています。

エイコサノイドには、プロスタグランディンやトロンボキサン、ロイコトリエンがあり、脂質メディエーターとして、近くに存在する標的細胞上の受容体に作用します。とくに免疫担当細胞には脂質メディエーターの受容体があって皮膚や気道などで炎症性の病態をひきおこします(アレルギーなど)。

動脈の収縮や末梢血管の拡張、平滑筋収縮、血小板凝集、粘液分泌、血管透過性亢進、白血球の運動など、いろいろの組織・器官の機能を微調整し、遺伝子発現の調節にもかかわるというのです。

B n-6系とn-3系


リノール酸は、体内合成のできない必須脂肪酸とされていましたが、多くの植物油にあって日常の食生活での不足は生じにくいと考えられるようになり、グリーンランドのイヌイットの疫学調査からn-3系のエイコサノイドが注目されることになりました。n-3系とn-6系とは分子中の二重結合の位置による分類で、それぞれの生体へのはたらき方が異なっており、n-3:n-6の比が問題にされることになりました。n-3系の炭素数20の不飽和脂肪酸として、EPA(エイコサペンタエン酸)の有用性が認識されて、n-3系とn-6系の摂取比が問題になりました。

n-6系とn-3系の脂肪酸は、エイコサノイドを産生する代謝において互いに干渉します。n-3系脂肪酸を摂りすぎると、リノール酸からアラキドン酸をつくる代謝が強力に抑制されることになります。

n-3系脂肪酸は、上図のようにメチル端から数えて3番めの炭素に最初の二重結合をもつ脂肪酸で、EPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)は、その代表例です。

食品中のEPAやDHAは摂取されるとリン脂質にとりこまれます。EPA代謝系によりアラキドン酸系のエイコサノイドの作用が抑えられて抗炎症効果をあらわすとされており、さらにそれに加えて、n-3の位置からはじまる代謝経路の産物が発見され、心筋などの臓器の保護や抗アレルギー作用が報告されています。

MEMO



 セレンタンパク質:アミノ酸システインのイオウ(S)がセレン(Se)と置換しているセレノシステインを含むタンパク質をセレンタンパク質という。ヒトでは全ゲノム中に25種類のセレンタンパク質が存在する。

C スフィンゴ脂質の機能


主要な生体膜構成脂質のひとつスフィンゴ脂質は、疎水性のセラミドに極長脂肪酸が組み合わせられた独自の構造と機能をもち、肝臓や腎臓や脳に多く、その機能はリン脂質やコレステロールなどの他の膜脂質では代替できないという特徴があります。

細胞膜での存在量はグリセロリン脂質よりはるかに少ないにもかかわらず、神経機能、免疫、インシュリン抵抗性、聴覚機能、血管形成、細菌やウイルスの受容体および皮膚バリアの形成などの多彩な機能にかかわっています。 皮膚バリア機能は表皮最外層の角質層につくられた脂質ラメラが担っています。

脂質ラメラとよばれる脂質分子が多層に重なった構造は、表皮にだけ存在する特殊なセラミドが中心で、これが減少したり短くなったりすると皮膚炎などの異常がおこります。

セラミドにレシチンのコリンが移されてスフィンゴミエリンがつくられます。スフィンゴミエリンは脂肪の増殖・分化やアポトーシス、オートファジーなどにかかわる細胞内シグナル分子としてはたらきます。

肉や乳製品には多くのスフィンゴミエリンが含まれており、腸管細胞から吸収され代謝されるとき、腫瘍の増殖を抑制するという説が発表されるなど、スフィンゴ脂質に関連する研究がすすめられるようになりました。

食品の脂質



A 脂質栄養の問題


動物は油脂の摂取を好むという嗜好性をもつことが実験によって確かめられています。脂質の栄養効果がそれを生じさせているといえましょう。

しかし脂質は種類も多く、化学的特性も多様であり、食生活の変化から質と量の両面で摂取のしかたに問題が指摘されるようになっています。

B 膜脂質と小胞体ストレス


エネルギー源としての過剰摂取は、肝臓をはじめとする各臓器で脂肪毒性(2ページ参照)をひきおこしますが、このときパルミチン酸やステアリン酸などの長鎖飽和脂肪酸が小胞体ストレスや炎症性反応により脂肪毒性を進行させ、インシュリン抵抗性をひきおこすことが明らかになっているのです。このような飽和脂肪酸による小胞体ストレスは、不飽和脂肪酸を加えると抑制されることが知られています。

飽和脂肪酸は動物性脂肪に多く、酸化ストレスと小胞体ストレスによって、膵β細胞や肝臓や骨格筋や脳視床下部など、さまざまな組織において炎症反応による病態をひきおこすというのです。そして前述のようにEPAおよびDHAなどのn-3系多価不飽和脂肪酸は炎症を抑制することになります。

EPAやDHAは魚類の脂肪酸(下図)ですが、α─リノレン酸はシソ油やエゴマ油などの植物油に多く含まれています。

C 腸管免疫と食品脂質


腸管にはさまざまな食物成分や微生物などが送りこまれてきます。そこで病原性微生物は異物として排除し、有用な細菌とは共生するという特殊な免疫環境がつくられました。

腸管免疫では、食品脂質の脂肪酸組成のちがいが食物アレルギーや炎症性腸疾患の発症に影響することがわかってきて、体内で形成される脂質の代謝ネットワークを考えた対策が必要といわれるようになりました。

食品中のリノール酸(n-6系)とα-リノレン酸(n-3系)は、同じ酵素によりそれぞれの代謝物へ変換されて抗炎症などに競合的にはたらきます。n-3系とn-6系の摂取比は、腸管組織における脂肪酸組成に反映しており、増加しつつあるといわれる食物アレルギーや粘膜への炎症疾患の予防効果が報告されているのです。


貼り付け終わります。

メグビー社は分子栄養学に基づく栄養補完食品を製造販売する唯一の会社です。


*福一モクモク放射能~放出され続けた放射性物質の超微粒子(ホットパーティクル)を吸い込み続けて早や丸6年、セシウムは心臓に溜まり易く、心筋を傷つけます。最近、心臓病死が多いのは放射能セシウム等による内部被曝の為です。とは、医師も政府も絶対に云いません。

・体内からセシウム を排出する過程で腎臓が関与するため腎臓にも溜まりやすく、高い濃度に達し、深刻な内部被曝を起こします。

・今季はインフルエンザで逝く方が異様に多いが、これも福一の放射能による内部被曝による免疫力の衰えのせいでしょう・・・

原発推進派はセシウム133、135に気付いてほしくない

*今現在の喫緊の課題は福一モクモク再臨界中で、休みなく放射能が舞い落ちていることです。↓
★分子栄養学(三石理論)による放射性物質対策


・ストロンチウムはカルシウムと似ているので、カルシウム(タンパク質も)が不足していると、に吸収されます。骨に居座ったストちゃんがベータ線を放出し続けるので、深刻な内部被曝が起こります=活性酸素対策が重要となります。

*サバイバル「健康自主管理」に最適なのが、「分子栄養学(三石理論)」です。
・理論が確立されているので(他の方法:理論は後付けです)、それに基づいて、自分自身で栄養補完をするだけで、病気予防&治療が出来るからです~どんなに良い方法でも、自分自身で実践出来なければサバイバルには使えません。

メグビーなら、お医者さんの手を煩わすことなく、自分自身で(食事の際に栄養補完物質を摂取するだけ)で予防&治病が出来ます。しかも、安心、安全なのが嬉しい限りで、欠点は懐が寒くなることだけですw

病気を治したい方、懐に余裕がある方は「メグビー」製品で、普段使いには「DHC」でと(水溶性のビタミン類はDHCで可)、使い分けするのも良いでしょう。

・タマいちは両方を愛用しています~最近はこっちにも興味有り ↓

・分子栄養学(三石理論)に於ける「無機栄養素」の活用認識は一般常識の範囲内です。のでソマチッド等について踏み込む事は有りません。が、おいらは免疫力UP=ソマチッドの活性⇒ミネラル「ケイ素」との認識の元で「有機ケイ素」の積極利用を計画しています。

・ともあれ、こうして栄養の補完が出来ていれば「食品添加物」も「放射能」も平気で乗り越えられ、ピンピンコロリと逝けるでしょう(^^♪


■「メグビー
TEL: 03-3265-0314 (受付時間 9:00~17:00)
FAX: 03-3265-0319

■「メグビー」健康相談
専門カウンセラーがあなたの健康管理のお手伝いをします。
健康相談はこちら

■「メグビー」メールでのお問い合わせ
お問い合わせはこちら


*メグビーを推奨していますが、メグビーさんからは一銭も貰っていません。
・他人の手を借りず、特別な修行も要せず、苦しく危険な断食もせず、食事を楽しんで(砂糖大好き)、自分自身で結果を出せるものは「分子栄養学(三石理論)」⇒「メグビー製品」による栄養補完がベストです。
・んで、おいら自身のサバイバル知識UPの為にメグビーさんから許可を得て、メモっているだけです。


*「(株)メグビー」は世間一般の健康食品会社とは出発点が違います(飯山さんサイトぽんぽこ笑店の ネット販売商品群と似たものが有りますw)。三石理論を実践する為の安心安全な栄養補完食品を提供し、愛用者対談に 登場される方々と一体になって作り上げ られて来たと考察していますので、その方の実践方法を聞くこと=ノウハウを知ることは、またとない有益な機会と考えています。


株式会社メグビー 代表取締役笹木多恵子
メ グビーは父三石巌が自分の理論に基づいた自分の理想とする製品を造りたいという夢が叶って1982年に誕生しました。 私は三石巌の長女として父の遺志を継ぎ、信頼され安心してお飲みいただける製品を皆様に提供してまいりました。 現在では健康に関する食品を扱う会社が数多くありますが、同業他社とは根本的に違うのは、父の哲学と三石理論があって成り立つ製品群であり、メグビーであ る点です・・・

原点と発展ー分子栄養学に基づく史上最高のサプリメント

『分子栄養学』今ではごく普通に耳にされる言葉だと思います。この『分子栄養学』、実はメグビーの設立者である三石巌が提唱した栄養学理論なのです。


ヒトフードとは?
植 物でも動物でも、生き物は例外なしに物質を要求します。新しい物質がはいってこなければ死んでしまうのです。 私たち人間は、ほかの動物と比べてかくべつ長い寿命を保ちます。これは、たくさんの種類の物質を人間の頭では考えられないほど巧みにあやつっていることに よるのです。 その物質の種類に個体差はありませんが、必要量には個体差があります。

私たちは毎 日食 事 を か かすことはありませんが、必要なものを必要なだけとっているかと聞かれたら、イエスと答えられる人はまずないでしょう。 だから、健康でいたいと願う人は、食事のなかに、生命が要求する基本的な物質を、けっして不足しない量だけとりいれる習慣をもたなければなりません。

これに私は《ヒトフード》という名前をつけました。
これは過不足のないアミノ酸群と水溶性ビタミンとの一定量から成る食品=メグビープロ+メグビーミックスであります。
《ヒ トフード》の中心はプロテイン(タンパク質)です。 《ヒトフード》の質を大きく左右するのがプロテインの質です。 この点でメグビー製品が無比のものであることを、皆様にもご体験いただければと思います。



*普段の食・生活を大切にしましょう(ミトコンドリアの働きを大切に)↓

発酵食品発酵菌類活用=ピクルス、ザーサイ、ヌカ漬、味噌醤油、ワイン、、ヨーグルト、キムチ、梅干、納豆、ドブロク、発芽玄米酒、チーズ、鰹節、ひしお、豆乳ヨーグルト等々の発酵食品や乳酸菌類を活用しましょう。


体温は高めがいい!~体を動かす。冷飲食の禁止(生野菜、冷やしたビール、水分の取りすぎ)。腹巻、レッグウォマー、首筋には手拭い、タオルや襟巻きを使用して暖かくしましょう(手首、足首も暖く)。






関連記事
コメント
管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

タマいち

Author:タマいち

こんにちは ♪
漢方と生薬の匂いが大好き ♪
花の七十代♂、サバイバル中心です♪

サバイバルに必要な情報の収納庫!
転載はご自由に ご勝手にどうぞ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ウイルスは怖くない  (7)
子宮頸ガンワクチン&添加物 (56)
予防接種を拒否する方法 (2)
がん、ガン、癌、悪性腫瘍 (45)
ワクチン・ウイルス (57)
ミトコンドリア (0)
エボラ出血熱 (41)
多発性硬化症 (1)
ノロウイルス (8)
ソマチッド (7)
元素転換 (1)
抗生物質 (1)
ガンジタ (1)
口内炎 (1)
歯周病 (2)
毛染め (4)
甲状腺 (0)
ADHD (1)
自閉症 (4)
砂糖類 (2)
タバコ (2)
胆石 (1)
肺 (0)
死 (1)
不食 (1)
断食 (4)
美容 (2)
風邪 (1)
輸血 (2)
蜂毒 (13)
日本蜜蜂 (47)
蜂蜜の効用 (2)
月経は無いのが自然 (2)
更年期症状 (2)
母子手帳 (2)
細胞の脳 (1)
フッ素 (2)
漢方薬 (4)
静脈瘤 (1)
花粉症 (2)
ピロリ菌 (4)
重金属毒 (1)
玄米菜食 (2)
心臓疾患 (1)
生卵は駄目 (1)
多剤耐性菌 (7)
風味増強剤 (1)
キシリトール (1)
茶カテキン (2)
食品添加物 (2)
遺伝子組換え (21)
自己免疫疾患 (5)
トランス脂肪酸 (1)
アスパルテーム (3)
メープルシロップ (1)
認知症&ケトン体 (4)
リーキーガット症候群 (6)
分子栄養学三石理論 (71)
分子栄養学(三石理論)入門編 (27)
分子栄養学(三石理論)上級編 (101)
分子栄養学(三石理論)コラム編 (17)
三石理論:医学常識はウソだらけ (1)
分子栄養学(三石理論)栄養素編 (21)
分子栄養学(三石理論):マイコプラズマ肺炎 (4)
医療・薬剤の実体(まとめ・保存版) (53)
医療・薬剤の実体(放射線) (1)
病気はクスリで作られる (3)
医療・薬剤の実体(がん) (2)
医療・薬剤の実体 (885)
政治・経済・社会 (699)
文明800年周期 (1)
覚せい剤・麻薬 (11)
大麻 (17)
言論封殺 (0)
不正選挙 (14)
乳酸菌(豆乳ヨーグルト) (13)
グルンバ・乳酸菌軍団 (198)
飯山さん(日本仙人道) (0)
飯山一郎 保存版 (9)
飯山一郎さん (246)
乳酸菌同盟 (16)
乳酸菌 (25)
黄金の金玉団 (46)
nueqさん (171)
達人さん (12)
宝石 (111)
写真 (88)
宇宙 (87)
物理 (40)
数学 (3)
太陽系 (6)
電磁波 (60)
宇宙全史 (24)
リザムの宇宙 (36)
銀河ネットワーク情報 (9)
その木に成って55さん (55)
シドニーおちんさん (3)
写真&未来の変え方 (22)
シドニーおちんの地図のある旅 (12)
意識を集中すると何かが起こる (3840)
飯山さん『放射性セシウムの無害化』 (4)
放射線レベルを1/10に操作 (4)
不思議な茨城県北部地震 (4)
原発再稼動&新設反対 (198)
ガイガーカウンター (5)
モルジェロンズ病&ケムトレイル (13)
ケムトレイル観察紀行(写真) (32)
ケムトレイル・気象操作 (208)
ケムトレイル保存版 (18)
HAARP (26)
サバイバル(術編) (121)
放射能「ぶらぶら病」 (5)
放射能被曝による鼻血 (46)
ホルミシス効果(放射能) (1)
放射能からのサバイバル (305)
放射能からのサバイバル 保存版 (16)
分子栄養学(三石理論)放射性物質対策 (1)
サバイバル「三脈の法・眼脈の法」 (6)
八ッ場は毒ヒ素ダム (1)
シオンの議定書 (1)
お金の仕組み (11)
ネットは危険 (37)
日本国支配 (1)
大東亜戦争 (3)
ノーベル賞 (1)
STAP細胞 (145)
フルベッキ写真 (1)
奥の院:保存版 (22)
奥の院 (35)
日月神示~奥の院 (1)
エンパス (1)
未分類 (151)
ブロとも一覧

熊本!365歩の街(マーチ)!!

独りファシズム Ver.0.3

だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

アギタの神が住む鎮守の森

やっぱり、毎日がけっぷち

建築とかあれこれ 呪いもあれこれ 

石橋を叩いて割れ!

さんたブロ~グ

マトリックス脱出

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

シドニーおちんのこれが今の精いっぱい2

何てことはない日々
検索フォーム
リンク
飯山です