人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★世界最大のコモドオオトカゲ「コモドドラゴン」に会いに行く ♪

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コモドドラゴンについて

・ABロードさんの記事が分かり易いのでお借りします。貼り付け開始
www.ab-road.net/asia/indonesia/pulau_komodo/guide/sightseeing/07103.html


世界最大のトカゲがインドネシアに


「コモドドラゴン」とも呼ばれる、コモドオオトカゲ。インドネシアでは単に島の名前と同じ、“コモド” と呼ばれているこのオオトカゲは、成長すると体長が3メートル、体重は100キロを超すという、まさに世界最大のトカゲです。このオオトカゲが棲むのは、 インドネシアのコモド島、リンチャ島、及びフローレス島西部の一部など、ごく限られた場所だけです。このオオトカゲの存在が世界に知れることになったの は、1910年とそれほど昔のことではなく、オランダ統治下のインドネシアでも、この地方はまだまだ秘境だったのでしょうね。

恐竜時代の生き残り? 世界最大のトカゲ、コモドオオトカゲを見に行く
恐竜時代の生き残り? 世界最大のトカゲ、コモドオオトカゲを見に行く

個人でもコモドオオトカゲを見に行ける!


実はこのコモドオオトカゲを、野生の状態で見るのは実はそんなに難しいことではありません。バリ島発の ツアーも出ていますし、個人でも簡単に行くことができます。まずは観光客でにぎわうバリ島から小型飛行機で東へ小一時間の、フローレス島西部ラブアンバ ジョーに行きましょう。ラブアンバジョーは町というより、“村”に近い規模ですが、近くにダイビングポイントもあるため、いくつものゲストハウスやホテル、旅行会社があります。そこで船(漁船)のチャーターの手配をしてくれます。相乗りしてくれる人を探して、予算を抑えるのもいいでしょう。コモド島はやや遠いので、その手前のリンチャ島往復なら、7000~8000円でチャーターできます(往復と観光入れて7時間程度)。

見学できるのはコモド島とリンチャ島


コモドオオトカゲの棲むコモド島、リンチャ島、バダル島の3島は、現在国立公園に指定され、またユネスコの世界自然遺産に登録されています。そのうちコモド島とリンチャ島に上陸することができますが、旅行者が自由に歩けるのは、船着き場と公園管理事務所の 周辺のみ。それ以外の場所に行くには公園のレンジャーの同行が必要です。島までの海は非常に透明度が高く、船旅も快適。上陸した島は、他のインドネシアとは様相が異なり、熱帯雨林というより乾いたサバンナのような感じです。この乾燥した気候が、周辺の外来種の侵入を拒んだのではないでしょうか。島の桟橋から公園の事務所まで行くと、近くの小屋の下にすでに何体ものコモドオオトカゲが寝そべっているのが見えるでしょう。

その場で申し込める3時間のウォーキング


ここで入園料やガイド料を払い(合わせてひとり1000円程度)、レンジャーと一緒に島内のウォーキン グに出発です。船で到着するとちょうど昼前の暑い時間帯で、オオトカゲはすでに日光浴モードに入っており、動きがあまり活発でないのが残念ですが、動きが活発でも(は)怖いかもしれません。何しろ、近くで見ると、かなりの迫力ですから。レンジャーも銃などは持っておらず、手に持っているのは“棒”だけです。3時間ほどのウォーキング中に、島のあちこちでこのオオトカゲに出会えます。ほかにもオオトカゲの主食となる野生のブタやシカ、水牛の姿も見られました。島の 風景も魅力的です。コモド島、リンチャ島ともに簡単な宿泊施設があり、泊まることもできるので、じっくり見たい方は泊まってみるのもいいでしょう。

※記事は掲載日時点での情報であり変更されている可能性もあります。ご了承下さい。(掲載日:2014/01/07)


※渡航前に必ず現地の安全情報をご確認下さい。http://www.anzen.mofa.go.jp/

www.ab-road.net/asia/indonesia/pulau_komodo/guide/sightseeing/07103.html

貼り付け終わり。↑




コモドドラゴンの生息地(コモド島とリンチャ島)は何処だ?

インドネシア共和国観光省公式ページより転載します。貼り付け開始↓
www.visitindonesia.jp/enjoy/information/07.html#03

東ヌサトゥンガラ  East Nusa Tenggara
DATA
東ヌサトゥンガラMap
人口: 約470万人
位置: インドネシア中央部の南側に位置し東ヌサトゥンガラはコモド島、スンバ島から東端の東ティモールまでの島々を指す。
宗教: カトリック、プロテスタントのキリスト教徒
民族: ジャワ島から東に向かうほどメラネシア系の血が強い。中国南部、ベトナム北部、ミャンマー海岸部などから南下してきた人々の民族のるつぼ
※データは東西あわせたヌサトゥンガラ全体のものです。
東ヌサトゥンガラMap

フローレス島
「花」 という意味をもつこの島では、豊かな自然や素朴な人々と出会うことができます。 スンバワ島とティモール島の間に横たわるこの島周辺には火山と山脈が横たわり、言語や文化も多岐に渡っています、フローレス島はポルトガルの影響を受け、 カソリック教徒が島民の大部分を占めています。 フローレス島

貼り付け終わり。



コモド国立公園:ウィキ goo.gl/hFieew


リンチャ島:グーグル地図 goo.gl/ku5dFD 



2016年8月28日~9月17日バリ島に滞在、クタに宿泊している間を利用して、コモドドラゴンに会いに行こうと、日帰りツアーを当たって貰うが、無理だとの事で、一泊ツアーをアレンジして貰いました。

・2016年9月1日07時30分発(木)バリ島⇒フローレス島西部ラブアンバジョーの「コモド空港」へ2016_09110231.jpg
・日付に時間が表示されている写真はcanon IXY3、日本時間なので-1時間してね。
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・待合室の蘭の花がきれいでした♪
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・待合室の放射線量は異常なし ↓
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・縦長の写真はスマホFUJITSU M01 で撮影しました↓
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・このプロペラ機に搭乗します♪ ↓
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・この光景も最近では珍しくなり、貴重な一枚で~す♪ ↓
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・座席は2列×2列×20=80席あり、満席でした。
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・日付のみの写真はオリンパスSP-100EEで撮影しました。
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・約1時間半のフライトで、フローレス島西部ラブアンバジョーの「コモド空港」に到着。
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・日付無し写真はニコンCOOLPIX P510にて撮影:By Ryo
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・空港⇒港に移動、ラブアンバジョーの港が一望できます↓
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・リンチャ島やコモド島行きの船に乗る桟橋 ↓
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・小さな木造船での航海で~す♪
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・このバナナがとても美味しかったです↓
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・ガイドさんは電波状態の良い静かな舳先で通話中です↓
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・リンチャ島LOH BUYAに到着の様です♪
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・リンチャ島世界遺産・コモド国立公園の船着き場まで約2時間半の航海でした↓
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・おっ、クロコダイルだって怖いですね↓
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・LOH BUYA ↓ここで入島料を払うが、ツアー代に含まれているのでガイドさん任せ♪
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・インドネシア語の注意看板、Tidak~してはいけない ↓
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・でかいコモドドラゴンが出迎えてくれま~す(^^♪ 
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・じりじりと、とにかく暑いで~す!
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・沼地?の真ん中の一段高く造られている歩道を歩きます。
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・小ぎれいな宿泊施設も有る様です↓
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リンチャ島内の国立公園管理事務所(こちらでも入園料、レンジャー・ガイド代等を支払ます) ↓
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・今回は右下の最短の展望台コースでした ↓
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・コモドドラゴンに食された動物さん達 ↓ 
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・近づき過ぎるとエライ勢いで、真剣に注意されます。
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・子供です ↓
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・鹿さん ↓
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・これより展望台までのトレッキング開始で~す ↓
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・コモドドラゴンの巣穴 ↓
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・巣穴観察用カメラがセットされています ↓
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・沢(水場)があります♪ ↓
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・大きなウンチ、誰のでしょうか? ↓
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・林間を過ぎると登坂、途中で水牛さんが水浴び(泥)していました ↓
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・炎天下、おいらにはキツイ登りでしたw
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・乾燥しきった草原
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・息が上がってしまったので立ち止まり、足元の石をチェック、珊瑚でしたw
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さすまた(刺股)を手にしたレンジャーの後ろ姿が格好いいです猫 ↓
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・展望台からの眺めです↑↓
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・下り坂、後ろを見上げたら空まで道が続いていたw
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・生き物が多いです
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・売店のある休息所で一休みし、これから帰ります ↓                              
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・船が桟橋を離れ、暫くしたら昼食です ↓
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・船頭さんが待っている間に作ってくれたもので、とても美味しかったです ♪
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・スノーケリングをやれと、小島につけてくれたが泳ぐ気力なしw
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・船上からみた海底、本当に綺麗でした↑↓
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・ラブアンバジョーに無事帰港、途中小島で遊んだので3時間10分の航海でした。
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・ラブアンバジョーの街中風景
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・バリ島とは雰囲気が違いますね
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・ナンバープレートが無い車が多く走っていた猫 ↓
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・宿泊ホテル ↓ 「プリサリビーチホテル」感じの良いホテルでした(^^♪
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・さすがフローレス島、宿の庭:乾季にも関わらずお花が出迎えてくれました(^^♪
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・サンセット
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・今回のコモドドラゴンに会いに行った費用:バリ島~フローレス島往復航空券、現地での英語ガイド、移動&入園料一切、宿一泊&全食付(昼、夕、朝食)でRP10,500,000でした(一人5,250,000ルピア~41,475円)。

・ツアー代金は帰って来てから、4日の日にツアー会社に支払いに行きましたw
クレジットカードでもOKと云われたが、良く聞いたら手数料が3%上乗せになるとの事で、ルピアの現金払いとしました。

・バリ島での両替は安心安全な所ですべし:レートの表示高さに魅かれて迂闊に両替すると騙されます。おいらは「BHI」を使いました。
・FLORESSA BALI TOURS は信頼が於けるツアー会社で、インドネシア中のお泊りツアーが得意で、メールでのやり取り中心です。詳しくはサイトを覗いてください↓ 
www.floressa-bali.com
www.floressa-bali.com/tour-catalog/beyondbali.html

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参考サイト:
・(インドネシア語)
indone5ia.wordpress.com/2011/09/15/wisata-pulau-komodo/

・インドネシアの珍獣 “コモドドラゴン” を見に行こう!2016.5.30
tripping.jp/asean/indonesia/43460

・コニブログ : 2016/04/08 よく分からないコモド国立公園の入場料とリンチャ島トレッキング
konishiaiko.info/komodo-national-park/

・更新日 2015/04/13 世界最大のトカゲ、コモドオオトカゲに会いに行こう!
gathery.recruit-lifestyle.co.jp/article/1142813501885249101/page_2#auto

・エレガンス的 珍獣ハンター コモドドラゴンへの道 コモド島・フローレス島編2015/02/12投稿
4travel.jp/travelogue/10981369


・足跡ノート:インドネシア・フローレス島 日付:2013/09/20 (7/10)
ashiato-note.com/


・まるで蛇のように豚を丸呑みに‥」恐れを知らない獰猛さに唖然コモドドラゴン 捕食映像【閲覧注意】

https://www.youtube.com/watch?v=eI-1RunZIYQ

・「【閲覧注意】豚を丸呑み(丸飲み)にしたコモドドラゴンの口の中のバクテリアや毒がヤバイ【巨大生物】

https://www.youtube.com/watch?v=qWmyNlpKvKA


単為生殖可能!世界で最も危険な生物、コモドドラゴンはマジでヤバイw
大体の生き物はコモドドラゴンに舐められるだけで死亡します。更新日: 2016年05月21日







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コメント
No title
エアカウンターS、 どこにでもお持ちなんですねw
最近はもう測っていません。

コモドちゃんに近ずきすぎでしょ、何でサンゴがあんなところに・・・?
しかし、綺麗な夕日ですね、見てるだけで癒されます。

いつかの人生でインドネシアにいたのかもしれない。
2016/10/01(土) 13:46 | URL | べる #-[ 編集]
タマいちさんへ!!
お孫さんとの旅行だったのですねー。!
わにを目の前で見ると古代にタイムスリップした感じがしますねー。!
一生いかれない素敵なたびを共に出来た喜び!大変楽しかったです。金額も安いですね~^^
2016/10/02(日) 10:34 | URL | 荒野鷹虎 #JyN/eAqk[ 編集]
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