人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★ジョセフ・ティテルの「2016年予言」

今年も早(遅?)、折り返し点を通過しました。 タケさんちの貴重な記事をお借りしましたので、皆さんそれぞれご参考にされてください(^^♪
転載開始
ジョセフ・ティテルは米ペンシルバニア州在住のサイキックである。そのサイキック能力には定評があり、予言のみならず、個人のあらゆ相談に応じており、アメリカのテレビにもよく出演している。ジョセフ・ティテルは、毎年の元旦にその年の予言を、ネットラジオの3時間番組を通して公開している。
●的中率は36%から42%程度

気になるジョセフ・ティテルの予言の的中率だが、筆者が毎年の予言をチェックしたところ、36%~42%であった。

もちろん、この数字を高いと見るのか低いと見るのかは人によって解釈が異なるが、当たったためしがないサイキックが多いなかで、この的中率は群を抜いていることは間違いない。

これまでも、2011年3月の「東日本大震災」などを見事に的中させている。

的中率を考えると、ジョセフ・ティテルの予言を信じてしまうことは非常に危険だが、このうち4割程度は実現するので、参考にする程度には見ておいたほうがよいだろう。


●ジョセフ・ティテルの2016年予言要約

2016年の全体的なトレンド

・今年はとても大きな変化の年となる。

環境変化と気候変動ははるかに激烈になり、権力の座にあるものが権力を失う。

だが、未来は確定していない。

我々の日々の選択で、未来は大きく変化する。

・私は過去30年間タロット占いをやっているが、私のクライアントの多くに、何度やっても「死のカード」が同じ配置で出てくることが多い。

これはこの人物の死を意味していない。

意味しているのは、ある特定のサイクルの終了である。

・2014年の8月の後半から新しいエネルギーが支配している。

このエネルギーは、限界にぶち当たったと感じ、やる気をなくなせるウツのエネルギーだ。

このエネルギーが支配しているときは、特に明るいことに集中して、積極的に振る舞うのがよい。

・もし、引っ越しや転職などの直感が沸いたならそちらの方向に進むべきだ。

なぜなら、いま自分がおかれた立場や状況は自分の目的には合っていないからだ。

・2016年5月には、また新しいエネルギーのシフトがある。

このエネルギーシフトの影響で、3月か4月にかけて、目標の実現には合わなくなった既存のシステムが目の前で崩壊し変化する時期がやってくる。

・2016年5月は、ものごとを実現するには最適の時期だ。

実現したい目標があるのなら、この時期に明確にすべきだ。

実現しやすくなる。

・2016年は奇跡の年となる。

一見悪く見えることも起こるかもしれないが、それは必ずしも悪いことではない。

よい方向の変化の前触れである。

社会の変化

1.
2016年は大きな変化のときだ。

新しいシステムが出現する必要から、既存の古いシステムの崩壊が進む。

我々一人一人が新しい方向に転換することが強いられる時期となる。

例えば、環境に優しい自然エネルギーの導入へと向かうために、宇宙は既存のエネルギー供給システムを崩壊させるかもしれない。

そのような変化が起こるのが2016年だ。

2.
2016年には権力闘争が激化する。

この闘争の過程で、既存の支配勢力は力を失い、世界をコントロールすることができなくなる。

民衆が力を取り戻し、抵抗を開始するからだ。

だが、エリートが簡単に支配権を手放すことはない。

支配にしがみつくために、あらゆる否定的なことを引き起こす。

3.
このため、さまざまな分野で最悪の出来事が起こる。

これは混乱したサイクルの始まりだ。

我々は最悪な事態に準備しなければならない。

だが、恐れることはない。

トンネルの向こう側にはかならず光があり、明るい未来が見えてくるからだ。

そのような未来に行き着くための試練のときである。

4.
また2016年には、驚くような奇跡がさまざまな分野で起こる。

これらはすばらしい奇跡だ。

これは社会でも個人でも起こる。

5.
特にアメリカのエリートにとっては試練の時期だ。

オバマもヒラリーも最悪な波動を持っている。

権力にしがみつけばしがみつくほど、エリートは権力を失う結果になるだろう。

6.
アメリカはこれまで続けてきた他の国々への介入をすべて止め、国内のことに専念しなければならない。

イラクやシリアへの介入は即時停止すべきだ。

また、黒海の油田を開発したり、ウクライナに手を出すべきではない。

介入を続けると、かならずロシアとの戦争になる。

そのとき、多くの国々がロシアの側につくことになるだろう。

7.
資産をどういう形態で保有するのか真剣に考えるべきときが来ている。

ドルという通貨はもはや限界に来ており、これを救うことは不可能だ。

アメリカ国内の銀行のみならず連邦銀行も破綻の危機を迎える。

しかしこれは決して悪いことではない。

新しいシステムが登場するためには、古いシステムは崩壊しなければならないのだ。

崩壊はドルのみならずユーロでも起こる。

8.
既存の金融システムの崩壊で、紙幣は使えない状態になる。

だからいまのうちに資産を保持する形態を考えておかなければならない。

紙幣は使えなくなるので、貴金属にすべきだ。

だが、この崩壊は決して悪いことではない。

既存のシステムでは生活できないので、人々は自分たちで物々交換など新しいシステムを立ち上げ、生き延びる。

9.
いは我々はみずがめ座の時代に生きている。

その前のうお座の時代は組織や権力が大きな力を持ち、それに追随して生きる時代であった。

一方みずがめ座の時代は、民衆が力を握り新しいシステムを構築するときである。

だから、人類の滅亡などということはない。

いずれあるかもしれないが、そのようなことは遠い将来になる。

10.
みずがめ座の時代に出現する新しいシステムでは、戦争や飢餓、そしてあらゆる種類の病気から人間は解放される。

そのような病気には癌も含まれる。

11.
2016年には多くの奇跡が起こる。

それというのも、確定した未来というものは存在しないからだ。

我々が選択を主体的に変えることで、未来は瞬時に変わる。

宇宙はこれが可能であることを示すために、奇跡を引き起こす。

12.
私の過去の予言で的中しなかったものも多い。

これは、未来は決まっているわけではなく、我々の日々の選択で未来が変更できることを示している。

予言が的中しなかったのは、我々が正しい選択をしたからだ。

このように、我々一人一人は日々正しい選択をすることがとても重要なのだ。

そして、希望ある未来に向かうためには、心あるものが団結し、助け合わなければならない。

新しい発見とテクノロジー

13.
2016年は画期的な発見が相次ぐ年になる。

これは特に考古学の分野で顕著だ。

それらの発見で、巨人、人魚、異星人などこれまでは神話に過ぎないと考えられていたものが、実在していたことが明らかになる。

これはアメリカでも起こる。

地球は想像以上に古い惑星だ。

人類は何度も勃興と滅亡を繰り返してきている。

その一端も明らかになる。

14.
また、海洋の神秘も発見される。

それらは失われた島々や海中に消えた文明の遺跡などだ。

それ以外に、聖書に神話に関する発見もある。

しかしこうしたことは、政府によって隠蔽される。

15.
深海の探査技術が進歩する。

それによって、多くの新種の生物が発見される。

16.
海水を濾過して飲めるようにするコストのかからない技術が生まれる。

この技術は環境にも優しい。

この技術が登場することで、将来世界の水不足がほぼ解消される可能性が出てくる。

しかしそのような時期が来るまでに、干ばつによる水の争いが起こる。

UFOと異星人

17.
2016年は、異星人が地球に来訪している事実がさらに明らかにされる。

過去60年間、テクノロジーの進歩は非常に急速だったが、その理由は異星人のテクノロジーがリバースエンジニアリングによって地球に持ち込まれたからだ。

ところで、核戦争は地球では起こらない。

なぜなら、異星人がそれを許さず、発射される核ミサイルは無能化させられるからだ。

18.
UFOが墜落し、それが多くの人々によって動画として録画される。

その動画はあまりに急速に拡散するので、当局はこれを取り締まることができなくなる。

「イスラム国」と秘密の暴露

19.
「イスラム国」は昨年にも増して古代の遺跡の破壊を継続する。

これにより、古代の歴史の多くが完全に失われる。

2003年、アメリカ軍がイラクを占領したときに最初に行ったことは、イラクの美術館に押し入り遺跡を破壊することだった。

その目的は、地球や人類の真の歴史を隠蔽することである。

いま「イスラム国」も同じことを行っている。

これは、アメリカ軍と「イスラム国」が同じ目的でつながっていることの証拠である。

20.
2016年は多くの真実が暴露される年となる。

スノーデンのような人物が現れ、政府機関の機密情報が暴露されるのだ。

また、ディック・チェイニーやブッシュが911で行ったことが暴露される。

さらに、彼らがいま計画していることが暴露される。

この暴露のため計画は失敗する。

21.
ホリスティック医療を実践している医療関係者の殺人が相次ぐ。

これは、この種の治療が癌に有効であり、これを好まないエリートが実行する殺人である。

(※おそらく医療産業の利害に反するからだろう)

22.
2016年は、アメリカのキャンパスや学校で昨年よりも多くの銃の乱射事件が多発する。

また、911のような大規模テロが起こる。

これがアメリカが戦争を引き起こす口実となる。

これはアメリカのみならず世界の他の地域でも起こる。

焦点になる国はドイツだ。

ドイツは戦前のナチズムのカルマを完全に清算していない。

2016年はテロの多発という形でこのカルマの清算が迫られる。

23.
2016年の最大のキーワードは、真実の暴露だ。

だがアメリカは、これまであまりに多くの悪行を行ってきたので、真実が暴露されようとも簡単にカルマを清算することはできない。

アメリカには多くの悲劇が爆発的に襲う。

24.
イラクやシリアについても隠されている真実が暴露される。

米国民はこれを知って激怒する。

エリートは国民がパニックに陥らないために真実を隠蔽してたと釈明するが、国民の怒りは収まることはない。

エリートはこれによって権力の座から引きずり落とされるのを恐怖し、権力に止まるためにあらゆることをする。

人類の起源、バチカン、新たな発見

25.
オーク・アイランドで多くの遺物が発見される。

これは「テンプル騎士団」が残した秘密の品々だ。

しかしこれには「失われたアーク」は入っていない。

発見されるのは多くの文書類だ。

26.
現代では中東が多くの戦争の舞台となっているが、これには理由がある。

それは、中東にこそ人類の起源の秘密が隠されている地域だからであり、それを完全に破壊することをエリートは目標にしているからだ。

27.
また、バチカンとカトリックの真の計画と目的も暴露される。

それとともに、バチカンのスキャンダルが明らかになる。

5月に大きなエネルギーの転換があるので、これはその前の3月か4月に起こるだろう。

28.
バチカンとカトリックは、もはや人類の必要性に合う組織ではなくなっている。

したがって、早晩崩壊することになるだろう。

これはローマ法王の暗殺という形で起こるかもしれない。

その理由となるのは、ローマ法王によるバチカンの醜い真実の暴露である。

これに抵抗するバチカンの高官が暗殺を試みるのだ。

また、いまの法王がローマカトリック最後の法王になる可能性が高い。
ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12115744255.html




ジョセフ・ティテルの「2016年予言」 その2

テーマ: 環境変動と自然災害


29.
特に今年は激しい環境異変と気候変動が襲う。

これらの基本的な原因は地球温暖化ではなく、長期の歴史的なサイクルである。

人類は何度も激しい気候変動のサイクルを経験しているが、これと同じものを今回も経験することになる。

30.
アメリカでは特に東海岸から南東部にかけて激しいハリケーンが襲う。

ニューオリリーンズ、テキサスなど過去に大規模災害を経験したが地域が同じような被害に遭う。

これは、「サンディ」と「カトリーナ」の再来である。

東海岸では、5つのハリケーンがひとつになったような巨大なハリケーンが襲う。

31.
2月に入ると東海岸ではすさまじい寒波が襲う。

吹雪が襲い、すべてが凍りつく。

また春には湿度が上昇するので、豪雨が襲う。

そして、夏はこれまで経験したことのないほど暑くなる。

このため、世界各地で干ばつが発生し、水不足になる。

32.
干ばつのため世界の穀物生産が大きな影響を受け、穀物価格は上昇する。

それ以外に、コーヒー、オレンジ、牛乳なども上昇する。

33.
また、巨大な太陽フレアが地球を襲うので、世界各地の大都市で大規模停電が発生する。

これはアメリカ、中国、日本、オーストラリア、ドイツ、フランスなどで起こる。

34.
ハワイでは休火山の爆発、地震、巨大なハリケーンが発生し、自然災害の当たり年になる。

35.
おそらく地震が原因で、ミシシッピー川は2つに分かれてしまう。

さらに、ミシシッピー川に近接した中西部は洪水や大嵐に襲われる。

36.
2016年はこれまでにない暑い年となる。

このため、アメリカ西部、インド、中東、アフリカ、中国、オーストラリアなどで厳しい干ばつが発生する。

37.
また、これが原因となり、ワシントン、カルフォルニア、コロラド、ニューハンプシャーなどで大規模な山火事が発生する。

38.
極度の乾燥が原因で、ネバダ州などでは砂漠が拡大する。

いまこれを止めるための方法が試されているが、結果は悲惨なものとなる。

ラスベガスは人の住めない都市になるかもしれない。

39.
世界各地でひどい干ばつが発生する。

このため、戦争ではなく干ばつが原因の難民が多数発生する。

また、オーストラリアやアフリカでは危険な山火事が起こる。

これは絶滅危惧種の生息地域で起こるので、こうした生き物を救うための大規模な活動が行われる。

40.
フクイチはあいかわらず放射能汚染水を垂れ流しているが、その世界的に危険な影響が目に見える形で明らかになる。

41.
2016年から17年にかけて巨大地震が多発する。

これは、インドネシア、アメリカ、中国、日本で起こるはずだ。

特にカリフォルニアでは大きな地震が起こる。サンフランシスコは数回地震に襲われる。

だがカリフォルニアの本格的な巨大地震は、2017年から2018年になるだろう。

42.
また、テキサス州はあまり肯定的なエネルギーがないので、地震が数回発生するだろう。

さらに、他の自然災害が集中し、テキサス州では人々が他の地域に避難する。

43.
アメリカの沿岸部の地域はすべて危険である。

多くの自然災害が起こるので、人々は内陸部に永久に避難しなけれなならなくなる。

一部の人はもといた場所に戻るが、さらに大きな災害に襲われる。

44.
場所ははっきりしないが、アメリカで巨大な山崩れが発生する。

これは、なにかの建設が目的で山を切り出したことが原因だ。

45.
ペルー、チリ、アルゼンチン、エクアドルでは巨大地震が発生する。

これは、人間が自らの行動を正そうとはせず、戦争や自然破壊を継続していることに対する地球の怒りの現れだ。

46.
おそらくニューオリリーンズで大規模な堤防の決壊がある。

これで河の水が都市を襲うが、それは津波のように見える。

南東部や東海岸を襲うこうした自然災害は、救援の遅れなど大きな問題が起こる。

47.
ワシントン州やハワイにあるだれも予想しなかった休火山が突然と噴火する。

48.
まだはっきりとは分からないが、グランドキャニオンで予想を越えたことが起こる。

おそらく地震などの自然災害だろう。

また、グランドキャニオンの洞窟で長い間隠されていた品々が発見される。

49.
今後16カ月以内に、日本を2つの巨大地震が襲う。

規模はマグニチュード9.0に達する。

ひとつは「ナガタ(※長野か新潟のことか?)」でこれは内陸で起こる。

二つ目は高知で、これは海で発生し津波を引き起こす。

50.
また、2016年から17年にかけて、中国でも3つ地震が起こる。

さらに、パプアニューギニア、フィッリッピン、カリフォルニア、ロシアでも起こる。

51.
次の津波はフィッリッピンで発生する。

マグニチュード8.2を越える地震が3つ発生し、津波を引き起こす。

アメリカの大統領選挙とオバマ大統領

52.
ドナルド・トランプは大統領にならない。

トランプはマスメディアが作り上げた虚像だ。

いずれマスメディアはトランプを切る捨てる。

53.
トランプとクリントンは親しい友人だ。

実に仲がよい。

トランプが立候補したのは、クリントンを勝利させるためである。

これはすべて事前に計画されたことだ。

トランプはいわばクリントン勝利の露払いの役割だ。

54.
大統領選挙では、2012年のオバマのキャンペーンのときのように、大きなハリケーンが襲う。

これは、特定の人々に選挙に行かせないようにするための策略だ。

また、アメリカ国内で大きなテロが起こる。

クリントンはこれを利用してヒーローになる。

そうさせるために画策されたテロだ。

55.
オバマ政権だが、大統領の知らないところで支配エリートがなにかを画策している。

一方オバマは、自分の良心にしたがった正しい行動を決意するが、これはエリートの計画と衝突することになる。

この結果、オバマが暗殺され、短い期間だが、バイデン副大統領が引き継ぐことも十分にある。

また逆に、なんからの国家的な緊急事態が起こり、オバマの任期が延長されるようなことも起こる可能性がある。

第3次世界大戦

56.
いずれにせよ、次の大統領は確実に第3次世界大戦の引き金を引く。

すでに第3次世界大戦は始まっていると言ってもよい状態だ。

ただ、大規模な戦争になっていないだけのことだ。

いま方向転換するなら未来は変えることができるが、そうでない場合、第3次世界大戦は起こる運命にある。

57.
この戦争が遠い将来に起こると思ってはならない。

オバマ大統領が政権の座にあるときに起こる可能性があるのだ。

どのようにしてオバマが戦争の引き金を引くのかは分からないが、その可能性はある。

58.
第3次世界大戦が起こると同時に、地球の環境異変は一層激しくなり、頂点に達する。

地球の歴史で何度も繰り返されたように、文明が消滅してもおかしくない水準に達する。

支配エリートは地下都市のようなものを建設しているが、これはこうした環境変動に備えるためだ。

59.
しかし、支配エリートの計画は最終的にすべて失敗する。

最終的には均衡のとれたバランスのよい社会はいずれかならず到来する。

事故、シンクホール、テロ

60.
世界各地でインフラの崩壊が相次ぐ。

橋が落ちたり、道路が陥没したりする。

また、謎のシンクホールも多数出現する。

特にこれは大きな地震の後多発する。

また、ピラミッドの近くにもシンクホールが出現する。

61.
2016年には事故が多発する年となる。

航空機や自動車、そして鉄道などの事故だ。

さらに、大きな鉱山が3つ崩落する。

そのひとつは金鉱山だ。

それらはオーストラリアとアメリカだ。

また、工場などの生産設備の事故も相次ぐ。

それは、中国、日本、香港、ロシア、カナダなどで起こるはずだ。

62.
最近、中国の天津で起こったような工場の大規模な事故も起こる。

そのひとつは日本の自動車メーカーの工場だ。

ニッサンかもしれない。

63.
また、昨年フォルクスワーゲンで発覚したような排出ガスの不正が他の自動車会社でも見つかる。

そのときの大統領はすでにクリントンになっているが、大企業の利益を代表する彼女は、自動車会社の側に立ち、救済に奔走する。

64.
鉄道と地下鉄の事故も多発する。

これは、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスなので起こる。

これらは脱線に見せかけたテロも含まれている。

65.
航空機の爆発が相次ぐ。

ひとつは砂漠地帯で航空機が爆発する事件だ。

次に、アメリカが航空機を打ち落としておきながら、ロシアのせいにする事件が起こる。

さらに、エジプト発の航空機とパリ発の航空機がハイジャックされる事件が発生するが、当局の間違いが原因で悲惨な結末になる。

66.
アメリカ国内の警察の行き過ぎた暴力は、爆発的に増加する。

多くの無実の市民が射殺される。

だが、司法制度は機能せず、逆に無実の市民が逮捕されるようなことも起こる。

67.
私は昨年、「自由の女神像」がテロの標的になると予言した。

事実、8月19日には「自由の女神像」ではテロ予告があり、一時的に閉鎖された。

昨年はなんとか回避できたが、今年は「自由の女神像」が本当にテロの標的になる恐れがある。

68.
2016年はアメリカにとって大変な時期になる。

巨大なハリケーンがニューヨークを襲い、最悪な場合ニューヨークは水没し、20年間人が住めない場所になる可能性すらある。

69.
アメリカの支配エリートは、モールやショッピングセンターで射撃事件を引き起こし、これを理由に国民から銃を没収しようとする。

これがうまく行かないと、銃の強制没収を行う。

だがこれも失敗する。

国民は銃をとって抵抗し、内戦になる可能性すら出て来る。

70.
ビーチで規模の大きいテロが起こる。

これはアメリカとは限らないが、もしアメリカであったならフロリダやカリフォルニアのビーチになるだろう。

ブラジルの可能性もある。

71.
中国かロシアの軍用機が沿岸に向かう光景が見える。

どこの沿岸か分からないが、ここが攻撃されるのかもしれない。

72.
悪魔崇拝は衰えないどころか、一層盛んになっている。

警察が悪魔崇拝の儀式に突入し、参加者を逮捕するようなことも起こる。

73.
今年は、エネルギー企業のカルマの清算が迫られる年になる。

太陽フレアの直撃によって発電所がやられて広域停電が起こり、これをきっかけに自然エネルギーへの転換が促される。

また、製薬会社のカルマの清算が迫られる。

製薬会社のCEOは逮捕される事件が相次ぐ。

74.
イエローストーンの一部の地域が永久に閉鎖される。

この原因は、環境異変や動物の攻撃である。

75.
2016年には、行動が異常になった動物が人を攻撃するような事件が多発する。

これはサメや熊、そして犬で見られる。

さらにこれは、動物園のような場所でも起こる。

これはアフリカで起こるが、アメリカのシカゴでも起こる。

76.
今年は「イスラム国」の真実が明らかになる。

「イスラム国」はアメリカの支配エリートが作り出した道具である事実がはっきりする。

世界経済

77.
金の価格は一時的に下落するが、それが終わると金は極端に暴騰する。

これは2016年と17年に起こる。

この原因はドルの下落である。

78.
原因は分からないが中国の相場はクラッシュする。

これで人々はパニックする。

79.
エリートは統一通貨を導入した世界政府を樹立しようとする。

そのためドルを暴落させようする。

一方アメリカ政府は、ドルの暴落を阻止するためにあらゆることをする。

ドルよりも早くユーロが暴落するように誘導する。

これは成功してユーロは暴落するが、ドルもすぐにこれに続くことになる。

80.
エリートはドルの危機が迫っていることを国民の目から隠すために、国内でさまざまな事件を画策する。

81.
インターネットのシステムの一部がクラッシュし、SNSがアクセスできなくなる。

また、企業に巨額の損失を与えるハッキングが横行する。

さらに、大手の金融機関がハッキングされ、人々の借金が完全に消されてしまうようなことも起きる。

この犯人は捕まるが、損失は回復されない。

だが、同じような事件は2度起こるが、そのときは犯人は捕まらない。

82.
中国の新しい通貨政策の実施で、ドルの暴落には歯止めがかからなくなる。

これにともない、世界の市場はクラッシュする。

金は4月に一時的に下落するものの、その後、これまでにないくらいの勢いで上昇する。

83.
古代の遺跡の発掘が原因で、新しいインフルエンザのウィルスが拡大する。

これに有効なワクチンは存在しない。

このインフルエンザは世界的な流行となる。

84.
アメリカはアフガニスタンに侵攻した本当の理由が明らかになる。

アフガニスタンは世界最大の大麻の産地である。

CIAはこれの完全な支配権を求めたのだ。

85.
昨年パリで起こった同時テロは、始まりに過ぎない。

エッフェル塔やパリの2つのホテルでテロが起こる。

ホテルのひとつは完全に焼け落ちてしまう。

86.
2016年はドイツにとっては最悪な年となる。

テロが激増するのが見える。

また、銀行や商店に人の長い列ができるのが見える。

またロシアと欧米は冷戦時代に戻る。

87.
今年は「自由の女神」に関する予言がとても多いが、これはこの像がアメリカを象徴しているからだ。

アメリカ本土が戦火にまみえたのは、独立戦争と南北戦争の2つだ。

だが2016年には、国内で戦闘が勃発する。

88.
ロシアとアメリカの緊張はさらに激化する。

オバマもプーチンも、自分こそ聖書の終末予言を実現する人物であると信じているようだ。

これは大変に怖いことだ。

特にオバマ大統領は任期中に暗殺される可能性がまだ残っている。

89.
2016年には送電線が破壊され、大規模停電が起こる。

この停電で大都市では犯罪が激増する。

90.
2016年は、1960年代が再来したかのような状況になる。

抗議運動が激増し、平和と愛を叫ぶ運動が盛り上がる。

91.
エボラウィルスの新たな蔓延がある。

さらに、新種のウィルスの蔓延も始まる。

92.
牛肉加工業者が隠し続けていた真実が暴露される。

牛が出すガスが地球温暖化の原因のひとつであることがはっきりするが、それだけではない。

多くの人は真実を知るようになり、菜食主義が一般化する。

93.
イスラエルは、これから始まる第3次世界大戦の引き金を引く国のひとつになる。

核兵器を使う国があるとすれば、それはイスラエルになる。

一方、イランはまったく戦争をする意志がない。

だが、イスラエルはあまりに多くの悪行のカルマがあるので、最終的にこの国は消滅する運命にある。

94.
気候変動によって蚊の生息地域が変化するので、病気を媒介する蚊が予想もしなかった地域で蔓延する。

これは世界的に大きな問題になる。

95.
牛、豚、鳥に病気を媒介する新しい種類の害虫が蔓延する。

これにより、膨大な数の動物が死ぬ。

96.
トルコで大きな爆発がある。

おそらくこれはロシアの攻撃だ。

ロシアは、電力をすべて無効にするEMPと呼ばれる電磁波兵器を保有している。

もしかしたらこれが使われるのかもしれない。

97.
ロシアは「イスラム国」のリーダーを捕獲するが、彼らをすぐさま処刑し、「イスラム国」をたたきつぶすとのメッセージを送る。

98.
アメリカがプーチンを悪魔化すればするほどプーチンに人気は高まる。

「イスラム国」はロシアによって壊滅される。

ロシアの軍事力は極めて強力である。

特に中国がロシアと協力すると、アメリカはまったくかなわない。

99.
ファーストフードのレストランで死者が出るような問題が発生する。

原因は汚染された食品である。

これでファーストフードの大きな問題が明らかになる。

100.
特にヨーロッパを中心に、政府の嘘に抗議する多くの運動やデモが相次ぐ。

これはドイツ、スペイン、イタリアなどで起こるが、政権が倒れる国々も出て来る。

101.
英国の王家では権力の移動が起こる。

これは9月に起こるだろう。

その結果、王家は権力を失い衰退する。

102.
2016年は多くの大企業が破綻する年になる。

これには食糧生産に関係する大手企業も含まれるので、人々は地元の食料品店を見直し、地産地消へとシフトする。

103.
夏の夜の広域停電がきっかけで刑務所で暴動が発生し、多くの囚人が脱走する事件が起こる。

これはアメリカか、またはメキシコで起こる。

104.
アメリカの司法制度と警察は大変に腐敗している。

2016年にはこの腐敗のひどさが明らかになり、怒った民衆が警察署を襲う事件も増える。

105.
アメリカこそ「イスラム国」の最大の支援者であることがはっきりする。

このため、「イスラム国」を本気で壊滅しようとしているロシアとの緊張は高まる。

この真実を知るとアメリカ国民は激怒する。

106.
おそらく「イスラム国」だと思うが、化学兵器を使用する。

ロシアや中国も化学兵器を使う可能性があるが、それは要人の暗殺である。

有名人の運命と死、マレーシア航空

107.
ところでコメディアンのビル・コスビーだが、彼が今のようなスキャンダルに巻き込まれているのは、エリートがコスビーの黒人に対する社会活動を嫌がり、コスビーを引きずり落とそうとしたからである。

残念ながらコスビーは、2016年の終わりから2017年の始めにかけて死亡する。

108.
今年は、ジミー・カーターとジョージ・ブッシュという2人の元大統領が死亡する。

また、ミック・ジャガーとボブ・ディランという2人の伝説的なミュージシャンも死亡する。

また、アレサ・フランクリンも亡くなる。

109.
プロスポーツの不正がたくさん発覚する。

フットボールは人気がまったくなくなり、チームを解散する学校も出てくる。

110.
マレーシア航空は多くの不運に見舞われる。

マレーシア航空機の事故はこれからも続く。

5月に大きなエネルギーのシフトがあるので、この時期に起こるかもしれない。

111.
少なくとも3つの大きな隕石が落下する。

この影響でかなり大きな地震が発生するが、破滅的なものにはならないはずだ。

これはもしかしたら2017年かもしれない。

112.
ロシアは、ヨーロッパのどこかの国をEMP兵器を使用して攻撃する可能性がある。

これも2017年になるかのしれない。

113.
アメリカ国内のテロがあるとすれば、7月4日の建国記念日だろう。

要注意だ。

114.
軍隊の劣化にともない、アメリカは徴兵制を復活させる可能性が高い。

以上である。

非常に長いものになったが、これが3時間半に及んだジョセフ・ティテルの2016年予言である。

ティテルは未来は変えることができると断言しているので、ぜひとも最悪な未来は回避したいものだ。

転載終了

ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12115744658.html
タケさんちから転載しましたm(_ _)m



*何が有っても、起きても、起こされても、被曝しても、疫病に罹患しても、天変地異に遭遇しても、事故や事件に遭遇しても、予知、予言の類に振り回されていても~自分自身で感じとれる未来予知 「三脈の法・眼脈の法」 を 使えば、「生命の安否」が事前に判るので、もうオタオタする必要は有りません。ド~ンと腹を据えて、眼前に起きている事態を冷静に観察しましょう。そし て、苦しみを楽しみに切り変えるのです。これらの対立関係は裏表の関係だから、自分の意識の持ち方、切り替えで簡単に変換できます。ぜひ挑戦してくださ い。

<先 ず は 気 持 ち を 落 ち 着 け て= 口 か ら、 ゆっ く り と 静 か に 長~ く 吐 き 出 す。 吐 く 息 に 意 識 を 向 け ます~これを 数 回 繰 り 返 す と、 落 ち 着 く で しょ う。その後、口から一息、強く鋭く一気に吐 き出し、「場」を切り替えます。それから、自分の意識を今までとは逆向きに切り替えます。この一吹きで、この世の憂いは一切合財吹き飛ばせます!(と、最 初はイメージするだけで良い)~これ、世間では 「気の持ち様」と云ってますが、これも立派な修行の一方法です。>

◎危険を察知したら、どうするか?
・躊躇することなく、行動に移します~逃げる~その予定、方法、行動、行為、計画を変更、もしくは取りやめましょう。
・そして、その場所からただちに離れる~安全と思われる地点まで移動したら、再度チェックして安全を確認します~安全が確認出来る所まで移動&チェックを繰り返します!

◎躊躇する事なく、直ちに行動に移すには普段からの準備(心身両面での準備)が大事です!





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2016年07月12日 | 未分類 | トラックバック(0)件 |
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