人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★UFOは大量殺人軍事兵器です

UFOは宇宙人をともなう未知のロマンではなく、現実には、大量殺人の軍事兵器なのです。

May 10 [Tue], 2016, 7:29
■エコロジカルなUFO原理。1990年代にロシアで撮影された、反重力飛行の実験現場の映像。

これはピエゾ物質である昆虫の羽を使った反重力装置である。

反重力物質であるピエゾ物質をもった、ホバリングする生物にトンボ、鳶(トビ)、などがいる。
圧電セラミックスの研究が有るが、軽量化と言う点で昆虫の羽に遥かに劣っており、UFO建設の為には昆虫のキチン酸の羽が貴重な資源となる。

https://youtu.be/MGh5Ry-VU_A

The anti-gravity platofrm of Viktor Grebennikov
2:37

The anti-gravity platform conceptualized by Viktor Stepanovic Grebennikov, built and used (it seems) by the Russian Army.
これはその後ロシア軍により開発されていったように見える。



■ナチスのUFOが、UFOのはじまり。

ディスカバリーチャンネルで、2009年に放送された
「ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY」という番組。

ナチスの秘密兵器UFOの開発は、ハンス・カムラーSS大将が開発責任者だったようで、そのカムラーSS大将は、終戦前後に多くのナチス高官と同様にアルゼンチンに亡命している。

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part1
9:46
HiVision7
https://youtu.be/oIfYDeV11xU
埋め込み禁止ですので、 youtube.comでみてください。別タブで開きます。

■ナチスのUFO戦闘機が米軍戦闘機を次々に撃墜した事が、当時のヘラルド・トリビュン誌等に連載

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha777.html より抜粋引用開始

第2次世界大戦時にナチスのUFO戦闘機が米軍戦闘機を次々に撃墜した事が、当時のヘラルド・トリビュン誌等に連載された。 
“第二次世界大戦の末期、ドイツ上空に無気味な光を放つ小型の飛行物体が頻繁に出現した。

典型的な目撃ケースは、1944年11月23日午後10時すぎ、ドイツ、ライン川の上空で発生した事件である。
アメリカ第415野戦戦闘機中隊パイロットのエドワード・シュルター大尉は、編隊を組み、超スピードで飛行する8~10個の火球に遭遇した。さらに、同中隊は11月27日、また12月22日、24日と相次いで同様の火球を目撃した。

この小型の物体は赤やオレンジ、白と様々に変光したり、突然消えたかと思うと現れたり、あるいはまたビーズ玉が空中にぶらさがっているかのごとく滞空したりした。
パイロットたちは、単体や集団で出現するこれらの怪物体を、ナチスが開発した「フーファイター」(炎の戦闘機)と呼んで恐れおののいたという。



■ナチスドイツのUFO型戦闘機は敗戦を前にして実機を破壊してしまいました。

実機をもう目にすることはなくなりましたが、設計図や研究資料と実験記録は残され、それらはソ連とアメリカ側が押収し持ち去りました。一方では国外脱出をはかったナチスの科学者はそれら資料を持参している場合もあります。

ナチスドイツの科学者と軍の高官はソ連とアメリカに入り、とくにナチスヒトラーの勢力はアメリカこそが後継勢力となっているのです。戦後すぐにUFO型戦闘機の開発を再開しました。
アルゼンチンやアメリカで1950年代から大量のUFO目撃がはじまりましたが、1990年代からはアメリカの戦争に戦闘機としてのUFOが現れ出しました。



■UFOは宇宙人をともなう未知のロマンではなく、現実には、まったく夢のない、大量殺人のための軍事兵器なのです。

イラク戦争でUFO型戦闘機TR-3Bは使われ、搭載したプラズマ兵器によってイラク軍を攻撃しました。
現在のアフガン戦争でもタリバン掃討にTR-3Bが上空に現れプラズマをチカッと照射しています。


TR-3Bアストラというアメリカ戦闘機がタリバンを攻撃!宇宙のプラズマ エネルギーによって反重力で飛行する地球製UFOの真実を解き明かす
1:13
NEW 世界の裏
https://youtu.be/3Z1eccOISRc




■UFO開発は自然界のエコロジカルな法則を軍事ではなく平和的に用いるべきだ。


ピエゾ体の翼の反重力静止揚力浮遊で悠然と飛ぶ鳶の雄姿の物理学的解明!!スミルノフ学派Др佐野千遥
http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12157411559.html より抜粋引用開始


公には焦電体や圧電セラミックの研究が2000年前後に世界中で行われたが、超音波発信以外に大きな成果が確認されていない。

アメリカ軍もピエゾ物質の効用に気付きかかった事が有った。 
飛行機の主翼表面にピエゾ物質を張り付けることによって空気抵抗を減らし燃費を上げるという案があり、これは、アメリカで実際にF18戦闘機で実験を行ったが、大きな効果が出ず、科学理論が無いので改良方向を案出できず、その後放置された。


ピエゾ物質のコラーゲンにより内部が負の誘電率・負の透磁率の翼で、上面と下面の間のビーフェルト・ブラウン効果を使って創り出した反重力により、静止揚 力浮揚=ホバリングをしている鳶(トビ)の雄姿から、すでに自然界にはUFO原理はあるのであり、UFO開発は自然界のエコロジカルな法則を軍事ではなく 平和的に用いるべきだ。
yaplog.jp/kenchicjunrei/archive/181
kenchicjunreiさんちから転載しましたm(_ _)m




inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha777.html
>「UFO」という言葉には「正体が未確認」という意味しかなく、「宇宙人の乗り物(エイリアン・クラフト)」などという意味はない。正体が分からない飛行物体は全て「UFO」なのである。

アラン・ブラウン博士は、こう断言している。「UFOなど存在しません。UFOの写真など、たった一言で説明がつきます。これがUFOだという写真は、ナベのフタを撮影したものと変わりませんよ。UFOとは全てアメリカ空軍の戦闘機なんですから。

・UFOに宇宙人は乗っていないのか~夢が無い猫。
・ハマッキーがぁ~ってのは?
・UFOが守ってくれてるってのは? 




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2016年07月04日 | 電磁波 | トラックバック(0)件 |
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