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★熊本地震~自衛隊分屯地直下~放射線量UP~核施設?

■イアン・フレミングが日本に向けて送った「南阿蘇の地下秘密基地」というメッセージ
April 28 [Thu], 2016, 3:17 
イアン・フレミング自身が実は本物の英国海軍中佐であり、007ジェームス・ボンドのモデルは彼自身なのです。
そして、彼の書いた作品には彼が入手した様々な極秘の情報が形を変えて織り込まれているのです。

イアン・フレミングが007を書いた1950年代当時の、日本における秘密結社に関する極秘の情報を007原作に挿入し映画もそれをプロットとして制作されています。その非公然な秘密結社の情報とは?

つまり、日本建国に関する特殊な教育を受けた、古代結社、古代血族に繋がる存在である日本の超法規的秘密組織((旧帝国陸軍系)と、その秘密の地下網について、イアン・フレミングはその情報を掴んでいたのです。これは『007は二度死ぬ』のプロットとなっています。


■イアン・フレミングと007



007の作者のイアン・フレミング氏。
出典:www.ianfleming.com


http://jp.ibtimes.com/articles/328475 によると

1952年、元英国海軍情報部の将校イアン・フレミング(Ian Fleming)氏は、居住先であるジャマイカの私邸「ゴールデンアイ」で1冊の小説を書き下ろした。翌年、『カジノ・ロワイヤル』として発表された小説 だ。60年後の現在も語り継がれる世界で最も華麗なスパイ=英国秘密諜報部員、007ことジェームズ・ボンド(James Bond)はこうして誕生した。

フレミング氏は背が高く、ハンサムで、名門の生まれで、優雅で、お高くとまっていて、傲慢で、いつも洗練された装いで、片手にドリンクを持ち、フィルター付きタバコと冒険とギャンブルと女好きであった。またフレミング氏もボンドも共に英海軍に勤務した。

フレミング氏本人がヘビースモーカーで美食家であり、早い段階で心臓血管の疾患をかかえて生活していた。1953年から1964年に56歳で心臓発作のた め死亡するまで、フレミング氏は12作の「007」シリーズと2作の短編集を執筆した。しかし批評家の称賛を得たのは、ずいぶん後のことだった。

==============

フレミング氏は大手通信社のロイター通信に勤務しモスクワに赴任する。そこで1930年代のロシアの政治家、ヨシフ・スターリン氏による政治活動を目の当たりにした。

 1939年に第二次世界大戦が始まり、海軍情報部のジョン・ゴドフリー(John Godfrey)少将の下でフレミング氏はそれまでの自分自身と一線を画した仕事に就く。フレミング氏はスパイ行為、対諜報活動、監視、軍事工作活動に優 れており、ドイツのUボートを地雷原におびき寄せる作戦など多くの活動に従事した。1942年までフレミング氏は、ファシストやナチスを攻撃するスペイン の広大な連合軍諜報網に関わり働いた。

 007第1作『カジノ・ロワイヤル』は彼の戦時中の経験に基づいている。当初は英国の出版社からの抵抗にあった。フレミング氏のデビュー作の中のボンド 氏の冒険談は、結局ジョナサン・ケープ(Jonathan Cape)社から出版された。これは兄ピーターの援助によるものだった。

 1950年代から60年代になるにつれて、冷戦が「ボンドシリーズ」の豊かなインスピレーションの源となった。シリーズが進むにつれて、少なくとも英国 では007シリーズは読者を集めるようになった。そして1957年『ロシアより愛をこめて』がヒット、英国民は完全に「007」に夢中になった。


■イアン・フレミングが日本に向けて送った「南阿蘇の地下秘密基地」というメッセージ

https://youtu.be/EDulLOzlnXE

James Bond 50th Anniversary - YOU ONLY LIVE TWICE


イアン・フレミング自身が実は本物の英国海軍中佐であり、ジェームス・ボンドのモデルは彼自身なのです。そして、彼の書いた作品には彼が入手した様々な情報が形を変え織り込まれているのです。

1950年代当時の日本における秘密結社、つまり、特殊な教育を受けた古代結社、古代血族に繋がる存在である日本の超法規的秘密組織((旧帝国陸軍系)とその秘密の地下網について、イアン・フレミングはその情報を掴んでいたのです。
日本人一般には公開されていない東京や地方に地下網があり、映画『007は二度死ぬ』では、非公開の東京の地下鉄線を、丹波哲郎演じる日本の情報組織の責任者は、移動に使っています。
そして、九州の火山の噴火口の下の地下基地がスペクターの、米ソの宇宙船を飲み込んでしまうロケットの発射基地になっていたのです。

日本の海女(浜美枝)と(偽装)結婚したジェームズ・ボンド。実はふたりの間に子供をもうけ、このボンドの息子を主人公にした短編をイアン・フレミングは書いている。
イアン・フレミングと007にとって、日本は特別なものなのです。


■『007は二度死ぬ』のヘリコプター戦闘シーンは、おもに阿蘇ロケが使われた。

https://youtu.be/Ecm6mbDMwDk

007ジャイロコプター 対 スペクター武装ヘリ 阿蘇火口上空


『新・日本の夜と霧』
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/60e7d54921ebaa4f1068e442e96e480c より引用開始

映画ではカミ島は神戸と上海を結ぶ航路の間にある島とされていますが、この大雑把な位置関係の中に九州全土が含まれることは明らかです。また、少々強引な 解釈となりますが、カミ島の「KaMi」を母音変換すると「KuMa」となります。この母音変換というアナグラムの変換手法は、基本的に母音表記をしない ヘブライ語の性質をベースしたものです。ヘブライ語的にはどちらも同じ「(メム)(カフ)」あるいは「KM」という表記になります。つまり「カミ島」の 「カミ」は熊本の「クマ」を表しているとも解釈が可能なのです。


熊本県益城町は旧帝国陸軍の巨大地下壕が掘られていると推定されている場所です。熊本の大災害は「益城 → 南阿蘇」へと移動しており、私が推測する旧陸軍地下壕網と一致することがわかります。また、その他の報道では南阿蘇への交通網が一部を除いて遮断され、 2500人の自衛隊員が南阿蘇の災害救助に派遣されているとされています。

穿って観すぎだと怒られるかもしれませんが、旧陸軍時代には最強の第6師団を擁し元々陸上自衛隊王国である熊本に(よその土地から)2万人規模の自衛隊大増援を決めた日本政府や、オスプレイを派遣を決めた米軍の発表に非常に不自然なものを感じます。

今回の大地震で、南阿蘇周辺の橋やトンネルが崩落したのは本当に地震によるものなのか、外地から派遣された自衛隊員が本当に災害救助だけを目的とした部隊なのか、現地にいる方は彼らの動きに注視する必要があるでしょう。



■日本のあちらこちらに旧陸軍、海軍が設営した巨大な地下壕が残され、その多くが現在の自衛隊に秘密裏に継承されている。

『新・日本の夜と霧』
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/0192f3b6fba92ba46741d0e487fe5e9a より引用開始

「末次一郎先生はご存知ですよね。あのお方は終戦直前に師団規模の部隊と共に熊本県に設営された地下壕に入り、それから2年半、地下からじっと米国進駐軍 の動きを観察していたのですよ。国体(天皇制)に対して不敬があらば、全部隊を引き連れて東に進軍する準備をしていたのです。これは歴史の事実なのです よ。」

福岡県久留米周辺の「非公認軍事基地」という言葉の使い方をしましたが、実は、日本のあちらこちらに旧陸軍、海軍が設営した巨大な地下壕が残され、その多くが現在の自衛隊に秘密裏に継承されているというのが現実のようです。
実はこのような戦中・戦前の亡霊とも言える遺物が、現代もぬくぬくと存在し続け、やがては私たち日本国民を再び戦争の狂気に引きずり込まんとするその危険性を強く感じるのです。



■『007は二度死ぬ』における阿蘇は、007最新作『スペクター』がそれの答えとなっていますが、どんな日本向けのメッセージか。

『新・日本の夜と霧』
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/60e7d54921ebaa4f1068e442e96e480c より引用開始

日本向けのメッセージ:
最もストレートな解釈は「スペクターは二度死ぬ(Live Twice)」つまり「秘密組織(旧帝国陸軍系)は復活しようとしてるが、MI6(英米日政府・海軍系)はそれを許さない」という警告です。極端に寄れ ば、熊本の震災は両者による局所的紛争の(人為的地震となった)現れということになります。

ただし、このような2局対立構造による解釈は、第3局、4局の存在を見落とすことになるので注意が必要です。世の常として人の組織構造とはそんな単純なものではありませんから。



■熊本地震では、益城町陸上自衛隊高遊原分屯地の真下、深度10kmが震源でした。益城町の旧帝国陸軍の巨大地下壕の地下つづきで、南阿蘇村にはどんな地下施設があるのでしょうか。

『新・日本の夜と霧』
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/a2fd6a420b5221e29d999199586f43fb より引用開始

南阿蘇山中の地下原発:もしくは核絡みの地下施設。
水源が近くにあり水量も豊富。原子炉を置くには絶好の場所。これはまた、阿蘇の放射線値が高い本当の理由ともなる。何故、必要も無い放射能瓦礫を北九州で燃やしたのか、隠す側の心理に立てばその理由もはっきりする。



■現地ての計測によると南阿蘇村では、地震後、放射線量が上昇しているのです。

『richardkoshimizuのブログ』
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201604/article_112.html を参照。

「やっぱり、震源地で放射線量が10-30倍に増えているようですね」

(北緯)  (東経)  (放射線量)
32.765803 130.851197 0.60μSv
32.783923 130.831091 1.60μSv
32.772971 130.834445 1.60μSv
32.788196 130.826040 1.00μSv
32.804665 130.853981 1.00μSv
32.786312 130.825558 0.80μSv
32.812827 130.855834 0.62μSv
32.759356 130.811507 2.06μSv
32.832441 130.852856 1.17μSv
32.806186 130.705834 0.86μSv
32.744917 130.861189 0.49μSv

32.779532 130.765334  熊本駐屯地
32.790855 130.762902  健軍駐屯地
32.749223 130.946603  大矢野原演習場
32.865224 130.754393  黒石原演習場



■日本に巣くっている非公然で超法規な勢力は、何もので、いつからいるのか?

『新・日本の夜と霧』
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/3f5592b4b77a251189648c622d9404a7 より引用開始

その一つが「日本国成立史」と「天皇」に関わるテーマであり、私たちが幼少の時から教えられてきた古事記・日本書紀をベースにした神話物語が、後代まで真の日本国成立の事実を国民の目から隠すために創作された、古代の賢者による壮大な虚偽物語であることを明らかにします。

その一部を掻い摘んで挙げれば、神武天皇は宮崎日向の出自ではなく、奈良大和朝廷の王にもなっていない。また大国主命は島根出雲の王ではないことなど、実 在した両古代王の出所が明確になれば、たったそれだけで、現在の創作日本史、神道教義、または大和朝廷をベースにしたあらゆる歴史・スピリチュアル議論が 木っ端みじんに瓦解することになるでしょう。

(日本航空)123便事件の関連記事で私がコードネーム「クロカモ」と呼んでいる超法規的秘密組織も、大元を辿ればこの史実隠蔽の密約に通じる特殊な教育を受けた古代結社、古代血族に繋がる存在であると予想しています。

(※彼らは武装勢力で都合が悪い人物には超法規で武力を実行しています。)

123便事件の事実隠蔽はそれこそひどいものですが、わずか2000年前の自国建国の歴史すら大嘘を吹き込まれている現代日本人は、とことん不幸な民族で あると思わずにはいられません。この歴史の闇を暴く時、123便事件とは何か、天皇とは何かが初めて国民の目に露わとなることでしょう。

奈良神武王朝を紀元とする大和朝廷成立史を偽装するため
法隆寺の五重塔ですら他所から移築されたのである
「なぜそこまでするのか?」というのはまた別の問題


『新・日本の夜と霧』
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/4c7ede8830047f3169ff5ed8ce3c7511 より引用開始

123便関連記事でくどくど書いてきたように、日本には1000年以上も続いた非公然政府のようなものがあり、専属の武装集団を擁しながら実質的に時の統治体制を影からコントロールしてきたのは、これまでの調査活動からほぼ確実なことだと断言できます。

現在の政府・官庁・財閥がその配下にあることは容易に想像が付くでしょうが、私たちが天皇と呼んでいる存在も彼らの配下にあります。不遜ながら、私たち一 般国民が天皇として崇めている天皇及びその制度は、彼らから慰みに宛(あて)がわれている表向きの存在であると言ってもよいでしょう。日本書紀と古事記の 両史書は、そんな一般国民向けの国家権威を歴史的に正当化するための偽書であると言えます。

彼らは、古代の取り決めに従って独自の天皇祭祀制度(国家権威体制)を維持運営しているようです。そこには2000年以上前から続いている古代ユダヤ人の 日本渡来の歴史や、1500年ほど前に考案された人工言語(=日本語)の制作普及過程の歴史が、現在に継承される知識として残されていると考えられます。

プーチン大統領やトランプ候補の話は、雑談のネタとしたら大変面白いですが、日本人にとって急務なのは、日本の真の成立ちを知り、正しき国威を国民の下に 取り戻すことだと思っています。また、放射能に関してはしばらく注意が必要なものの、解決の目処は見えています。もう日本脱出を考えなくても大丈夫です。 私は、123便事件や福島の原発事故に見るドタバタは、長い間地下に潜んでこの国を牛耳っていた彼らの支配体制が、時がめぐりいよいよ終わりを告げる時が 来たことを示すサインだと捉えています。そして日本の未来は限りなく明るいと信じています。

=fin=
kenchicjunreiさんちから転載しましたm(_ _)m



*007から、日本の「奥の院」の悪行へと展開されて、実に興味深いお話でした。

>南阿蘇山中の地下原発:もしくは核絡みの地下施設。
何故、必要も無い放射能瓦礫を北九州で燃やしたのか
>震源地で放射線量が10-30倍に増えているようです
・実に興味深い仮説です猫。

*日本の奥の院のお話へと続きます↓
>日本には1000年以上も続いた非公然政府のようなものがあり、専属の武装集団を擁しながら実質的に時の統治体制を影からコントロールしてきたのは、これまでの調査活動からほぼ確実なことだと断言できます。

>現在の政府・官庁・財閥がその配下にあることは容易に想像が付くでしょうが、私たちが天皇と呼んでいる存在も彼らの配下にあります。不遜ながら、私たち一 般国民が天皇として崇めている天皇及びその制度は、彼らから慰みに宛(あて)がわれている表向きの存在であると言ってもよいでしょう・・・

・陰に隠れているのが悪の親玉「奥の院」で、これらは碌なもんじゃないだす猫。
・白日下に引き出す事が一番有効な防御かとw




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2016年07月03日 | 電磁波 | トラックバック(0)件 |
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