人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★中国=ウイグルに、巨大HAARP基地が、設置されている!





中国=ウイグルに、巨大HAARP基地が、設置されている。既に始まっている、中国軍による日本攻撃。熊本地震へ向けて中国=ウイグルのHAARP電磁波の方向。

May 15 [Sun], 2016, 15:53

■中国=ウイグルに、巨大HAARP基地が、設置されている。

地震兵器、気象改変兵器等を含む電磁波兵器が、ウイグルを中心とした大ユーラシア連邦計画のこの地域で、今後、大きな役割を持って来る。

オルタナティヴ通信によると、

HAARPの特許群を持つAPTI、その親会社のアトランティック・リッチ・フィールズ社ARCOが、中国・中央アジアを含む、ユーラシア全域を支配する「帝国」建設の中核企業であること。

これに関しては、メールマガジン版オルタナティヴ通信、第34号、35号の記事、
「中国共産党を支配下に置き、ユーラシア大帝国の形成に向かう、ナチス勢力」、

「中国=ウイグルに、本部を移動させ終えた、アメリカ国防総省・ペンタゴン」
メールマガジン版オルタナティヴ通信、1月号(2011年)、を参照のこと。



(潜行していた英(英米)中勢力による大ユーラシア連邦計画は、習近平の新シルクロード計画とアジアインフラ銀行立ち上げで、おおきく表に出てきてしまった。大ユーラシアはブレジンスキーの最後の大仕事だ。)

このHAARP特許企業の親会社、アトランティック・リッチフィールズ社が、22世紀のユーラシア大陸を統一し、大ユーラシア連邦を形成する目的で動いている勢力の中心にいる事は、留意しておくべきだ。。
これは、地震兵器、気象改変兵器等を含む電磁波兵器が、ウイグルを中心とした大ユーラシア連邦計画のこの地域で、今後、大きな役割を持って来ることをも意味している。



アメリカ内陸部とアラスカ、中国ウイグルに、アトランティック・リッチフィールド社の、地震兵器が存在すれば、ヨーロッパには、「EISCAT・SA」の 地震兵器が存在する。European Incoherent Scatter Scientific Association。

「EISCAT・SA」は、中国国営の中国電波伝播研究所に、巨大地震発生兵器を、渡している。

東日本地震でほぼ無傷であった名古屋の、大学機関研究所に、「EISCAT・SA」の地震兵器が持ち込まれている。



原発というのが、原発建屋に仕込んであった自爆核ミサイルで狙われたり、イスラエル製のコンピュータウィルスで、原発安全制御システムを一発で破壊されてしまう、自分の庭に埋め込んだ地雷原にすぎないということを、噛みしめるほかはない。

これだけですでに日本人にとっては充分に恐怖だが、さらに事態は決定的に悪い。
日本人は地球のどこに逃れても、移民しても、地震兵器が待ち受けている。


自然現象は自然現象だと妄信しつづけるひとたちには、オルタナティヴ通信は、こんな言葉を、贈っている。

『雷が、雲の上で神様が激怒し暴れているのでない事は自明であり、そのような「雷様」への時代遅れの妄信を持つ者は、21世紀には存在しない。地震が、自 然現象である等と言った時代遅れの妄信を持つものは、21世紀を生き抜くことが出来ず、22世紀初頭には、地球上に存在し得ない。』



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熊本地震のあと、
オルタナティヴ通信の記事
http://alternativereport1.seesaa.net/article/437486753.html より引用開始
2016年05月03日

■既に始まっている、中国軍による日本攻撃

既に、中国軍は水面下で、
日本への軍事攻撃を開始している。
詳細は、メールマガジン版オルタナティヴ通信、5月号(2016年)、



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■熊本人工地震は中共HAARPに依る事が特定された!

鹿児島の自衛隊機U125は、観光客として入国した中共軍特殊部隊が
ロシア製宇宙兵器を使って撃墜!


http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12151995318.html より抜粋引用開始

中共HAARPによる熊本人工地震!中共軍による自衛隊機撃墜!スミルノフ物理学派Др佐野千遥
2016-04-20 00:24:09

熊本人工地震は中共HAARPに依る事が特定された!自衛隊機U125は観光客として入国した中共軍特殊部隊がロシア製宇宙兵器を使って撃墜!ロシア・スミルノフ学派Dr佐野千遥


■第1章:熊本人工地震

人工地震か自然地震かは地震波の波形で判断が付く。

http://arcanaslayerland.com/2016/04/16/kumamoto-on-panama-papers/ 


画像  http://ameblo.jp/allahakbar231/image-12151995318-13624449356.html

このように地震波形に違いが出るのは、地震が発生するプロセスが異なる為である。

自然地震は地下の岩盤に裂け目が出来て分離し、そこにその上部に有る土砂が落下する崩壊過程で発生する。岩盤に裂け目が出来て分離する瞬間に先ず縦波(進行方向への揺れ)が生じ、縦波は横波より速度が速いために、地震の際に先に到着し、自然地震における初期揺れとなり、
次に崩壊と一旦裂けた岩盤が再び合体する事に依る、一旦裂けめに落ち込んだ土砂が上へ吐き出される事により、横波(進行方向に垂直な方向への揺れ)が生 じ、裂け目が開いては閉じ、土砂が落ち込んでは吐き出される盾と横の振動が繰り返される仕組みで、自然地震は発生し進行する。

これに対し、人工地震は、先ず最初に爆発が原因で起こるから、上の図のように、突如として最初から猛烈な振動になる。その最初の爆発は爆弾・核爆弾である場合も有るし、
HAARPによる場合は、超低周波電磁波が地下のプレートに達すると、そのプレートを成している橄欖岩(石英で出来たピエゾ物質)が圧縮されて高電圧となり放電・爆発を引き起こし、最初から猛烈な振動の“直下型地震”が開始される。


HAARPによる人工地震は超低周波電磁波を地震を起動するために使うが、その超低周波を送る為にプラズマを作っており、そのプラズマが人工地震時に発光現象を引き起こす。

●今回の熊本地震で実際に発光現象が起きており、話題に成っている。

https://youtu.be/SnzPI71iWz8


逆に地震の際に発光が起こったなら、その地震はHAARPによる人工地震である。


人工地震にはHAARPが必ず関わっており(東日本大震災では核爆弾埋め込みも。両方行われた。)、何処のHAARPからの攻撃かは震源地の周りの震度大の地域の分布形態より判明する。
つまりHAARPから発する地震波は発された方角に沿って帯状に切り立った強震が分布し、更に詳しく述べるとHAARP超低周期電磁波の到来方向の側が強震帯状幅がより狭く、到着地点=震源地の超低周期電磁波の到来方向と逆側が強震帯状幅が広い。


今回の熊本地震は、九州の史上初の震度7の地震で有った。

 http://arcanaslayerland.com/2016/04/16/kumamoto-on-panama-papers/

“ちなみにこちらが今回の熊本の地震の波形図です。


画像 http://ameblo.jp/allahakbar231/image-12151995318-13624450566.html

上の図の②とおなじような人工地震の特徴である直下型の波形になっています。

これは明らかに人工地震、すなわちHAARPにより引き起こされた地震という事となります。


毎日新聞2016年4月15日 東京朝刊
http://mainichi.jp/articles/20160415/ddm/001/040/151000c 


画像 震源地と震度

何処のHAARPからの攻撃かは震源地の周りに震度大の地域がどのように分布しているかにより判明する。

今回の九州地震の場合、HAARPから発した地震波は発された方角(地図上では東西方向)に沿って帯状に切り立った強震が分布しており、
今回の九州地震の場合に即して更に詳しく述べるとHAARP超低周期電磁波の到来方向の側(地図では西側)が強震帯状幅がより狭く、到着地点=震源地の超低周期電磁波の到来方向と逆側(地図では東側)が強震帯状幅が広くなっているのが観察される。

つまり上の図は震源地の東西に強震が分布しており、震源地の西側が強震帯状幅が狭く、東側が強震帯状幅が広い。よって今回の九州人工地震は、日本の真西に設置されたHAARPからの攻撃による事が判明する。

■日本の真西に位置したHAARPとは、中華人民共和国がその植民地・新疆ウイグルに設置したHAARPである。


<追記>
また熊本地震直後の4月21日、中共は志布志から日本の民衆の注意を逸らす目的で、その熊本の激震地辺りを同じく中共植民地・新疆ウイグルに設置した今度 は高周波に調整した気象兵器HAARPを使って攻撃し、豪雨を降らせてて、地震で地盤が緩んだところに土砂災害を引き起こした。


画像 豪雨予報


■第2章:4月6日自衛隊機U125謎の墜落

ところでこの熊本人工地震に先立つ事9日の4月6日に自衛隊機U125が鹿児島県鹿屋に“謎”の墜落をした。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/179029 


墜落した自衛隊機U125


自衛隊機墜落現場

而も搭乗員が全員、墜落の衝撃時の打撲・圧死・爆死ではなく、「心肺停止」で発見されている。この「心肺停止」が何故なのか、大きな謎として語られて来た。


鹿屋基地

http://arcanaslayerland.com/2016/04/16/kumamoto-on-panama-papers/

“この機を操縦していたのは総飛行時間6,000時間にもなる超ベテランパイロットを含む、全6名。 この航空自衛機の墜落は非常にミステリアスな事件で”あった。

時を追うごとに謎が深まるのは墜落の原因だ。機長は40代の3佐。隊長クラスのベテランパイロットだ。無線設備を検査する“点検飛行”のため、計器に頼ら ず目視で飛行していたというが、当時の天候は弱い風が吹いていた程度。「一部の山に雲がかかっていたが、視界の悪い状況ではなかった」(杉山良行航空幕僚 長)という。
 航空機の専門家たちも「想像がつかない」と首をかしげている。”

つまり日本の軍事評論家は全て口を揃えて、U125機の墜落が不可解であり、搭乗員が全て心肺停止の状態で発見された事が不可解である、と評している。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/179029

“戦前は特攻隊の最大拠点だった鹿屋基地は、海上自衛隊が運用しています。鹿児島湾に向かって真っすぐ飛行できますが、後方は険しい山々に囲まれています。”

“6日午後に突然、機影がレーダー画面から消え、通信が途絶えた。7日、機体の一部と乗員とみられる4人が心肺停止の状態で見つかった”

謎の“心肺停止”に成ったのには、ロシアがシリアで使った、通信網を機能停止に落し込めるN極磁気単極子ビームと乗員の戦闘意欲と戦闘能力を喪失させるS極磁気単極子ビームが使用された可能性が大きい。

つまり自衛隊機は破損・爆発して墜落し、搭乗員は身体が爆発で燃え焦げて死亡したのではなく、N極磁気単極子ビームで操縦不可能に成って墜落開始、不時着しようとして、次の瞬間、S極磁気単極子ビームによる時間停止の結果、自衛隊操縦士と乗務員全員が頭脳内と身体内の代謝生化学反応が停止して心肺停止となったため、機体は爆発大破せぬまま山の斜面に軟着陸した。心肺停止になった経過はこのようなものである。

つまりプーチンは中共には与えるべきでなかったが、シリアで使ったN極・S極磁気単極子ビーム兵器を既に中共に提供してしまったと考えられる。

これは日本にとって大変不利な状況に成った。

現在、軍事科学技術が世界一進んでいるのは、スミルノフ学派が軍事研究所に次世代戦略兵器の科学技術を提供しているロシア軍である。ロシア軍の次世代兵器軍事科学技術は米軍の軍事技術を既に凌駕している。

日本の自衛隊が例え米軍と組んでロシア軍に対決しようとしても、勝ち目は無い。ましてやオバマは弱腰であるから、安保条約・安保法制が有っても、日本を中 国軍が襲った時には米軍は日本を護ってくれない。であるから安倍晋三は外交上、ロシアのプーチンと結ぶ外交方針を本格的に追求すべきであった。ロシアを中 国から切り離す為にも、日本がロシアと是非とも結ぶ必要が有った。

ロシア軍の次世代戦略兵器の一つがロシア軍のN極・S極磁気単極子ビーム兵器であり、中共に提供したN極・S極磁気単極子ビーム兵器は理学実験段階のもので、ロシア軍自体が使っているN極・S極磁気単極子ビーム兵器は理学実験段階を越えたものである。
よって中国軍に供与されているN極・S極磁気単極子ビーム兵器を制する事が出来るのは、ロシア軍の理学実験段階を越えたN極・S極磁気単極子ビーム兵器だけである。



■熊本地震 “地震が飛び火 今迄に無い”

このサイトはその時々の震源地のパターンの時系列的推移が見れますので、是非ご覧ください。

http://www.asahi.com/special/kumamoto-earthquake/tremor/


画像 www.asahi.com

【決定的証拠画像】
熊本地震 4月14日午後9時27分頃 4月16日午前1時25分頃 では、時系列順で瞬間に相当な速度で震源地を移動させた事を確認できます。

震源地が熊本県と大分県の間を代わり番効に移動し、而も熊本→東京→福島、熊本→東京→仙台の時系列順で瞬間に震源が移動するのが観察された。これは明らかに電磁波兵器HAARPで照射した方向と照準を熊本→東京→福島、熊本→東京→仙台へと、新疆HAARP基地に於いて相当な速度で移動させた事が明らかである

■熊本地震“地震が飛び火 今迄に無い” 地震専門家言

熊本地震は4月14日午後9時27分頃 最大震度7 、4月16日午前1時25分頃 最大震度7でした。

そして熊本地震の4月15日当日、南京航空大学も含めて中国空軍の戦略会議が新疆で開かれていた事が明らかと成った。

4月15日熊本地震の日、中国空軍の戦略基地を新疆に建設する事が決定された。
http://newsweb.nuaa.edu.cn/nuaa_html/newsweb/zhyw/2016/0426/22856.html 



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『(新)日本の黒い霧』
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/2c41d848ce5d6c754069e953432560a5 より抜粋引用開始
2016-05-11 00:43:54


B氏次回講演会のお知らせと所感

4月16日に始まった熊本地震とその直前の4月6日に起きた自衛隊機の墜落の間にやはり何か関係があったようです。その前振りは下記講演会案内にも書かれていますので一読をお勧めします。

それにしても、ここで登場するのは123便事件と同じくまたしても自衛隊。軍事組織が秘密を抱えるのは当然といえばそうなのでしょうが、相変わらず一般国民は蚊帳の外という事なのなのでしょうか自衛隊が一般国民の生命と財産でなく、自身と特定の階級を守るための私設組織に成り下がっているとしたら、そんな組織はもはやこの国に不要としか思えません。

既に核武装は終えていると思われる自衛隊が、トランプ氏の発言の延長で堂々と核の所持を主張するようなったとしたら、戦後の非核・平和国家としてのアピールはいったい何だったのか。元々が茶番だとしても、空々しさばかりが目に付き、虚しさすら覚えます。

時代は既に、ビーム兵器、電磁兵器、気象兵器など超兵器の時代に移行しています。未だに核を論じるのは、裾野産業が広く大金が動く核兵器が戦争好きの特権階級から根強く支持されているからでしょう。それでは原発も止められないはずです。一般国民はいつまで彼らの悪趣味に付き合えばよいのでしょうか。


---------------------- 国際軍事評論家B氏講演会情報 ------------------------

※B氏は実名を公開されていますが、本ブログでは、文中で使用している匿名「B氏」の名で呼ばせていただきます。なお、B氏のご専門である軍事以外の件で、本ブログの記述内容について質問することはご遠慮ください。

5月24日講演会のご案内

一般の報道では公表されない、報道の裏側を独自の情報ネットワークで入手し、わかりやすく説明いたします。

日時:2016年 5月24日 火曜日
   18時45分開場 19時開始
   21時30分終了予定

会場:京橋区民館  2号室洋室
   東京都中央区京橋2丁目6番7号(TEL:03-3561-6340)
   
講 師:国際軍事評論家B氏(元内閣調査室)

テーマ:時事問題
①熊本地震と自衛隊および中国の動きについて
 熊本地震が発生する8日前にあたる4月6日、海上自衛隊鹿屋航空基地から離陸した埼玉県入間基地所属のU125飛行点検機が、離陸後約1時間20分後、基地の北約11キロに位置する御岳周辺を飛行中レーダーから消え、墜落し乗員6人全員が死亡する事故が発生しました。

 今回の墜落事故に関していくつか謎な点があります。まず今回墜落した飛行機は海上自衛隊も保有しており、航空自衛隊も九州内にも同じような飛行機を所有 していることから、なぜ入間基地から派遣する必要があったのかという点です。もうひとつは墜落して死亡した乗員を回収するときに、作業員が防護服を着てい たという点です。

防護服姿の自衛隊員

 まず、防護服を着ていた点ですが、これは航空機に搭載されていた観測機器の中に、セシウムやウランなどを使用したものが含まれているということあらわしており、 かなり精密に地殻変動などを計測できる機器を搭載していた可能性があります。

 次になぜ航空自衛隊の入間基地所属の飛行機が派遣されたのかについては、海上自衛隊は大隅半島近海等の地形の変化を観測しており、今回の熊本地震に先立つ地殻変動を事前に察知していた可能性がありますが、何らかの理由で航空自衛隊には情報を提供せず、九州方面で何らかの動きがある情報を察知した航空自衛隊が、独自に地形の変化を計測しに来た可能性があります。

 一方、大隅半島近海の太平洋では20年ほど前から中国の潜水艦が出没し、何らかの工作を行っており、5年ほど前から日本の領海に侵入し海上自衛隊の艦船が実弾を威嚇射撃する事件が多発していました。

 またある情報筋から、中国側が今回の熊本地震を誘発させるために大隅半島周辺の海域で人工地震を発生させたとの情報が入ってきています。人工地震を発生させる技術は米国は開発済みで、中国側が何らかのルートでこの技術を入手した可能性があります。

 今回の後期事故と熊本地震との関連の詳細については、講演会の中でお知らせいたします。


②中国と米国および日本との東シナ海での軍事衝突の可能性について
 
 今後の展望について最新情報も交えて講演会の中で詳しくお伝えいたします。 

③トランプ氏と日本の核武装

 講演会の中では日本の核武装の方策と今後の展望について詳しくお知らせいたします。

④米国大統領選挙予備選の共和党党大会に向けた動き

 7月に行われる共和党党大会で、トランプ氏が大統領候補として指名されることがほぼ確実になりましたが、この党大会に参加しない意向を示す共和党の有力者が多く見られます。
 前回の大統領選挙の共和党候補のロムニー氏をはじめ、ブッシュ元大統領、ブッシュ前大統領、ジェブ・ブッシュ元州知事、また党の重鎮で8年前の大統領選 挙の候補者であるマケイン上院議員など、大統領経験者やかつての共和党の大統領選挙の正式候補が見送る異例の展開になる見通しです。


⑤安倍首相の欧州歴訪とサミット関連情報
 
 メルケル首相との会談は、安倍首相が景気刺激策のための財政出動に理解を求めたが、財政規律を重視するメルケル首相とは折り合いがつきませんでした。サ ミットでは景気変動での財政出動に対して同意が得られるかや、通貨変動について各国がどのように対処していくかが焦点となる見込みです。


受講料:一般3,500円、学生1,500円
     費用は当日ご持参下さい。

主 催:B戦略研究所

当日参加も可能です。

※次回は6月4日(土)、京橋区民館にて13時30分~実施予定です。


=fin=



関連記事:

APTIが所有するHAARPの特許群については、当ブログの記事

特許に見るHAARP地震兵器の公式実在性。論者の立ち位置は、HAARPへの態度でわかる。
2015.06.07[Sun] 22:44  を参照してください。


yaplog.jp/kenchicjunrei/archive/182
kenchicjunreiさんちから転載しましたm(_ _)m



オルタナティヴ通信さんがソースの記事です猫。
・オルタと聞けば↓
angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/412.html
オルタ通信は隠れ統一ともY新聞情報部の隠れPODAMとも言われている。その彼が一日中部屋に篭もって送られてくるファックスを記事にしているのである。「真実を知らせるのに金はとらない」と公言しておきながら今はメルマガで金をとっている。英国公文書館のF0369にあるとした下の記事はF0368の最終ページにあることから推察するに自分自身では英国で調べたのではないことがすぐわかる。

以下の記事を転載する。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/73148617.html

2007年12月16日
武器販売促進のため第二次世界大戦を起こした武器密輸商人=天皇

 『天皇は、第世界大戦二次中、日本軍が使用する武器、燃料を、敵国の米国から密輸し、物資の欠乏する日本軍に高額で「売り付け」、利益をスイス銀行に隠し、蓄積していた。スイス銀行には、明治時代以降、天皇一族が日本人女性を誘拐し、売春婦として海外に「売却」した50万人の女性の「売却代金」も蓄積されている。

 「天皇は、米国の軍事産業と一体化」し、日本と米国の間に戦争を起こし、米国軍事産業は米国政府に武器を売り、武器密輸商人=天皇は日本政府に武器を売り付け利益を上げ、日本人を戦争で大量虐殺した。天皇一族こそ、日本人大量虐殺の犯人であり、最も悪質な売国奴であり、戦争犯罪人である。天皇一族こそ、日本民族の敵である。

 1945年8月、天皇は、スイス赤十字社に1000万スイス・フラン=現在の時価で約33億円を手数料として支払い、数兆円の天皇一族の隠し資金を、赤十字社名義に「書き換える」要請を行った。これは、天皇一族が人身売春、武器密輸で蓄積した貯金を米軍に没収される事を恐れ、赤十字社名義に書き換え、不正な資産「隠し」を行うためであった。要請は、紆余曲折の末、受理された。

 戦争で日本国民全体が1日3度の食事さえ不可能になり、広島、長崎に原爆が落とされ、その治療のために少しでも資金が必要な1945年8月に、数兆円もの資金を天皇はスイス銀行に持ち、預金の名義書き換えのため「だけ」に、33億円もの「手数料」を支払い、自分の財産隠しを行っていた。日本人が多数餓死している最中に、である。

 その預金の名義書き換えは受理され、戦後60年、利息が利息を生み、巨大化し、現在も、不正に蓄積され続けている。武器密売と、天皇一族に誘拐された日本人女性の人身売買の「利益」である。これは、戦争で天皇一族に殺害された、膨大な数の日本人の「命そのもの」である。

 天皇が、この不正蓄財を隠すために、赤十字社と必死で交渉しているアサマシイ姿は、天皇のアサマシイ要請の扱いに困惑した戦勝国・英国の外務省と赤十字社との間で交わされた、正式な外交文書としてロンドンの公文書館で、誰でも閲覧する事が出来る(ファイルNO. FO369 / 3969 及び FO369 / 3970)。

 この天皇(一族)が2007年、米国ロックフェラーと会談し、日本を支配しないで欲しいと日本人のために要請した等という、フォーブス元アジア支局長の主張がデマ宣伝の情報操作である事は、こうした点に明確に現れている』転載終わり


 このファイルNO.はF0369ではなくF0368の最終ページにあり1945年8月ではなく1945年4月が正しい。また天皇からでなく皇后陛下からであり公文書の手紙では受け取った当局が困惑している様子がうかがえた。スイス赤十字に1000万スイスフランの送金は事実。だれでも閲覧可能ですが手続きがややこしく一階で荷物や帽子などをロッカーに預けてから二階へ行き面接をしてリーディングルームへ入る三年有効のカードをもらう。写真も撮られる(カードは写真つき)。英語の出来ない人は無理。館内にいる職員に教えてもらって閲覧したいファイルNOをパソコンに記入して30分ぐらいで厳重な警備員にカードを見せて中でファイルを受け取る。待ち時間の30分は一階で軽食でも取れる。

*この例↑の様に真実の中にチョコッと嘘が混ざっている情報を発信しているので、精査が必要です。が、まるっきり嘘ではないという事ですw

・後、HAARPと来ればケムトレイル~宇宙衛星にも言及して下されば理解がより深まります猫
・ホットな論説、ありがとうございました~(^^♪


*冒頭のロール雲2葉はHAARP・ケムトレイル~ジオエンジニアリングの悪戯例として転載させていただきました。中国HAARPとは直接の関係はありませんm(_ _)m




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