人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★パナマ文書~放射性指定廃棄物を旧基準の80倍にした!

509.いよいよ2016年5月10日日本時間午前3時、パナマ文書の情報公開です! 人々の関心をそらす為のとてつもない大きな出来事が起きてしまうのか?

jaQHusR.jpg
「は -い、似合ってますよ!」 ↑画像 ↑2016 初夏の風景1 茶摘み AKB48 グループ二代目総監督 横山由依 京都府某所<たぶん、京都府宇治市。> なお、横山由依は、京都府立西宇治高等学校出身です。京都府立西宇治高等学校は進学校です。2009年度に京都府 立城南高等学校と統廃合され、京都府立城南菱創高等学校(きょうとふりつじょうなんりょうそうこうとうがっこう)となった。彼女が在学中に統合された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E7%AB%8B%E8%A5%BF%E5%AE%87%E6%B2%BB%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1

(1)中国人民解放軍日本侵略予定図 2020

Ba9y-OJCcAAHBPk.png

http://togetter.com/li/669672?page=3

 まあ、右翼の遠吠えという事でスルーしても良い話題とも言えますが・・・。 

  日本解放第二期工作要綱は、中国共産党による対日工作活動が記されているとされる文書。日本を赤化し中国の傀儡とすることを目的とした工作作戦要項であ る。「第一期」、「第三期」の文書は確認されていない。ペマ・ギャルポは著書『最終目標は天皇の処刑 中国「日本解放工作」の恐るべき全貌』にて、この文書を紹介している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%A7%A3%E6%94%BE%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E6%9C%9F%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E8%A6%81%E7%B6%B1

★解放工作の3段階
①中華人民共和国との国交正常化(第1期解放工作)(田中角栄内閣で成立)
②民主連合政府の形成(第2期解放工作)
③日本人民民主共和国の樹立によって天皇(昭和天皇)を戦犯首謀者として処刑すること(第3期工作解放)

281.昭和天皇を毒殺したのは誰だ?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-390.html

 281をお読み頂くと、日本国内の中国寄り勢力が一定の力を持っている事が解る。

  多くの日本人はすべての自衛隊が一枚岩で米軍の手下と思いがちだが、それは違う。米軍の手下ではない自衛隊は天皇や首相を攻撃する可能性がある。 「439.福知山線脱線事故は、核兵器によって引き起こされたのか?」で、「自衛隊と一口に言っても、決して一枚岩の組織ではなく、様々な傾向を持つ部隊 がある。」と綴った通りです。439はこちら

 また、281に記載した中国公安部の手先「公安のゼロ」が、天皇や首相を攻撃する可能性がある。

(2)東京大空襲の死者が増えた理由は、日米グルだったから! 東京大空襲の死者が増えた理由は、当時の日本政府も殺人政権だったから!

 連投13 RT @IWJ_ch1: 13.1945年3月10日、10万人の人が焼け死んだうち、非常に多くの人が『空襲法』に縛られて亡くなったと言われていますが、そういう法律を作りたいわけです」

https://twitter.com/iwakamiyasumi/status/704644808350892032

 @iwakamiyasumi @IWJ_ch1 こんばんは。「空襲法」ではなく「防空法」(1937年10月施行)ではないかと思います。

https://twitter.com/Tonbi_ko/status/704677171088871425

 東京大空襲の死者が増えた理由は、「323.一人でも死者を増やす為の工夫がなされているのではないだろうか?」の「(1)1945年3月10日 東京大空襲」で綴った通り、日米グルだったから! 323はこちら

 <323から転載START>1945年3月9日夜、アメリカ軍編隊が東京上空に飛来した。日本軍はその行動を探知し、日本標準時9日22時30分にラジオ放送を中断、警戒警報を発令した。それに伴い東京の多くの人々は防空壕に入った。

 ところが、B-29爆撃機は爆撃をせず、千葉県上空に向かった。日本軍は警戒警報を解除してしまった。東京の人々は安心して、防空壕から出てきた。

 そこを狙って、B-29爆撃機は東京上空へ戻ってきた。なのに、今度は警戒警報は発令されなかった。3月10日に日付が変わった直後の0時7分、東京の下町に爆撃が開始された。

 死者・行方不明者はTOTAL10万人以上で東日本大震災の約5倍以上である。

YOSHINOYAAMA.jpg
↑絵画:吉野山隆英氏 東京大空襲絵画「報われぬ犠牲」

a1.jpg
↑画像 1945年3月10日 東京大空襲

 警戒警報を解除しなければ、多くの人々は防空壕に入ったままなので、これだけの被害にはならなかった。

 また、B-29爆撃機が千葉から反転したらすぐに警戒警報を発令しサイレンを鳴らせば、多くの人々はすぐに防空壕に戻っただろう。

 なぜ、警戒警報が発令されなかったのか?

 日本の上層部と米軍がグルだと考えると理解しやすいかもしれない! <中略>

 一人でも死者を増やす為の工夫がなされているように感じられる。それに日本の支配層が加担している可能性がある。<後略><転載終了>

中略と後略の部分をお読みになりたい方は、323をお読み下さい。

  「508.衆院補選の池田真紀候補の陣営には、日本の不正選挙の実態を知っている人が誰もいないのか?」で綴った通り、現在は、「殺人政権が力を握ってい る時代」である。1945年3月10日の東京大空襲の真相を学べば、それが今に始まった事ではない事が解る! 508はこちら

 一方、ベトナム戦争時のベトナム政府は、真逆の政権である事が解る。

 ベトナム戦争のハノイ大爆撃は、政府が「みんな逃げろ隠れろ」と命令して8万トンの爆撃で死者1700人余。

 太平洋戦争の東京大空襲は、政府が「みんな逃げるな火を消せ」と命令して1700トンの爆撃で死者10万人。

https://twitter.com/Tonbi_ko/status/704645388955832320

 日米の支配層がグルになって、東京大空襲の本番は警戒警報を発令せずに、天皇をはじめとする支配層の邸宅と命を守る為に、東京大空襲のターゲットとなった下町の民衆に消火活動を強制したので、10万人以上の人々が殺された。これが東京大空襲の真相である。

 下町には支配層の邸宅は余りない。支配層で下町に邸宅を持つ者は東京大空襲を事前に知っていた可能性が高い。

(3)多くの時代において、弱者が強者の犠牲になる。

 多くの時代において、弱者が強者の犠牲になる。戦争が終わった後もそうだ。金持ちの娘の貞操を守る為に、敗戦後、日本政府は連合軍向けの慰安所を設立した。「特殊慰安施設協会」と言う。ここで慰安婦になった女性は貧困層の女性であった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E6%AE%8A%E6%85%B0%E5%AE%89%E6%96%BD%E8%A8%AD%E5%8D%94%E4%BC%9A

  歴史教育者は、権力者中心の歴史だけではなく、弱者が強者の犠牲になってきた歴史をきちんと教えて、TESTにも出す必要がある。私はそうしてきた。

 ところが、こうした支配層にとって都合が悪い史実をTEST問題に出したりすると、権力の手先の管理職が問題の作り直しを要求してきたりする。要求してきた奴が歴史教師だったりする! 奴はおそらく生徒を戦場に送るだろう。 そんな奴らが教育現場に癌細胞のように増殖している!

 都立M高校在職中<南野高校ではない>、「特殊慰安施設協会」の事をTEST問題に出したら弾圧された。弾圧してきた校長は、後に都教委傘下の歴史の研究会の会長になった。思い出しただけでもはらわたが煮えくりかえってくる。

(4)【速報!】小林節・慶大名誉教授が参院選に出馬表明! 政治団体「国民怒りの声」を結成、「改憲勢力に3分の2議席を取らせない」 2016/05/09

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/301003

  5月9日(月)14時より、慶應義塾大学名誉教授の小林節氏が記者会見を開き、今年夏の参議院選挙に比例区から立候補することを表明した。同時に、政治団 体「国民怒りの声」設立を発表。安保法の廃止、辺野古新基地建設の中止、TPP再交渉、原発の廃止、憲法改悪の阻止などを主要政策として発表した。

 今後、「空に向かって」(小林氏・談)候補者を公募し、参院選比例代表で10人以上の候補者擁立を目指す。選挙資金は、米民主党のバーニー・サンダース氏にならい、「クラウドファウンディング」方式で集める予定だという。
*************************

 ガス抜き組織にならなければ良いのですが。

(5)小林節が名誉顧問を務める極右団体

https://twitter.com/dosiyou/status/729521237110575104

 自由人さんがMr.F.G 世界ウェハー党 脱原発をリツイートしました

 小林節ですが彼が名誉顧問を務める極右団体が暴力団稲〇会の政治フロント企業であることは皆さんご存知ですよね。しかもその政治団は自分達の車を追い越した茨木大学生を追いかけ回して2人リンチして殺して山の中に埋めた連中ですよ。護憲・改憲の前

******************

 そうなんですよね。憲法学者の小林節・慶應義塾大学名誉教授は、元々は、 自民党の改憲論議に付き合ってきたタカ派の改憲論者だったんですよね。だから、極右団体の名誉顧問を務めていてもまったく不思議はないんですよね。

 近年の安倍政権の立憲主義を無視した暴挙に危機感を表明し、小林節は改憲派に変節したんですね。

★改憲派のリーダー・櫻井よしこは「言論人の仮面をかぶった嘘つき」だ! 憲法学者・小林節が対談を捏造されたと告発
http://tocana.jp/2016/05/post_9653_entry.html

(6)『1kg当たり100ベクレルの指定廃棄物を密かに80倍して8000ベクレルにした環境省(丸川珠代環境大臣)』

  「508.衆院補選の池田真紀候補の陣営には、日本の不正選挙の実態を知っている人が誰もいないのか?」で、環境省が4月28日、東京電力福島第1原発事 故で発生した指定廃棄物に関し、放射性セシウム濃度が1キログラム当たり8000ベクレル以下に下がった場合は指定を解除し、一般ごみと同様の処分を認め る新ルールを正式決定した事を伝えた。508はこちら

 それに関連して、2016年05月08日付けの「逝きし世の面影」に秀逸な記事が掲載された。

http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/f21a9f7d2a3c0411639e5ffc5d2efdc1

  <転載開始>4月28日環境省は突如3.11以前は100ベクレル/kgだった放射性指定廃棄物を旧基準の80倍の8000ベクレルにしたが、マスコミは 全員怖がって旧基準を誰も報じない。なんと、共産党機関紙赤旗まで敬遠して今までの基準値100ベクレルを報じなかった。

 当たり前である。5年前の未曾有のフクシマのレベル7の核事故後、わが日本国の食品の安全基準値ですが、環境省の放射性廃棄物の基準値と同じ1キログラム当たり100ベクレルに引き上げられていたのである。これではマスメディアとしては、たとえ報道したくても報道出来ない。

 朝日、読売など全国紙よりも比較的良心的な東京新聞でも、やはり新基準の8000ベクレルだけで、以前の旧基準100ベクレルの表示が無い。

  東京新聞ですが、1キロ当たり8000ベクレルを下回ったら、一般ごみと同様の処分を認めるが、その処分費用は放射能汚染の指定廃棄物と同様、『国が負担 する』と書いている。(超えたものは移動を厳しく禁止している) だから、すべてのマスコミが100ベクレルの旧基準を報道出来なかったのです。

 韓国は東北や北関東など8県の水産物を全面的に輸入を禁止し、中国は8県にプラスして千葉や東京など10都県のすべての農水産物を輸入禁止処分にしているが、これは当然な判断である。

 (そもそも日本国では年間1ミリシーベルト以上の場所は放射線管理区域であり一般人の立ち入りや物品の移動は厳重に管理されていて、管理区域内では放射線技師や原発作業員でも飲食は全面的に禁止されている。ところが、現状は幼児や妊婦を含む一般市民が数百万~1千万人以上が取り残され普通に生活しているが棄民そのもの

 今の日本国の『食べてもよい』安全基準とは、環境省の指定廃棄物の旧基準だった1キロ当たり100ベクレルと『同じ数値』だったのですよ。(違いは指定廃棄物は基準値以上で、食品の方は基準値以下との上下だけ)

 ゴミの焼却灰とか下水の汚泥では100ベクレルを超えると危険な放射性廃棄物として動かすことさえ厳重に管理していた一方で、子供や妊婦を含む一般市民に対しては100ベクレル以下を食べさせていたのですから支離滅裂、無茶苦茶にしても酷すぎる。

  今回、いくらマスコミが口から出まかせの嘘八百、無責任だったとしても、食品の安全基準と汚泥の危険基準が同じだったとの爆笑の(衝撃的な)100ベクレ ルの旧基準を書かないだけの『分別があった』ということでしょう。 (もちろん笑いごとでは到底済まされ無いが、ここまで酷いと最早笑うしか方法が無い)

  既存のマスメディアとは一線を画すフリージャーナリストの田中龍作ジャーナルでは2016年5月2日『8,000ベクレルの除染土、全国バラ撒き』とのタ イトルで、『環境省の8,000ベクレル/kg以下は・・・原子炉等規制法による再利用基準100ベクレル/kgの80倍』との秀逸な記事を書いている が、やはりここでも3・11フクシマの核事故後の日本国の食品の安全基準値が放射性廃棄物と同じ100ベクレル/kgの高さまで引き上げられている恐るべ き事実については触れていない。<転載終了>

 この件でも、「日本政府は殺人政権である」事がよく解る。

(7)いよいよ2016年5月10日日本時間午前3時、パナマ文書の情報公開です! 人々の関心をそらす為のとてつもない大きな出来事が起きてしまうのか?

  2016年5月9日、東京メトロ銀座線の渋谷駅構内でレールの折損が見つかり、長時間にわたり渋谷-溜池山王間で運転を見合わせ出来事も人々の関心をそら す為の出来事だったのかもしれない。レールは2009年に交換されており、今年4月18日に検査した際には異常はなかったというし。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160509-00000518-san-soci

 いよいよ2016年5月10日日本時間午前3時、パナマ文書の情報公開です! 人々の関心をパナマ文書からそらす為のとてつもない大きな出来事が起きるかもしれない!

EX:人工地震・人工噴火・大規模事故の捏造etc


 起きない事を祈るとともに、パナマ文書に記載された日本の個人・団体をすべて、日本のマスコミが報道する事を強く望む。また、脱税したに等しいパナマ文書に 記載された日本の個人・団体からしかるべき税を想定滞納分の追徴課税も含めきちんと徴収し、貧乏人いじめの消費税を全廃する事を強く望みます!

 我々民衆は、税を滞納していると余計に取られます。私は、多忙で自動車税をすぐに払わなかった際、余計に取られています。

 パナマ文書に記載された連中の想定追徴課税額だけでもかなりの金額になるはずです!

 もし、大きな出来事を起こせなければ、小さな出来事を針小棒大に報道する可能性がある。

(8)国民の命にかかわる事項を国会の審議なしに政府が一方的に押しつけていいのか!

 指定廃棄物の件に話を戻します。前回の記事と今回の記事でこれを取り上げて思った事は、「国民の命にかかわる事項を国会の審議なしに政府が一方的に押しつけていいのか!」と言う事です。

 こういう内容を国会の審議にすれば、日本政府が殺人政権である事に多くの人々が気づくでしょう。

 環境省は殺人省と名称を変えた方が良い!



tumblr_nc84ckJbeV1t3bbn0o9_400.gif
↑動画 京都府宇治市<もちろん、冒頭の写真とタイアップしています!>のゆるキャラ「チャチャ王国のおうじちゃま」と熊井友理奈<無期限活動停止のBerryz工房のメンバーでありファッションモデル>
※今回新たに加えられた分で、オフショアリークスのリストは含んでいません。

KIYOTSUGU KAWASAKI 
KATO YUKIKO 
Scott C. Campbell 
Itochu Corporation 
MASAHIRO KATANO 
Tomoshi Neo 
HIDEKI WATANABE 
TOMOMI YOSHIDA 
TOSE CO., LTD 
KANG Choongdae 
UENUMA KENICHI 
Choongdae KANG 
Masami OGAWA 
Keizo Ikeda 
MASAHIRO IRIE 
Tetsushi MARUYAMA 
Fuminori Murahashi 
ATSUSHI KAWAI 
KAZUE OGASAWARA 
OSAMU TATEISHI 
EXCEL AIR SERVICE INC. 
MOMOKO YAMANO 
ITOCHU CORPORATION 
ITOCHU Corporation 
Mr. Jacek KOSTRZEWSKI 
Hiroyuki Ozaki 
TAKAHIRO INOUE 
RICCARDO ANTHONY GENTILCORE 
Chang Chun-Hsung 
TAKAMATSU KUWAHARA 
SUZUYO KUWAHARA 
MEHTA PINAKI SURESHCHANDRA 
SHAH SHAILESH JAYANTILAL 
Chenyang FEI 
AKIRA NOMURA 
TOSHITAKA TAKEUCHI 
FENG GE 
MASAHARU TAKAESU 
MARUBENI CORPORATION 
SSK supply 
TAKADAKE KANAE 
TAMAARI Kyoko 
TAMAARI Takafumi 
YASUMITSU SHIGETA 
Marubeni Corporation 
HIDETAKA KINAMI 
Kyla Aki 
Robert Williams 
Kaori TAGAWA 
NAKAI NAOMI 
HIYOSHI KOZO 
ZHENG JING 
Riccardo Anthony GENTILCORE 
Akitoshi KIYOTA 
Akiko Makino 
KUBO Nobuo 
KURAKI YUICHI 
TOYO ENGINEERING CORPORATION 
NAGATA SOICHIRO 
SHAILESH JAYANTILAL SHAH 
Chenyang FEI 
IMAI SHOJI 
CHIGUSA PECK 
Ryan Thall 
HIDEAKI MAENISHI 
YANAGI TATSUO 
Mr JIN Dong Zhe 
Kiyoe Hiranaga 
MURASE KAZUSHIGE 
HAYASHI TOSHIO 
KAWAMURA MASAHIKO 
Yoshida Shuzo 
ARAI NORICHIKA 
NAKAMURA Toshihiro 
KATSUAKI MATSUSHIMA 
TAKEDA YOSHIFUMI 
HARADA MUEKAZU 
HARADA AKEMI 
HARADA AKIRA 
IVAN PATRICK DOHERTY 
UENISHI HIROMI 
KUNIHIRO OGAWA 
TAKAGI SHINICHI 
Naoko WATANABE 
EL PORTADOR 
SONODA TAKESHI 
Alexey Shitov 
MASAYUKI NEZU 
Tasuku Miura 
EL PORTADOR 
EBINUMA YUSUKE 
Atsushi Hoshino 
HUGUES HILAIRE PHILIPPE GARCIA 
TRANSPORTS CORPORATION 
TAMBA YOSHIHIRO 
BHATIA Sylvia Fay 
TAKESHI OHBA 
TOKYO KOBETSU SHIDO GAKUIN 
Alina Lam 
NI SHANSHAN 
KIYOSE, YUKIMICHI 
HAYASHI KUNIYOSHI 
YANO YOSHIHIRO 
SEKINE HIROSHI 
SEKINE YUKO 
HIROTSUNE, KEN 
KEN NAKAHIRA 
KOMIYA SHOSHIN 
MUNEHIRO KURODA 
KOJI IZUMI 
ATSUSHI TAKAKUSAGI 
TAKAHIRO AOYAMA 
MAO SAITO 
NAITO KUNIHIKO 
Suzuki Kenichi 
OTOWA HIROYUKI 
seigo takahashi 
TAKEMASA NAKATA 
TOSHIHITO HAYAMIZU 
NISSEI ELECTRIC CO., LTD. 
MIYAKO YAMAMOTO 
NAKAHIGASHI MAYUMI 
KENJI NISHI 
NAOHISA TOMOSUGI 
Kazuo AOTA 
SHIMADA MASAYUKI 
TANAKA YASUYOSHI 
UCHIDA YUSUKE 
YASUO MATSUZAWA 
KOICHI UCHIDA 
KOTA TSUBUKI 
SHINICHI HORII 
Suminobu MORI 
YOHEI TAKADA 
DAIJI KAGEYAMA 
KURIKI TAKAYUKI 
JUICHI TODA 
TOMOMI SASAKI 
Yuriko WATANABE 
Miyoko OGAWA 
Masami OSAKA 
Masaru Sasaki 
EMI TATARA 
GOTA UESHIMA 
KITANO TAKAHIRO 
YANO YOSHIHIRO 
IKUO ITO 
HIANG HUNG-CHENG 
KIYOSHI MATSUSHITA 
MASASHI MATSUSHITA 
TAKASHI MATSUSHITA 
MACHIKO MATSUSHITA 
RUMIKO MATSUSHITA 
TAKAAKI MATSUSHITA 
KANDA TORU 
Hiroki KATO 
YOSHIWARA Eiko 
YOSHIWARA Katsuhiro 
TANGE TEIKO 
TANGE AKIRA 
GOTA UESHIMA 
RONNARU LTD. 
ANGUS BRUCE MCKINNON 
Brock WORBETS 
YOKOI TOSHIYUKI 
MUTO KAZUHITO 
KOICHI KAGOSHIMA 
MORI HIDEKI 
MAKOTO LIDA 
KAZUTO MIKAMI 
HIROAKI IKEDA 
HIROYUKI KOHRI 
FUJITA JUN 
WATADA KOICHI 
DONG MIN 
AKIRA YASUKAWA 
KWAN CHI HENG 
SUZUKI MAYU 
TAKAHASHI YOUQUN 
MIZUNO Hideaki 
Takahashi Sohachiro 
Akiko Tomita 
FURUTA TOYOSHI 
TADAMASA KANEKO 
FUKUCHI TOSHIHIRO 
OZAKI SHIGERU 
SHIMADA BUNROKU 
TAKEDA KEIKO 
TSUSHIMA KOJI 
DANIEL EDWARD KALDOR 
KAWAJI, HIDEKI 
HUANG HUNG-CHENG 
MAKOTO LIDA 
TOKUYUKI WATABE 
KAWAJI, HIDEKI 
MUTSUHIRO HASHIMOTO 
Hsu Chen-Fen 
Ryuji Ito 
Hideki Kinuhata 
Faycal El Karaa 
Shu Gaiin 
Hideki OKAUCHI 
Yusuke Hato 
TAKEYOSHI OMORI 
John Macaloon 
Yamashita Hisashi 
Anthony Collins 
SAEKI AKIHIKO 
HITOSHI AIHARA 
HARADA EIKO 
KENNETH STUART COURTIS 
Lee Meng Tong 
YAMANE HIROSHI 
NAKAMURA Toshihiro 
HUGUES HILAIRE PHILIPPE GARCIA 
GARCIA HUGUES HILAIRE PHILIPPE 
Ivy Doherty 
LIGRON AGNES,MADELEINE, LINA, RENEE 
KENNETH KEN BERGER 
TSURUOKA KUNIKO 
DE MANNING JONATHAN 
Mark Jonathan Ansell 
MIURA JUN 
Dylan Stephen Halterlein 
PRZEMYSLAW EUGENIUSZ PLAZINSKI 
Frederick Towfigh 
LIU HUAN 
GU QILONG 
NAN XUN 
Morisaki Gohji 
KINJI YASU 
CLAUDE MAGNIN 
YOKOYAMA AKIRA 
KINJI YASU 
RAMIR ROQUE CIMAFRANCA 
LEKI SHIN 
Akinori Oyama 
Ito Shoji 
HASEGAWA, MASAO 
TARO TANIGUCHI 
MATTHEW ROBERT DAHLKE 
Colin Baker 
NAKAKURA NORIYUKI 
GAO LI MING 
MATSUOKA ICHIRO 
KAWAGUCHI TSUYOSHI 
FUJIO HAJIME 
UEGAKI KIYOSUMI 
MICHAEL ANDREW COOK 
QI HAI 
KANG YOUNGGIL 
SHIGETA YASUMITSU 
Shuhei KOMATSU 
SATORU TSUTO 
TAGUCHI SHIGEHIKO 
WAAHLIN Carl Magnus 
YOKOYAMA AKIRA 
XIA DONG 
CUI RONGXIU 
Qi Donghong 
Jameson Keith Sterling 
NORIHIRO TOSA 
AOKI KEIKICHI 
MUNEHIKO MORISHITA 
AKIYUKI TAKAYA 
HATAKEYAMA KAZUHIRO 
KEISUKE ATSUGA 
SUGURU KAWANISHI 
Naomi E. Sypkens 
Kento Yoshinaga 
MASAHIDE YAMAGUCHI 
ROLF ALFRED LUMPE 
SAKURAI KAORI 
MIKA JOHANNES ISHIKAWA 
Ichiro Amano 
Yasumitisu Iwasa 
Orlando Rodrigues de Castro Jalles and Pedro Rodrigues de
Castro Jalles (In Joint Tenancy With Right Of Survivorship) 
Kento Yoshinaga 
LIVEDOOR CO. LTD. 
LIVEDOOR HOLDINGS CO., LTD 
HIROKI NAKANO 
MATSUDA Daiju 
Itochu Corporation 
KAZUHIKO KANAI 
KOTA TSUBUKI 
MAKI KODAIRA 
HUANG HUNG-CHENG 
CHANG Cheng-Wang 
KAWAMURA MASAHIKO 
FUKUCHI TOSHIHIRO 
Ms. Sachiyo Nakagaki 
LEKI SHIN 
TAKAHIRO INOUE 
YUKI NAKAGOME 
YUKI NAKAGOME 
Marubeni Corporation 
HIDEKI WATANABE 
KOJI IGA 
Alina Lam 
YOHEI TAKADA 
MATSUDA MASUMI 
Mika Yakuwa (Japanese Passport No. TG5508084) 
Bryant Chung-Ho Park 
KYLIE FRANCES HUNN 
KOTA IMANISHI 
WYBE JOHAN KRISTIAN HERWEGH VONK 
YOSHIFUMI TAKEDA 
SECOM SCIENCE AND TECHNOLOGY FOUNDATION 
SECOM SCIENCE AND TECHNOLOGY FOUNDATION 
Itochu Corporation 
CORETECH CO., LTD. 
ICHIKAWA SEIICHI 
CARL MAGNUS WAHLIN 
ENOMOTO, DAISUKE 
KOJI IGA 
SHIGEKAZU NAKABAYASHI 
CHIKUDA EMIKO 
SONG WENXIA 
KUMIO DEWA 
MS. ENOMOTO, Kanako 
SONG SHULI 
SONG SHULI 
SEIITSU SHIMA 
SOFTBANK BB CORP. 
KANAKO TAKANO 
MAYUMI SUZUKI 
KAZUO NAKATA 
ANDRES MARTINEZ 
HAYASHI TOHRU 
HIROYUKI KATO 
TAKUYA MATSUO 
HIDEAKI ONO 
M¿H¿ GROUP LTD. 
MATSUOKA HIROHIKO 
MENG FAN QIN 
TOSHIYUKI MIYAMOTO 
NORIO YONEYAMA 
MARUYAMA RURIKO 
EASTASIA GROUP CO., LTD 
FUJU HIROMICHI 
LEE SONG RYUNG 
IBUKA YUKO 
Michael Paul Mabarby 
Ichiro YAMANAKA 
Shirish CHANDRAKAR 
VAN WINGERDEN MARK JOHN 
EL PORTADOR 
YAMAMOTO SHUMA 
COLIN CARL BAKER 
MOKUSHI HIRONAO 
SANEATSU OKI 
CHANG Cheng-Wang 
MIYATA FUMIO 
BERTRAM NICHOLAS MILLER 
Lee Yaw Chong 
TAKATOSHI KUWAHARA 
David Sancho Shimizu 
YASUHIKO ONO 
Haruji SHIKATO 
YASUSHI KINOSHITA 
AOKI KEIKICHI 
AKI YAMAMOTO 
Asset & Ashe Investment Limited 
MIGUEL PIQUET HELGUERA 
ZHANG CHUNHUA 
YAMAMURO SHOSAK 
Yoshifumi Takeda 
KATAHIRA MASAKI 
HIANG HUNG-CHENG 
Sanjiv Jitendra Jhaveri 
HAYASHI KUNIYOSHI 
MATSUOKA ICHIRO 
SEKINE HIROSHI 
SANEATSU OKI 
KEN NAKAHIRA 
NAN XUN 
Shrenik Jitendra Jhaveri 
PAULO ELIAS MARTINS DE MORAES 
HIDEAKI MAENISHI 
NAOHISA TOMOSUGI 
TOSHIHITO HAYAMIZU 
AKIRA NOMURA 
Ryuji Ito 
UEGAKI KIYOSUMI 
FUJIO HAJIME 
NAOKO WATANABE 
SEKINE YUKO 
ATSUSHI KAWAI 
HIROTSUNE, KEN 
TAKAHASHI SOHACHIRO 
KWAN CHI HENG 
KATO YUKIKO 
AKIRA YASUKAWA 
Mr JIN Dong Zhe

引用元:https://offshoreleaks.icij.org/



>太平洋戦争の東京大空襲は、政府が「みんな逃げるな火を消せ」と命令して1700トンの爆撃で死者10万人。
・これ、311放射能モクモクでも同じことが行われていますニャー!
・知って、学習して、自己防衛しましょう!




関連記事
プロフィール

タマいち

Author:タマいち

こんにちは ♪
漢方と生薬の匂いが大好き ♪
花の七十代♂、サバイバル中心です♪

サバイバルに必要な情報の収納庫!
転載はご自由に ご勝手にどうぞ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

熊本!365歩の街(マーチ)!!

独りファシズム Ver.0.3

だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

シスVSエイリアン

アギタの神が住む鎮守の森

やっぱり、毎日がけっぷち

建築とかあれこれ 呪いもあれこれ 

石橋を叩いて割れ!

さんたブロ~グ

マトリックス脱出

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

シドニーおちんのこれが今の精いっぱい2

何てことはない日々
検索フォーム
リンク
飯山です