人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★モルジェロンズ病:勝手にDNAが改変されてしまう!

(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2014年5月7日水曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

この記事のURLは http://bilininfojp.blogspot.jp/2014/05/dnaskizitgesture.html でした。


―YouTube の Skizit Gestureさんの動画から―

●モルゲロン(モルジェロンズ病) 体から出てくる様々なファイバー 

 ケラチンだけでない。被害者全員が同じファイバーではなく、多岐に渡る。出てくる(生えてくる)場所も口、足、つま先、頭の地肌、目の中、咳など様々。肺に入ったまま出てこないファイバー、体内で成長し続けるファイバー。カラフル。メタリック。ジェルつき。セルフアッセンブリー型。紫色のケースの中に昆虫を搭載していたファイバーなども。


●遺伝子兵器


 遺伝子兵器は細胞の遺伝子素材を操作する。通常の兵器と違って探知されずさりげなく作動する。攻撃されたことが判明するのは何十年も経ってからかもしれず、その頃には人口が相当削減されている可能性がある。組織をエンジニアリングする素材(ポリマー、酵素、DNA)に健康な肌が置き換えられる。何も疑っていない人の上に遺伝子兵器と医療用装置をばら撒くというのは、生命、自由、幸福追求の権利の侵害。


●特許 昆虫ホルモンの遺伝子スイッチで病気をON/OFF


 モルゲロン(モルジェロンズ病)で遺伝子の転換が起こりうる唯一の手段は、昆虫ホルモンエクダイソンのような誘引可能な発現システムによる厳密なコントロールである。こちらにエクダイソンレセプター分子のモデルがある(https://www.youtube.com/watch?v=j-9wOuqbIwQ)。新しいDNAによって、体内で、外来のDNAの転写を始めるために、人間のものではないホルモンを受け入れる分子が挿入される。



●あなたのDNAに有毒

 研究室で合成された化学物質は、呼吸を介して入った場合(ポリマー、パウダー、リポソームその他のバイオエンキャプシュレーション手法)に最も効果的。合成たんぱく質は昆虫に咬ませて入れることもできる。遺伝子コードの拡大により、人間とは分類(界)の違う生物を人間の体内で生息させることが可能になった。モルゲロン(モルジェロンズ病)被害者の体内で、人間以外の生物(植物、昆虫、バクテリアなど)が勝手に産まれ育っている。

 遺伝子コードの拡大なんぞ自然にとってまったく不要。人間のトータルな生物学的コントロールを望む者たちにとって必要ということ。人間を生物として改変し、体内のナノテク用品をマシンで探知できるようにする。脳をコントロールして、巣箱の意識(ボーグ)を持たせる。等。


●モルゲロン(モルジェロンズ病)ホラーショー ナノテクノロジー

 昆虫はどのようにあなたのDNAを変えるのか?

 "10%以上の昆虫種には母系統から受け継いだ共生生物(バクテリア、細菌、ウイルス)が含まれている。それらは細胞の中に住みつき経卵巣性に移動されるか、または細胞の外に住んでtransovumに移動される。多くの共生生物はホストの生理学および代謝にポジティブに寄与するが、その他の共生生物はホストのサバイバルや生殖を妨害する。節足動物の中のトランス遺伝子がこれらの共生生物や寄生虫によって拾われ、他のホストに移動される可能性が存在する。"

 設計通りの遺伝子を作るために用いられる「バイオブリック」は、TGF-ベータ信号回路を経由してガンを運べる。事実、モルゲロン(モルジェロンズ病)は肌、髪、血液の成長と傷口の治癒をコントロールするので、TGF-ベータ信号回路疾患とも考えられるかもしれない。


●モルゲロン(モルジェロンズ病) トランスヒューマンな髪


 モルゲロン(モルジェロンズ病)の人の髪の毛に起きるトランスフォメーションは、モルゲロン(モルジェロンズ病)が合成生物学的なシステムであることの証である。本物の髪の毛が、チューブに置き換わる。バクテリアで出来ている可能性がある。チューブ髪の中は細菌や繊維や生物でいっぱいである。

 モルゲロン(モルジェロンズ病)の生物はゲノムがシークエンスされているか、または遺伝子操作が出来るに足るだけのゲノムを持っている。新手の遺伝子操作技術では、生物の共生細菌が人間の肌の中に住みつくよう、生物が操作されてきた。それらのほとんどは顕微鏡単位の大きさなので、国の疾病対策センターや医師たちによる「見えないんだから、そんなものは無い」という姿勢に役立っている。

 これらの生物が、ワクチン、ノックダウン遺伝子、および、肌や髪の再構築の指示を運べる。DNAはポリマーと複合体を形成されている可能性がある。その一部は脳血液関門を越えて脳にステルスウイルスを運ぶことができる。すると脳細胞は混乱した塊に再編成される。モルゲロン(モルジェロンズ病)の被害者の頭がぼんやりする理由はこれかもしれない。

 このようなことから私たちを守ってくれる人は誰もいない。できるだけ早く、自分の体内から生物を外に出すようにするしかない。(訳注:世界各地にいるモルゲロン(モルジェロンズ病)被害者の方々は、身近な場所でこのような事態を相談できる相手が誰もおらず、孤独の中で精神的にどん底に追い詰められていく人も多い模様)


●モルゲロン(モルジェロンズ病) 人工的な染色体


 NASAと「ヒューマン・ゲノム・プロジェクト」は、あなたの同意なしにあなたのDNAを改変する方法を考案した。

 モルゲロン(モルジェロンズ病)の被害者には46ではなく47個の染色体がある。47番目のものは、他の生物の遺伝子を挿入することが可能な合成染色体。遺伝子治療の場合はDNAのコントロール技術が病気を直すことに使われるが、同じ技術で人を殺すこともできる。この合成染色体を持っている人には、「他のDNA」(ウイルス、バクテリア、細菌、その他の生物なんでも)を入れられるようになる。


●モルゲロン(モルジェロンズ病)のファイバーに「NASA」と書かれた量子ドット

 モルゲロン(モルジェロンズ病)の人の傷口から出てくるものを顕微鏡で観察すると、ブランド名、シンボル、コードなどが明記された品々が往々にして見つかる。NASAは、ゲノムをいじって人工的な生命体を作るバイオテクノロジーな研究を40年以上に渡って続けてきた。その表向きの目的は、治療や診断にかかわるタスクを実行させること。


●モルゲロン(モルジェロンズ病) 体内のセンシング技術

 合成生物学によって、生体システムの遺伝子が「強化」されている。体の特定の場所で特定の目的を果たすよう設計されているセンシング素材は、光、PH、ホルモン、および昆虫ホルモンなどの遺伝子的トリガーに反応する。モルゲロンでは、生体システムの中にセンシングシステムが遺伝子的に入れられており、それがファイバーを作る。病気の治療法として、ファイバーを使って人体に挿入されるよう設計されたデリバリーシステムの技術が存在しているが、モルゲロンのデリバリーシステムの一部はそれかもしれない(=病気を治療するのでなく引き起こす)。あるモルゲロン(モルジェロンズ病)被害者の髪と肌は、合成的な素材、繊維、蠕虫に完全に置き換わってしまった。


●モルゲロン(モルジェロンズ病) 虫

 モルゲロン(モルジェロンズ病)は軍の生物兵器であり、「軍事的関心」の対象になった人々、つまり拷問および抹殺のために選ばれた、ごく一部の人々に対して使われてきた。一部の被害者は、大便の中に虫たちが出てくる。 一部の被害者たちは手や足の中に虫がいる。虫は半分出て来て引っ込んだりする。この人たちは病気について他人に知らせられない。モルゲロン(モルジェロンズ病)は人々を暮らせなくしている。外に出られなくさせている。人生を止めさせている。モルゲロン(モルジェロンズ病)は人類に対する史上最悪の犯罪の一つである。大統領に理由を聞いてみたらいい!モルゲロン(モルジェロンズ病)で人々が殺されているというのに、世界は何もしていない。


●上級生物戦闘兵器

 自然はあまりに複雑なので、科学者たちは一つの細胞たりとも作れずにいた。合成生物学のおおまかな目標は、生態系を完全にコントロールし、より単純な人工生物学で自然を置き換え、コントロールすること。合成生物学は、細胞、生命体、人口、および人間の目標を達成するための主要なサブシステムの、故意の改変に関与する。

 トランス遺伝子の昆虫を使ってタンパク質に基づく生物戦闘兵器を運搬可能。


●体内のナノラジオ発信器

 モルゲロン(モルジェロンズ病)被害者の体内から、光とラジオ周波数を発信するナノチューブが見つかっている。血液や細胞の中を通過できるほど小さい。 (訳注:「すべてのものにセンサーがついて、スマートグリッドで繋がる未来」)


●誰がモルゲロン(モルジェロンズ病)を作ったのか


 米政府のナノテクノロジー予算は2010年度で18億ドル。肌、髪、組織、臓器の再エンジニアリング、人体の再構成。合成生物学とナノテクノロジー。自己生成、自己複製、自己修復、自己認識型の合成有機体の製造。 


●ゲノム合成テクノロジー

「NASAのモルゲロン(モルジェロンズ病)プログラム NASAはあなたのDNAを変えている」


●モルゲロン(モルジェロンズ病)被害者の体から生えてくるポリマー。

 RAFTという手法とデュポン社


●被害者を窒息死させるテクノロジー

 モルゲロン(モルジェロンズ病)被害者の体内のポリマーが、ファイバーでできたシステムを構築し、窒息した感覚を作り出すようになっている恐れがある。複数の人々が窒息を経験している。昏睡状態そして死に至った人も何人かいる。テープはガラス、金属またはポリマーのナノ素材。(ヨーロッパのバイオテクノロジー企業の名前が見える)


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12140982892.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m


*Morgellonsの呼び方を統一しました。
英語の綴りは Morgellons で、 読み方は個々人によって、モルゲロン、モルゲロンズ病、モルジェロン病・・・と様々です。が、タマいちは「モルジェロンズ病」という呼び名に統一しています。
  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪


★ケムトレイルが引き起こすモルジェロンズ病が日本で発生!


★ケムトレイル~飛行機雲~地震雲についての考察





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