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★市民を狙う指向性エネルギー兵器「DEWS」の脅威!


 (『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2014年4月27日日曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

http://bilininfojp.blogspot.jp/2014/04/blog-post_27.html


原文: ↓リンク切れ
http://www.skizit.biz/2014/04/05/horrendous-injuries-from-directed-energy-weapons/
(「指向性エネルギー兵器による恐ろしい傷の数々」)



“電磁スペクトラムの全体をコントロールするものが世界を支配するだろう”
― V.I.ヴェルナドスキー



この写真の女性は指向性エネルギー兵器で拷問され、殺された。これらの傷は、被害者の自宅から離れた場所から、姿の見えない犯罪者の手で引き起こされたものだ。加害者は被害者に対してなんらかの類の攻撃をほぼ毎日おこなう。被害者のコンピュータに侵入し、200枚以上もの電磁波拷問の証拠写真を消去した。 

 レーザーは照準線の兵器である。つまり壁を通り越して見ることのできるテクノロジーを使って誰かが被害者が自宅にいるかどうかを見ていて、攻撃をかける体の部位を正確に見定めることができている。

 これは事前に計画された特定のアメリカ国民への拷問である。当局はこれらの人々が苦しんでいようとなにも気にかけない。救いを求めても、病院や医者は被害者の自傷行為のせいにし、精神病院に入院させる。家や財産はまるで完全無価値であるかのように没収される。

 お前にはもう未来がないのだ、と誰かに言われたらどうだろうか? それは、指向性エネルギー兵器による拷問から逃れたいなら自殺しろと告げられている数千人もの被害者が受け取っているメッセージである。

 この写真の女性、ミズーリ州セントルイスのスーザン・ワトキンスさんは2014年3月31日に自宅で首を吊って亡くなっていた。壁にメモが残っていた。「私が死んでいくところを彼らは衛星から見ていました」。彼女の死は事故ではなかった。彼女は殺された。

 あなたが放射線、ギャングストーキング、そしてモルゲロンのような人口淘汰プログラムの関係についておわかりでないなら、被害者になってみればわかる。現時点ではこれらのプログラムは特定の人々にしか影響がないように計算されている。>だからニュースにも乗らず、社会的な波紋を呼んだり、救急車を出ずっぱりにさせたりしていない。関連する兵器についての情報は、軍が機密扱いにしている。被害者は自宅で殺傷されている。自宅は「現代の戦闘地」と呼ばれても全くおかしくない。「グローバル・ジャスティス」プログラムには、政府・フュージョンセンター・法執行機関・ギャングストーカーが地域警備プログラムの中でいかに協力していくか書いてある。これがアメリカ全土で繰り返されているという事実から、組織犯罪性が指摘される。

 アメリカはいまや警察国家であり、すべての人権が留保されている。被害者には地元の警察に訴える権利もない。ギャングストーカーたち(公的文書の中では「歩兵」「パートナー」と呼ばれている)がそれを与えない。被害者たちが何か罪を犯したからなのか? 被害者の中には生涯ずっと正直に働いて家族を養ってきて、今では年金生活を送っている人々も多い。

 当局から「正しくない人々」と認定された市民に対する宣戦布告がなされた。被害者の中には出産年齢を過ぎた独身女性も多い。このプログラムでは、警察・消防士・緊急救命士が麻薬カルテルや自動車泥棒や密輸や売春に携わっているのを目撃した人々、内部告発者、アーティスト、政府に反抗する人々、お年寄り、ハンディキャップのある人、メディケアとメディケイドに入っている人、同性愛者、変わり者の人、年金生活者、なんらかの意見を持っている人、活動をやっている人が標的にされている。

 誰かのお気に召さない内容のシールを貼ったり、宗教的または政治的な意見を表明しただけで、死ぬまで拷問される。南米の麻薬ギャングなら考えられることかもしれないが、憲法および権利章典がある市民社会では違うはずだろう。警察は今では合法的な殺人・拷問ギャングである。

 
 

これらは、この被害者の自宅の固い木製の床にできたレーザーの穴だ。ギャングストーカーたちが家に押し入り、指向性エネルギー兵器で電気機器を破壊し、食べ物に毒を盛り、衣服を破り、モルゲロンの昆虫を寝具や衣類の中に入れる。自動車、水道やガスなどの設備や備品はマイクロ波エネルギービームで壊される。ひとたびテロリストと名指しにされれば、被害者には死ぬまで放射線とギャングストーキングが続く。ただ生きていくだけでもリソースをすべて使い果たす。仕事と収入を失う。あまりの重傷から障害者申請をしなければならない人が多い。暮らしが壊される。




 このメーターでご覧いただけるように、この家のエネルギーと周波数は振り切れている。適切な機器があれば、その兵器の厳密な性質や方向、発信源までもが明らかになる。残念ながら被害者たちには自衛するための知識もリソースもない。いったい誰にわかっただろうか? 一生を通してまじめに働いてきた人たちが、アメリカ合衆国全体(背後に米軍、海軍、空軍、NASA)に対して自衛する必要がでてくるだなんて。


 これは放射線の標的にされる方法を描いたイラストである。3方向から組まれたスーパーマイクロ波フィールドを浴びせられる。これは痛み、失明、臓器の損傷、記憶喪失その他、数多くの事柄を引き起こしうる。マグネトロン(とてつもなく重い)、発電機、そしてアンテナがある。隣人たちがこの重い機器を家の中に運び入れるところを見かけたりする。自分でも気付かないうちに精神的・肉体的な危険にさらされることがありうる。米国人は、同じ米国人に対してこういうことをやるようにと、嘘と中傷で説得されてしまっている。新しい兵器とテクノロジーを渡されて、その「サービス」の報酬を受け取っている。一部のギャングストーカーたちは一週間に3人殺したことを自慢している。これは始まりに過ぎない。
http://www.mikrowellenterror.de/bildergalerie/index.htm

 加害装置の中には、どこにいても指向性エネルギーで攻撃できるように自宅や車の中に据え付けられたものがある。あなたがレストランで食事をしていようと商店のレジの列に並んでいようと、いつでも攻撃され、脳波が記録される可能性がある。それはたった1分半から2分あれば終わる。あなた独自の脳の暗号が強化され、スパコンで20万倍にキャリブレーションされる。そうして、特別なソフトウェアつきの「脳・コンピュータ・インターフェース」の中で使われる。

 それから位相アレイアンテナシステムがあなたのいる時間と場所をマッピングするので、台所にいようとベッドで眠っていようと自動車を運転していようと、放射線を照射できる。耳の中で高ピッチの音が聞こえる人々は、強化された脳波とコンピュータソフトウェアと衛星とでインターネットに接続されている。その人々を放射するアンテナはブリーフケースの中に入った衛星通信システムからプログラムすることができる。これはTAMIとよばれる政府のプログラムである。

 あなたの脳がラジオのように使われ、周波数を送受信する。いったんコンピュータを介したメッセージを受信するように繋がれると、頭の中に思考が入れられ、自分のものではない感情を感じるようにさせられる。犯罪を犯せとか、自殺しろなどとまで告げられる。頭の中で声が聞こえる。それは耳を通じてではない。自分の言葉でないことを言わせられる。いいかえれば、マインドコントロールされ、奴隷のようになる。しかも動物のように追跡される。

 地元の警察がこの新しい科学をモノにしている。かれらは被害者がどこに行こうと追跡し、被害者が発する言葉をすべて盗聴し、入浴、着替え、性行為などの個人的なこともすべて盗み見る能力を持っている。このグローバルな新世界秩序においては聖域もプライバシーも存在しない。
http://www.nsmsurveillance.com/ ←リンク切れ




 これは指向性エネルギー兵器の被害者を拷問するのに使われている兵器のスクリーンかもしれない。人々は、ここに挙げられている症状のすべてに苦しめられている。他の人には聞こえない声を聞かされることも含まれる。それは俗に「ヴォイス・トゥー・スカル(頭蓋骨音声)」と言われている。

 人々は、寝ようとしているときに、電気ショックや、神経系統全体の極度な振動を与えられる。それは疲労と睡眠剥奪につながる。腕と足が意思に反して動かされる。心臓と肺が攻撃され、望んでいない性的な刺激を与えられ、電気的に強姦される。自分のものではない感情を強要されうる。たとえこれが本物のメニューではなかったとしても、被害者が苦しめられている事柄を示すリストとして、よくできている。

 これらの兵器は米国議会に対してデモンストレートされている。議会は当然その目的や能力を知っているわけである。愛国者法も承認した。つまり市民への放射線照射を承認する法律の目的や効果を完全に理解している。指向性エネルギー兵器は、軍事戦略の面では「光速のエンゲージメント」における自然な次の段階を表している。「察知して殺す」サイクルの中の一番遅い部分、つまり人間を殺したり人間に障害を与えたりするのに充分なエネルギーを、標的に対して実際にデリバリーしている。指向性エネルギー兵器があれば、犯罪者たちは標的に対して光速でエネルギーを当てることができる。それによって「察知して殺す」チェーンの中の、他の部分の「エンゲージメント」速度にマッチするようになる。 大学、学生、企業、科学者など、指向性エネルギー兵器について発案・開発・製造・使用する人なら、誰でもこの技術に関する知識を持っている。

 指向性エネルギー兵器 (「DEWS」=Directed Energy WeaponS) は、放射波や顕微鏡スケールの微粒子ビームを用いて標的を破壊/敗北させる装備と定義づけられている。電磁的なエネルギー、音響波、および液体/微粒子のシステムにもとづくシステムを含む場合がある。レーザー、帯電微粒子ビーム(CPB)、ラジオ周波数(RF)、ハイパワーマイクロ波(HPM)システム、ハイパワーミリメーター波、眩しい可視光線、パルスエネルギーシステムなどのプロジェクトは、それぞれ、標的に向けて光速なみの速度でとどくエネルギーを投射する。RF/HPMのソースが「レーダーのような」アンテナパターンになっているあいだにレーザーが直線で攻撃する。したがって、エリア兵器と考えることができる。

 電磁的DEWシステムは電磁的スペクトラムをまたがっている。エネルギーシステムは、周波数および/または波長の長さで区分けされている。ここにはガンマ線、X線、紫外線、可視光線、赤外線、テラヘルツ放射線、マイクロ波、ラジオ波が含まれる。一般的に、高エネルギーレーザー(HEL)のDEWは可視光線から赤外線のあいだの周波数帯にある。いっぽう、高パワーマイクロ波(HPM)兵器は低周波マイクロ波帯域のあいだにある(800MHzから3GHzの間)。

 これらの兵器はイラク戦争で使われた。今ではアメリカ人に対して使われている。これはテストではない。


“電磁スペクトラムの全体をコントロールする者が世界を支配するだろう” – V. I. ヴェルナドスキー (1863-1945)

ヴェルナドスキーは物理学者、生物学者、地質学者で、ソビエトの原爆プロジェクトの設計者だった。「物理幾何学」に関する基礎的なリサーチプログラムを立ち上げた。>そこには生命プロセスと電磁放射線の相互作用についてのことも含まれていた。ヴェルナドスキーは「生物圏」という言葉を考案し、「地球の生物の完全性は、地球の気候および地球物理的な条件との強力な相互作用の中で、包括的なプロセスを形成している」という事実を強調した。 

 生物圏に関する入手可能な科学知識というのはすべて、戦争で敵を潰すために活用される。これには気象改変、電離層など大気のレイヤーの操作、大規模な生物戦闘、自然災害の引き金を引くこと、およびグローバルな電磁的戦闘の開発が含まれる。個々の量子レベルに至る、微量の「チューニングされた」電磁波の吸収は、生物学的な出来事のゆくすえに決定的な影響を与えうる。これは「生体システムにおける電磁放射線の情報的役割」の名で知られている。すでにレーダー偵察衛星でパルスモードで使われている小型原子炉やMHD機器は、軍事軌道システムのエネルギー源である。軌道する巨大な位相アレイEPシステム、またはHAARPのように非常に大きく効果的なアパーチャがついている地上拠点の位相アレイ施設は、都市全体を攻撃することが可能である。それはコラテラルダメージなしに、核兵器に匹敵するほどの命の損失を生み出す。
http://sirio26.ucoz.de/nonlinear1.htm ⇐リンク切れ


同じサイトの別のページ ↓リンク切れ
http://www.skizit.biz/2014/03/13/is-gangstalking-and-torture-made-possible-by-wireless-sensor-networks/ より抜粋

 標的にされている方へ:自宅で拷問されていますか?寝ている時に振動やショックを与えられていますか? 体の部位の正確な位置を把握されていますか?さまざまな周波数を使って、あなたの腕や足が勝手に動くようにされていますか?電気的に強姦されていますか?全身が振動させられていますか?これらの事が、違う時間や場所でも起きていますか?

 家にインストールされているワイヤレスセンター網から、あなたの画像が「ハンドラー」たちに提供されている恐れもある。32個のノードがついたシステムのラジオ周波数だけで画像を作れてしまう。また、ワイヤレスカメラ網を形成している実際のカメラを使って、もっと高画質の画像が作れる。それらで撮影された画像がまとめられ、ホログラム、3D画像を作る。

 ワイヤレスセンサーネットワークとは、温度、音、圧力などの物理的/環境的条件を監視し、ネットワークを介してそのデータを中心拠点に送信するべく、間隔を空けて配置されている自立型のセンサーである。現代的なネットワークにおいては、双方向になればなるほど、センサーの活動の制御やシステムのプログラミングを遠方からやりやすくなる。

 ワイヤレスセンサーネットワークは、戦闘地の監視などといった軍事的な目的から刺激されて開発された。今日では産業プロセスの監視と制御、機械の状態の監視など、多くの業務用・消費者用の目的で使われている。

 ワイヤレスセンサーネットワークは数百個から数千個に及ぶ「ノード」で構成されている。各ノードは一つ(時として幾つか)のセンサーに接続されている。センサーネットワークのノードに は、幾つかのパーツがある。内部アンテナのついた、または外部アンテナと接続されたラジオ・トランシーバー。センサーとインターフェイスする電気回路、マ イクロコントローラー。 バッテリーまたはエネルギー収穫用の埋め込み型の動力源。

 センサーノードの大きさは靴箱ぐらいからホコリ程度のものまでさまざまである。ただ、真正に顕微鏡レベルの大きさで機能する「ノード」はまだ作られていない。同様に価格も、個々のセンサーノードの複雑さしだいで、数ドルから数百ドルまで、ばらつきがある。

 センサーノードの大きさや価格上の制限は、エネルギー、メモリー、計算速度、通信帯域などといったリソースに影響する。WSNの形態は単純なスターネット ワークから上級のマルチ・ホップワイヤレスメッシュネットワークまで様々である。ネットワークのホップ同士の伝播技術はルーティングまたはフラッディングである。

 ワイヤレスセンサー網はスマート・グリッドの一部でもありうる。家の中の、視聴覚ラジオ周波数でコントロールされるノード(複数形)をコントロールする小さなカードをインストールするだけで、家の全室の監視が可能になる。そのカードはスマートメーターの中にインストール可能である。

 医療用や防衛用に開発されたとされている新技術が、標的にされた人々に対して敵対的に使われている。ハーバード大学の「医療用ワイヤレスセンサー、コード・ブルー」というプログラムは、家の中にいる人を標的にすることにもおそろしく簡単に応用できるように見受けられる。彼らが米軍からも報酬を受け取っているということが分かる・・・


(続きは未翻訳) 


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103041614.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m


  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪


*読み進むほどに出るのはため息ばかりです。
・指向性エネルギー兵器 (「DEWS」=Directed Energy WeaponS) は、イラクで使われて実用化していると・・・この使用には装置をセットする必要があるのでイラク見たいの戦場では使い難いでしょうな。警察ならジックリできるから使いやすいが、市民は堪ったもんじゃーないぞう!

・スマートメーターの中にインストールとか書いて有りますニャー!
くわばら桑原






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2016年05月04日 | 電磁波 | トラックバック(0)件 |
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