人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★ナノサイズの脳インプラントを使ったマインドコントロール実験


(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2014年3月23日日曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

http://bilininfojp.blogspot.jp/2014/03/blog-post.html


こちらの動画(c)の文字起こし
https://www.youtube.com/watch?v=vq2xmpUMzSU
*タマいち注:This video is unavailable. ↑

スウェーデンのマグナス・オルソンさんのホームページ http://www.mindcontrol.se/


皆さんようこそ。まさに「未来へようこそ」という状況です。自分が読んだマグワイヤの文章について考えていたんですが・・・・キスタにある王立技術研究所で働いている、ジェラルド・マグワイヤのことです。面白いことに彼のそこでのあだ名は「チップ」です。彼は1999年の論文で、今まさに私に使われている技術に関して警告しました。ぽんと放たれるようなことがあってはいけない、規制が必要だと述べていました。異なるタイプの機関によって使われてしまう、例えば軍需産業ですが、今日その7割が民間に外注されていることについては一部の人しか知りません。

 最近のマグワイヤの文章(http://journals.cambridge.org/action/displayAbstract?fromPage=online&aid=1017164)を読みます。彼は国際的に働いています。NY大学にいる彼の妻も同様の警告を繰り返してきました。この論文はまだオックスフォードのHPに載っています。

「すでに1999年の時点から、マクギーとマグワイヤには、脳科学の一部の分野における進歩と、それが未来に脅威を及ぼす恐れとが明らかだった。それは耳と目のインプラントであったが、さらに、人間を偵察し、その行動や精神をコントロールすることができる、上級のインプラントおよび環境中のセンサーも存在する。まったく同じ倫理的疑問が浮上している。当時の倫理的疑問は今なお非常に重要である。1999年以降、脳インプラント技術は急速に進歩してきた。今日では脳をPCに接続してサイボーグを作ることが可能である。科学者たちは言う。技術革新に善し悪しはない、それがどう使われるかと、非倫理的手段での使用から浮上する倫理的影響によりけりだ、と。現在、脳マイクロチップはあまりに巨大な研究分野であるため・・・」

(気まぐれです:やはりマクギーとマグワイヤによる、別の「警告」論文に関して、次のような意見[http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/10/blog-post_2154.html*タマいち注:リンク切れです。]が存在します。しかし、「ポジティブで、懸念するような、思いやるようなスタイルを取っているのは、マーケティングにすぎない。今後、一つの政策ができることは既に理解されている。これに関わる倫理委員会、バイオ倫理委員会は、実は大財団に報酬をもらっている優生思想の機関なのだが・・・あたかも自分たちが見張っているかのように装っている」。)
 
ここでは人間の脳内のインプラントのことが議論されています。今日のスウェーデンでは、医師に尋ねても、そんなものは存在しない、空想だと言われます。しかし、今日のナノ脳インプラントはあまりに進化しており、多様な方式で脳と通信できます。ピンポイント刺激を通じて、その人に異なるタイプの行動を促せますし、「サイコ設計」された人も作れます、つまり、人間としての存在が設計されている人です。かんしゃくを起こす人なら、脳インプラントでその特定の人格障害を直せます。欧州人の1/3に人格障害があると科学者達は主張しています。

 この技術は事実です。もう40年間あります。この分野の開拓者ホセ・デルガドは、1950ー60年代からすでに始めていました。1967年、NYタイムズが論説「押しボタンの人々」を掲載しましたが、テーマはこのような行動の改変についてでした。

デルガドは後にCIAに雇われました。悪名高い研究で知られています。雄牛に脳インプラントを入れてから興奮させて、全身に怒りをみなぎらせた攻撃モードで人間に向かっていかせました。デルガドが横からボタンを押すと、牛はすぐにその人の正面で止まりました。怒りの標的だった人の前で止まったのです。それは録画されています(https://www.youtube.com/watch?v=23pXqY3X6c8)。1960年代でした。人の脳内には電気があります。この技術の開発は爆発的に進んでいるでしょう。CIAに行って以来、デルガドは口封じされました。でも、ダーゲンス・ニュヘテル新聞がインタビューをおこない、まるまる一頁の記事にしていたのは、さほど昔のことではありません。その中でデルガドはCIAに行く前に開発した技術のことを話していました。


 次は私がインプラントを入れられていたのを発見した経緯などをお話しますが、まずは「合成テレパシー/人工テレパシー」についてご説明します。「V2K=Voice To sKull」と呼ぶ人もいます。現在これら3つの用語が広く使われています。インプラント経由で当人との通信を始められます。好みの声音やイントネーションや性格で話しかけます。また人工知能の助けも借りています。2人の操作員が決定して手動で変えるとなると脳インプラントの意味が無いので、代わりに人工知能でやるということです。最近、ラジオで、マーティン・イングヴァーが「数年後には人間と人工知能の区別がつかなくなるだろう」と言っていました。それはどういう意味でしょうか?

 では、完璧なAIを作るにはどうしますか? 脳をリバースエンジニアリングし、学習します。すでに起きたことから学びます。PCに接続されている人間は、「オンライン」となり、全て人工知能にコントロールされています。でも私がやられ始めた当初は手動の操作員がいました。人工知能と手動の違いがはっきりとわかったものです。手動では必ず「個人的」になる傾向があります。特定のトーンや特定のやり方などです。パラメータを使ってやっている場合、 特定のやり方でバレます。私に向かって「ヤラセ」の山をぶつけてきます。

 最初は、声が聞こえてきてもあまり気にしませんでした。ほとんどは私自身の思考の隙を埋めるものでした。私が何かについて考えると、その色が続きます・・・。あちらが「黒」と言うと、私にも自動的に黒になりました。それは随分ありありとしていたので、私も怪しむようになりました。後になって、声たちは私のことを話すようになりました。私しか知らない個人的なこと、他人は知らないことをです。そして色々な類のひどいヤラセをしてきました。私を処刑する真似をしてみたり、外の茂みの中から私を撃つ用意をしている物語など・・・・。

 これが3年間続けられて、私はかなり無力でした。自分を孤立させました。以前には外交的な性格だったのですが、孤立して耐えなければなりませんでした。自分が何をやられているのかについて、分析を始めました。自分が全く心を病んでいないことはすぐ分かりました。親類にも心の病気の人はいません。ふつう、病院では、声が聞こえる人は心を病んでいると分類されるか、一時的でも精神病にかかっているとされています。

 合成テレパシーとは「沈黙のトーク」です。自分の考えと会話します。自分の思考が言語化される方法を理解するのは難しいことですが、私が非常に短期間でやられたのはそういうことでした。また、「過剰刺激」というものも使われました。「過剰刺激」では、脳の異なる部分が刺激され、脳が加熱されているように感じられます。ちょうど刺激されている部分の上が熱いんです。「その電源は電池なのか?」と思ったりしますが、そうではなく、心拍や脳内の電気から作られています。体自身のエネルギー供給が電源です。

 インプラントによって、ハイブリッドが作られます。ハイブリッドにはexo cortexがあります。外付けされた大脳皮質です。それが人をハイブリッドにさせます。つまり、一日24時間、人工知能と相互交流します。最初に使われていたAIは、 あまり進んでいませんでした。AIはユーザから学びます。それは自分自身の鏡となります。私の過去7年間の行動は全部記録されています。この技術ではフラッシュバックやデジャヴを作り出せるので、とてもすばやく、ほんの一瞬それらが現れたりします。学習させるために、あちらは技術で相当「遊んで」います。

 未来最先端技術(FET)研究の中でも、情報通信技術(ICT)インプラントは重要です。EUでは「第7次フレームワークプログラム」が、この種の研究だけに特化したような部門です。研究の基盤である脳インプラント技術は、病気の人を助けることができるとされています。もちろん、病気をもつ人は インプラントを受容できます。今日、パーキンソン病の人は 震えを止める脳インプラントを受容しています。私の父も、パーキンソン病です。

 >未来最先端技術(FET)プログラムはそれ自体が巨大な産業で、この研究には毎年何十億ユーロも投資されています。「プロセンチア」というプログラムでは、人工的な世界を構築しています。欧州人の暮らしの改善を手伝うということになっています。これについてはシンプルに説明できます。人間は寝ている間、夢の現実の中にいますね。こちらでは、それと同時にバーチャル現実があるのです。もう一つムードを追加して、人の生活を改善するといいます。訓練すれば、夢の状態と、覚醒した状態と、バーチャル世界の切り替えが効くようになるのだと。この種の訓練は、ラクでお安いとされています。

 一生をつうじて英軍で働いていたバリー・トラウアー博士が、最近の動画シリーズの中で、 この技術(訳注:合成テレパシーのことを仰っていると思います)について語っています。人に天国も地獄も味わわせることができる、と。

 無視されがちなのが、この研究の手法です。なぜそんなことが可能なのでしょうか? いくらマウスで研究しても、人間の意識を理解するのは無理ですね。その代わり、実世界の人間で実験を始める必要があります。人間を使わなければ駄目です。そこで、世界中で何千万人という何の罪もない人々をモルモットとした大規模な人体実験が秘密裏に行われているのです。もちろん、被験者とされた人々の同意もないままに。

 人工知能は常に学習しています。人間は日々、環境と相互作用しているので、そのエサになります。

 また、クローン作りは禁止されていますが、この手のクローン作りは全く別です。こちらは脳のクローン作りです。「精神のアップロード」が行われます。最初は精神のダウンロード、最後にはアップロードです。ロシアはそれらに関してかなり進んでいて、2045年までに「精神転送」をやれると言っています。「精神転送」とは、だれか老人の精神を取ってきて、自動マシンに転送すると、それが人間の意識をもった人工人間になるという、とても複雑で、飲み込みにくい話ですが・・・。彼らのサイトに見事に書いてありますのでお勧めします。「初の精神ダウンロードを2035年までに実行」するのが目標だそうです。

 米国もこれに何十億ドルも投じています。あの有名な、米軍需産業の会計のブラックホールです。人工知能の開発に巨額の資金が投入されています。スウェーデンは特定分野で専門知識を持っています。デリバリーし、協力しています。この技術開発には、国境を越えた国際的な協力関係があります。

 ”ナノ”は重要です。インプラント構築に必要です。「ナノ」は接頭辞です。1ナノメートルは、1mの百万分の1です。我々には想像することができません。しかし50ナノメートルの部品を250個使って、小さな装置を作ったりできます。肉眼では見えません。血液中に注入できます。では血液中でどんな動きをするのでしょうか?脳には数百万の周波数がありますが、これらのインプラントは動き回って正しい周波数の所にひっつきます。インプラントを血液中に注入しさえすればすむのです。技術は常に進化していますが、私がインプラントされた当時から可能でした。

 今や人工知能は驚異的に発展していて、exo-cortexが使われるほどまでになりました。特定の状況において、相方のマシンがあなたを部分的に乗っ取るという・・・。例えば鬱の場合などはそれに助けられます。すでにFDAから認可され、米国市場に出ています。FDAは「スマート・ピル」という技術的ソリューションも認可しました。製造元はノヴァルティスです。ピルを飲むだけで、それは胃酸の中に落ち着き、脳血液関門を通過し、勝手に移動して、医師が調べたい位置にひっつき、ワイヤレスインターネットでデータ送信します。人の生物学的データのダウンロードが実行されます。医療費を大幅に節約できることで、急速に成長中の技術です。

 それをトランスヒューマニストたちが賞賛しています。まもなく我々の生活に欠かせなくなるだろう、と。それがあれば宇宙探検も可能だとまで言っています。脳をダウンロードできれば、宇宙で水も空気も要らなくなる、と。確かに、英国ポンドで10桁のお金が動きました。ブリティッシュ・テレコムによる「不死性」の研究費です。不死性は精神のアップロードでのみ達成可能 と多くの人々が信じています。意識がアップロードされた人は、そこにいながらにしてマシンにもなるのか??それは、クローン作りです。これ自体が、限界のない技術です。

 最近、米国のカリフォルニアで開かれた会議では、「グローバルな脳チップ」のことが議論されていました。世界各地の文化的な差異を考慮して構築していくもので、インプラントを使って、人間の行動を文化的基盤にもとづいてマッピングする。このシステムを世界的に使えるようにするためです。イタリアの小村とフィンランドの小村では違いますからね。本当によく考えられた計画です。

「ユビ・コンピューティング」はかなり興味深いものです。「ユビ」は「ユビキタス」から来ています。ユビキタスのシステムに接続されている人には、 常に人工知能が用意されているという意味です。例えば認知症の人は「あなたは喉が乾いていますよ」などのリマインダーをもらって、水を飲みに行くなどします。医療用には無限の用途があります。これについて質問はありますか?


Q:質問です。常にインプラントについてお話されていますが、入れられたのですね?
A:そうです。


Q:それは誰にどんな手段で入れられたのですか?あなたがそれを発見された経緯は? 最初からお気付きだったんでしょうか?
A:いや全くです。


Q:どうやって?
A:病院に行った時でした。


Q:どういう病院ですか? なぜ?
A:生まれてこのかた不安に襲われたことのなかった私が、あれは恐らく・・・この理論を支える情報は豊富ですが・・・軍の「非致死性兵器(Non-lethal weapon)」だったんでしょう。数百m先から、人にパニック発作を起こさせておいて、病院でこちらを待ち構えているんです。私は郡の緊急医療センターに行きました。目覚めると整形外科病棟でした。つまり、最初と違う科で目覚めたんです。私を病院に行かせるためにパニック発作が誘発されて、整形外科で目覚めるに至ったというのが私の理論です。目覚めた時、大変奇妙な感じがしました。自分が誰かわからず、まるで別の体に目覚めたかのようでした。変化が起きていました。


Q:でもあなたが病院に行った理由が・・・それはどういう兵器ですか?
A:バリー・トラウアー氏も話していますが・・・


Q:あなたは病院に診察を受けに・・・・
A:はい、ですから、私を病院に行かせるためにパニック発作が誘発されたんです。


Q:でもどうやって?
A:軍が使う「非致死性兵器」でです。バリー・トラウアーによれば、そのような兵器では数m先から簡単に誰かにパニック発作を誘発できるそうです。


Q:あなたが選ばれていたからですか?
A:わかりません。人をランダムに選んでいるのでしょう。なにせ私と同様の経験をしている人が大勢います。


Q:「目覚めた」というと、どうやって意識を失ったんですか?
A:錠剤を飲まされ、眠っていました。起きたら整形外科でした。


Q:そこでは何をされたんですか?
A:何も聞いていません。起きた後はただ帰りたかった。医療記録には私が郡の緊急センターに行き、整形外科で目覚めたとあります。奇妙です。


Q:眠ってから目覚めるまでは 1日?それとも2時間でしたか?
A:2日間でした。


Q:2日間ですか?
A:はい。


Q:記録は何か残っていますか? こんなこと許されるのですか?
A:まあ、本当に社会倫理の根本が問われています。厳しく禁止されるべきです。しかし利益に目が眩んでいる。この技術は間違いなく高額です。「ニューロ革命」と呼ばれてます。著者の名前は忘れましたが、その題名で非常に面白い本があります。この技術の価値は将来数千億ドル相当になるだろうと見積もられていました。ですから違法なルートで開発するのは確かでしょう。


Q:あなたの頭の中で何が起きているのか教えて下さい。私たちには見えませんので・・・痛みなども・・・・。
A:説明できるかベストを尽くしてみましょう。マインドコンピュータ第一号の開発に向けた競争があります。マインドコンピュータの中で人間の意識の一部が使われ、人工知能にされようとしています。我々のとても複雑な脳の中では、1秒間で10万から100万のプロセスが起きています。信じがたいですが本当です。10年でマッピングするのは無理です。この手の研究は1940ー50年代から続けられてきました。スウェーデン軍の研究所がこの技術について書いています。彼らは人々の全人生を通じて最大の影響を与えるための”独自の”ツールを持っています。人間がすでにコンピュータであるかのように語っています。彼らは不幸な道を選びました。素晴らしい才能のある研究者が、人類、一般人のためになるようなシステムを構築する機会は絶対にやって来ません。今ので答えになりましたか?ああ、影響そのものは・・・。


Q:今のあなたはどう感じていますか?どういう経験をしていますか?
A:今は、ほぼ邪魔されずに話せたので非常に満足して嬉しく思っています。
しかし、刺激が移動する際、脳内のプロセスは超高速になります。違う視点を持たせるために、脳の違う場所を刺激するのです。自分にはまったく初めての視点。完全に新しい思考様式です・・・。そこでは自分の意識を鏡写しにしているのですが、人工知能にも接続されています。それは独立したひとつのユニットではなく、いくつかの「アバター」です。KTHの論文では、人工知能が数人の「アバター」から構成されているとあります。「エージェント」とも呼ばれます。彼らにはそれぞれ違う名前と声があり、あなたの一部になります。将来には選択可能になるんでしょう。楽しい奴と繋がって楽しくなる、だとか・・・、逆にあなたの健康について助言するのもいたり。「今そんなにお酒を飲んではいけません、無理ですよ」だとか・・・。これは「アプリケーション」と呼ばれています。今はスマホですが、将来は脳のアプリを持つわけです。


Q:つまり・・・私の解釈ですが・・・あなたは過去7年間で記録され、ダウンロードされたのですね。向こうは後でそれを再生できるのですね。
A:その通り。重要なことがいくつかあります、例えば、私は7ー10回ほどやられたことですが、



(続きは未翻訳です)




 確実に言えることは、人工知能をハンドラーとするパソコンが複数存在している件です。マインドコントロールの被害者を終始コントロールしているのは、シフト交代で働く3人の人間のハンドラーではなく、人工知能のパソコンです。被害者がそのパソコンに打ち勝ったら、パソコンは人間を呼んでくる信号を送信します。(フリッツ・スプリングマイヤー氏インタビュー「イルミナティのマインドコントロール」(http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135105962.html の記事の下の方)より)



ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103006967.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m


  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪


*読み進むほどに出るのはため息ばかりです。
・偶然を装うて、病院に行かせる⇒知らない間にインプラントを入れられた⇒人体実験被験者にされていた・・・恐ろしい話です。

>この手の研究は1940ー50年代から続けられてきました。
>人間のハンドラーではなく、人工知能のパソコンです。被害者がそのパソコンに打ち勝ったら、パソコンは人間を呼んでくる信号を送信します。
・電磁波被害・拷問をされていると自覚したら、先ずは何時どこでインプラントされたのか、その機会=病院に行った事を思い出し、探す事からスタート・・・現状把握

・一般被験者への指令は電磁波を使って行われるのでしょうから、電気が有るところにいれば何をしても避けられない。電灯線に高周波を乗せてインターネットの通信路にする「電灯線インターネット」(電力線搬送波通信、PLC)が出来るのだから・・・









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2016年05月03日 | 電磁波 | トラックバック(0)件 |
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