人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★「イルミナティのマインドコントロール」 (4) シスコさんの場合

シスコさんのポートランドの家。今は矯正施設になっている。窓にはライフルで威嚇された弾丸の跡があった。angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/123.html
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↑達人さんちからお借りしましたm(_ _)m

シスコ・ウィーラー氏インタビュー (1)

2016年03月03日(木) 11時42分05秒
テーマ:電磁波拷問&電磁波を使った人体実験

(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年8月2日金曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

もうリンク切れになっていますが、この記事のURLは
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/08/blog-post.html でした。


カナダ・トロント CKLN 88.1 FM

原文 http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/cisco_wheeler_interview.htm

*タマいち注:グーグル翻訳版 goo.gl/hm26Lm


プロデューサー・聞き手:ウェイン・モリス
ゲスト:シスコ・ウィーラー


ウェイン・モリス

おはようございます。ようこそ「ザ・インターナショナル・コネクション」へ。マインドコントロールについてのシリーズの第40回である今日は、シスコ・ウィーラーさんのインタビューです。ウィーラーさんは "The Illuminati Formula Used to Create an Undetectable Mind Controlled Slave"ほか、トラウマ基盤の条件づけに関する本の共著者です。

ウィーラーさんは、マインドコントロールの被害者で、イルミナティの家のひとつに生まれました。ユリシーズ・S・グラント(南北戦争北軍の将軍および第18代アメリカ合衆国大統領)の子孫にあたります。家のコントロールからある程度の自由を得ることに成功されて、 現在はフリッツ・スプリングマイヤーさんと一緒に他のマインドコントロール被害者の方々の回復をお手伝いされています。めったにインタビューを受けていらっしゃいませんので、今回お話を伺うことができてとても幸いです。

まずあなたの背景と、トラウマ基盤の条件づけマインドコントロールにどのようなきっかけで関わるようになったのか、お伺いできますか。

シスコ・ウィーラー
私が初めてやられたのは幼児の時です。私の父は、何世代も続く悪魔崇拝者の家の出身でした。父がイルミナティと米国政府のプログラマーだったので、私の人生は初めから特定の機構に合うように計画されていました。


モリス
ご存知のところで、あなたの家にはどんな政治家/軍人とのコネクションがありましたか?

ウィーラー

うちには非常にパワフルな政治的背景がありました。父には政治的コネがありました。大叔父のアール・グラント・ウィーラー将軍は、ユリシーズ・グラントの直系の子孫で、ベトナム戦争中は米軍の統合参謀長でした。そういう非常にパワフルな政治的背景でした。

私の父も、イルミナティのグランドマスターでした。父はベトナム戦争中、軍を率いた叔父と共に、米国に麻薬を持ち込んで麻薬文化を作るために西海岸で働きました。その目的は、家族の仕組みを壊すことでした。ベトナム戦争の背後にあった本当の目的は、麻薬文化でした。父はミュージシャンとして軍のUSOショーにもいました。CIAとも関係がありました。それから33階位のフリーメーソンでした。父はイルミナティのグランドマスターだったので、米国の政治機構と強力につながっていました。

私はそういう世代を越えて続いてきたイルミナティの関係のせいで、計画されていた自分の受胎の時点から、見事に組織化され、計画された世界に入りました。 そしてイルミナティ内部の組織的な奴隷として、米国の政治機構に関わるようになりました。幼い頃、この政治機構内部のいわゆるエリートたちに対して性的に奉仕することを仕込まれました。


モリス
ホワイトハウスの中の人々のことですか?

ウィーラー
はい。アイゼンハワー大統領は、私が覚えている最初の大統領です。彼は小さい私と仲良くなりました。私はアイゼンハワーのひざに座り、歌を歌い、そこここで性的なジェスチャーがありました。私は訓練されていました。私は知事たち、市長たち、大臣たちを楽しませ、そこでの性的な活動の訓練を受けました。エリートの会議中、英国王室内部のイルミナティの職務を果たす一人でした。


モリス

あなたが何才の時からトラウマ基盤の条件づけをやられ始めたか覚えていますか?生まれた時からですか?

ウィーラー
子宮の中にいた時トラウマを与えられました。


モリス
ご家族がイルミナティとつながっていることに初めて気づいたのはどのようにして?

ウィーラー
多重人格のシステムについて理解するとわかりますが、それは何層にもなっています。私たちのシステムのうち、一部は理解していて、人生で起きた特定の出来事の記憶をたくさん持っています。でも、外界に顔を向けているフロント部分には、イルミナティのプログラミング/トラウマ基盤のマインドコントロールにつながる記憶が何もありません。

ですから私があたまのフロント部分として話すなら、子供時代に非常に虐待されたことを知らないので、おかしなことなど何もなかったということになります。私の父が死ぬまでの間、彼ら(フロント人格たち)は、何も変だと思っていませんでした。

父が死ぬと、私たちのあたまは記憶を取り戻せるようになりました。その時ようやく、何かが間違っていたことを理解しました。彼らには声が聞こえるようになり、フラッシュバックが始まるようになりました。自分たちとつながる「歴史」のない情報が戻ってくるようになりました。彼らはそれがどういうことなのか理解できませんでした。

これはどこから来たのか?これは私が考える方法ではない。性的に虐待された記憶などまったくないのに、なぜ私は性的な問題について考えるのだろう?なぜ私は、特定の場所にいたことを覚えていながら、覚えてもいないのだろう?すべてセカンドハンド(の記憶)です。意味わかりますか?

というわけで彼ら(フロント人格)は父の死後になって、あたまの中の催眠の壁をようやく壊し始めました。その壁はそれまでは私に何も気づかせないように保護していたのです。しばらくのあいだ、記憶の取り戻しとフラッシュバックがあり、それがトラウマを生じさせていたので、彼らには強い自殺衝動が生まれました。でも彼らは自殺したくなくて、助けを乞いました。彼らは9週間入院し、セラピストにみてもらうようになりました。それから、父親が死んだからと言って死にたがるのは普通で はないんだ、と理解しました。そして私たちは、本当にディープな問題があることを発見しました。


モリス
当時、あなたが最初にみてもらったセラピストには、マインドコントロールや、トラウマ基盤の条件づけに関する知識はありましたか?

ウィーラー
非常にぼんやりとした理解でした。私たちはこの地域で多重人格の診断を受けた初期の事例にあたりました。私たちのセラピストは、私たちを看ながら学んでいきました。彼女は私たちに尽くしてくれて、もともと知らなかったことも見つけ出していました。


モリス:
あなたの主なハンドラー兼プログラマーだったお父さんは、あなたが何歳の時に亡くなったんですか?

ウィーラー
父は私のハンドラーでプログラマーでした。父が死んだ時、私は40歳でした。


モリス
当時、あなたの家があなたの人生をコントロールしていた。そこから、どのようにして逃れることができたんですか?誰かが手伝って・・・

ウィーラー
主人が死ぬと一般的には奴隷も死にます。でも私たちは「プログラミングと戦い、私たちのアタマの中で何が起きているのか突き止めよう」と決意していたので、 自殺のプログラミングを打ち負かすことができました。それは、自分たちが組織化された多重人格者だったのだと理解する旅路の始まりでした。私たちは多重人格とは何かも知りませんでした。 私たちの前には長く辛い道のりがありました。


モリス
それは一人で旅しなければならなかったのですか?手伝ってくれる人たちはいましたか?

ウィーラー
はい、私にはとても強力なサポートチームがありました。そのうちの何人かは、やはりマインドコントロールの被害者でした。


モリス
被害者ではなかった人たちに、マインドコントロールテクニックに関する理解はありましたか?

ウィーラー
いいえ。私たちはこの旅路を始めた時、自分たちを理解することを学び、自分たちの声に耳を傾け、システムの中で「こんなことがあなたに起きているんだね」と お互いを慰めあい、それぞれの書いたメモをまとめて、「ばらばらに記憶を取り戻しているのに、同じように感じているし、同じように反応しているじゃない」 と気づいて、一度に一歩ずつ踏み出していきました。13年前は、MPD(多重人格障害)のことを知っている人は誰もいなかったからです。


モリス
お父さんは他の人々も苦しめたのですか?

ウィーラー
絶対確実に。父はマスター・プログラマーでした。


モリス
あなたには、同様に被害を被ったごきょうだいもいるのですか?

ウィーラー
私ほどではありませんでした。私は一番上の子でした。


モリス
あなたがこの種の虐待に選ばれたのは、一番上だったからですか?他の理由もあったんですか?

ウィーラー
一部はそのためです。

1940年代の終わりに、イルミナティは教会に浸透したがっていました。教会組織内の神の力を理解したためです。教会の霊的な強さ、教会の中で働く精霊の力を打ち砕くため、彼らは教会に浸透する手段を見つけようとしました。また、教会が霊的にさほど強くなくなるよう、教会の中に世界を持ち込みたがっていました。それが父の仕事の一部でした。父はその目的のために私の母と結婚しました。母はイルミナティではなく、儀式もやらない人でした。ただ、母には非常に強力な宗教的背景がありました。母は、世界にとって完璧な手本となる人でした。教会のための完璧な妻であり、教会の若い女性たちへのお手本でした。父が母と結婚したのは、母を通して教会に浸透するためでした。


モリス
お父さんはその人生を通じて、どのようにこの浸透のプロセスを実行していきましたか?

ウィーラー
教会の一員となることで。牧師に任命されることで。ユースグループに入っていくことで。教会の長老たちや理事たちととても仲良くなることで。ペンタコステ派の教会でした。


モリス
お父さんはベトナム戦争で麻薬取引に関わっていたと仰いました。もう少し詳しくお話していただけますか?

ウィーラー
ベトナムで殺された兵士たちの死体が戻ってくる時、死体の穴の中に、麻薬が隠されていました。父の仕事はそれを葬儀屋から受け取ることでした。その時点での麻薬は「コントロールされたブツ」で、父はそのハンドラーでした。父はベトナムで戦いはしませんでした。麻薬が終着点にちゃんと届くようにするために政府の中で使われた孫の手の役割でした。


モリス
麻薬が北米に届いた後、配給する面では?

ウィーラー
わかりません。私がそれを知ることは許されていませんでした。見ませんでした。当時の私は若すぎました。まあ、そんなには若くなかったですが、その一部に入るには若すぎました。


モリス
現在のあなたはイルミナティ、つまり以前の捕食者たちの影響から完全に自由だと考えていますか?

ウィーラー
いえ、あのカルトの影響から完全に自由だとは思いません。私たちはずっと外部から脅迫・嫌がらせをされています。たくさんの電話がかかってきます。窓に銃弾が撃ち込まれます。道路で轢かれそうになります。手紙が送られてきます。店で買い物していると、いきなり人が歩み寄ってきて脅してきます。私の居場所と、私がやっていることは分かっている、彼らが終わりというまでこれは終わらないのだとちゃちなやり方で伝えてきているわけです。彼らは采配をふるっています。


モリス
彼らはあなたの中にある、まだ治癒されていない部分にアクセスできているのですか?

ウィーラー
過去にはアクセスしてきましたが、現在はそれはありません。私は自分の居場所と行動に非常に気をつけています。自分の時間やエネルギーについて、うかつではありません。私は自分の身に彼らがアクセスできるような取り計らいはしません。別の人に電話に出てもらいます。別の人に手紙を読んでもらいます。自分でどうにもできないものの中に入っていくときは、事前に別の人に確かめてもらいます。


モリス
全人生を通じて与えられたトラウマによる条件づけの影響として、現在のあなたはどんなことに対処しなければいけないのですか?

ウィーラー
私は人生のすべての面で、トラウマ基盤のマインドコントロールに苦しみ続けています。父が美しい小さな娘の愛を欲しがらなかったという事実に対処しなければなりません。父は小さな娘を欲しがったのに、その子の人生の全ての面を組み立てられるように、その子を星の数ほどのかけらに砕くことを望んだ、という事実に対処しなければなりません。そして、18ヶ月の子どもを星の数ほどのかけらに砕くというのはどういうことだったのか?と自分に問わなければなりません。そういう疑問に向き合います。

自分にやられたことをアタマで理解するのは難しいです。アタマは常に、ある程度、自分の身を守りたがるからです。だからちょっとしか受け付けません。でも常に情報を咀嚼しています。

それから、彼らはこれを計画したのだ、構成化されているというのはそういうことなんだという事実に対処しなければなりません。構成化された多重人格障害/解離性同一性障害は、私が受胎した時から計画されていました。それについて考えると自分が傷つくので怖いです。


モリス
彼らは明白な構成案を持っていて、影響を把握した上であなたにトラウマを与えていたわけですよね。

ウィーラー
その通りです。彼らは私の人生をどうするか、どのように構成し、どういう人物にし、将来どうさせるか、詳細に決めていました。それは奴隷制です。自分の体、魂、霊に対処しなければなりませんでした。すべてが強姦されていたからです。私の記憶の問題、霊的な問題、内部の問題(プログラミング)、非人間的に扱われ、恥を与えられたこと、自分が何者で何をし ているのかわからなくなるところまでトラウマを与えられたこと。それらに対処し続けなければなりません。あまりのトラウマだったので、ある時点では自分が 小さな少女であるということすらわからなくなりました。

私は徹底して非人間的に扱われたので、一時は自分の中で子猫になりました。小さい女の子でいるということは、拷問され、罰せられ、受け入れてもらえないということでした。神は私を愛さなかった、神は私をレイプした、私の名前は子羊 の命の本にはもう載っていない、そこから取り出されたのだ、と教えられたので、霊的な問題にも向き合わなくてはなりません。彼らは、催眠術的に、薬物を使って、私の心臓を私の体から取り出すプログラミングを続けましたので、私は自分に心臓があったことすら知りませんでした。家族以外の行き場がなくなるところまで、非人間的に扱われました。どこにも行き場がありませんでした。


モリス
お父さん以外の加害者も、あなたの家族に関わっていましたか?

ウィーラー
ええそれはもう。どこからお話を始めたらよいか。私の主なプログラマーはグリーン博士でした。それはジョセフ・メンゲレ博士のことでした。もう一人の主なプログラマーはブラック博士で、それは父でした。


モリス
グリーン博士がジョセフ・メンゲレだと気づいたのはいつでしたか?

ウィーラー
私はいつも内部的なパーツでは知っていました。私の中のより深いパーツ(複数形)はプログラマーでした。私の父はメンゲレに訓練されました。メンゲレのナン バー2でした。私たちは父の歩んだ道に続きました。私たちもプログラマーとして訓練されました。それが私たちの専門分野でした。


モリス
彼はどこかで自分の名前を言ったり、使ったりしたんですか?

ウィーラー
はい。それ以外はフェアチャイルド博士とかグリーン博士で通していました。


モリス
メンゲレは、米大陸一帯でのマインドコントロールにどう関わったと理解されていますか?

ウィーラー
彼がすべての州に浸透していたのは間違いないでしょう。ここカナダでも動いていたのを知っています。


モリス
彼にマインドコントロールされていた時のあなたは、どの州にお住まいでしたか?

ウィーラー
私のプログラミングのほとんどはカリフォルニアとオレゴンで行われまし た。カリフォルニアではチャイナ・レイク海軍基地と、サンフランシスコ北部のプレジディオ(米軍基地)、それからその隣にあるレターマン病院で。あと(サンフランシスコ湾の小島)アルカトラズにあった刑務所で、プログラミングが行われていました。それからカリフォルニアのデスバレーにあるスコティーズ キャッスル。カリフォルニアのトレンスでも。それから、オレゴンのサーレムにある州立精神病院と、ここポートランドにある、ドレンベッカーという名の、メーソンの大病院です。


モリス
それは何年ごろのことですか?

ウィーラー
1948-9年ごろから1960年代半ばまでです。


モリス
ご自身の中のプログラミングをできるだけ無効化していく治癒のプロセスを、どのようにして始めたんですか?

ウィーラー
自分を安定化させることによって。必ず邪魔されずに取り組める安全な場所に自分の身を置くようにして。何はさておき健康のために心から努力することによって。自分の記憶とプログラミングについて真剣に取り組み、真実の探求者となることによって。自分に対して何がなされたのであれ、それが何なのかを見つけ出すことによって。どこにいたのかわからなければ、どこに向かっているのかわかりません。健康の方へ向かうことが 私には非常に大切でした。

自分に行われたプログラミングの中身とその深さに気づいた時、私は傍観者となり、黙って臭い物にふたをしておこうという気にもなりかけました。でも私は見ざる聞かざるやらざるという、そのプログラミングを打ち負かそうとし、それに勝とうとしました。口を開こうとしました。その決意が、自分について知るべきことを知るトラウマと戦う支えになりました。


モリス
そのレベルの治癒を達成するまでにあなたがなさってきたことは・・・ご自身の記憶と対処するというはどういうことでしたか?

ウィーラー
私は痛みと拷問に向き合わなければなりませんでした。よく分からないことに対する自分の恐怖に向き合わなければなりませんでした。父は私を愛さなかったという事実に向き合わなければなりませんでした。トラウマによる結合は愛ではないという事実、彼らがなんと言おうとこれは愛とは無関係だった、という事実に向き合わなければなりませんでした。

自分自身の深みを見つめ、そこに残っている命の輝きを探し出さなければなりませんでした。彼らの奴隷としてプログラミングをされ、あまりにも非人間的に取り扱われると、光がかき消されて希望がなくなってしまう人もいます。でも、私自身は幸運でした。いくらかの希望が残っていました。そして光がありました。私はその光のおかげで、健康になるために必要な勇気と強さを持つことができました。


モリス
あなたの周りの人たちからは、どういう手助けがありましたか?

ウィーラー
サポートチームはとても力になりました。メンバーは3人の女性と私でした。皆、同じプログラマーによって同じ時期にプログラムされていました。プログラマーだった私の父は、皆の人生の中で非常にパワフルな存在でした。 それが私たちを感情的にまとめていました。私たち4人は皆、ここから脱出しよう、健康になろうと決意していました。 絆がとても強くなりました。儀式(悪魔崇拝)の中で皆の身に起きたことを知ることができただけでなく、共通のトラウマの基盤があったからです。

私たちはそこから外に踏み出して、信頼に基づく新しいタイプの友人関係を構築しはじめました。お互いを励まし合い、築き合い、お互いのためにそこにいて話を聞く耳を持ち、私たちの記憶を記録するやり方を学びました。最初の5年間、時間帯に関係なくそこにいました。皆、どんな時点でもお互いを必要としていました。(私のほかの)3人の女性のうち2人には医学の学位があり、1人は教師でした。今日私たち4人が自由なのは、連帯したからです。

治癒のプロセスの中で最初にひとりひとりが認識する必要があったのは、自分たちは多重人格障害、解離性同一性障害なのだということと、何世代も続く悪魔崇拝者の家の出身なのだということでした。そう、私たちは実際に悪魔崇拝をし、そう、私たちはイルミナティの血統の出で、そう、私たちの人生には大量の泥があり、そう、私たちはそれを見たくないのだと。それを見るのは辛すぎました。でも、私たちが否定の外に出たくなる時がやって来ました。ふりかえってみるとそれが治癒のプロセスの中の一番重要なことだったと思います。人生と、その足下にある現実を見てみる勇気を持ったのです。

プログラマーになるようにプログラムされていたことは、他人を理解する能力を私たちに与えていました。そして1つのグループの中で協力しあい、お互いからたくさんの強さをもらいました。 でもやはり黒いものは黒いと言わなければなりません。自分たちの身に起きたことから逃げるわけにはいきませんでした。 それが私たちの強さでした。戦い続けるために必要な勇気が与えられました。

そうだ、私たちはマインドコントロールされていたのだ、私たちはイルミナティの奴隷だったのだと私たちは気づきました。そして、生まれながらのこの奴隷制が気に入りませんでした。自分たちの身に起きることについて、選択の自由がまったくなかったことも、気に入りませんでした。私たちは自由な人になりたかったのです。ただ、どうしたら自由な人になれるのか分かりませんでした。そのために戦わなければなりませんでした。

それは簡単ではありませんでした。夜はトラウマで埋め尽くされていました。昼間はトラウマと痛みで埋め尽くされていました。健康になろうとする中で、私たちの体と魂と霊は継続的に戦闘状態にあり、私たちにやられたことについての隠れた知識を外に出したがりませんでした。私たちの身に起きたことは、すべて秘密裏に行われましたが、それは(防御)プログラムのせいで外に出てこなかったので、本当につらいことでした。


モリス

皆さんが安全な場所を見つけることができ、協力しあえるというのは、コントロールを打ち破るための重要なファクターでしたか?

ウィーラー
はい、間違いありません。

私たちがセラピストのところに行く時でさえ、建物に入ると階段の上にハンドラーたちがいました。家の名を汚したり暴いたりすることを(セラピストに)言いでもしたら、後で高くつくぞと私たちに知らせていたわけです。彼らは私たちを待ち構えていました。つまり「セラピストとの楽しい時間を過ごしてきな、でもお前らが出てくるのをここで待ってるからな」ということです。

その拷問は・・・毎回セラピストのところに行くたびに、彼らの顔を見なければいけない。または彼らがすぐ近くにいることがわかっている。そこまでの道中で彼らの車に轢かれるかもしれない。家が焼かれるかもしれない。子どもの頭か家の窓に銃弾をぶち込まれるかもしれない。なにかのやり方で私を捕まえに来るかもしれない。脅迫や嘘。セラピーの初めのうちはそういう感じでした。こんなにひどい脅迫を乗り越えないといけないとなると、ほとんどの人は家にひきこもってしまいます。

でも私たちの場合、それにあまりに激怒して、彼らと死ぬまで戦ってやると決めたんです。神様が終わりだというまで終わらないからです。神様が終わりと仰るのならそれで結構、引き上げますが。私たちはこれと戦うつもりです。勝ちます。

マインドコントロールされて記憶が奪われていた時の私たちには、選択肢がありませんでした。彼らにやられることについて、発言権がありませんでし た。でも今回は違います。発言します。私たちはセラピストのクリニックに入る選択もできたし、入らない選択もできました。「死んでもいいからセラピーに通ってやる、この旅路を続けてやる」と言えるようになったことで、すごい強さが生まれました。正しい方向に足を踏み出すたびに、自分たちが必要としていた力を得ました。


モリス
怒りの中にたくさんの強さを見い出されたんですね

ウィーラー
彼らは、私たちがセラピーに通うようになった最初の5年間、私たちを捕まえて拷問し、電気ショックを与え、薬物を飲ませ、強姦するというのを何度も繰り返し続けました。そのトラウマを経てもなお、(セラピーには)行く甲斐がありました。自分たちは人間なんだと初めてわかったからです。

私たちはトラウマとマインドコントロールによってあまりにも非人間的にされていたので、ちょっとでも人間らしい本当の現実に生きて、「私は子猫ではない」「私は一人の子ども、私は一人の女性だ、私は一度は少女だった」「全部嘘だった」と言えるのはすごいことでした。真実のために死んでもいいと思っていました。


モリス
トラウマ結合について触れられましたね。それは何のことで、あなたの場合にはどういう意味だったのか、リスナーの皆さんに説明していただけますか?

ウィーラー
例えばグリーン博士です。私たちはよく、砂漠の熱い檻の中に閉じ込められ、汗だくにさせられました。何時間も(何日にも感じられました)飲まず食わずで放置されていた後、 グリーン博士が出てきます。もう何日も経ったのだと言われましたが、常識から考えると数時間だったのでしょう。

これらは、動物の檻のように、中から外が見えるように作られていま した。たしか左側に別の檻がいくつかあり、2ー4才の子供たちが入れられていました。そこにグリーン博士が出てきて、手にヒナギクの花を持って、私たちが入れられている檻と檻の間を歩き回ります。私に近づいて「愛してる、愛してない、愛してる...」と言ってきます。もし「愛してない」になったら自分が大変な目に遭うのはわかっていました。すでに前例があったからです。博士は私の左側にあった檻の前を歩いていき、ヒナギクの最後の花びらに来たところで、一人の女の子に「愛してない」と言いました。するとその女の子は外に連れ出され、私の目の前で始末されました。つまり、グリーン博士のパワーとコントロールを見せつけて、博士が愛さない子がどういう目に遭うか示すために、女の子の命が奪われたのです。

私が子どもの頭でわからなかったのは、それはヤラセだったということです。殺害は実際に行われましたが、それは彼らが「使い捨て可能」と呼んだ子たちでした。私はイルミナティだったので、始末対象ではありませんでした。私には人生が計画されていたからです。 その仕込みの一部が、舞台の準備でした。グリーン博士は、一つの脚本に沿って檻の中の子を始末していました。それは権力ゲームで、私はすべてを見させられることになっていました。

「グリーン博士、愛しています。あなたは私を愛してないと言うこともできました。そうしたら私は死んでいました。だからあなたのことをとても愛しています」それが愛のトラウマ結合です。彼は「私の命を助けた」、だから「私のことを愛している」。私はこの男の権力を見せつけられました。わずか4ー5歳の子にとってどういうことか想像してみてください。


モリス
予期できないトラウマというのが、トラウマ結合の要素でしょうか?

ウィーラー
それは確実です。いつ自分が愛され、いつ愛されないのか、まったくわからないのです。突然、方向転換があるかもしれません。私の父はプログラマーとして優しい時は本当に優しかったのですが、冷酷な時はとてつもなく冷酷でした。人間らしさがまったくありませんでした。野生動物以下でした。狙い通りの結果を得るために父が使わない手はありませんでした。私たちの中には、今日に至るまで、とても父のことを愛しているパーツがあります。彼らは常に父のことを愛し、尊敬していま す。


モリス
当時、使われていた子供たちの数は、ご存知のところでどれくらいですか?

ウィーラー
1968年に200万人以上いたのは知っています。それ以降のことは、書類や記録を見ていないのでわかりません。私の勘でいくと、1000万人でしょう。


モリス
200万人という数字はどうやって知ったんですか?

ウィーラー
私はプログラマーだったので、これについての文書記録を見たんです。


モリス
つまり彼らは、被害者が他の被害者をプログラムできるようにしてきたんですよね・・・それはどうやっているんですか?

ウィーラー
その仕事を訓練するのです。イルミナティの組織の中には、たくさんのレベルがあることをわからなければいけません。私の「母」たちはプログラミングの訓練を受けました。それはイルミナティのレベルでの話です。


モリス
プログラミングテクニックの訓練を?

ウィーラー
はい。


モリス

あなたはこの種のプログラミングを誰に対してやらされましたか? 他のイルミナティファミリーのメンバーたちですか?

ウィーラー
全員イルミナティの子供たちでした。イルミナティ組織の外側では働きませんでした。


モリス
イルミナティファミリーの一員として、あなたにはどういうことが計画されていたのでしょう?彼らはなぜあなたをプログラムしたかったのでしょう?

ウィーラー
システムの一番深い層にある唯一の目的は、「母」たちです。彼女たちが基礎です。台座である3人の「母」がいます。彼女たちの唯一の目的は、反キリストが王座に着く時に女王として支配統治することです。神に嫁がいるように、ルシファーにも嫁がいて、その嫁は「暗闇の母」たちです。それが底辺ラインです。


モリス
この「反キリスト」になるのは誰でしょうか?「マイトレヤ卿」という名前を聞いたことがあります。この人物は候補者ですか?

ウィーラー
彼は先駆者の一人、使徒です。ルシファー主義の信仰システムと、イルミナティの構造を理解しないといけません。イルミナティは神の言葉に沿った構造で作られていますーそうでなければ、神への侮辱になるので。神が地球に送った息子キリストには12人の使徒がいましたが、反キリストは1人の中に3 人みたいな感じになります。そして12人の先駆者もいます。マイトレヤが登場するのはここです。彼は先駆者です。洗礼者ヨハネはキリストの先駆者でした。


モリス
彼らがそれを実現する方法について、情報はありますか?

ウィーラー
すでに達成されています...私たちの憲法上の権利を奪うことによって。箱の中の箱のように、政府の中に別の政府を持つことによって。飢饉を作りだすことによって。戦争や戦争の噂を起こすことによって。かつて米国人とカナダ人が持っていた自由を奪うことによって。


モリス
世界的には、これはいわゆる「新世界秩序」にどうつながっているのですか?

ウィーラー
新世界秩序はイルミナティ内部の組織です。世界を支配している13の主要な血族です。彼らは舞台をセットし、脚本通りにやります。米国人、カナダ人、世界に対するヤラセが完全に成就されるでしょうね。疑いの余地はありません。


モリス

将来、これに関連してどういう類のことが起きると思いますか?

ウィーラー

近い将来、世界の人々は目を覚まし、株式市場がクラッシュしたこと、世界の金融がクラッシュしたこと、食べ物が汚染されたこと、医学分野がイルミナティの医学勢力に支配されたことに気づくでしょう。

イルミナティは私たちの生活の全ての要素に浸透しているのです。

私たちには、子ども達のために口を開く自由すらないということ、私たちより政府の方が子ども達に関する発言権があって、彼らはいつでも子供たちを連れ去り、コントロールできるということに気づくでしょう。教会は見た目とは違う、浸透されているのだということに気づくでしょう。残っているものは何もありません。イルミナティとそのファミリーが手をつけていないものは何もありません。


モリス
これが一つの世界政府、軍事政府として実施されそうな時期はありますか?

ウィーラー
ええ。

人々が目を覚ますという意味では、1998年が混乱の年になると思っています。政府や教会が思っていたのとは違うということ、これまで尊敬していた人々がそういう人々ではないのだと。


モリス
イルミナティに所属する権力集団は、彼らの計画に対する人々の怒り・反応をコントロールする手段として何を使うと思いますか? どんな報復をするでしょうか?

ウィーラー
人々をまるごと抹消でしょう・・・新世界秩序に屈しない人は誰でも抹消されるでしょう。


モリス
彼らはその実行にマインドコントロールの被害者を使うと思いますか?

ウィーラー
ほぼ確実です。


モリス
それはどのように行われると思いますか?

ウィーラー
どんな目標だろうと、アクセスコードさえあれば、どの奴隷でも使えます。橋を爆破したり、指導者を誰でも(知事、市長、聖職者)暗殺したりできます。イルミナティにとって邪魔な人、イルミナティ組織に服従しない人は誰でも暗殺できます。ただ出かけて殺してくる奴隷が揃っています。何でも必要なものは持っています。それは保証できます。


モリス
マインドコントロールの被害者の方が、かなり大勢、「終末の時」プログラミングについて語っています。トリガーをかけられて何かやらされることが分かっている、と。これはそれに関係していますか?

ウィーラー
はい。ほぼ確実に。時計の針がカチカチ言っています。もうすぐ真夜中の鐘が鳴るでしょう。その時、世界中で地獄のようなことになるでしょう。


モリス
日付の見当はつきますか?

ウィーラー
私は日付は言いません。私は神ではありませんし、物事はいつでも変わり得ます。彼らの計画をとりまく状況次第で、スケジュールは変わり得ます。またたくまに早まったり、時間が静止したり。皆が時計の針のように働かなくてはなりませんからね。新世界秩序を実現するための定位置に何もかもが収まっていなければなりません。


モリス
普通の人々がこれを止めるために、これに対して備えるために、できることは何でしょう?

ウィーラー
嘆きの時があるということ、戦争の時があるということを理解する必要があります。すべての人が、自分の中に理解、洞察、自分への答えを持つべきです。自分に正直な人なら、見渡してみて、世界が継ぎ目のところから崩れ落ちそうになっていて、何か大きなことが起こりそうだということに気づくでしょう。

人々は自分に目を向け、自分の声に耳を傾ける必要があります。自分たちの周囲で何が起きているのかを見て、最悪の事態のために準備し始める必要があります。最悪の事態が起きようとしているので。軍の兵士たちが家にやってきて、子供たちを連れ去ろうとしたときに「私にはやめてくれ、うちにはお断りだ」と言える場所と精神状態にいる必要があります。私たちは戦っています。戦いの時があります。


モリス
あなたの強さの一部は、彼らの行為を暴露しようとする怒りから来ていると仰いましたね。一定の度合いまで自由になられてからは、どんなことをしていますか?一般人に伝えていらっしゃるのですか?

ウィーラー

私はフリッツ・スプリングマイヤーと一緒に3冊の本を書きました。イルミナティの内部情報と知識を取り出して、書いておきました。プログラマーだったので、ルシファーの内側、その脈拍がわかります。マインドコントロールとイルミナティとはすなわち、神の人々、世界全体を引きずりろしたがってる悪魔の脈拍であるというに尽きます。


モリス
このことをもっと一般人に暴露するには何が必要ですか?

ウィーラー
イルミナティの中で何が起きているのかを掴むためには、イルミナティとは何者であり、何をしてきたのかを理解する必要があります。何かを理解するには洞察が必要です。 洞察なしには暗闇を歩くことになります。何かわかったような気になっていても、それと実際に接触してみるまではわかっていません。紙の上に書かれた言葉を経由していてもそうです。マインドコントロールに関して書かれたものがあります。私やフリッツ・スプリングマイヤーや別の人の手によって書かれたものがあります。人々は、今まで何が行われてきたのか知る必要があります。それを知らなければ、自分の家族やその子孫に対して再び行われることについても、まったく知らないままになります。


モリス
つまり、イルミナティの信仰システムと、彼らのしてきたことについて、人々が理解すべきポイントは何でしょうか?

ウィーラー
イルミナティというのは悪魔崇拝者であり、何でもやるのだということをわかっている必要があります。 彼らは自分たちのことを神だとしています。自分たちは神々で、仕える相手はルシファーだけだと信じています。王子として、光の父として、ルシファーに仕えるという誓いを立てています。実施をこの目で見る、終末の成就を見る、反キリストが王座につくのを見る、という血の誓いを立てています。そんなことを何世紀も続けてきたのです。


モリス
一般人がマインドコントロールとその方法について理解することは重要だと思いますか?

ウィーラー
ほぼ確実にそうです。マインドコントロールを理解しなければ、地域、学校、教会、政治で起きていることは理解できません。自分たちはゆりかごにいた時から完全にコントロールされてきたのだということを理解する必要があります。人々に告げられてきたことの、ほぼ全てが嘘です


モリス
イルミナティの血筋にとって、自身の家族にマインドコントロールすることはどれほど重要なのですか?彼らが目標に向かって邁進するために、どういう役割が?
 
ウィーラー
イルミナティは自分たちに非常に忠実です。神々です。自分たちを神々だと思って、イルミナティの機構、王室の血統、13の支配的な血統の中にこもっています。そのファミリーから来ていない人は、イルミナティには入れません。世代から世代へ、息子から娘へ、娘から息子へ、父へと引き継がれていくものだからです。何世代にも渡り、ファミリーの全員に関係します。これは突発的な現象ではありません。


モリス

イルミナティが自分たちの家族を拷問してマインドコントロールするというのは、単なる家族の忠誠心を越えているように思えるのですが。それが最終的な目標に向かうための味噌なんでしょうね?

ウィーラー
それはそうですね。だって、彼らの忠誠心はルシファーに対するものですからね。私はルシファーを悪魔と言いますけど。イルミナティは、「自分たちが神々として支配すれば、ルシファーに与えられた使命に忠実でいられる」という悪魔崇拝の教義を信じています。ルシファーとの血の契りを交わしているからです。自分たちはルシファーとなかよく地獄で支配統治するのだと思っています。

イルミナティは地獄を怖がっていません。全然恐れていません。「悪魔に命令された通りのことをやれば、みんな一緒に地獄で神になれる、そして地獄で人々を支配できる」としか信じていません。悪魔と一緒に神々になるんだと信じています。すごい嘘ですが、彼らはこれを信じています。どうしようもありません。それがイルミナティの教義の基盤です。

自分たちは地獄で神々になるのだと彼らは信じています。自分たちを神々とみなしていて、そうなりたいんです。神々としては、ルシファーの権威の下にしか入りません。ルシファーがこれをしろ、あれがほしいと命令すると、それに従います。


モリス
権力の誘惑に駆られているんだと思いますか?彼らの動機は?

ウィーラー
お金、権力、栄誉に関係しています。悪魔的な存在、世代を越えて続く霊と関係しています。


モリス
つまりイルミナティが結託した相手というのは・・・

ウィーラー
ルシファーと、その悪魔的な輩たちです。はい、彼らはとっても悪魔にとりつかれています。



(2)に続く


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135119212.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m
*、注、下線、マーカー等はタマいちが勝手につけました。

  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪


*このシリーズは「現状の把握」の為にとても貴重で大事です。読み込みましょう(^^♪
・集スト、電磁波被害に遭遇されている方々の防御法のヒントが満載ですね(^^♪


*シスコ・ウィーラーさんについては達人さんちで、良く出て来るので知っていました。そのシスコ・ウィーラーさんをイルミナティから脱出させたのがフリッツ・スプリングマイヤーさんだったのねー!

・シスコ・ウィーラーさんについて ↓ 達人さんちから↓ 
angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/529.html
~Cisco Wheeler女史はロスチャイルド家のマドンナでしたので色んな話を聞くことが出来た・・・

angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/224.html ↓

クリックすると元のサイズで表示します
初めての読者もおられると思いますので。左が元イルミナティ11位階のシスコさん,右が元侍女のシェリー。2008年1月シアトル空港のデニーズ前でハイポーズ。

↑達人さんちからお借りしましたm(_ _)m ↓

「血に飢えた化け物たち」

・・すなわち、決定的な瞬間が来る前にすべての首都に地下鉄道、大都市の地下通路が設けられ、事到ればそれらの首都を建物や書類もろとも空中に吹き飛ばすのである。』第九議定書






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2016年04月27日 | 電磁波 | トラックバック(0)件 |
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