人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★「イルミナティのマインドコントロール」 (3)

 2016年03月03日(木) 11時21分40秒
テーマ:電磁波拷問&電磁波を使った人体実験
フリッツ・スプリングマイヤー氏インタビュー
「イルミナティのマインドコントロール」 (3)
(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年7月24日水曜日の記事と、2013年7月26日金曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

もうリンク切れになっていますが、この記事のURLは
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/07/ckln-fm1.html
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/07/5.html でした。



2000年9月 カナダ、トロント CKLN 88.1 FM
「インターナショナル・コネクション」

原文 http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/springmeier_interview1.htm 

    http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/springmeier_interview2.htm


(2)の続き


フリッツ
2つのご質問をされましたね。

マンリー・P・ホールの言葉は非常に引用する価値があります。彼はイルミナティとフリーメーソン両方のグランドマスターでした。著書『すべての時代の秘密の教え』("The Secret Teachings of All Ages")の中で、「神秘宗教は人類に光がばらまかれたルート」と述べました(p.29)。

神秘宗教は、古代人に対し、自分たちは人々に光と救いをもたらす啓示の知識を持っていると主張していました。「入会して秘密の儀式を通過すれば、あなた自身が高みに登れるだろう。儀式に参加して、最高級の、一番深淵な知識に達すれば、あなたも聖なる存在になれる。または聖なる自分自身と再会できるだろう」と。 それは彼らが人々に告げていたうわべの話です。

一つの現象を見るにはあらゆる方法がありますので、いくつか別の角度でやってみましょう。

フリーメーソンの上級幹部で薔薇十字団の指導者だったスウィンボーン・クライマーは、「欧州、エジプト、バビロン、そしてインドに至るまで、古代のあらゆる神秘宗教を全て統括して支配する秘密の組織があった」と述べました。この主張は彼の 著書『古代の神秘的オリエンタルフリーメイソン団』("Ancient Mystic Oriental Freemasonry")の p. 84-85に書いてあります。私もこれに同意できます。

ここでクライマーが指している、「すべての神秘宗教を支配する秘密の組織」というのが、今日でいう「イルミナティ」です。イルミナティはその秘密の支配組織の継続なんです。フリーメーソン団は、古代神秘宗教の外側のシンボル体系です。古代神秘宗教のハードコアな儀式は、イルミナティがやっている儀式のことです。

彼らが歴史上果たしてきた役割は、他に類をみないものでした。王族の権力について考えてみましょう。王たちは何に依存しているでしょうか?王たちは他の人々を通して働きます。顧問や資金提供者に依存しています。どの王もお金がなければ戦争できないため、金融家に頼っています。金融家たちは貿易と製造業に頼っています。

神秘宗教/秘密結社にものすごい権力があったのは、彼らがモノの製造方法についての秘密をキープして同業組合(貿易ギルド)を支配していたためでした。 たとえば鎧兜を作る専門技法、長い矢を作る専門技法、ヴェニス式戦艦を作る専門技法。フリーメーソン団の起源は、石工職人のギルドに遡ります。大聖堂をひとつ設計して建てる建築の知識は、同業組合(貿易ギルド)に支配されていました。そして、それらのギルドは神秘宗教、秘密結社によって支配されていました。

一国の王ですら、これらの神秘宗教と秘密結社の支配下にありました。ローマ帝国をキリスト教に改宗させたのは、神秘宗教ミサラ教のトップでした。彼らは歴史上きわめてパワフルで重要な役割を果たして来ました。歴史上、彼らは聖職者の地位と同業組合(貿易ギルド)を支配してきましたが、その他にもいくつかの役割を継続的に果たして来ました。

イルミナティ、神秘宗教は自らを「偉大な計画を守る者たち」と呼び、人類の努力をある方向に舵取りしてきました。それは私だけの意見ではありません。イルミナティのキングピンであるマンリー・P・ホールも、少なくとも一冊の著書の中で、神秘宗教が新世界秩序を実現する「偉大な計画」について書いています。


モリス
その偉大な計画とは?

フリッツ
その一部は「千年紀の黄金時代」という発想につながっています。一部の皆さんはかちんと来るかもしれませんが、重要なコンセプトなのでご説明します。キリスト教徒は、千年紀のコンセプトの由来をまったくわかっていません。 聖書から来ていると思っています。しかし、キリスト再臨運動を興し、千年紀について語り始めたウィリアム・ミラーというのは、フリーメーソンの上級幹部だったんです。彼は、キリストは1844年に再臨すると予測しました。問題は、キリストは1844年に再臨したか?です。ほとんどの人は、限定的な視点しか持っていないので、いいえと言うでしょう。

しかしペルシャにナボブという男が現れて、私はキリストであると言い、バハイ教を興してウィリアム・ミラーの予言を成就させました。バハイ教を米国に伝えた のはフリーメーソンでした。それは世紀の変わり目に、シカゴのメーソン寺院経由で行われました。バハイ教は世界政府、新世界秩序、世界宗教を目指しています。それから、バハイ教を米国に持ち込んだシカゴのメーソン寺院の中のハードコア集団に「マギのメーソン東方友愛団」というのもありました。全て相互につながっているのだとわかって頂ければ幸いです。

連邦議会図書館の司書をしていたジェームズ・H・ビリントンという素晴らしい人物がいました。彼は『人間精神の中の炎』( "Fire in the Minds of Men")という本を書きましたが、イルミナティは彼が何をしていたのか気づきませんでした。盲点をつかれたのです。ビリントンは外交問題評議会のメンバーだったので、彼らの一人でした。 仲間だと思われていました。

この本には、「革命」という言葉の由来が書いてあります。革命という言葉は、オカルト結社から来ていました。私たちは「武装蜂起」の意味で使っていますが、初めはそういう意味ではありませんでした。革命という言葉が、旧秩序を倒して新しいのを作るための武装蜂起という意味で使われるようになった理由はオカルトにありました。

例えばフリーメーソンは、米国の独立革命に始まり、現代の全ての革命のバックにいました。すべての革命はフリーメーソンとイルミナティによって作られました。ビリントンは、いかにすべての革命がオカルトエリートによって始められたものだったか追っています。

革命という言葉は、我々は「黄金時代」に立ち帰るというオカルトの発想から来ています。「黄金時代」「千年紀」へのどえらい探求が存在します。共産主義もそういうことです。初期の共産主義者たちは、革命を通じて、我々を失われた黄金時代に立ち帰らせようとしていました。


モリス
黄金時代の発想とは?

フリッツ
社会主義的・共産主義的な社会です。だからメーソンの予言者の書いたものを読むと・・・例えばH.G.ウェルズは、新世界秩序の実現方法について何冊も書きましたし、ファビアン社会主義者なんかも皆、詳細な計画を抱いていました。すべては社会主義的・共産主義的な理想郷のためでした。


モリス
でも統治するのはファシストのようで・・・

フリッツ
はい(笑)。表面上は本当にすばらしい、最高な響きです。でもジョージ・オーウェルの「動物農場」みたいなものです。


モリス
CIA、DIA、MI-6などの諜報機関とイルミナティの関係についてもお話いただけますか。

フリッツ
非常に緊密な関係があります。世紀の変わり目に誕生したMI-6は、最初の数十年間、エリートのイルミナティファミリー出身の女性しか雇いませんでした。 MI-6で働く女性は「女王」と呼ばれていました。これらの組織を設立したのは誰でしょう。誰が運営しているのでしょう。

例えばCIA。外交問題評議会(CFR)がイルミナティのフロント組織だということを知っていると、今からお話することが理解しやすいと思います。ダレス、 マコーン、ヘルムズ、シュレジンガー、ブッシュ、ターナー、ケイシーなどの歴代CIA長官は、外交問題評議会のメンバーでした。しかもイルミナティのフロント組織である他の団体のメンバーでもありました。

ターナーはイルミナティの登竜門、ローズ奨学生でした。ローズ奨学金設立を助けたのは アスター家です。ケイシーとマコーンはどちらもマルタ騎士団に入っていました。マルタ騎士団の会員の半分は「黒い貴族」です。この黒とは、欧州の黒(ゲルフ)い貴族の血統のことで、彼らは何世紀にも渡って欧州を支配し続けた有力者の血筋です。

ウォルター・ベデル・スミス将軍はCIA長官 (1950ー1953)でもあり、ビルダーバーググループの共同設立者でもありました。ベルンハルト王子(イルミナティ)は元祖ビルダーバーググループの会長でした。最近会長を務めたピーター・ルペール(カリントン卿)は、聖ヨハネ騎士団に入っていました。マルタ騎士団のプロテスタント版です。彼はリオ・ティント・ジンク社など、いくつものロスチャイルドの組織の会長でした。彼はガーター勲爵士団(きわめて重要です)にいた他、オシリス勲爵士団にもいまし た。

ガーター勲爵士団は、イルミナティの新世界秩序実現計画を任されている主要組織の一つで、きわめて強力です。紋章などはすべてガーター勲爵士団にコントロールされています。ガーター勲爵士団は13のグループに分かれています。紋章学を知っている人なら、これがどれだけ重要かわかるで しょう。ビルダーバーグも13のグループと内部委員会から出来ています。


モリス
ヘンリー・キッシンジャーはビルダーバーググループの重要メンバーです。彼はどんなことに関与してきたと思われますか?

フリッツ
キッシンジャー自身がビルダーバーグのメンバーかどうかは知りません。ただ彼はMI-6やP2フリーメーソン団のメンバーとして、沢山のことに関与してきました。イルミナティの計画を実施するための大物プレーヤーです。実際のメンバーかどうかは不明ですが、大物プレーヤーなのは間違いありません。事実、こんな発言をしていました。「新世界秩序は実現するだろう。この世代では無理かもしれない。でもこの世代が無理なら次の世代で実現するだろう」。言い換えれば、彼らはひたすらトライし続けるつもりです。ガーター勲爵士団の使命はそれです。

我々は、KGBやCIAのような異なる諜報機関が、秘密に交戦中かと思いがちです。でもそれは我々がそう思わせられているだけです。最近、コーセル大将の著書『ロズウェルの翌日』("Day After Roswell")が出版されました。いろいろな意味で非常に目を見開かされる本です。押さえつけようという動きがあるようなので、もう少ししたら入手困難になるかもしれません。コーセルさんはその中でCIAとKGBは基本的に同じ一つの組織だと書いています。 しかも1950年代の話です。彼は米軍の大将だったのに、CIAにスパイされ行動を監視されています。CIAから秘密を守らなければならなくなっています。

私の知人に、父親がCIAの上の方で働いてた人がいました。彼は10代の時に父親からいきなり意味不明な爆弾話をふっかけられました。やぶから棒に「冷戦はホラだ」と言われたのです。彼は当時の一般人が信じさせられていた表面上のことしか知らなかったので、とても困惑しました。理解できなかったそうです。父親がこっそり伝えようとしていたことを理解するのには、長い年月を費やしたと言っていました。

私たちが目にする色んな組織は、一見すると別々のチームのようです。でも、あなたがサッカー場に来て、2つのチームが試合している光景が見えた時、その2チームとも同じ学校から来ているなんて自動的には思えませんよね。練習試合か、対校競技か。

CIAとKGBの創設時には、いずれもイルミナティの隠れた手が入っていました。MI-6ではビクター・ロスチャイルド卿が取り仕切りました。それからヒュー・シンクレア海軍大将もです。シンクレアはその血統です。

英国の国内担当諜報機関MI-5の初代長官は、ヴァーン・キーレ将軍でした。彼はフリーメーソンでした。MI-5の長官には他にも沢山フリーメーソンがいましたし、それ系の色々な組織につながっています。 第2次大戦中のMI-5長官は、聖ヨハネの恩寵騎士団メンバーでした。そうやって、コネの重複が延々と続いています。

第2次大戦が始まる前、CIA長官(1953ー61)アレン・ダレスは、ヒットラーに資金援助する国際金融家・銀行家たちから役目を与えられていました。エリートとのコネがあります。


モリス
確かに、戦後CIAはナチスの戦争犯罪人たちを北米に移送するのを手伝ったという情報が・・・ダレスはそこに関与していましたよね。

フリッツ
ダレスは、イルミナティがヒットラーの権力掌握を支持するということを本人に伝達するために使われました。ヒットラーに良いニュースを伝えたのは彼だったのです。「金なら出すから、どんどんやっちゃって」と。


モリス
やはり元CIA長官で、最近トロント大学から名誉学位をもらった人物がいます・・・ジョージ・ブッシュです。彼とスカル&ボーンズのことを教えていただけますか。

フリッツ
スカル&ボーンズはイルミナティの入口としてリサーチャーの間でも有名ですが、他にも入口になっている組織はたくさんあります。例えばオックスフォードにあるローズ奨学金財団です。色々な友愛組織があり、スカル&ボーンズだけではありません。スカル&ボーンズはたまたまジョージ・ブッシュがいたところです。 スクロール&キー、レジリウスなど、他にもいろいろあります。

ジョージ・ブッシュがスカル&ボーンズの入会儀式でやったことの一つは、糞尿の中に横になって、これまでの性体験を洗いざらい話すというものでした。


モリス
それはスカル&ボーンズの入会者全員に課せられる儀式ですよね。

フリッツ
ええ。


モリス
インタビューの最初に、ジョージ・ブッシュはどこかの王室と血がつながっていると仰っていましたが、ウィンザー家ですか?

フリッツ
彼はチャールズ皇太子とエリザベス女王の遠い親戚です。遠縁です。


モリス
世界政府実現の試みにおけるジョージ・ブッシュの役割は何だと思いますか?

フリッツ
彼は犯罪者です。犯罪活動のリーダーをしてきました。戦争、麻薬取引、ポルノ、マインドコントロールに関与してきました。


モリス
ジョージ・ブッシュは小児性愛者でもあるという情報はありますか?

フリッツ
ええ、ええ。例えばキャシー・オブライエンさんの娘さんはジョージ・ブッシュなど、マインドコントロールをよく知る人々と一緒の時を過ごさせられたんですが、ブッシュが小児性愛者だったと言っていました。


モリス
世界支配を実現しようとしている集団は、特定の時点で乗っ取り計画をしていると思いますか? それとも、これまでも経済ブロックの拡大などでやってきたように、もっと徐々に新世界秩序を続けていくと思いますか?

フリッツ
徐々にやりつつ、一大激変イベントを時たま散らす、という組み合わせだと思います。あなたが計画する側で、実際の詳細が手元にある有利な立場なら、もろもろ継続的に実施されてきたことがわかると思います。例えば前にも挙げたパナマ運河とスエズ運河は、イルミナティによって、少なくとも1800年前後にはすでに計画されていました。これらは新世界秩序実現の過程で彼らが望んだ事でした。

核戦争なり、突然の宇宙人出現なり、一大激変イベントが発生する時、一般人には突然起きたことのように見えるでしょう。しかしこれらのイベントの準備は長い時間をかけて行われますので、計画の実現という意味では「徐々」なのですが、見た目はむしろ「激変」になるでしょう。

彼らは、思い通りに新世界秩序を実現したいので、彼らの願いを我々自らが頼んでくるようにさせたいと思っています。例えば第2次世界大戦で日本が真珠湾を攻撃した時、米国人は自国政府を強力にするために自分たちの自由を手放したがりました。

それをやれば我々を彼らの望み通りに動かすことができそうなことを実施するでしょう。


モリス
どのようなシナリオがあるんでしょうか?

フリッツ
例えばオーストラリアで、頭のおかしい男が子どもを含むたくさんの人を乱射したという事件がありました。その直後に銃規制法が成立し、オーストラリア人は 50万丁の銃をおとなしく差し出しました。同じことが米国でも起きるでしょう。表面上はただの狂人がたくさんの人を撃ち殺したように見えるのですが、彼らは「彼らの」有利な立場から、計画とプログラミングに何年も費やすのです。


モリス
オクラホマ市の爆破事件直後に対テロ法ができたように、既にもう始まっているとも言えますよね。

フリッツ
その通りです。両方の要素があります。徐々にもやっていくし、激変によるインパクトも与えるでしょう。


モリス
これらの激変イベントのシナリオに、マインドコントロールはどのように使われ得ると思いますか?

フリッツ
私は「新世界秩序」という言葉を使っていますが、「世界秩序」でもいいと思います。新世界秩序を実現しようとしているのは、ずっと世界を支配してきた同じ連中だからです。全然「新」ではありません。支配はもっと激しくなり、マインドコントロールはもっと普及しもっとパワフルになるでしょう。この連中は物事を背後からずっと支配してきました。大英帝国やフランス帝国の権力を思い出してください。誰がそれらの帝国を運営していたのか?同じ人々、同じファミリーです。どれほどの米国大統領がこれらの連中と親戚で、米国がいかにこれらの少数寡頭ファミリーにコントロールされてきたか、さっきお話しましたけど。


モリス
乗っ取りシナリオにおいて、マインドコントロールはどのように使われる恐れがあるでしょうか?

フリッツ

一つは、チャールズ・ブロンソンの映画「テレソン」を観ればわかります。マインドコントロールの最終的な結果が見せられています。主婦が呼ばれて、おとぎ話のような歌詞を渡され、出かけていって軍事施設を爆破するんです。サボタージュや暗殺行為を実行するためにプログラムされている人は、たくさんいます。

(彼らが)達成しなければならないことは山ほどあります。もっとも脆い箇所は破裂するでしょう。これら全ての事柄を背後から実行するためには、全段階にマインドコントロールされた人々を配置しておき、絶対に秘密をばらすことなく、与えられた任務を遂行し、忘れるべき人については忘れるようにさせなければなりません。

例えば銀行業です。この数年間で沢山の銀行が破産しましたが、ひっそり銀行合併によってカバーされました。銀行が財政破綻すると、より大きな銀行に飲み込ませ、破産ではなく合併と呼ぶのです。これらの事柄をどうやって秘密にするのでしょうか?

私は銀行のシステムの中で働いているプログラムされた多重人格者を何人か知っています。どこまでこれらの人々が使われているのかはわかりません。憶測しかできません。(裏で)操っていることを隠すために、銀行システム内でマインドコントロールされた奴隷を使っていることは確実です。


モリス
かなりの数のマインドコントロールの被害者が、「終末の時」プログラミングについて語っていますね。それについて教えて頂けますか?

フリッツ
終末の時プログラミングというのは、新世界秩序の実現と反キリスト統治に向けたプログラミングです。色のプログラミングがいっぱいあります。赤のリストは新世界秩序反対派のリーダーたちで、戒厳令の約2週間前に処刑されることになっています。 青のリストも反対者ですが、プログラミングを試みられます。逮捕して、思想を矯正できるかみるのです。おそらく再プログラミング中に多くの人が殺されるでしょう。最後のリスト、黄リストは戒厳令後に再教育キャンプに入れられる人々です。

プログラミングの中では黄色い半旗がおかれ、黄色い犬が走り、家に青い魚がいます。これはマインドコントロール被害者から聞いて知っています。色のコードが使われる理由は、こういうことが外国の軍隊(ロシア)も含む、たくさんのマインドコントロール奴隷を使って実施されるからです。だから色のコードを使うとラクなのです。

アクティベーションコードによって物事を実施しますが、これにも色のコードが使われます。例えばブルーレイ、レッドレイ、パープルレイ、グリーンレイといった具合です。それはチームリーダーに渡されます。アムウェイをご存知の方がいたら、上りと下りをご存知ですね。リーダーは4人の部下を持つことができます。各チーム4人です。これらに色のコードがつきます。4人はそれぞれ色をもらいます(ブルーレイ、レッドレイ、パープルレイ、グリーンレイ)。そしていくつかの現場にも色のコードがついています。

マインドコントロール奴隷の頭の中には・・・一部の人々の中には、タイマーがセットされたクリスタルや岩があり、特定の日時に爆発したり、特定のプログラミングを放出するようになっています。これらのクリスタルには、色のコードもあります。終末の時プログラミングをみてみるセラピストが気づくことの一つがそれです。

それから会合の開催地など、重要な場所に山頂が使われていることに気づきます。計画とプログラミングには、多くの国際協力がからんでいます。ダイアナ妃死亡 のような一般ニュースになる事件は、しばしばトリガーになっています。ダイアナ妃の死は、特定のマインドコントロール奴隷にとってはトリガーイベントでし た。

終末の時プログラミングには、(反キリストによる統治を招き入れるので)悪魔研究も関連しています。悪魔「パーソン」がプログラミングに入っています。彼の仕事は反キリストを暴くことです。彼は被害者のシステムを知っています。「アポロ」も登場します。アポロは反キリストの父です。エスコラピウスというヒーリングの悪魔も出てきます。

カリスマキリスト教運動では、ヒーリングがじゃんじゃかと行われています。この運動の牧師の一部は、実は悪魔崇拝者です。目撃者によると、彼らは実は密かに悪魔崇拝の儀式をやっていて、そこではエスコラピウスのパワー、つまり悪魔のヒーリングパワーを得ようとしているらしいです。 こういう教会ではマインドコントロールが使われています。このような悪魔のヒーリングパワーでキリスト教徒たちを治癒し、「神があなたを治癒した」と告げるらしいです。どの神なのかは言わないのです...

終末の時プログラミングに特徴的なもう一つの要素は、宇宙人です。沢山の宇宙人プログラミング、宇宙人との計画、大惨事に関係する様々なプログラミングがあります。セラピストの皆さんにお伝えしておきますが、終末時の惨事に関係するシステムの一部には、○○人格がいます。

もう一つは、コンピュータによる人間のコントロールです。まだ私は理解し始めたばかりですが。ワシントンDCのコネチカット通り666番地に「ヤーヌス2」というコンピュータがあります。プログラミングが解け始めた被害者たちは、ヤーヌスコードのことを語り始めます。それは追跡と再プログラミングに何らかの関係があって、コンピュータと結びついています。それから「大使」コード(放火、自殺、誰かへの暴力行為を含むサブコード)というのもあります。皇帝コード。モースコード。


モリス
一般的に言って、この人たちは何をさせられるようにプログラムされているのでしょう。

フリッツ
これはただの麻薬取引や売春の話ではなく、社会全体のコントロールの話です。恐ろしいオプションの一つが宇宙人侵略でっち上げです。宇宙人の円盤を出してくるでしょう。

彼らは社会の中のあまりにも多くの要素をコントロールしていますから、私のような人がせっせと「これに気をつけて、あれに気をつけて」と言っても、何でも計画通りのことを流す社会の様々なセクター(国会議員、アナウンサー、宗教指導者)のオーケストラに溺れさせられることになります。

「こんな宇宙人、こんな計画、政府のやっていることは信用しません」と言う人も少しはいるでしょうが、コントロールされた反対勢力(controlled opposition一見すごく政府にモノ申しているように見える人)も登場し、反対派を全部かき集めて彼らのやらせたいことをやらせるでしょう。隠れた計画に反対する人々を持ち上げつつ、実際止めるためのことは何もしないでしょう。


モリス
世界各国の政府はUFO技術を開発してきたと思いますか?自国の軍事技術を使って演出した宇宙人の侵略になるのでしょうか。

フリッツ
それはもう、絶対疑いの余地がありません。

もう一つの計画は、国民国家への信仰を破壊することです。これは何千ものプロジェクトに分かれています。戸別訪問をするエ○○の証人。彼らの出版物を見ると、ナショナリズム破壊に必死です。でもいったい誰がエ○○の証人を疑うでしょう?も○○の塔は実はイルミナティのフロント組織です。

メンバーの1人がたまたま、でかいヒントに遭遇しました。も○○の塔のアートには、何千というオカルトシンボルが隠されていることに気づいたのです。も○○の塔の雑誌にある滝の絵を良く見ると頭蓋骨だったり。かつてカリヤー&アイヴズにもそういう隠し絵が入っていました。も○○の塔の出版物にはオカルトメッセージが隠されています。例えば山羊が羊の群れを率いているとかそういうのです。または「すべてを見渡す目」つきのオカルトジュエリーを抱えた泥棒が逃げているとか、そういう。

彼らは隠しメッセージをどっさり持っています。エ○○の証人が利用されているなんて誰が思うでしょう?エ○○の証人は、一部のマインドコントロール奴隷に接触するために使われています。疑われずに戸別訪問できるのは誰でしょう? 私はシスコをイルミナティから脱出させました。彼女を助けたのは私だけだとは言いませんが、エ○○の証人が家に来たら「ドアを開けちゃだめだよ」と言っています。彼女の自然な感覚は「なに、ただのエ○○の証人じゃないの」なのです。

なんと、うちの玄関に来てシスコと話をしようとしたのと同じカップルが、翌日、町の反対側に住んでいる別のマインドコントロール被害者の家の玄関先に現れました。とても変です。エ○○の証人がどういう組織か私はよく知っています。彼らは担当地域のマップを作り、戸別訪問をしています。(翌日そうなるなんて)普通ではありません。逃げようとしているマインドコントロール奴隷をつかまえるチームが必要で、その覆いがエ○○の証人だったわけです。

話がちょっと逸れたように聞こえるかもしれませんが、何を言おうとしているかというと、彼らの目標は国家政府(体制)への信仰を壊すことです。国家を破壊する方法は? 内戦を起こします。その政府への不信感を作り出します。その政府を破綻させます。米国政府と、政府への尊敬を引きずり下ろすためのプロジェクトがいくつもあります。彼らは両極から中庸を攻撃します。

終末の時の計画の実施には、沢山の計画と、もろもろの実行役が大量に必要です。でも全体像を把握して、すべてがぴったりフィットしていることに気がつかなければ、ただのカオスにしか見えません。


モリス
カオスな状況を作り出す件に話を戻しますが、先ほどシナリオを挙げられましたよね。軍または国連の介入と戒厳令施行を一般大衆自ら求めるようにさせるというのが彼らの狙いなんでしょうか?

フリッツ
我々は彼らの望むことを彼らに頼むでしょう。イルミナティの会議に参加して20、30、40年後の計画を聞いた人々によれば、すべてのキーワードは「自然な」発生ということでした。あたかも自然に起きたかのようにして実行するには、たくさんのマインドコントロール奴隷が要ります。

それから、彼らは米国で続いてきた宗教的信仰を壊したがっています。米国はプロテスタントの多数派によって建国され、当時カトリックは非常に少数派でした。つまり、米国民には共通の合意がありました。一つのモラルがありました。

仏教でもなんでも、人々の非常に強力な信仰体系を変えさせるのは難しいことです。そこで彼らは、信仰体系を分裂させようとしています。米国には、数多くの外国の信仰体系が持ち込まれました。また、あちこちでニューエイジの教祖が出てきて、独自のプチニューエイジ集団を作っています。より大きな構図でみますと、それは一つのモラル反応からできている組織を破壊するためにあります。

そして、こういうニューエイジ指導者はマインドコントロールされた奴隷なのです。例えば「宇宙と歓喜 の教会」エリザベス・クレア・プロフェットは、「Jay Z.ナイト」の名前でチャネリングしています。彼女はマインドコントロールされた奴隷です。ニューエイジ指導者とそれについていく群集はそうです。

「宇宙と歓喜の教会」を退会してキリスト教徒になった一人のギャルに赤信号が点灯していましたので、私はあれっと思いました。彼女はエリザベスなんたらの団体のリーダーの1人として、マインドコントロールの被害者だったのではないかと。

しかもマインドコントロールされているのは、リーダーだけではなく、信者の一部もです。これらのカルトに入るようにプログラミングされているわけです。彼女がその唯一の証拠というわけでもありません。あなたが宗教指導者だったらどうでしょう。権力機構から秘密の手助けがあり、あなたの組織に入るようにプログラミングされた人々がいるんです。開祖者には どれだけ有利なことか。

教祖・宗教指導者たちがうじゃうじゃいて、小さいおかしなグループを作りまくっているこんなにカオスな宗教的空気が存在している理由の一つはそれです。


モリス
イーウェン・キャメロン博士はマインドコントロールのプログラマーの一人だったと仰いました。彼とマクギル大学は、トラウマ基盤のマインドコントロール開発にどんな貢献をしたと思われますか?

フリッツ
私もそれほど詳しくありませんが、モントリオールのセント・メアリー病院がプログラミングに使われていたのは知っています。地下に「ゾンビルーム」と言われていた部屋と、隔離室と「グリッドルーム」がありました。マインドコントロールの被害者の方々の話では、ケベックのカトリック教会の施設も使われていました。

キャメロン個人の寄与ですが、彼がプログラミングとリサーチを長年補佐してきたのは知っています。彼の研究内容は機密扱いなので、私もあまり掴めていません。ゴードン・トマスの『狂気への旅路』("Journey Into Madness")という本で、彼のことが何度かおちょくられています。キャメロンはCIAの得になることは何もやらなかったとか、ゴットリーブ博士という人物が彼を捜査することになり、CIAのための仕事を少しはやったのかと尋問してたとかなんとか。こういうのはCIAが出してくる典型的な偽情報ですね。「私たちはリサーチはしたが、何も価値あるものは見つからなかった」と言うのです。

マインドコントロールの最先端にいて、当時のトッププログラマーたちからテクニックを学んでいた人がCIAにとって何の価値もなかっただなんて、到底信じがたい話です。ゴードン・トマスの本をなじっているわけではありません。あの本はお勧めします。ただこの件は、よくある偽情報の類です。キャメロンはなぜ、有名な米国精神医学協会と世界精神医学協会の会長だったのでしょう?彼らのアジェンダに使えない人物だったら、なぜこんなにたくさんの、権力側の強力な団体の管理を任されていたんでしょう?


モリス
一般的に言って、北米でのマインドコントロール開発に関わったのはどういうタイプの機関だったのですか?

フリッツ
よい質問です。1977年8月3日の、スタンスフィールド・ターナー大将の発言を引用します。ターナーは米国上院の調査委員会に対して「製薬会社と、病院と、44の医科大学と、米国の大学と、米国の企業が、CIAのマインドコントロール実験を手伝っていた」と述べました。「実験」という言葉の使用は少しごまかしだと思います。これは作戦的なプログラミングでした。マインドコントロール実験をした人々を使っていました。ただの実験をはるかに越えていました。ですが、プログラミングを手伝っていた機関の種類はこういう感じでした。


モリス
マインドコントロール開発における精神医学の役割についてお願いします。

フリッツ
マインドコントロールを訓練的なものから確固たる科学的基盤に立つものへと発展させるにあたって、精神科医たちは非常に重要でした。精神科医による広範なリサーチが行われてきましたが、それらはマインドコントロール技術の開発に欠かせないものでした。行動の改変(スキナー、パヴロフなど)についての研究結果 は、様々な別人格に特定の事柄の実行を教える際にそのまま使われました。

私たちの本の第2巻と『ディーパー・インサイツ』に、それぞれの人格(例えば「門番」)が作られる方法について書きました。ある時点で、門番人格が玄関に連れていかれます。行動改変技術を使い、その人格にひどい拷問を与えながら、玄関から足を外に踏み出さず、そこに立っていろと教えます。こういう訓練の効果を示すリサーチを、精神科医たちがやりました。


モリス
嫌々ながらこの技術を開発した精神科医もいたと思いますか?

フリッツ
関与にはいくつかのレベルがあります。ただの極悪人がいます。強要・恐喝され、自身もマインドコントロールの被害者である人々がいます。それからその下に、知らず知らずシステムにかつがれている人々がいます。私の父は、オカルト結社に入ったことなど一度もなく、新世界秩序の哲学にも賛同していなかったという意味では、まったくシステムの一員ではありませんでした。父はただ「科学は世界を変えられる」と信じて、世界のためになる良いことをしたいと思っていた人でした。イルミナティはこういう研究者たちがよかれと思ってやることを悪用します。

私は今年の初めに一人の科学者と話をしたとき、理解に苦しみました。 彼は米国の生物兵器(ウイルス、炭疽菌など)の開発者ですが、「知識は中立的なもの。良くも悪くもない」と言っていました。私は「あんたはそんなにバカなのか?あんたの雇用主、これを使う連中は悪い目的のために使うというのが分からないのか?」と内心思いました。

これらの科学者はだいたい、研究内容の中のやたらとマニアックな点にばかり集中しています。そしてエゴも重要です。何か発見したいのです。エゴとプライドと研究への没頭のせいで、振り返って「これは何の目的で使われるんだ?」とは言えなくなるのです。


モリス
かなり暗い内容をお伺いしてきましたので、皆さんどんよりされてしまうかと思うのですが、希望のメッセージはありますか?

フリッツ
コインには2つの面があります。私たちはコインのネガティブな面について話してきました。ポジティブな面は、開発されてきた技術の多くが実際に人類の進歩になること、人類のためになることにも使える点です。

もう一つは、人類を破壊しようとしてる勢力がこれだけあっても、♥ポジティブな勢力♥が たくさん存在していることです。独立系のリサーチャーがかなり大勢います。彼らは笑われるだけで、ちっともメディアの関心を集めていません。フリーエネルギーのリサーチをしている人たちは、普通の人がエネルギーに関して権力側に頼らなくても済むようにするために、すごく前進させてきました。

もう一つの分野は代替医療です。権力側の医療から人々を解放できる、驚きの発見が行われてきました。インターネットとコピー機があるので、権力側に属していない普通の人でも情報をたくさん発信したり集めたりできます。ホームスクーリングもできます。権力側の独占に頼らない進歩が生まれています。これらの独占は脆く、壊すことが可能です。

もう一つのポジティブな点は、彼らにこれだけ途方もない力があるのにもかかわらず、私のような人々がコントロールのひびの中に入り込み、人々をこれらの機関のどん底から解放できていることです。私は、彼らの手法と計画に関する情報を大量に公開できてきました。これらの連中は無敵なわけではないんです。


モリス
今回のシリーズへのご出演、本当にありがとうございます。お話できて本当に(中略)

フリッツ
こちらこそ、どうもありがとうございます。このことをカナダとアメリカの人々に伝えたいというあなたの勇気と真実への愛は、素晴らしいです。



関連:

・「サンディフック銃乱射事件」の「犠牲者」の一人の「お葬式」
紫色の服を着た参列者、紫色の風船、オズの魔法使いの中の曲、蝶々
http://aangirfan.blogspot.jp/2013/01/sandy-hook-dylan-hockley-butterfly.html

・イルミナティの血統に生まれ、悪魔崇拝儀式の執行者になるようマインドコントロールされて育ったアリゾナ・ワイルダーさんの話
http://youtu.be/0-VfMHc2bu8

・何千時間もかけた捜査の末に、米国に悪魔崇拝者のネットワークがあると確信した元FBIロサンゼルス支部長と、自分の子供たちが悪魔崇拝者に虐待された母親の話(タマいち注:この動画は再生できません↓)
http://www.youtube.com/watch?v=N1ilHi8K_3A

・子供のころ悪魔崇拝儀式で虐待されたオランダ人女性の話(タマいち注:この動画は削除されています↓)
http://www.youtube.com/watch?v=G3eHpkIecZI#at=15

・悪魔崇拝儀式で虐待されるフランスの子どもたちについてのドイツのドキュメンタリー
http://www.youtube.com/watch?v=MUzQ7aqFyiU

・デービッド・アイク 英国の権力機構は … ... 小児性愛者だらけ(タマいち注:リンク切れです↓)
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/02/blog-post_7.html

・オランダの現司法長官が小児性愛者なので逮捕しろというサイト(タマいち注:Not Foundです↓)
http://www.arrestdemmink.com/index.asp

・デービッド・アイク ロンドンツアー  
(タヴィストック研究所は世界マインドコントロールの総本山)(タマいち注:この動画は再生できません↓)
http://youtu.be/wrXYvUgnwG0

・ロンドン・タヴィストック研究所の教義と偽旗作戦(タマいち注:この動画は再生できません↓)
http://youtu.be/tuZUSETC0r0

・デービッド・アイク ダイアナ妃暗殺 イルミナティ(タマいち注:この動画は再生できません↓)
http://youtu.be/gFkUfyf4wdg

・「標的にされた人々が語る」(タマいち注:この動画は再生できません↓)
http://youtu.be/QOVGvadgD4k

・ラウニ・キルデ博士 ノルウェー銃乱射事件とマインドコントロール(タマいち注:この動画は再生できません↓)
http://youtu.be/doWqa-zBf1Y

・NSAのマインドコントロールと心理戦
http://nanobrainimplant.com/2013/04/23/nsa-mind-control-and-psyops-2/

・The Hidden Life of Marilyn Monroe, the Original Hollywood Mind Control Slave
(元祖ハリウッドマインドコントロール奴隷、マリリン・モンロー)
http://vigilantcitizen.com/vigilantreport/the-hidden-life-of-marilyn-monroe-the-original-hollywood-mind-control-slave-part-i/


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135114092.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m
*、注、下線、マーカー等はタマいちが勝手につけました。

  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪


>すべての革命がオカルトエリートによって始められたものだった
>革命という言葉は、我々は「黄金時代」に立ち帰るというオカルトの発想から来ています。
>共産主義も同じ
・犯罪の陰に女あり、革命の陰にフリーメイソン⇒イルミナティ有り・・・今も変わらない構図です。

*この記事は「現状の把握」の為にとても大事です。読み込みましょう(^^♪


* この世の諸悪の根源はフリーメイソン⇒イルミナティ⇒ バチカン ⇒イエズス会・・・奥の院です。
・当然、米国もこの支配下にあり、NASAはその実働部隊であり、ジオエンジニアリング・ケムトレイルについての似非科学を 子供達に教育し、洗脳をしています。・・・次いで、強制的に予防接種をさせるべく、あの手この手でNWOの為の人口削減を目指していますだ。

・ケムトレイルを追っていったら奥の院に繋がりました

・ケムトレイルとHAARPはセットになっています。が、この悪事には日本も深く係わっている様です↓↓
★「パパHAARP」と呼ばれる日本人研究者を知ってるか?


★ケムトレイルとは何か!

1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-11546.
html
angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/197.html

・ケムトレイルは諸悪の根源の象徴で、原爆を作ったマンハッタン計画を上回る恐ろしい計画「クロバーリーフ作戦」によるものです。


ローレン・モレ(
Leuren Moret博士談: HAARPは、宇宙ベースの大量破壊兵器です。

HAARPシステムにはたくさんの用途があります。どんなスケールでも使え ます。人々の細胞エネルギーを標的にし、細胞の機能を操作して、病気を発生させることができます。そして、ぐっと昇っていった大気中では、大気を加熱し、持ち上げ、拡張させ、そしてぺしゃんとなると、それが言わば「圧縮波」として地震の引き金を引くことが可能です。ですから地上ベースの技術空中ベースの技術宇宙ベースの技術が統合されたシステムです。非常に複雑になっています。

、空にはケムトレイルが散布されています。そ して地上では農薬散布プログラムがあり、ケムトレイルとシンクロナイズしています。私はこれはバイナリー兵器だと思います。言い換えると、ケムトレイルは一つの構成要素、化学物質はもう一つの構成要素、その二つを合わせるとシンクロし、何倍にも互いの影響を増しあうのです。ケムトレイルはHAARPシステムの一部です

シティ・オブ・ロンドン国際銀行家たち(ロンドンの中心部にある、677 エーカーの準独立的な司法管轄圏「シティ・オブ・ロンドン」は、12の銀行から構成される委員会によって統治されています。率いているのはイングランド銀行ですが、ロスチャイルド一族が仲介しています。 ) 兵器、核、そして今やHAARPを使って恐喝しています。その的はゆすりで、 できるだけたくさんのお金を奪い取ること恒久的な戦争経済です。

http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-14677.html


*達人さん↓
「女王陛下の八咫烏」 ヘッセンカッセル家がロスチャイルドの主人(必読)






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2016年04月26日 | 電磁波 | トラックバック(0)件 |
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