人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★彼らの科学は国連の下で世界全体を標準化する・・・?

時には「ケムトレイル」について語ってくれた、「プリンス」さんが逝去されました。
ご冥福をお祈りいたしますm(_ _)m
海外の芸能サイトTMZ.comによれば、プリンス(Prince)が死去。米ミネソタ州ミネアポリス郊外にあるペイズリー・パークのプリンスの自宅/スタジオにて4月21日に亡くなったと報じています。死因は不明。57歳でした。
amass.jp/71868/  m(_ _)m




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(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年10月10日木曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

もうリンク切れになっていますが、この記事のURLは
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/10/blog-post_4024.html でした。


アラン・ワット
http://cuttingthroughthematrix.com/transcripts/Alan_Watt_on_Sweet_Liberty_Jan252006.html より抜粋 
*タマいち注:グーグル日本語翻訳⇒goo.gl/xawH38
(原文著作権はアラン・ワットに属します)


 この新しいIDカードは2007年までには義務化される(訳注:カナダの話)。いまは任意だ。新IDカードには網膜スキャンがついてくる。カードの中にはアクティブなマイクロチップが入っている。DNA、声の特徴など、本人も知らないような情報がすべて記録されている。カードの中にその人についての全てが入っていると、国境を越えるのがどれだけ楽になるのか、それを知って、みんなうれしくなる予定になっている。このカードの特許権について調べてみると、モンサントが種子でやっていることに似ている。モンサントは何千年も存在してきた種子を全てのっとろうとしている。誰も特許を取っていなければモンサントが特許をとる。だからそれらの種子を持っている人たちは、今やモンサントに支払いをしなければならない。モンサントが法的な権利を持っているからだ。

 そして、この世界のシステムでは合法性がすべてである。こういう人たちにあなたのデジタルなイメージを渡すと、あなたの権利が彼らに所有される。あなたに関するすべての情報、DNAまでもだ。法的に、あなたのDNAまで彼らが所有するという意味だと思う。冗談を言っているのではない。このシステム、ほんとうに秘儀的で法的なこのシステムは、それほど狡猾・奇怪なのである。今日は2006年1月25日なので、この義務的なIDカードがやってくるまでに約1年残されている。もちろんこちらはずっと安全になり、なんでもぱぱっと通過できて、全て、私たちの暮らしを快適にするためで、なぜなら、私たちは自分たちが誰なのかも分かっていないから、だそうだ。

 この件が米国でも報じられているのかどうかは知らない。おそらく伝えられていないだろう。なぜなら世界のどこよりも多くのテレビ局を持っている米国は、人々をしっかり洞穴の中にとじこめているからだ。米国の出来事については、米国よりカナダの主流派メディアの方がずっと多くを伝えている。昨年3月に米国とカナダの首脳陣が「北米連帯」に署名した時、カナダでは少なくともCBCで2分間、国際ニュースではまあ3分ぐらいは伝えていたが、米国自体ではどこの誰も報じていなかったと思う。で、それが北米各国の公式な結合だった。(訳注:2006年にテキサスで調印され2009年にキャンセルになったSecurity and Prosperity Partnership of North America[SPP]のことでしょうか)。

 メディアがこんなに多くのデータを流しているからといって、あなたに何か本当に重要なことを伝えているとは限らない。それが当然かつ確実にすべてのトリックなのである。いわゆる「自由なメディア」がこんなにあるのだから、まさかそんな、使えないデータとトリビアとプロパガンダばかり流し、めったに真実は入っていないなんて、思いもよらない。

 もちろん歴史上、各国政府がいろいろなことをしてきた。そこにはいつもesoteric(秘儀的)とexoteric(外面的)とがある。真実は、コトが起きた50年後、秘密保全法が切れた頃になって開示されたりする。または開示されずに、もう一度機密扱のハンコが押されてさらに50年間お蔵入りしたりもする。80年代の「自由貿易交渉」では、関係国の契約内容の大半が埋められてしまった。それはNAFTAの前身だったのだが、実はNAFTAよりはるかに重要だった。なぜなら、その前文に、実際の公的文書で使われる用語の意味が書いてあったからだ。そういう用語の意味ってやつは大抵こちらが思ってるのとは全然違う。

 自由貿易交渉の文書は、機密扱いとなり、オタワ郊外の地下格納庫に埋められた。あと50年ぐらいは開けられない。その頃までに、もし、まだまともに思考できる人間が残っていれば・・・正直言って怪しいと思う。未来の世代は、古代史の中で何が起きたかなんて気にしないだろうから、連中はよろこんで見せてくれるだろう。このままデューイーの教育システムが順調に進めば、50年後には現在が古代になる。(いままで)本当の歴史はどれもかなり見事に削られてきた。いまの16歳で、第2次大戦はもちろん、第一次世界大戦がいつ始まっていつ終わったか、参戦国がどこだったか、知っている生徒を見つけるのは大変だ。

 これは全部、そうなるように設計されてきたのである。連中はこう言った。何世代も前からの紛争については、人種間の対立であれ何であれ、すべて歴史教科書から削除しなければならないと。これが全米教育協会の下で続いてきた。そこは国際教育協会に加盟している。さらに、国連の下の同じシステムに沿って世界全体が標準化されてきた。

 私たちを忙しくしておくためのデータが山ほどある。しかし、私たちが使うことのできる真実はごくわずかしか入っていない。本当に私たちが掘り下げて、自分の理性の力を使わない限りだめである。なぜなら、彼らがあなたに対して本当は何をやったのか、やっているのか、やろうとしているのかについて、権力者連中がのこのこ出てきて教えてくれることなど絶対にありえないからである。

 私たちは、もう何千年も続いているシステムに沿って動いている。そこには「良い羊飼い」がいる。今日、彼らはビジネススーツを着ている。昔はヒットラーやスターリンのように制服を着ていた。もちろんキューバにもいる。ユニフォームUNIFORMはONE FORM一つの形態という意味だ。フリーメイソンは、たくさんある中から「一つの形態」を作る("out of many, one")、一つのシステム、一つの世界、そういう類のあれやこれや。

 私たちの頭の中にある独裁者・専制君主のイメージは、制服を着ていて、ムッソリーニのように大げさなジェスチャーを使って、聴衆の前で怒鳴ったり叫んだりする人だ。だからこんなにしょっちゅう、昔のカットが流されている。年がら年中そういうカットが出てくる。これは、私たちをそのように条件付けするためである。だから、スーツを着ていて、怒鳴ったり叫んだりしない人(少なくとも公の場では)を見ても、私たちは独裁者や専制君主とは思えない。それが非常に誤解を招く。というのも、そういう人々は、どんな専制君主の公的な発言よりはるかにずっとひどいことを、ナイスで穏やかな口調で発言できるからである。視聴者は、自分たちが見ているものを見ない、聞いているものを聞かないように条件付けされている。

 ブッシュ大統領本人が、米国の憲法は「ただの紙切れ」と言った。それは変だった、というのも私も1998年に同じことを言ったことがあるからだ。確かにそうなのだ。紙切れをもって立ち上がってあなたの権利を要求することはできない。それを支援してそうなってほしいと思ってそうさせるのは人々である。人々がどうでもいいと思ってれば、どうでもいい。それは紙切れになる。それが現在の私たちが暮らす世界の現実だ。

 でも、世界を動かしている良い羊飼い連中というのは、それは表看板連中のことではない。羊飼いというのは。羊飼いが羊のあいだに入ることはめったにない。表看板の男たちに報酬を渡し、それをやらせている。もちろん羊は羊飼いが好きだ。いい人だと思っている。スーツを着ている。共産主義の中国のだってスーツを着ている。そして羊飼いは良い脚本を持っている。なにせ世界一の脚本作家がついている。作家たちはどこかの地下にある奇妙な大学で共通の教育を受けているに違いない。表看板の男たちに対して、全員が、同じ演説内容をアドバイスしている。そして世界中で同じ法律を同時に通過させている。

 でも、どこの国であれ、これらのアドバイザーたち(もちろん選挙で選ばれていない)が、どのようにしてその地位につくのか、誰に訓練されるのか、誰から承認されてその職についているのかといったことを私たちは絶対に聞かされない。でも彼らはみごとな演説を書く。ハリウッドタイプの脚本である。大統領や首相が取る「間」の一つ一つや、たまに挿入されるジョークに至るまで・・・。
"Wag the Dog" という映画を観た人なら誰でもわかると思う。

 私たちはまさにディズニーランドの中に住んでいる。あまりにも。それは私たちがディズニーランドで目覚めたからというだけではない。ディズニーランドは、ディズニーよりずっと前から、ここにあったのだ。古代人は知っていた。インドの古代史を読んだ人ならわかるが、インドに移住した特定の王女たちがいた。自分たちをアーリア人種と呼んだのは、この人たちだった。ブラーマン(聖職者階級)はその子孫ということになっている。そして、ドラビダ人の中に入って行った。ドラビダ人は、もともとそこにいた人々で、アーリア人は自分たちが侵略した特定の民族に対してどの宗教を使うべきかを理解していた。そこには宗教創出に関するすごいプランニングがあった。インドの異なる地域の住民のための異なる宗教が特注で作られた。当時の文化では、これらの宗教を採用したり、人々のために特注で作ったりすることができた。事実、人々は彼らに従った。与えられたルールにすべて従った。なぜならそれが提示されたやり方からしてかなり論理的なことのように見えたからだ。

 この方式が当時うまく行った理由、そして今日もうまく行く理由、それは、人々は一世代で訓練されるからだ。現在は専門家の言うことを聞くようになっている。過去は聖職者の言うことを聞いた。その聖職者には、他の僧侶などのバックアップがあった。そして人々のあいだに入って行き、一連の決まりごとや、なぜ決まりごとに従わなければいけないのかという理由を一世代に対して教えた。常に見えない神様があなたのことを見ているからだとか、または輪廻転生ネタだった。あなたが貧しくみじめなのはあなたがそうなるように選んだからだ、だからあなたはそのポジションにいるのだ、でも必死で働いて私の足を舐めてくれたらいい。そしてあなたが何か作ったら、その一部を私にちょうだい、またはお金で分けてちょうだい。あなたよりも偉い人にこういうことをしていれば、あなたは来世でもっと高い地位に戻ってこられるかもしれない、と。

 こんにちでは奇妙に聞こえるが、こういう宗教が何千年もの間、支配エリートの小集団にとって非常にうまく行ってきた。一世代を訓練するだけで済んだ。そしてそれしか教えなかった。人々は読み書きできなかった。神父や僧侶のこと言うことを信じていた。特注宗教を与えられていた。卓越した心理戦である。数千年の間、何も改善できることはなかった。この百年ちょっとの間は、電子的なバックアップや、他のいろいろなテクニック、パブロフ式の条件付けによって、私たちに、連中のいう「線的な思考」を持たせるようにさせている。本当に何が起きているのか人々がどうやっても理解できない理由は線的な思考にある。自分は目覚めかけていると思っている人ですらそうだ。銀行業のシステムや、憲法がドブに捨てられていることには気づくかもしれない。私たちが何かと合同したり、失ったりしているということにも気づくかもしれない。それでも、まだ「現実・レベル1」の上のほうに来たにすぎない。なにせ今日起きている単純な変化をはるかに越えた話だからだ。もっとずっとオカルトなのである。


occult (オックスフォード英英辞典より)

形容詞 1 神秘主義的な、超自然的な、魔術の力・実践・現象の、参入者にしか伝えられない、秘儀的な
    2 医学用語:(疾患もしくはプロセスに関して)すぐに認識できない兆候や症状を伴う
動詞   何かを間に挟んで[物体を]視界から見えなくすること


 科学はほとんどの人の理解を越えて使われている。非常に進んだ電子機器を例外として、他の手段の応用科学や信号送信手段が存在する。そして連中の科学がどこまで行ってるかというと、50年先じゃきかないと思う。フランシス・ベーコンが1500年代後半に執筆し、1602年に出版された「ニュー・アトランティスについての論考」にその証拠があるように思う。ベーコンはその中でソロモン島を訪問する。そいつは実はサロモン島である。これは赤い肉をしているサーモンにかけた言葉遊びである。なぜならこの計画の色は、常に赤だからだ(訳注;フリーメイソンのことだと思います)。

 フランシス・ベーコンは最後の章で、地下にある研究所の中に入る話をする。そして、太陽の光をとりだして「地下施設」の動力源とするような何かを目撃したとある。今日の我々は、核エネルギーのことだと言うと思う。それからベーコンは別の研究所にも行く。そこには天気をコントロールし、ハリケーン、嵐、干ばつ、飢饉、地震を起こすマシンがある。今日のHAARPのような響きである。さらに、ベーコンは遺伝子組換え野菜・動物エリアへと進んでいく。これらの用語は使っていない。「生物の中のもっとも小さいパーツをとりだして、そこからどんな種類の野菜でも、動物でも作る」と言っている。もちろん人間もだろう。計画段階の一番初めから、最終的な結果が正確に分かっているとある。つまり、それを初めて実験・実践してたわけではないということだ。

 1500年代に生きていた人からこの手のヒントをもらってしまうと・・・その人は蜜蝋のろうそくの下で書いていたし、最高の移動手段は海上ではマスト船、陸上では馬と馬車の時代だが、そんな彼が、水晶玉からでは教えてもらえないような驚異的な話をしているのである。彼は自分が霊媒であるとも言ってなかった。だから、彼らにはこれらの科学があった、ということになる。もちろん、何千年にも渡って世界を支配して・・・しかもただ支配するだけではない。この世界は一つの長期的な計画に沿って何千年も進んできたので、つまり、連中が本当にはどこまで進んでいるのかを一般大衆が知ることを、連中は絶対に許さないということである。中世の人々は中世を生きていたが、中世をコントロールする者たちは、おそらく実際には20ー21世紀の科学を持っていたと言える。それでこういう証拠がポップアップしてくる。

 レディー・クイーンズボローが、1800年代にフリーメイソンについて書いた中で、ある友人の話をしている。それは電話ができる前の時代で、その友人はたしかフランスの大東社ロッジに行った大使である。大使はそこのグランドマスターに面会した。もちろんベンジャミン・フランクリンがフランス大東社のグランドマスターだった後のことだ。そして、銀の茶器でお茶をするのだが、ティーポットから何か鳴るのが聞こえた。相手は何かを押した。すると、蓋が取れ、男はそこに向かって話しかけていた。そして、「私がどこと話していたか、絶対におわかりになりませんよ」と言った。それは、海を越えたどこか別の国だった。つまり、電話があった。ちなみに、おそらく携帯だった。当時、ケーブルはまだ敷かれていなかったはずだ。それはその後だ。これらの事柄が、1800年代初期に報告・観察されていた。

 ロスチャイルド卿も、小さな腹話術ボックスを持っていたと報告されている。英国の新聞にその漫画があった。イングランド銀行乗っ取りだとか、そういうでかい取引をするときにロスチャイルドが必ず取り出していたのが、それだったという。ロスチャイルドは誰よりも早く戦闘結果を知っていた。この小さな箱に向かって、自分自身と話すのが好きだったとされているもちろん、オフィシャルバージョンでは、ロスチャイルドが持っていた快走帆船の艦隊が誰よりも早く戦闘地に到着して、結果を確かめてから、ロスチャイルドに報告するために、馬に乗った男がロンドンに急いだということになっている。ロスチャイルドは株を暴落させた。皆、英国が負けたと思った。それから破格の値段でロスチャイルドが全部買い上げた。

 すべて非常に合法的だ。それがこのシステムではいつも奇妙な点である。どれだけ連中が腐っていても、法律を破ろうとはしない。なぜなら何でも好きなことができるようにするために、連中が法律を書いているからだ。まちがいなく非常に非倫理的ではある。でも決まりごとの本、つまり旧約聖書をみてみると、自分の父親を騙したヤコブがいる。恵みをもらうために、兄のふりをした。老いた父親は、目が見えず耳もよく聞こえなかった。ヤコブは狼の肌のシャツを着た兄のようなかっこうをして、父親の大好物であるスープやシチューなどを持っていった。そして恵みを与えてもらって、12の部族を支配する役目をもらった。

 それは12部族という意味では全然ないし、ヤコブもヤコブさんという意味ではない。ヤコブは太陽、部族は惑星。本当の意味はそういうことである。彼は太陽の光の中に討入って太陽のようになったということ。それは、フリーメイソンの尖塔の頂点までいくと与えられるテストである。円を一周するのに360度。

 とにかく、我々は見事に何千年も騙されてきた。各世代はそれぞれ、自分たちが最先端にいるのだと信じるよう育てられてきた。ヨーロッパの産業革命中、人々は工場の中でハエのように死んでいた。ペストの荷車は、過労死と栄養失調死の遺体を集めて回っていた。みんな一日16時間以上、日曜日も含めて働いていた。日曜日の休みはずっと後になってから出来たものだった。でも当時の人々は、他にどうしようもないと思った。そういうものだと思っていた。ダーウィン主義者の界隈は言う。「我々はそうやって進化してきた」・・・・・。。貧乏人をいろいろ助けることはできるが、それ以外には何をしてあげられる? 

 連中があなたに教えないのは、イングランド銀行をのっとった後ロスチャイルドは、英国をもっと効率的に支配する目的で、前からいたエリートに呼ばれて来たのだと個人的には思っている。ロスチャイルド卿の称号をもらうと、トウモロコシ法を通過させた。これで外国のトウモロコシを持ち込んで、英国市場に投下することができるようになり、小規模地主はみんな破産した。その後、都市に移り住むしかなくなった。なぜなら連中が彼らを工場労働力として欲しがっていたからだ。すべてのことが、このやり方でおこなわれてきた。何事も偶然ではない。人々は強要される。世界は事前に計画されている。当時、現在と同様、世界の運命は事前に計画されていた


(中略)


キャロル・クイグリー教授は言った。

"戦争は単に他の民族を負かすためにあるのではない。参加した者全員の文化を変えることが主眼である"

 したがって、戦争が終わった後で変わらなければならないのは、なんでもない人々だということだ。戦争は文化を変える。例えば第2次大戦後の英国のように。英国は国民社会主義と戦うために第2次大戦に参戦し、終わってみると国民社会主義国になっていた。彼らはそうやって変えた。権力者はそれを理解していた。それが目標だった。普通の人には何がどうしてそうなったのか理解するのが難しい。それがそもそもの計画だったからなのだ。

 ヒットラーは欧州統一を望んでいた。ウィンストン・チャーチルの個人秘書が書いたものが50年経ったいまようやく機密解除されているのだが、それによれば、チャーチルは第2次大戦後に出てくる統一欧州について何度も語っていた。彼らが決めた戦勝国とは無関係に、とにかく欧州は文字通り統一された。

 変化のために条件付けされなければならないのは羊である。変化に向けて導く連中ではなく、人々そのものである。


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12139488881.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m
*、注、下線、マーカー等はタマいちが勝手につけました。

  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪


*ウッ!  
 何の事かと思ったら、「マイナンバーカード」とはこれだったのねw

1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-14333.html ↓
マイナンバーカードの申請の際に使った顔写真は、地方公共団体情報システム機構(J-LIS)によって15年間、デジタル情報として保存されるblog.jjseisakuken.jp/blog/2015/11/--6ffa.html


*マイナンバーカード(個人番号カード)の有効期間は長くて10年ですが、写真は15年間保存・・・。
www.soumu.go.jp/kojinbango_card/03.html


・これ、とても危険で怖いことです。
「顔認証システム」を使うと、何処にいても個人が瞬時に特定出来ます。んで、FEMAに簡単に送り込めます。
またレーザー銃などと顔認証を連動させれば、抹殺も人手を掛けずに簡単にできてしまいます。

アヘさんが日本版「FEMA(フィーマ)」創設を提唱しています。これって、NWOの人口削減、権力者にとって有害な人物を抹殺する為の強制収容所の事です。

・マイナンバーカード~顔認証システムのドッキングで、恐ろしいことに使用されるのか!?


*気を付けよう!
・放射能の内部被曝、お上が推奨する施策(マイナンバーカードの取得、予防接種、がん検診)・・・




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2016年04月22日 | 電磁波 | トラックバック(0)件 |
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