人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★ケムトレイルが地球温暖化を作り出す!

(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

もうリンク切れになっていますが、この記事のURLは
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/10/blog-post_528.html でした。


アラン・ワット
http://www.cuttingthroughthematrix.com/transcripts/Alan_Watt_Blurb_PredatoryPathocracy_March282007.htmlより抜粋
*タマいち注:グーグル日本語翻訳⇒goo.gl/xawH38
(原文著作権はアラン・ワットに属します)


 起きて、ヘーミッシュ(犬)を外に連れ出して空を見上げたら、連中がケムトレイルででかい×印を作っていた。新しい、速攻で広がるポリマータイプのもやっていた。それは熱(暑さ)を激しくする。なにしろあちらは地球温暖化を正当化するために世界的に熱を作りださなければならない。ポリマーで、世界中にプラスチックをかけているようなものだ。熱(暑さ)が激しくなる。内側に熱がこもって、金属パーティクルがすべて鏡のように反射して、また戻ってきて、何十億もの鏡になる。とてもとても温かくなる。さらに、嵐もある。あらゆる種類のが。

 こう言われるのだろう。「お前たちが運転したせいでこうなった。生き方を変えなければだめだ。もう禁止する。お前たちはハビタット区域に住んで監視されなければならない」。

 精神医学協会だの地元の心理学協会だのという、あらゆる類の専門家たちが毎日のように我々の面倒を見て、我々を評価している。みんな、他にたいして何もやる機会もないような、すばらしい優良市民になるのだろう。我々は次のステップ、次のステップ、その次のステップへと進んでいく。その一生を通じて、見られ、チップを入れられ、モニターされ、評価されるのだから。何もかもが我々の目の前にフォーマットされている。

 今年は頭上のみごとなポリマーが拡大鏡のようになって、熱の激しさが増すにちがいない。メディアが大騒ぎして、それから莫大な量の知識と予知能力を持つ京都議定書の専門家が出てきて、こうなっている理由を説明するのだろう。NGOもごっそり出てくるだろう。ちなみにNGOたちのことは「地球軍アース・アーミー」と呼ぶらしい。その創設について初めて語ったのはNASAだった。

 NGOに所属する何百万人もの人々は、洗脳されて、彼らのリーダーに従っている。リーダーたちは、皆、大きな財団に報酬をもらっている。NGOは「我々が地球を破壊しているのだ、我々が自然と調和して生きられるように、すべてを変える法律を作れ」と要求している。これらのNGOに資金援助する大財団を所有する権力者たちが、世界中の企業・採掘企業を所有している。 かなり面白くないか?

 今朝はあたり一面すごいケムトレイルだったが、それが地域のニュースで取り上げられることはない。地球温暖化とか、そのへんのことは取り上げられる。

 記憶力が悪くなったというメールがくる。若い人からも。何かしようとしてそこに行くのだが、目的が思い出せない、何をしているのかわからない、という人もいる。一過性らしい。(ケムトレイルの)混合物に、他の化学物質も入れられているというのは、非常にありうることだ。なんらかの精神安定剤。

 「我々には、非常時に、すべての街の上空で、エアロゾル化されたヴァリウムとプロザックをスプレーする能力がある」とラムズフェルドが認めたことがある。それをやられていたとしても、まったく驚きではない。 これらによる長期的な影響は、一時的な記憶喪失と、一部の恒久的な記憶喪失だ。なぜなら、体は特定の量に慣れるので、夕方とか特定の日に量が減った場合、それに急いで対応することができない。それで、このような一過性のプチ記憶喪失が起きる。

 我々は、どえらい世界に住んでいる。そこで思い出した。以前にも言ったが、プロパガンダ屋H.G.ウェルズは、連中のすることを何から何まで書いていた。科学的なエリート&科学が人々を支配することが、人々のためになるのだという話。それから映画版「1984」のことも思い出した。すべて全体主義という同じテーマでつながっている。ただH.G.ウェルズは、支配エリートの支持者で、庶民には自分の人生を計画する能力などないと思っていた。個人に計画を任せ、実行させる機会を与えるのは安全ではないとすら思っていた。

 ウェルズが"The Shape of Things to Come" を書いたことについて考えながら家に戻ってきた。私の頭は変なところをさまようので驚く。そしてメールを開けたら、あららシンクロニシティで、アムステルダムのチューリップさんが、1936年のHGウェルズの白黒映画の一節を書いてきてくれていた。‘Wings Over the World’ という名のBlack Intruder の台詞である。これは、人々を従順にさせるために空軍がスプレーを撒くという話だ。なんという偶然。

 
 以下が彼のセリフだ。あなたのまわりにある世界と、そこにある法律、我々の生活を包括的に牛耳っているコントロールフリークたちを見たら、このことを思い出してほしい。

 "我々には空路がある。海がある。共通のアイデアがある。効率的な友愛組織だ。科学のフリーメイソンだ。我々は、文明がすべてに失敗した時の最後の頼みの綱である。我々がやってきて、すべてを一掃する。我々は続く。ものごとはそうなっている。我々は、科学と政府を支配している。長期的に見れば、絶対に必要な人など誰もいない。人間のことは続いていく。我々は永遠に。"

 偉大なジョン・カバル(訳注:ウェルズの"The Shape of Things to Come" の主役の名。カバルCabalは陰謀組織という意味)は、世界の進路を変えた。我々は、バートランド・ラッセルが述べたように、科学が我々の人生を支配する時代を生きている。我々の生活は、ゆりかごから墓場まで、専門家に支配されている。我々は、牛や羊のように、計測・検査され、血を抜かれ、IQレベルをみられる。ちょうど、良い農夫が自分の一番上等な家畜にやるのと同じだ。こういうことが世界中の人類に対して起きている。

 世界を統治しているパソクラシー=サイコパスたちは、自分たちより下のサイコパスを雇っている。つまり、権力や金や地位のある身分に生まれなかった連中。制服またはスーツとネクタイを着て、官僚になって、その下にいる人々を追い詰める連中のことだ。一切合切を強要するために、こういう連中を雇って、全てうまくいくようにさせている。

 これはプラトンが、当時の貴族を元にして書いた「共和国」の内容にもそぐうものだ。プラトンは完全な世界について語っていた。そこでは一番上に保護者階級(エリート)がいて、評議会を持っている。だが、もう一つ別に、「夜の評議会」も存在する。そこが読み飛ばされがちだ。夜の評議会は、大半の人が理解できるような一般的なルールには従わない。まさに"As above, so below" である。

 プラトンは、下の階級の人々を連れてきて、上の階級のための仕事を全部やらせることについても書いていた。そして官僚と軍人は最終的には近親交配させる。どんな種であっても、動物とおなじように品質に応じて交配させることが可能だとプラトンは知っていたのだ。世界の歴史を本当に見てみると、本当に恐ろしいホラーショーだったのがわかる。


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12139470153.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m
*、注、下線、マーカー等はタマいちが勝手につけました。

  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪



*リチャード輿水さん、飯山一郎さんの様にケムトレイルは無いと否定して生きた方が楽ですね。

・ケムトレイルは農業や園芸で使われている透明マルチと同じで、地球をビニールシートで覆ってしまうので温暖化になると・・・それを社会生活の所為にして税金を課すとは実にふざけたお話ですニャー。

・マルチで覆って、その中に電磁波、病原菌、変なクスリを照射撒布すれば効果的と・・・おっそろしいね。しかもこれはケムトレイル散布の目的の一つでしかないのだから、ケムを否定するシトはNGOと同じ立ち位置にいるのでしょうか?

・核兵器より破壊力が有るとか、HAARPは宇宙ベースの大量破壊兵器で、ケムトレイルと一心同体ですと・・・


ケムトレイを止めろ!
自然の青空をかえせ!!



・13時追記
*HAARPに対する飯山一郎さんの見解:
823:飯山一郎 :2016/04/20 (Wed) 10:01:03 host:*.ocn.ne.jp
>>814 >>815 >>817 >>818 ←この4つの海底火山さんの投稿は,すべて「御意!」です。

#814 の「見立て」ですが…,
米国(戦争屋)がプーチンの主導権(覇権)を削ぐために,オバマ(非戦派)に電話を掛けさせた!
というのが真相のようです。


あと,「人工地震兵器」なんてのは,海底火山さんの言うとおり,まさにオカルトの領域です。

たしかに,米国戦争屋は『人工地震兵器・HAARP』の研究はヤッていました。

しかし,米国の武器・兵器の研究開発は,軍産体制の利権構造の中でのカネ儲け優先!

そのため,とくにソ連崩壊以降の米国の武器・兵器の全て!は,全く使い物になりません。

『HAARP』も同様です。


ニッポンの『ちきゅう号』なんてのも利権のカタマリ。
「ロクな穴が掘れない!」 とは,最近の「掘削パイプ」がポッキリ折れた「事件」の後に
それを修理したインテリ工員の言です。

そのインテリ工員は…,
「人工地震を起こすこと目的にした穴掘りなどは絶対にない。 技術,人員,設備が全く何も
揃っていないからです」と証言してくれました。

とまれ…,
「人工地震兵器」説は,講演会屋,売文屋などサギ師風情の営業トークです。

grnba.bbs.fc2.com/ 
★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡さんちより転載しましたm(_ _)m


『HAARP』は石油開発会社を経営していた藤原 肇(ふじわら はじめ、1938年 - )さんに聞けば飯山さんとは違う見解が聞けると思いますが・・・

・冷戦中もソ連と米国はHAARP研究を共同でしていた仲で、国の枠組みを超えた存在の(国際金融家⇒奥の院)道具です。
1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-14681.html  モレ博士:
「ローレン、核兵器研究所は国防総省のためにある。そして、国防総省は石油会社のためにある」。この関係が非常に、非常に、非常に重要です。HAARPを理解するための鍵です。HAARPは誰のためにあるのか、どう使われるのか、なんの利益があるのか。

 リバモア核兵器研究所はかつてARCO社の研究施設だったところに作られました。そこには米空軍の滑走路跡もあります。HAARPは目に見えない世界兵器、環境の兵器化、電離層の兵器化ですが、 その開発構想を生んだのは、リバモア研究所の非常に優秀な科学者でアイデアマンだったニコラス・クリストフィロスと、ARCO(石油会社)と契約していた バーナード・イーストランドでした。特許が取られたのちに、リバモア研究所で秘密裏にソ連との共同開発が進みました。冷戦中、米ソはHAARPの共同開発におけるパートナーでした




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