人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★大量のケムトレイルは世界中の一般大衆に対する戦争である

(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年10月7日月曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

もうリンク切れになっていますが、この記事のURLは
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/10/blog-post_7.html


アラン・ワット
http://p.tl/Sfkl より抜粋


 今日は2007年4月4日。新世界秩序に向けた完璧なグランドフィナーレの準備が時と共に進んでいる。全世界で、すべてが一つ一つ、着々と定位置につけられている。IDカードが見える。それはヨーロッパの国々ですら、演劇やテレビドラマを通じてプッシュされている。どこかに出かけようとしている少年たちに向かって母親が「IDカードを持っていくのを忘れちゃだめよ」と優しく言うのだ。これは我々皆を訓練するためである。この巨大な全体主義のシステムに備えさせるためである。それは非常にパワフルな一族、王朝たちが、あらゆるシンクタンクと、位の低いサイコパスの力を借りて実現を助けてきた。位の低いのには、自分たちにも資金があればとの願いがあったわけだが、しかし、かれらもこのすべての実現のために確実に良い報酬を受け取っている。

 カナダの先住民は「いくつもの月が行った前に」という言い方をする。私は、いくつもの月が行った前に、チャールズ・ガルトン・ダーウィン(進化論のダーウィンの孫)の「次の百万年」を紹介した。この本は、当時の英国および世界各地の大新聞で、支配的な少数派の立場から、画期的と称賛された。支配的な少数派とはかれら自身の呼び方である。またはプラトンは保護者と言った。

 彼らは、心配していた。一般大衆、つまり劣ったタイプの連中が、コントロールがきかなくなるほど繁殖して、最後にはエリート一族たちを越えてしまうのではないかと。これが彼らの心配事だった。そしてどうしたらこの事態を収拾できるか、さらにはどうしたら大衆を断種できるかについて、ガルトン・ダーウィンの著書も含め、ありとあらゆる提案が出された。

 「次の百万年」は1950年代に、物理学者によって書かれたノンフィクションだった。女性ホルモンを食品に混ぜる、または注射など他の手段を使って、男性を女性化させるにはどうするかということすら書いてあった。こういう人間たちは提案を出しているのではない。自分たちの計画を少なくとも出版物の形で出し、伝えておかなければならないというのがまるで法律のようになっているのだ。そして本当にーのちの時代の歴史家たちが過去をたどった時、「まあ大衆は不満を述べなかったのだ、これについていった、これを受容したのだ」と述べる。このようになっている。

 マルサス、ガルトン・ダーウィン、さらにはチャールズ・ダーウィンと彼の一族は全員サイコパスだった。権力と支配、他人を支配する権利、自分たちの優越性を信じる、などサイコパス特有の性質を持っていた。彼らは、自分たちよりも上にいた、もっと金持ちの一族どもの名において語っていた。実のところ、彼らに資金援助されていた。そして、科学と、彼らが「神秘」と呼ぶものを通じて・・・位の高いフリーメイソンの諸機関と薔薇十字会の諸機関は、最低でも2つのセクションに分かれていた。一つは一般公開セクションで、ほとんどの人はそれについていく。もう一つは、支配者たちのためにある秘儀的なセクションだった。その他のすべての協会と同じである。

 ソビエト政権で使われたテクニックに非常によく似ている。ソビエトの大衆は、自分たちは皆、共産主義者なのだと思っていた。少なくとも、プロパガンダにはそう言われ続けていた。そしてトップの政治局には2つのセクションがあった。さらに政治局の中にすら、位の高い別のエリートがおり、彼らは本当の計画を知っていた。東西を問わず、主要機関はぜんぶこのような仕組みになっている。たとえ良いアイデアなり、運動なりがあったとしても、サイコパスはそこへ浸透できそうじゃねえかと察知する。血の臭いをかぎつけたサメのように、これらの運動にすり寄って行く。そして非常なカリスマ性を発揮してリーダーになり、自分の名前で妨害したりする。だから過去の全体主義政権においては、特定の計画や目標を達成したあと、その実現を手伝った者たちが始末されていた。位の低い者たちは、いまだに最初の主張を信じていたからだ。彼らは乗っ取られたことに気づかなかったか、または実際に気づいたので、始末されなければならなかった。
 

(中略)


 私は大量の噴霧(ケムトレイル)を見てきた。世界中で毎日のように行われていると聞いている。人々にはものすごい気管支の問題が出てきている。一部の地域ではぼんやりして記憶力を失う人たちもいる。いろいろな場所からもらう報告では、男女共に脱毛したり、細菌の塊?が出来たり(有毒なレベルの)、短期的な記憶の問題が発生したりしている。これは世界中の一般大衆に対する戦争である。しかし、コントロールしている者からすると、こういうことをするのはまったく自然なことなのだ。この規模の軍事作戦というのは。この戦争は、一般大衆に対するものだ大衆は巨大な危機に次ぐ危機を通過しなければならない。この中から完全に新しいシステムが現れる。そこには統制のきいたコントロールがあり、これっぽっちの自由もない。大衆は本当に愚純にされなければならない。それを実行するために、兵器庫にある兵器で使えるものはすべて使う。これは完全に意味が通ることなのだ

 全ての主要メディアはいま毎晩のように、環境問題に関する番組を流している。まあ大変、世界はスーパー加熱される、何もかも燃やすのを止めなくては、と伝えている。ちなみに、燃やすライセンスを購入すれば、いろいろ燃やしてよいことになっている。 連中は、世界中の木材供給にまで手を伸ばしている。自分の敷地に木を増やそうとすれば、超過税に次ぐ超過税で、しまいにはそこに暮らしていられなくなるまで続く。それは化石燃料であり、資源だからである。かって我々は、木は自分のものかと思っていた。だが、それは違うと教えられた。それは偉い人のものなのだ、国連というグローバルエリートの表看板組織のものなのだ、という真実を教えられた。彼らはすでに北米の一部の地域で薪ストーブを禁止した。それ以外のことは、抵抗を受けながら忍び込もうとしている。まずは土地にライセンスをつける。それが一般的には最初のステップだ。最初にライセンスを作り、それから査察官を入れ、そしてこちらは多額の手数料を払って査察官に煙突をみてもらう。そして彼の専門的意見では、あなたはこれをする必要がある、そのコストはこうだと告げられ、ああだこうだイライラしてきて、しまいには食べられなくなったり、暖をとれなくなったりする。しまいには恐らくシャツのボタンを縫い付けたり、靴下をつくろったりでもすればSWATチームが来るのだろう(それは自給自足だから)。これは冗談ではない。

 

アラン・ワット
http://p.tl/UzTd より抜粋

 そして、いま状況は深刻だ。あらわれつつあるこの「素晴らしい新世界」シナリオのスピードはあまりにも深刻なので、我々には私益について考える暇すらまったくない。誰一人としてそんな暇はない。たとえ暇があったとしても無理である。なぜならローラーコースターのようにそれがやって来ているからだ。レーニンは共産主義のシステム、(建前は)労働者階級による独裁制について語っていた。レーニンは言った。それは70年ほどしか続かないだろう。そのあと、また出てきて、西側と混ざり合うだろう、と。完全な資本主義というわけでもなく、完全な共産主義というわけでもない。これが、我々がいま入っていこうとしているシステムだ。それはバートランド・ラッセルが述べたような、専門家によって運営される世界である。そういうことだ。専門家によって運営される世界。事実、ラッセルは「専門家の助言なしには何もできないようになるまで一般大衆を訓練していく」と述べたのだ。実際、そうなった。その時期は発生した。なにせ専門家によるありとあらゆるプロパガンダがもう50~60年も続いてきたのだから。内容はしばしばナンセンスだ。その理由は、内容は無関係だからである。目的は、専門家にああしろこうしろと言われるのにこちらを慣らすことだった。それは条件付けのプロセスである。


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12139452566.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m
*、注、下線、マーカー等はタマいちが勝手につけました。

  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪

*この記事を読んでいると思い当たる節が多々ありまね。

まさにその通りの方向に誘導されていますね↓
・米国で成立した『アメリカ自家菜園禁止法(510法案)』、TPPが通れば日本でも実施されるでしょうw

*いまや自然界の事象すらも操っている~今回の「平成28年熊本地震」も同じ連中によって惹起されたものでしょう~HAARPケムトレイル電磁波・ELF(極超長波)~・宇宙衛星、SERN(欧州原子核研究機構)、スーパーカミオカンデ、「大型ハドロン 衝突型加速器(LHC)」~岩手県:ILC. International linear Collider(国際リニアコライダー)・・・・・これらもHAARPシステムの進化形で、破壊して統治する為のツールです。

・現状の把握をして、その「目的」を推測出来れば適切な「対処」が出来る様になるかもw





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