人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★世界を科学的にコントロールする計画でNWOへと導く?

(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年10月4日金曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

もうリンク切れになっていますが、この記事のURLは
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/10/blog-post_4.html でした。



アラン・ワット
http://www.cuttingthroughthematrix.com/transcripts/Alan_Watt_Blurb_VoiceToSkullToBrainChippedHive_May032007_M.htmlより抜粋


 今日、近くの郵便局(食料雑貨と金物を売る店の中に入っている)に行って、地元の新聞に、「持続可能な開発」についての大きな会議が町で開催される予定と書いてあるのに気づいた。持続可能な開発は国連から来ている。この100年間・・・国際連合に移る前の国際連盟の時から使われてきた用語だ。「自分たちがもっと効率的な生活様式に移行してもOKですな状態」に人々を誘導するために、はるか昔に作られた計画だった。 それは専門家に運営される生活様式である。なぜなら個人がひとりひとり自分の未来を決定するというのは、あまりにもでたらめで非効率なことと決定されたからだ。いわば組織化され、整理されなければならなかった。

 伴侶を選ぶという古いシステムは、最終的には撲滅されることになった撲滅のための最善の方法は、それがうまくいかないようにすることだった。したがって、 1800年代終わりに、トマス・ハクスリー(ダーウィン主義に挑戦した教授)のような人々が、フリーラブが導入可能という理論を持ち出してきた。だって「好きなだけ多くのパートナーを持てるという時に、なぜ一人にこだわる必要があるか?」という話になって、契りのプロセスを終わらせることができるはずだろう、と。さらに彼らは、試行錯誤と経験、実験の結果、子どもの方向づけをする年齢を早めれば早めるほどますます上手く行くと知っていた。

 いわゆる「吠えたける20年代」に、コカインと酒でそれが導入されようとしたのはその理由からだった。結果はあまりよくなかった。望まれない子どもたち、性病の蔓延、溢れかえる孤児に対処するための巨大な孤児院の建設、などの副作用があった。だからやつらは作戦会議に戻って、必死に取り組んだ。

 資金提供をしていれば、科学を導くのなんてお安い御用だ。これをやれと命じれば良い。彼らは避妊ピルに資金提供した。乱交によって発生する、一般的な感染症を治療する抗生物質を作った。それから、段階的に中絶クリニックを導入し、一般大衆に受け入れさせるようにするための長期計画を作った。60年以上かける必要があると彼らは知っていた。学童を毎回取り込むごとに着実な洗脳を重ねていく。それが当たり前のことになるまで。今ではそうなった。我々が良い羊飼いたちから受けているガイダンスとは、そんな類なのである。

 H.G. ウェルズは、ハクスリー教授からプロパガンダの仕事人として選ばれた。そしてその同じ有名教授がやっていた特別学校でしばらく教えていた。その学校では全員赤いネクタイを与えられていた。赤はフリーメイソンの革命のシンボルだ。彼らは国際連合を設立した時、世界を科学的にコントロールする計画を持っていた。人口が大幅に削減されていて、効率的なシステムのある未来を望んだ。21世紀に本格的にキックオフさせようと決められた。その間、一般大衆にアイデアを売りつける。一世代ごとにやっていき、最終的な変化を受け入れさせる。これは自然番組や、いわゆる「ディベート」番組などで長い年月をかけて、成功裏におこなわれてきた。ああいう「ディベート」が自由なディベートだったためしは一度もない。「人口が多すぎるから、このままの生活は続けられない」という結論に我々が達するように計画されたディベート、ガイドされたディベート。

 トップの連中は、進化論者の「適者生存」理論を使っている。精神異常者どもが優越感を感じるために設計されたものだ。彼らは良くわかっている。トップにいる自分たちは「違う」のだと。「トップにのぼりつめたい」という、自分たちの攻撃的な性質を良くわかっている。自分たちの祖先や前任者らが持っていた、トップにのぼりたい衝動や冷酷さを良くわかっている。彼らは自分たちが違うのだとわかっている。統治をおこない、我々の人生を我々のために決めてやる仕事は、自分たちが最適だと信じている。そう進化してきたのだから。進化の泥沼の中で置いてきぼりになる「劣った者たち」とは違うのだと。

 国際連合の前身である国際連盟についてくりかえしておくが、それは世界政府を実現する「表看板」として作られた。いま、連中は「グローバルガバナンス」と呼んでいる。自分たちには国があると未だに考えている人々には恐ろしい響きだというのもこの微妙な変更の一つの理由だが、それ以外には、ソビエト式のシステムの改善版がベースになるという事実が大いに関わっている。

 ソビエトとは、委員会による統治を意味する。それは人々のために発言するふりをしている非政府組織(NGO)のことをも意味する。我々はそうやって統治されている。半リタイアした独身者と、政府組織にいる夫婦をいっぱい集めてきて県や市などに配置してNGOを設立させている。その人たちは指示を受けてい る。報酬をもらってやっている。 彼らの仕事は、地域のご立派な方々(fine up-standing ones)に会うことである。だから、フリーメイソンのロッジに行く。そこへ行けば、市長や、市議会議員たち、および教育委員会委員など、その小さな地域の小さな生活をきりもりする全ての委員会のメンバーが見つかる。 社会に浸透し、社会を導く。これが長い間、長い間、続いてきた。”up-standing”というのは、フリーメイソンの言葉だ。立っている石 the standing stone。それは生きている。死から移され、直立している。フリーメイソンではそういうことを意味する。我々が「地域のご立派なメンバーthe fine upstanding members of the community 」という表現をするのはその理由からである。一方、まだメンバーではない者たちは「死者」で、その人は横たわっている。というわけで、地域のメディアに載っても彼らには何の問題もない。地域メディアのオーナーも、やはりロッジのメンバーだから。

 私たちは誘導され、羊飼いに飼われるシステムの中に生きている。それは長期的なビジネス計画のように世代を越えて続いてきた。そのビジネス計画が、世界の資源をすべて略奪している。それにより、個人同士が相互依存をさせられる。独立して生計を維持しようと思っても無力だ。独立して生計を維持しようとすると反社交的(反社会的)になることになる。
 

(中略)


 次のトピックは、やはりこれから我々が日々の暮らしの中で非常に慣れ親しむことになりそうな科学的テクニックに関連している。最初は広告に使うものとして描かれているが、最後にはあなたに与えるメカニズムの一部になるだろう。どこか外部の発信源からあなたの頭に考えが入ってくるそれにあなたを慣れさせるわけである。

 いや、それはSFではない、古い技術だ。先日、CBC局(カナダ)でニック・ベギッチが見せていた。CBCアーカイブ (http://archives.cbc.ca)を探してほしい。Wendy Mesleyショーを探してほしい(訳注:消去されたのか、見つからず)。ベギッチは、CIAが1950年代以降使ってきた古い技術(機器)を何かの縁で入手したらしく、それをデモンストレートして見せていた。ベギッチは、自分たちの一部もこれをやられていた可能性があると信じていた欧州議会の政治家たちにも、この技術の一部を見せている。

 人の頭の中にダイレクトに音声を誘引するという頭蓋骨音声技術は古い。古い、古い技術。もう何十年も、声が聞こえた人々が精神分裂病として監禁されてきた。でも見ての通り、その片割れの技術が出ている。実際に音声を誘引して、まったく同じ効果を引き起こせるものだ。いったい何人の人々を精神病院に入れて、人生から転落させたのだろう。その人たちはまずいこと、システムにとって邪魔なことををやっていたのかもしれない。

 これがあなたを訓練するのだろう。次にくるマイクロチップのために訓練するのだろう。買い物に行くと声が聞こえてくるのに慣れていく。マイクロチップをもらえば、ますます続いていくだけだ。最終的に、あなたの考えがあなた自身のものではなくなるまで。覚えておいてほしい、企業のリーダーたちは一つの巨大な企業、一つの社会をなしている。キャロル・クイグリー教授が呼んだように、新しい封建君主たちである。クイグリーは外交問題評議会(CFR)の歴史家として彼らに雇われていた人だ。独立した国際企業など存在しない。競争は幻想にすぎない。

 この記事はグローブ、たぶんボストン・グローブ紙からだ。「ジェン・エイベルソン、グローブ・スタッフ、2007年4月24日」とある。「あなたの耳を持つマーケターたち」。これ自体が広告になっている。一般大衆はほとんどの広告に気づかない。新聞社、メディアは特定の企業のための肯定的な記事を記者たちに書かせている。ページまるごと、記事の装いを持っているが実は広告になっている。これは非常によくあることだ。

“あなたの耳を持つマーケターたち-音のビームによるメッセージ”
(「広告業者があなたの頭に入り込む新しい方法」)
ジェン・エイベルソン、グローブ・スタッフ、2007年4月24日


 世界中のマーケターたちは革新的なオーディオ技術を使っている。それは光と同じような狭いビームで、買物中の客や待合室にいる客の頭に直接メッセージを送ることができる。ウォータータウンのホロソニックリサーチラブズ社によって作られたそのオーディオスポットライト装置は、スーパーの棚のシリアルから医者のオフィスの眼鏡に至るまで何でも売るのに使われてきた。メッセージは素早いし、照準がついている。そして慣れていない人たちにとってはちょっと気味が悪い。

 最近コートTV局が、新しい殺人ミステリー番組の宣伝のために、いくつかの書店の天井にオーディオスポットライトをインストールした。「私の声が聞こえます? あなたは殺人のことを考えたことあります?」とささやく声が、NYのいくつかの書店のミステリーセクションを通った客にビームされた。

 広告業者にとって、オーディオスポットライトは消費者へのマーケティング手法である。Kマートの「ブルーライトスペシャル」のような大音量スピーカーによる店全体の妨害をしなくても、目的別メッセージを送ることができる。精密に照準を定めたフラットディスクスピーカーは、ボストンの美術博物館やNYの公立図書館まで、ありえないような場所でも音を可能にした。そしてショッピング環境をピースフルに改善しようとしている広告業者にとって魅力的になっている。P&Gやベストバイのような主要米企業がこの装置をテストしている。しかしもう海外では使われている。ここでも使われるようになるのは時間の問題だ、と一部のマーケターたちは言う。"広告業者は人々を捕まえようとします”

アラン・ワット:「捕まえる」のだそうで。


 “特に買物モードに入っている時ですね" ロンドンの革新的メディアソリューション社社長ティム・ビルガー氏は言う。同社はオーディオスポットライトをイスタンブールとマドリッドの空港、中国の ショッピングモールに導入した。フィアットカーディーラーのショールームでは、客が車に近寄っていくと、製品特徴がビームされる。


(中略)


 "違う階で違うオーディオメッセージを流しても、環境はノイズフリーにすることができます。それは新しい種類のマーケティング手法の可能性を開きました”ホロソニックス社も自国の消費者にリーチしようとしている。オーディオスポットライトには、テレビの音量や音楽の好みについての際限なき喧嘩を制限できる可能性があるという。

アラン・ワット: つまり、家族ひとりひとりの頭に別々の音をビームして、もうテレビのチャンネル争いをしなくていいという意味だ。聞きたいことを聞く。ますます隣にいる人との分断が広がる。

 記事の残りは、宣伝になっている。「まあ素敵」と考えなければならない部分。ネガティブなことについては書いていない。そうやって広告を記事として書いている。全部ポジティブ。唯一言ったのは、「一部の人はスペースの侵害に反対するかもしれない」ということをだけだ。それにより、我々はまったく何も安心がない状態に慣らされる。異なる店をまわるあなたの思考は別の場所からくる。それはあなたを訓練し、慣らすだろう。なぜなら次にはマイクロチップインプラントがとって代わるからだ。そうなると自分の思考は一切持てない。これが、私たちがテクノロジーを通じて訓練される方法だ。この世界システムでは、世界を所有している者たちに承認されていない限り、何もクリアされはしない。今のはボストン・グローブの記事だった。(www.boston.com

 ゆっくり、ゆっくり、世代を越えて、我々は羊のようにあらかじめ定められた特定の道のりに沿って導かれている。ハクスリーが提案したように、その過程の中でパンとサーカスをたっぷり与えられてきた。毎日驚異的な量のエンタメを観ているせいで、我々はもはや事実とフィクションの区別がついていない。全国放送やAMで流されるトークショーでは人気司会者がその日の問題をとりあげるが、それらは実は、実力者たちが決めている。我々にアジェンダを与える連中だ。ふつうは政治がらみの特定のトピックについて、大衆の意識を高めるようになっている – 特定の法律やルールに従わせるため、もしくは「あのことについて、何か手が打たれなければならない」など。大衆は食らいつく。釣り糸にかかった魚のごとく自分たちが遊ばれて特定の新しい視点に向かっているとは気づかない。ただスケールがばかでかいという以外、そこに新しいものは何もない。

 子どもたちは、今後の人生での変化の発生を心得るように洗脳されている。幼稚園が子どもをとる度に、洗脳もアップグレードされている。それはNKVDの会長ベリアが1930年代の世界コミンテルン会議で話していたような、科学的な洗脳だ。1934年だったと思う。それには70年かかるだろうと言っていた。大衆の生活やライフスタイルを変えるために、教義とプロパガンダを一世代続ける。特定のトピックについての特定の考え方に沿って大衆を動かす。ベリアは、いまや5年ごとにアップグレードして修正をかける準備が整っていると述べていた。これが1934年だった。

 今日の子どもは幼稚園を始める時にプログラムを与えられる。翌年入る子どもは、人生で経験する予定のことにもう一歩近づいたものを与えられる。それは科学的なプロセスである。だから国の教育当局がある。それは国際的な教育当局の一部である。国際的な教育当局はユネスコの一部である。このシステムが国連でセットアップされた目的は、訓練された一般大衆がのっかるグローバルな文化を作ることだった。義務教育の洗脳システムを通じた訓練。そのように全部つながっている。統一性。統一性、一つの形態。フリーメイソンの本当に上の方にいるのはこういうことが大好きだ。

 中世にはヨーロッパ中にペストが蔓延していた。それから、そう、イエズス会がどこへでも行き、蜂起を起こして大混乱をクリエイトしていた。それから蜂起のバックラッシュを作り出す。それは解決策を作るためである。残りの大物たちも全部揃っていた。同時に商人たちは権力争いでしのぎを削っていた。騎士や商人は皆、最高入札者に雇われていた。ヨーロッパ全土では数世紀の間、略奪と盗みをやりながら、軍の大部隊が一国ずつ虐殺して回っていた。連中はマフィアのボスたちのごとく、一つの巨大なクラブで協力しないといけないということにはるか昔から気づいていた。つまり商人、傭兵、雇われの弁護士たち、銀行家、宗教指導者、これらがみんな結託して、巨大羊牧場を分断・略奪し、未来の計画を立てる。なぜなら、けっきょく彼らは羊でしか生計を立てないからだ。良い羊飼いはそういうことをする。

 一方で、連中は皆がお互いにケンカしあう状態をキープさせている。サイコパス連中を頂点においたこの巨大な国際クラブについて、人々を目覚めさせないようにするには、それが一番のテクニックだ。トップのパソクラシー。サイコパソクラシー。みんな互いにいがみあっている。素晴らしい分断支配のテクニックだ。さかのぼるとローマにまでたどり着く。古代ローマ、キリスト教以前のローマ、さらにその前までも。そのトリックとは、人々に一つの宗教を受け入れさせることである。プロテスタント、カトリック、ユダヤ、イスラム、なんでも。そしてあなたのために語ってくれる指導者を与える。その政策についていくと、思いもよらなかったような別の羊牧場に導かれている。それがトリックだ。トップにいるギャングたちは、何世紀も何世紀も続いている一つのでかい友愛組織(ブラザーフッド)なのである。


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12139432564.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m
*、注、下線、マーカー等はタマいちが勝手につけました。

  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪

*この記事を読んでいると思い当たる節が多々ありまね。
まさにその通りの方向に誘導されています・・・(身近な生活環)世界は科学的にコントロールされています。

*いまや自然界の事象すらも、昨日来の「平成28年熊本地震」と命名された大地震関連も同じ連中によって操られています:HAARPケムトレイル電磁波・ELF(極超長波)~人工地震・・・・

・宇宙衛星、SERN(欧州原子核研究機構)、スーパーカミオカンデ・・・これらもHAARPシステムの一環で、破壊して統治する為のツールです。

・現状の把握をして、その「目的」を推測出来れば適切な「対処」が出来る様になるかもw





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2016年04月16日 | 電磁波 | トラックバック(0)件 |
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