人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★2011年3月11日は HAARPにより起こされた地殻・核戦闘行為

独立科学者ローレン・モレ博士インタビュー
「協力各国の監視下で行われた、福島での(HAARPによる)地殻戦闘行為」


(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年6月20日木曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

この記事のかつてのURLは、
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/06/311haarp.html でした。


司会:アルフレッド・ウェバー

ゲスト:ローレン・モレ女史


ローレン・モレ(Leuren Moret)は、アメリカ合衆国の地球科学者。ローレン・モレット、ルーレン・モレ等とも表記される。

経歴:1970年-1991年、2つの研究所に勤務。ローレンス・バークレー国立研究所で噴火の際のマグマや火山灰の挙動を研究し、ローレンス・リバモア国立研究所でユッカマウンテン放射性廃棄物処分場建設計画に参加した。1991年、ユッカマウンテン計画とリバモア研究所 に関する不正を内部告発した。国際的に活動する独立した放射能の専門家であり、バークレー (カリフォルニア州)市の環境委員でもある。放射能被曝の健康への影響を調査・研究している。2003年6月28日、千葉市で開かれたアフガニスタン国際 戦犯民衆法廷第10回公聴会に出席、「アメリカの核政策と劣化ウラン」について証言した。2004年のイラク国際戦犯民衆法廷では呼びかけ人に名を連ねた。2003年7月、札幌で開かれた国際測地学・地球物理学連合総会に出席した折りに、浜岡原子力発電所を見学。翌日の記者会見で「浜岡原発の一帯は岩盤が軟らかいだけでなく、至る所に断層があった」と指摘。東海地震が発生した際に、震源域内にある同原発で起き得る災害の危険性を警告した。さらに、津波の危険性にも触れた上で「今の耐震基準に合っておらず、地震発生時に炉心溶融が引き起こされた場合、漏れた放射能は地球規模で広がる」と話した。

 著書に、藤田祐幸との共著 「劣化ウラン弾は明らかに大量破壊兵器です」(『世界』2003年10月号、岩波書店)、「カリフォルニア・バークレー発 グローバル化する核汚染--劣化ウラン兵器によるジェノサイドが進行している」(『理戦』77号、2004年、実践社) がある。(Wikipediaより)



ウェーバー:ようこそ、こちらはエクソポリティクスTVです。再び、専門家ローレン・モレさんをお呼びしました。今日は2011年5月20日金曜日です。ようこそ。
モレ:お招きありがとう。でも あまり楽しい話じゃなくてごめんなさい。


ウェーバー
:ええと次のような内容で間違いないでしょうか? 2011年3月11日に福島で起こされた地殻・核戦闘行為によって 死の放射能が北半球、さらに南半球にも拡散されて、人口削減政策が実施されている形ですが、それは実は協力各国の監視下で行われていたことがわかったそういうお話ですか? 他にもありますか?

モレ:そのとおりです。それを発見してかなりショックでした。そしてHAARPが使われた件について、今の私にはさらに多くの証拠があります。地震が発生した時、これら協力各国は観察実験を行っていました。


ウェーバー:詳細に入っていく前にそれら協力各国の名前を挙げて頂けますか?
モレ日本、英国、中国・・・、えっと全部は覚えてないんだけど ロシア・・・ええと、あとでお伝えします。


ウェーバー:はい。コトのレベルを知りたかったもので。お手元にあるたくさんのグラフや表を 後ほどスライドショーで出しますが、まずは突き止められた事をすべて お話してもらえませんか?
モレ:はい。ちょっと協力国の話に戻りますね。

 それは欧州非干渉散乱科学協会(EISCAT)という名前で(http://www.eiscat.se/)、少なくとも自称するところでは 世界でも主要な科学団体です。本部はスウェーデンのキルナにあり そこはノルウェーのトロムソにある HAARP施設にとても近接しています。協力国は英国、ドイツ、ノルウェー スウェーデン、日本、中国、フィンランド。この協会が設立されたのは1975年、HAARPの開発が始まった、まさにその時代です(訳注:バリートラウアー氏によれば、各国は1976年までに電磁波(マイクロ波)兵器を完成させていたという背景あり)。福島の地震と災害の時の実験には、 ロシアも参加していました。


ウェーバー:なるほど。
モレ:それが重要である理由は、ロシアには世界7大HAARP発信器の一つがあるからです。米国のよりも大きいのです。常にそうでした。HAARPの開発を主導してきたのが ロシアだというのは、かなり驚きます。でもロシアが北極で1898年から 非常に真面目で広範な科学実験をしてきたということを知れば、驚きません。ロシアは地球の電離層と磁気圏を兵器化するために100年以上もデータを集めてきたので、 世界一、北極について詳しいであろうことは確実です。

 北極では、核実験が行われました。電導性の高い放射性微粒子をぶちあげ、電離層に注入するためです。そしてこれら高電導性の微粒子が ヴァン・アレン帯の中で 地球の磁気圏と相互作用するさまを観察しました。そのようにして、大量破壊兵器として HAARPを開発できたのでした。天気・気候を操作したり、地震などの地殻戦闘を起こしたりもでき、世界規模の影響があるものです。


ウェーバー:ニキータ・フルシチョフが言っていた「ひどい兵器」というのはこれのことですか?

モレはい。でもなんと、冷戦などといわれていた中で、米国とソ連はHAARPの開発に於ける秘密のパートナーでした。共同開発でした。ソ連の科学者が 米国のローレンスリバモア核研究所に来たり、米国から科学者、資金、技術、さらには40トンの磁石までもがソ連に送られたりしていました。実験の多くはソ連の北部 、つまり北極の近くで行われたはずです。ソ連のHAARP施設はそこにありました(ニージニー・ノブゴロド州にあるスーラ電離層加熱施設)。


ウェーバー:最近のジリノフスキーのビデオ映像はどう思いますか? グルジア国立テレビが流したものです。HAARPで日本の地震を起こし、4大国(露中英米)に反抗する国を脅したのだと明かしていましたが・・・

モレ:あれは大変興味深いと思いました。頭に入れておきました。でもメディアおよびネットの情報については 常に慎重でなくてはなりません。ネット放送と見せかけたスタジオ収録をして、YouTubeにアップしたのかもしれません。わかりません。


ウェーバー:心理戦かもしれないわけですよね?
モレそうです、心理戦。ロシアには世界最大のHAARP施設があり 国連安保理での拒否権もあります。ソ連→ロシアは、地球上の他の支配者と共に影の主要プレーヤーになったのではないかと思いつつあります。他の支配者というのは英国の王室、そして「ザ・クラウン」、つまりシティオブロンドンと国際金融家たちです。ロシアは裏から関与していると思います。


ウェーバー:共産主義はシオニストの発明であり、シオニズムは基本的にロシアから来ているので、歴史的に密接なつながりがありますし、血統上のコネもありますね。

モレ:その通りです。この千年間の常套手段に残された指紋はそこです、間違いないです。


ウェーバー:それでは・・・、そうそう この放送の終わりまでには 放射能拡散の最新情報をお伝えしないといけませんね。それが皆さん、一番気になる所だと思います。情報が完全に隠蔽されています。健康についてとるべき対策についても。でもお話を続けましょう。

モレ:さる5月18日、ボストンのマサチューセッツ工科大学(MIT)が出している 「テクノロジーレビュー」に、ある記事が載りました。MITは米国防総省・米政府と契約している2大軍需機関の1つです。「M9地震の前、日本上空の大気が急速に加熱されていた」*(http://www.technologyreview.com/view/424033/atmosphere-above-japan-heated-rapidly-before-m9-earthquake/)という題でした。*タマいち注:日本語訳⇒ goo.gl/Uj1njp

 その科学者によれば、日本の東北大地震の震源地上空では地震直前の日々、赤外線の放出が急増していたということで、非常に興味深い日本地図を出していました。日本周辺のプレート境界線もわかりました。日本の周りには4つのプレートがあります。3月5日、日本の北部と南部の九州とに 加熱されたスポットがありました(九州はアジアのプレートに接しています 日本はプレートの端で浮いている位置にあります)。また、浜岡のそばにも加熱スポットがありました(浜岡は東京の南西です)。フィリピン海プレートの沖でも 加熱されていたのです。これらの加熱スポットはわりかし円形です。それはHAARPの特徴です。

 3月6日と7日には何の活動もなかったですが、3月8日にはヘビーな大加熱が見られました。それが本州の上の方での M7.2の地震を引き起こしました。本州というのは日本のメインの島で 福島もその上にあります。そして、9日には関東地方の上空がさらに加熱され、10日には福島の北東上空、つまり震源地上空が非常に激しく加熱されていました。それから東京の南の端、フィリピン海プレートとの境界もです。11日当日には福島沖がヘビーに、そして千葉沖もかすかに、加熱されていました。なんと12日に、フィリピン海プレートと 太平洋プレートの接合部分で これまでで最高の加熱がありました。そして北西?(北東?)から南東?(南西?)にかけて 3つのスポットが直列していました。本当にとてつもなく興味深いと思います。

 アラスカの(HAARP)磁気計のデータも、これらの赤外線計測データに呼応しています。計測は恐らくロスアラモスの、静止地球軌道を持つ5つの衛星から行われたものでしょう。2005年のカシミールの地震の観測にもそれらが使われました。これら磁気計データが非常に興味深く呼応しているのは間違いありません。それから、地震直前の数日間の日本の磁気計データに2.5Hzが出ています。HAARPの技術においては、それが地震を引き起こす周波数です。

 そのようなわけで、情報を収集し、HAARPの仕組みを理解し、彼ら自身のサイトで証拠を集めることによって、こちらの主張の正しさを証明できると思います。


ウェーバー:いろいろな話がありますね。太陽の活動が地震を引き起こすのだとか、銀河系のブラックホールだという意見まで。でも、福島の地震は 太陽や宇宙・天体の出来事ではなく、HAARPによるものだったことがデータに示されているようですね。

モレ:地殻戦闘は、大量のエネルギーが自然の出来事の一部として放出されるように設計されています。世界の主要な地震発生域は、プレートの境界上にあります。プレート同士がぶつかる場所、縁(ふち)です。それらの断層/衝突ゾーンには 莫大な量のストレスが溜まっています。溜まりに溜まったそれは 弾性限度とよばれます。そして特定の時点に到達すると、つまり十分なエネルギーが溜まりきると、突然、放出されます。それを「弾性限度に達した」と言います。例えると、ゴムバンドとゴムバンドを ブチ切れるまでひっぱるという感じです。

 断層ゾーンにおいて これら超過エネルギーの引き金を引くのは、高潮など、きわめて単純なことです。高潮は断層ゾーンに対して 莫大な量の負荷/過負荷をかけます。高潮は非常に頻繁に地震の引き金となっています。

 このHAARP地殻戦闘技術は 断層ゾーンで使われるように設計されています。いつ地震が起きてもおかしくない状況にあり、すごいストレスが溜まっている場所です。そのようにしてスマトラ地震が起こされました。スマトラの島全体が14フィートも移動しました。

 福島の地震は9.0でしたが、私はマリアン・フォークという、米国の水爆兵器をうまくゆかせたマンハッタンプロジェクトの最後の科学者に、原爆にするとどれほどのエネルギーが 3/11に福島・東北で放出されたのか計算を頼みました。すると、130万キロトンとの答えでした。つまり、原爆よりはるかに多くの破壊的な衝撃波を放出できるということです。

 そして都合のよいことに、皆が地震と津波は自然災害と考えて、後片付けに入り、復興をしようとします。でも、福島その他のHAARP地震の場合、自然災害ではなく人工災害です。引き起こす者たちにとって有益となるよう兵器化された人工災害です。

 断層を不安定化させるために よぶんなエネルギーを注入する手法は、磁気計にも、断層域上空の 大気計測データの異常にも表れていましたし、世界中の地層学者が今気づいているようにハイチ地震などの前にもありました。それはノーマルではありません。過去には観測されなかったことでした。

 それはとても激しい集中したエネルギーをラジオ波・アルファ超低周波で 断層ゾーンに送り込むという手法です。それによって熱とストレスが増加し 5日間も毎日続けると 地震の引き金を引けるのです。太陽フレアのエネルギーの場合、単に地球全体に放散されるだけでなく、太陽系そして宇宙にも放散されます。集中しておらず、パルスもつかない、いつも起きるランダムなできごとです。ですから地震を起こすには適していません。

 しかも、米エネルギー省の諜報工作員が 太陽フレアが地震の原因だという情報をばらまいています。彼らは大量破壊兵器の裏方にいて、それをどう使ってどう利益を得るかを決定している連中です。なので、信憑性のある理論だとは思いません。政治家や諜報工作員や銀行家ギャングではなく 科学者に聞かなければなりません。


ウェーバー:なるほどです。さて、ノルウェーのトロムソでは 3月2~9日、HAARPの国際的実験が行われていたそうですね。それは9/11当日の演習のようなものですか? あの時は飛行機乗っ取りのシミュレーションでしたが。

モレ:ええ、そう思います。米国の活動をモニターするだけでなく、参加すらしていた可能性があります。信号はアラスカのギャコナから確かに発信されていました。でも他の発信器からも来ていたかもしれません。ノルウェー・トロムソのEISCATからの強力なHFラジオ波を用いた電離層加熱現象国際研究というやつでした。

 EISCATは連合体で、英、独、ノルウェー、スウェーデン、フィンランド、中国、日本。そしてロシアから2人の研究者も この国際実験に参加していました。M・スュヴェツとE・ドブロスキーです。ロシアのPGI地質物理研究所からです。広い科学界の関心事項でもない限り なぜそこにいたのか不明です。ロシアが、米国と共同で HAARPを開発していたことを思うと興味深い。

 日本の磁気計も、3/11直前、2.5~3Hzの周波数をとらえていました。日本が記録をつけるようになった この150年間で最大の地震でした。この地震を起こす周波数が 自国の磁気計にすら出ていたのです。

 ロシアのPGIとは「極地地質物理研究所」のことです。1960年10月11日に設立されました。トロムソに代表を送ったこの研究所は ムルマンスクにありますが、スヴァールバル諸島のバレンツブルクにも施設を持っています。ロシアが巨大な水爆実験をしていた地域です。HAARPを開発するための電離層の実験をしていたからです。PGIの研究員は3/2-9まで トロムソにいました。

 ロシアのHAARP施設は スーラ(SURA)電離層加熱施設です。1981年にできた時から明らかでした。米国が建築・開発したアラスカ・ギャコナの HAARPよりも12年早かったのです。米国のは1993年に始まりました。というわけで、ロシアが HAARP技術をリードしていたのは確実です。

 スーラのサイトをみると 1981年にコミッションされたとあります。ロシアの研究者はそこで電離層の動態や、電離層の電流に変調をつけた低周波を発生させた時?の影響について興味深い結果を出したそうです。米国ギャコナのHAARP電離層加熱施設は、上空から見るとスーラ施設にそっくりです。しかも米国のプロジェクトは12年遅れです。スーラはニジニ・ノヴゴロド(州)にあります(訳注:Wikipediaによればニジニ・ノヴゴロドの町の東、約100kmのところにあるVasilsurskという町にあるようです。Vasilsurskはスーラ川がヴォルガ川に合流する手前にある人口1,068の町らしいです)。ここは、ローレンス・リバモア研究所の科学者が冷戦時代に資金や機材を持ち込み、ソ連側と共同研究していた施設のうちの1つだと思います。

 EISCATというこの国際的HAARP実験連合体は、プログラムについてたっぷりサイトで説明しています。非常におもしろいのが、例えば 夜光雲の観察をしている件です。その雲は地震直前に断層ゾーンの上に揺らめいていたのが観察されています。中国の地震の前や、米国ニューマドリッド断層の上でも 目撃されました。ニューマドリッドも深刻な断層ですが, 米大陸がまっぷたつに割れたりはしません


(以下、30:44まで翻訳省略)。

  
モレ:かなりの説得力があります。これらの人々が協力関係にあるということ、これがHAARPの技術であるということ、彼らが研究しているプラズマ反響は4~8MHzであること。英国にも[同様の施設が]あります。スピアーという名です。宇宙プラズマ環境電波科学のことで、ランカスター大学物理学部にあります。主要なプロジェクトはオーロラ磁気ネットワーク ・・・・(翻訳省略) ・・・これはHAARPに間違いない。「欧州非干渉散乱研究」の一部です。

 トロムソの施設は英国を含む6ヶ国の所有で、世界でも3つ指に入るレベルのハイパワー超高周波数レーダーシステムがあります。「トロムソのEISCATには 世界最大のハイパワーHF発信器があり、基本的プラズマ波とラジオ波伝達のため? 自然の電離層を一時的に改変する能力を持つ」と書いてあります。しかも気候や地殻など 環境に影響を与えることにも触れられています

 EISCATの連合体が 米国がアラスカのギャコナからやることをモニタリングしていたのは確実です。それは、日本の東側と北側にあたる地震発生場所で、米国がプレートの縁の領域を加熱していた週だったわけですから、確実に共犯者といえるでしょう。

(訳注:モレの別のビデオによれば、トロムソの施設にはスウェーデンのウォレンバーグ財団が資金提供しているということでした。ウォレンバーグ一族(財閥) はスウェーデンの全産業の2/3を所有しているとか)

 また、これらの国では 市民がHAARPで攻撃されたのであり、 軍が軍を攻撃しているのではありません。市民が本当の標的です。これらの施設を持つ国々が 市民を攻撃しているのです。これは非常に非常に危険な技術だと思います。危険なプロジェクトをやっています。

 さらにスイスのCERN(欧州原子核研究機構)の施設には 地球をまっぷたつに破壊して、ブラックホールに変える技術すらあります。それは100年以上前にニコラ・テスラが提案・開発・試験した技術です。哀れな彼の知的財産はすべて盗まれ、本人は貧しく死を遂げました。ホテルで殺されたに違いありません。 ロックフェラーに頼まれたFBIが彼の研究所のものを一切合切持っていきました。実験結果から記録から、もう何から何まで。ローレンス・リバモア研究所の南側の端が 「テスラ通り」という名であるのも、 偶然ではないでしょう。リバモアは秘密裏にHAARP技術が ソ連と共同開発されていた場所だからです。冷戦中のはずの米ソ両国によるHAARPの共同開発が、スターウォーズや弾頭ミサイル防衛計画などの覆いがかけられた下で行われていました。
 

ウェーバーこのテスラの技術はすべてのブラック作戦の基本みたいですね。 HAARPもそうですし・・・、時間と空間のホログラムへの量子アクセス、テレポーテーション、タイムトラベル・・・、それらはテスラの技術ですよね。

 オバマがノーベル平和賞を受賞する前夜、2009年11月9日に トロムソ上空に現れた光のスパイラルも、ロシアのロケットではなくHAARPの技術だったと言われていますが、 それもあなたのお話からわかりますね。それは別世界から来た光のように見え、「ブルービーム計画」なんじゃないかと言われました。つまりHAARPの中の マインドコントロールの要素ですが・・・

 つまり・・・、いくつもの層があるのですよね。ピラミッドのトップには傀儡君主がいて・・・、世界のザ・血族の人々がいる。貴族、イギリス女王からシオニストの血族、ロンドン・シティからモスクワに至るまで。

 そしてその下にいろいろな国民国家があり、そこには共産主義国家も入っている。さほど驚きません。というのもレーニンも毛沢東も、2人とも イルミナティ、スカル&ボーンズのプロジェクトでした。スカル&ボーンズだったブッシュの祖父が、ボルシェヴィズムと共産主義の両方に 資金提供していましたもんね。

モレ:まったく仰る通りです、そうです。


ウェーバー:そして英国があり、米国は 戦闘の前線・・・筋力部分ですが・・・イスラエルがHAARP施設を 持っていないのに驚きます。きっと引き金を引く主人役なのか、標的を定める主人役なのでしょうね。

モレ:イスラエルがなぜHAARPを持ってないのかはわかりませんが、これらの施設に於ける特権は持っているかもしれないですね。イスラエル人たちが ローレンス・リバモアの核兵器研究所を訪れていたのは確実ですし、米国のスペース・シャトルにはイスラエル人宇宙飛行士が乗りました。だから、イスラエルは絶対関わっていますが、隠されているのかもしれません。

 この前、サンディエゴのラジオパーソナリティの方とお話したのですが、私が「グーグルの2人の経営者が マウンテンビューにあるNASAの施設に自家用機を停めている」と言いましたら、「そこのNASAエンジニアから、夜になるとイスラエル人がごっそり来ているって聞きましたよ」と。ですからイスラエルも噛んでいるんですが、もっとこっそりやらかしています。


ウェーバー:オバマが今日「イスラエルとパレスチナは 1967年の境界線に戻るべき」と提案したのとはどう繋がるのでしょう? パレスチナ人はそれを望んでいますが・・・ 別レベルのチェスということでしょうか。

モレオバマという人は完全に 「選ばれ」「作られ」た人です・・・北米全土の白人に対する虐殺を 黒人としてやるために・・・。彼がノーベル「平和賞」(笑) を受賞した際のノルウェー上空の巨大なスパイラルは、CIAその他、ピラミッド頂点のごった煮連合からの皮肉な高笑いだったんでしょう。オバマは一連のHAARPな出来事の実行役だからです。

 彼がHAARPでやったことと言ったら! 米国南部の竜巻・・・福島・・・北米大陸は永久に変えられてしまいました。非常に危険な核物質で汚染されました。軍が2週間ぶっ通しで気象操作し、米西海岸に雨を降らせていた時、オバマは妻子を南半球にやり、汚染から逃しましたが、当時も今も、危険について何も言いません。でも自分が大統領をしている国を、しれっと被曝させたのです。

 カリフォルニアのブラウン州知事は (すでに2期連続です。姉/妹はゴールドマンサックス)、オバマの下で軍が気象操作して 大洪水になったので 19の郡に緊急事態宣言を発令しました。

 オバマがスティーブン・チュー という人物を採用したことがあります。チューはスタンフォード大学にいた間に 太陽光でノーベル賞を受賞した後、マンハッタンプロジェクトの拠点、バークレー研究所に移動し、わずか2年の任期中 BPから5億ドルを受領しました。オバマは大統領就任後、ただちに チューをエネルギー省長官に任命し、チューはすぐBPの科学者を採用しました。クーナン博士です。そして彼らがメキシコ湾のBP石油流出事故を 監視していました・・・。

 結果的に米国の南部と東部は ひどい化学物質に汚染されました。それが福島由来の核汚染、とても危険な核分裂物質と合わさると、相乗作用で影響が増幅されます。

 だから日本から来るすごい線量の電離性放射線/危険な1300種類の核物質があり、東海岸と南部の州は、食べ物・水・空気から 化学物質と放射性物質の危険なカクテルをかぶっています。これは明らかに北米に対してひどい長期的影響・・・深刻な経済的打撃を与えています。 カナダ、米国、メキシコです。

 これは、連中がチェルノブイリでソ連にやったこととまったく同じです。これらの人工的に引き起こした恐ろしい環境災害を、地政学的な変化を起こすために使うのです。


ウェーバー:2人のイルミナティ代弁者がいます。1人はビル・クリントン元米大統領です(州知事時代はアミーナ・アーキンソー コカインギャングの一味でした)。オバマ大統領の就任式典にクリントンも参席し、次のような言葉でオバマを紹介していたのが印象に残っています。 「こちらがバラク・オバマさんです。皆さんの執行役executionerになります。法を執行します」と。
モレ:ええ。


ウェーバー
:でも執行役という言葉には 二重の意味があったのですね。フリーメーソンのやり方です。
モレ:ええ。


(翻訳中途)


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12140169325.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m


  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪


・フリーメイソン⇒イルミナティ⇒バチカン・・・奥の院・・・⇒日本????  


★「パパHAARP」と呼ばれる日本人研究者を知ってるか?

*ビックリしたなー!
・あの悪名高いHAARPを運用しているのは日本だってさーw
・島村英紀氏がパパHAARPだってさー!

・バチカン・・・奥の院・・・⇒日本????
・HAARPとケムトレイルはセットで行われています・・・・日本は世界的な HAARP プログラムのメジャーなプレーヤーです。とさw


★「パパHAARP」と呼ばれる日本人研究者を知ってるか? 2




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