人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★子供をWiFiと携帯・スマホの電磁波から守れ!

(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年2月6日水曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

もうリンク切れになっていますが、この記事のURLは
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/02/wifi.html でした。


原文: http://www.safeinschool.org/2011/01/protect-your-children-from-cell-phone.html


 物理学者で、かつて英国諜報部の電磁波兵器の専門家だったバリー・トラウアー氏は、兵器に使われる電磁波技術がいまでは学校で使われていることを危惧して引退後に告発を始めた。トラウアー氏は、贈り物も金もすべて断っているという。トロントで話を聞いた。

 携帯とWiFiに使われる電磁放射線が有害である証拠はたくさんあり、各国政府はずっと前からこのことを知っているという。「カナダ政府は電磁波の研究にかけては世界のリーダーの一つです。米国はカナダの研究に加わりました。電磁波による病気の最初の症状は1932年に記録されました」。カナダ、米国、英国で使われた電磁放射線研究には、13の秘密のコードネームがあるそうだ。(コードネームの最初にMKがつく。)

子供の脳は大人の脳より電磁波を多く吸収する


 低線量電磁放射線への長期的被曝が引き起こす悪い影響には長いリストがあって、それには肺のダメージ、脳細胞の破壊、血液脳関門のダメージが含まれることを研究結果は示している。そして子供たちの細胞は電磁波のサイズに近いため一番危ないという。これは、子供が電磁波のアンテナになってしまうことを意味する、とトラウアー氏は言う。

「子供たちは小さな大人ではありません。子供のシステムはまだできていません。血液脳関門が形成されるには数年かかります。それは、脳を囲んでいる魚の網のようなもので、脳に毒物が入ってこないようにするのですが、電磁放射線は血液脳関門の穴を大きくするので、毒物が脳に漏れて入ってきます。これは精神的問題を引き起こし得ます。」

 幻聴、集中力低下、不眠、イライラは、血液脳関門へのダメージの症状として研究者たちが記録済であるという。

 子供の免疫システムが発達するには18年間かかるが、その免疫系へのダメージも電磁波被曝の影響だとトラウアー氏は述べる。


 それから、「私たちの体の中には長さ1.6km厚さ2.54cmの蛋白質のレイヤーで形成されている電気的なケーブルが入っていて、それが子供の体の中で発達するには22年間かかります。そして電磁放射線は蛋白質の合成に影響します。」

 トラウアー氏によれば、WiFiが導入されて以降、攻撃性などの問題行動が増えなかった学校は世界中どこにもない。また低線量電磁放射線の有害な影響の一部として、パラノイア、幻覚、自殺願望、意思決定できないことなども挙げる。

PCのWiFiアンテナの位置により異なる人体組織の電磁波吸収度


 この問題についてなぜ何も対策がとられていないのか。

「知っておかなければならないことは1971年までにはすべてわかっていました。この書類(米軍諜報部による研究の概要、1976年*原文ママ)は、歴史上出版された文書の中でもっとも悲しく汚らわしいものです。集中力低下、生理不順、頭痛、イライラはこの文書に載っている電磁波被曝の影響の一部です。これは、業界の利益を維持するために秘密にされました。」(1971年の報告書: http://safeschool.ca/uploads/Navy_Radiowave_Brief_1_.pdf)

 1950年代でさえ、人々の健康よりも利益が保護される必要があると考えられていたそうだ。「1950年代の研究者達は電磁放射線の影響を実験しました。彼らの報告書にはこう書かれていました。『もしこの文書が世界中に知られれば、軍事的・商業的投資を脅かすだろう』と。」

 驚くべきことに、EU議会は電磁放射線の許容レベルに関するWHOのガイドラインですら信頼できないと決定した。トラウアー氏によれば EU議会は『WHOガイドラインを無視して、もっと低い被曝限度レベルを設定せよ』、と加盟27ヶ国に対して書き送った。
(http://www.europarl.europa.eu/sides/getDoc.do?language=EN&reference=A6-0089/2009#title1)

都市部で900MHz~2.5GHzの人工高周波電磁波が2000年からの10年間で平均どれだけ増えたか


 WHOのレスポンスは? 「WHOは、2015年にならないと人間への影響は確定しないので、それまでは人々への電磁放射線の影響についてコメントしないと述べました。彼らはどれくらい多くの人が病気になるかを見ています。私たちは実験されているのです。」

 また WHOが子供への電磁放射線の影響を調査し始めたのは2009年で、2020年までコメントできないと述べたという。一方、ロシアは18歳前の子供が電磁波に被曝するのを禁止した。英国は12歳以下の子供は電磁波被曝ゼロにすべきとした。

 ちょうど11歳以下の子供11人が白血病になったという詳細な報告が英国議会に送られた時だった。トラウアー氏によれば、その件への政府の対応はこうだった。「大臣は、わが国は国際ガイドラインに従っていると述べ、何もしませんでした。こういうことは4回ありました。」

 しかし、電磁放射線の胎児への有害な影響の調査の結果、英国政府は、妊婦は電磁放射線に被曝してはならないと述べた。

「胎児の頭は、脳の中に複数のコネクションを持っています。電磁放射線は、はかりしれない量の電気的ショックを胎児に与えます。これにより血液脳関門のダメージが引き起こされ、のちの人生で深刻な精神的疾患が起きることがありえます。」

 そしてこれは電磁放射線が胎児に引き起こすいくつものリスクの1つにすぎない。

 低レベルの電磁放射線も危険とトラウアー氏は述べた。

「卵巣の小胞や卵子に影響があります。遺伝子と卵子にダメージがありえます。そのダメージは修復不可能です。未来の世代にずっと遺伝的障害が引き継がれます。 ですから絶対に(WiFIを)学校に入れてはいけません。」




 子供用の電磁放射線安全基準は存在しないという。「世界の科学者は誰一人として子供向け安全レベルを作っていません。」

「ふつうの学童が 2分だけ携帯を使った場合、脳波は元に戻るのに最大2時間かかります。その2時間の間に 子供の脳は本来のようにうごきません」 



ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12133728970.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m


  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪

*電磁波攻撃・拷問や集スト等は隠れてコソコソだが、WiFiと携帯・スマホ・・・等の電磁波は公開なだけに余計に始末が悪い、放射能問題と同じで自分で「害を学習し自己防衛をする。」より仕方がない。

★スマートメータ-は危険だよ! 追補有り

・諸悪の根源は⇒フリーメイソン⇒イルミナティ⇒バチカン・・・奥の院・・・⇒日本????  

・先ずは「現状の把握」に努め、自己防衛に徹しましょう!




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2016年04月08日 | 電磁波 | トラックバック(0)件 |
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