人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★あなたは電磁波ステルス兵器の標的です : 1


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元MI5諜報部員バリー・トラウアー博士の電磁波に関するお話(1)
(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年1月30日水曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

もうリンク切れになっていますが、この記事のかつてのURLは
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/01/blog-post_2931.htmlでした。


元英諜報部員バリー・トラウアー氏と、電磁波とEMF(超電力)に関する合意なき人体実験の被害者たちの話
 (「Barrie Trower Talks with Victims of Non-Consensual Microwave and EMF Experimentation and Testing」という動画(https://youtu.be/09mpvscHiKI)より)


 バリー・トラウアーさんは、一見、英国の片田舎で犬と暮らしているごく普通のおじいさんだが、実は電磁波兵器の専門家。冷戦時代には、英国の諜報部員として、各国のスパイから、電磁波兵器研究の最新情勢を聞き出す仕事をしていた。


被害者の女性:きょうはバリー・トラウアーさんにお話をお伺いしにきました。トラウアーさんは、まず物理学/電磁波のご専門で学位を取られ、次にリサーチの学位(?)、それから生理学の教員免許もお持ちだそうです。南なんとか大学で物理と数学を教えてこられました。


Q:電磁波攻撃を受けている人々が、トラウアーさんに連絡を取ってきているそうです。私もその一人です。トラウアーさん、これには「攻撃されている」という言葉を使ってよいものでしょうか?電磁波に繊細な人がいるんでしょうか?

A:研究目的で標的にされている人もいれば、過敏な人もいます。やや過敏だった人で、過敏さが増している人もいます。特定の周波数にだけ、過敏な人もいます。いろいろな事例が一度に起きています。過敏さにもいろいろありますので、もう少し科学的に詳細をつめていかないと特定はできません。


Q:起きたら火傷やあざができている人、ひどい頭痛で眠れない人など、症状が様々なのは、周波数の違いなんでしょうか。ビデオで、いろいろな周波数とそれが引き起こす症状のリストをお持ちだと仰っていましたね。

A:20ー30の周波数のリストを持っています(私が冷戦時代にスパイの尋問をしてた時に遡ります)。これはおよそ50種類ぐらいまでの肉体的・神経的な疾患を引き起こしうるものです。今日の問題ですが、オーストラリア、英国、カナダ、米国など、ほとんどの西側諸国は、1976年の米国政府の通達で、全てを秘密にしておくよう助言されました。軍と産業を守るためです。彼らの利益を保護する。もし、使っている機器によって腫瘍ができることを軍人たちが知れば、訴訟を起こされるかもしれない。それで、人々に真実を言わないで、秘密にしておけ、というのが1976年の米国政府の助言でした。だから今日こんなひどい状況があるのです。昨今、大学で電子工学の学位を取って出て来たばかりのおばかさんな子たちが情報産業に入っていき、いろいろな部品を集めたものを売りますが、人々がそれによってどうなるのか、彼らは全く見当がついていません。これらの周波数とそれが及ぼす影響について彼らは知りません。ですから、今の私たちは、まさに、列車に轢き殺されるような状況におかれています。もし真実が知られて、認められれば、非常にたくさんの訴訟が起きるでしょう。本当にたくさんね。情報産業全体が潰れるでしょう。

あなたは火傷や耳鳴りやアザについてお聞きになりました。通常、感覚器官は、ぽたぽた漏れています。水道の蛇口のようにという意味ではなく、化学物質をちょこちょこ漏らして/出しています。これらの化学物質が体内の神経活動の引き金となって、人間の感覚が作動します。電磁波照射によって、体内にはよぶんなカルシウムが放出されます。すると、これら漏洩する細胞に引き金をかけることができます。もっとたくさん漏洩するように。そうすると、その人にはニセの感覚がたくさん起きます。

肌の上で(化学物質が)漏れる場合は、肌がかゆくなったり、あらゆる物に反応するようになったりします。内耳で漏れる場合は、ある形態の音を真似ますので、 キーキー、ぶんぶん、ピーピーいう音が聞こえます。ほんとうにきこえます。でもそれはニセの感覚です。そのせいで聞こえています。耳の、信号を受け取る部分は、そこを振動させます。それは脳に「こいつが聞こえる」と伝えます。そして脳は音を耳鳴りや高音として解釈します。そんなわけで、感覚器官の、漏洩があります。

肌の件ですが、電磁波は電子的部分と磁気的部分から構成されています。磁気的部分は体の内部に向かう傾向があります。 電子的部分は肌の表面をまわる傾向があります。それによっても、かゆみや火傷のような感覚が起きるでしょう。ですからあなたのご質問の中にはいろいろな事柄が入っています。


Q:体の一部の腫れ、悪寒、コントロールできない震え、関節の痛み、痛みと共に目覚めるなどの症状ですが・・・電磁波が冷気を送るんでしょうか、それとも体が特定の周波数を受け取ってそうなるんでしょうか。うまくいえませんが。

A:体の免疫系は、体温調節をします。感覚もコントロールします。何が起きるかというとですね、免疫器官は特に電磁波に過敏なのです。特にです。ですから免疫器官に電磁波が当たると、例えば、副腎に当たる場合は(それが起きていることは分かっています)、体内にコルチゾールが放出されます。それによって、胸騒ぎが引き起こされ、パニックを感じます。そして2時間以内に、免疫系統がクラッシュし始めます。そうすると関節の痛みその他もろもろが起きます。副腎の場合はそうです。もし体内に余分なカルシウムがあった場合は(電磁波ではたいていの人がそうですが)、カルシウムは脳のサイトゾール細胞質気質と反応します。すると、脳にありとあらゆる擬似的な信号が来ます。脳はそれを処理できません。寒い、熱い、どこかが痛い、いろいろと伝えてきます。体の生理的な構成次第です。でも、これらすべてが起こり得ます。電磁波からすべて起こり得ますね。


Q:何千人もの人がこれらの同じような症状を訴えています。

A:このことは分かっていました。1950年代、60年代、70年代、80年代といった時代に話をさかのぼりましょうー90年代さえです。これは信じるのがちょっと大変かもしれません。でも私は書類も持っています。書類の写真を撮っていただいてもいいですよ。それによれば、英国、オーストラリア、米国(CIA、国防総省諜報局と協力大学)、カナダの諜報機関は、40年以上に渡って、約50万人を実験台にしていました。この50万人の中に入っていたグループは、貧困者、精神病患者、妊婦、4歳以上の子供たち、イスラム教徒、カトリック教徒、軍人(皆が若くて健康)でした。50万人が実験台になりました。大まかなところはそうです。

さてここに2つの発言があります。ちょっと机の上の紙を取ってもらえますか。書き込みのいっぱいあるのです。そうそう、それです。ありがとう。発言したのはーいや、わざと米国人を選んでるわけじゃないですよ、英国もこれには関わっていましたから。これは50万人が実験されたあと、1986年のものです。米海軍兵器センターの発言です。「我々は、細胞、組織、生体全体の行動を変化させることができる」。つまり、体のどこでも、です。「胎児死亡率を6倍上げ、先天性異常を引き起こし、人体の細胞に悪性腫瘍を引き起こすことができる」。2001年から2007年にかけて、秘密のコースが行われていました。このコースの第11番目の開始時には、こうありました。 「学生たちは、現在の知識を学ぶ。ガンのメモリー、脳の機能障害、目や肌へのダメージ、電磁波・周波数による先天性障害」。だいたいどのようなことか、おわかりいただけるでしょう。


Q:実験がおこなわれたのは何年ごろだったのですか

A:1950年代から80年代です。今でも続いていますが、私のところに書類があるのは、その頃のです。


Q:実験は特定のプロジェクトの一環だったんですね?

A:ええ、完全にそうです。実のところ、私は全15件のプロジェクトのリストを持っています。米政府は、ある実験で裁判に訴えられました。電磁波の実験では、コードネームの前にたいてい「MK」がつきます。裁判に訴えられたのは「MKウルトラ」でした。MKウルトラには1億6000万ドルぐらいの予算があったように思います。そして、その中のプロジェクトで、貧困者や子供など、262人の人に、個別の人体実験が行われました。それには電磁波だけでなく、その他すべての周波数が使われました。電磁波は催眠術とともに、または麻薬と共に使われました。 いろいろな組み合わせが使われました。心理学者も騙されるような、どんな精神疾患だろうと、電磁波を使って引き起こすことができる、というのが彼らの自慢でした(それが可能なのは知っています)。精神分裂病、パラノイアを誘発する事もできるし、目を見えなくさせたりすることもできます。心臓発作、肝臓の機能障害、心臓の機能障害も引き起こせる。その内臓をターゲットにするだけで、人体になんでも引き起こすことが可能なのです。


Q:それは現在のプロジェクトですか、それとも過去のプロジェクトですか?

A:今もだと思いますが、未だに秘密保全法の下にあるのでわかりません。私は情報を送ってくれる人々から、入手できる限りのものを入手するのみです。でも今でも続いています。TETRA(モトローラ社の無線システム)は、今でも実験として行われいるのです。私はTETRAに関する、おおもとの政府文書を持っています。TETRAは米英政府に よって強制的に始められました。書類によると、その理由は次のようなものですー彼らは否定するでしょうが私は信じます。TETRAを作ったのはモトローラ社、いまは米国企業です。米国の法律で、携帯を製造する会社は皆、サイファキー?を政府に渡さないといけないということになっています。ですから、政府にはすべての会話を一つ残らず盗聴する能力があります。

さてブッシュ大統領とブレア首相がTETRAを強制的に始めた時、このこともやはり記録書類がありますが、その目的は、TETRAをできるだけ多くの欧州諸国に売りつけることでした。買ってくれるように、なるべく安い値段で。そしてすべての欧州の国にTETRAがあるとどうなるか。米国政府には、TETRAがあるすべての国の会話を聞けてしまうのです。いまや、TETRAは全世界に広がっています。アフリカ、インド、世界中に。しかも警察や消防が使うだけではありません。MI5やMI6などの諜報局、税関、レスキュー隊、すべての国の政府のすべての秘密部門。世界約200ヶ国の政府機関で使われています。いまや米国諜報局は、世界200ヶ国の全秘密部門を盗聴できるのです。だから米国や英国がTETRAを欲しがる理由がわかります。

私は数年前、アムステルダムの警察長官から呼ばれました。 彼は私と話したことで、クビになりました・・・私と話してクビになった人は多いです。電話をもらい、いっしょに夕食を取りました。彼は言いました。「米国は我々のやってることを聞けてしまうのではないかというのが、私の抱えている問題なんです」。「私たちは、麻薬カルテル追跡に2ー3年をかけられますけれども、米国が我々の作戦すべてを盗聴できたとすると、その米国人に1人、賄賂を渡せば良いということにならないかと。想像力を使えばわかりますが、賄賂を渡した米国人当局者が、我々の会話を聞いて、その情報を麻薬カルテルに渡すかもしれないでしょう。 そうすると、こちらは2ー3年越しの重要な秘密作戦に失敗してしまいます。それが心配なのです。我々のすべての話が米国によってピックアップされ、解析され、保存されてしまうというのが」。


Q:TETRAとは何ですか?

A:消防救急、軍、諜報部など、あらゆる所のための緊急(無線)サービスです。でも実験なのです。
当初、彼らは言いました。カルシウムの流出を引き起こせる周波数がある、と。言い換えれば、脳の働きに影響する周波数があって、それは体のすべての臓器に影響を与え、腫瘍を引き起こします。
そして私の手元にある最初の書類によれば、この実験は2018年まで続きます。そしてガンや神経系の被害が起きるのは避けられません。警察も消防も、誰もそのことを告げられませんでした。秘密にされました。彼らは実験の一部でした。警察官全員、消防隊員全員、救急隊員、全員が実験の一部なのですが、そうとはまったく告げられていません。これは国際法に違反します。


Q:TETRA システムの周波数が濫用され、他の人々に危害を与えるために使われる事もありえますね。私たちは警察、消防士などに助けてもらえない経験をしています。電磁波攻撃は起きてない、あなたは頭がおかしい、あなたにそんなことは起きてないと言われます。でも彼らにも起きているわけですよね。

A:この数ヶ月ぐらいで5人の婦人警官がうちに来ました。皆さん、口頭ガンか乳がんにかかっていました。ガンは、のきなみ、TETRAのハンドセットをつけていた部位にできているそうで、自分たちは犠牲者にされ、イジメられたのだと不満を述べていました。土曜日には救急隊員の女性から電話がありました。TETRAを腰のところにつけていたのですが、現在はその場所に腫瘍ができていて、生体組織検査が必要だと。その人は、木曜か金曜に、遠方からこちらに来る予定です。腫瘍はとても増えていますし、神経的な被害も起きているのではないかと思います。

私がいつもレポートに書いてきたように(私のレポートの写しはお持ちですか?なければあげます)、TETRAが導入された警察署は、必ずひどくなる。より攻撃的で暴力的になります。いつもいつもです。警官の自動車事故が増え、警官のガンが増え、疾病率が上がります。私は世界中の人たちに言ってきました。「半年以上TETRAを使っている警察署で、それらが起きてない署があれば、ぜひ教えてくれ」と。警官のガンや悪い振る舞いがどんなに早く増えるかは、予測できていなかったものと思います。
米国が「欧州でこれをやろう」と思ったんだと思います。米国の問題は2つです。1つはロシアと中国の影響です。ロシアと中国は米国にとって脅威ですから。もうひとつの脅威は欧州です。そんな風につながっているわけです。(訳注:英国の諜報機関と米国の諜報機関の強い繋がりについてはお話されませんね)

だから、TETRAが欧州中に広がった今じゃあ・・・いや、なにしろ50万人を実験台にして、殺したり、残りの人生ずっと精神病院で過ごさせたり、 妊婦に流産させたり先天性障害起こしたり、すべて実験のためにね。それらを全部やってしまっているわけですから、何人かの警官や救急救命士が死のうが、彼らには本当にどうでもいいわけですね。新しく入ってくる人もたくさんいて、仕事はたっぷりありますからね。米政府の見方からすると「これを英国にやらせよう」ってなことでブレアとブッシュがやって、「欧州中で少しは死人が出るけど、少なくとも全部の会話内容が聞けるんだから」といった感じでしょうか。


Q:それがTETRAの唯一の目的ですか

A:ええ。もっといい、安全なシステムはちゃんとあるんですから。そして政府は私のような人々から警告も受けていました。私は警察協会から安全レポートを書いてくれと頼まれ、しっかりTETRAを非難しました。そして警官たちが一同に介する会議を開いたとき、私も出席しました。彼らは言いました。TETRAを使わないなら、他の仕事を探せ、となると。そんなに単純なのです。誰にも文句は言わせない。
彼らはある1つのシステムに従っています。警察、政府、諜報機関・・・この国で権力を持つものは、皆、同じアドバイスに従っており、それは、積極的否定と呼ばれます。何か言うやいなや、バン!「それは嘘だ」「そんなことは起きるわけがない」、という積極的否定が起きます。

私は文科省長官とも面会しました。学校を担当する大臣です。英国首相の次に責任が重い人物です。全ての学校を運営しています。その大臣と25分間面会しました。私は、「Wi-Fiを学校に入れてはいけません。遺伝子への影響があります。学校に通っている児童にではなく、その子供たちや孫たちの遺伝子にです」と伝えました。

これは、いま学校に通っている女の子たちの卵子へのダメージがあるということです。大きくなったら赤ちゃんを生むでしょう。遺伝的ダメージがあったりなかったりするでしょう。とにかく、真の脅威はその子供、つまり孫です。もっとも大きなダメージはその時に出てきます。
私は実は大臣のために漫画を描いて持っていったんですよ。もしまだご覧になってなければ、写しを差し上げられます。私は漫画で説明しました。理由は、政治家たちの科学的理解力は正直言って11歳児以下だからです。

それで、私はこう言いました。「こういうことです、こんなことが起きるんです。Wi-Fiを学校に入れちゃだめですよ」。すると彼は、「私に止める力はないのです」。大臣がですよ。この大臣は学校に関するすべての責任者ですが、この国の健康防護機関(そこにはわずかな人数の人しかいません)、そこが国の科学をすべてコントロールしている、と言うのです。そこの人々が「Wi-Fi導入したい」といえば、そうなる。というわけです。大臣は「私は健康防護機関には逆らえないんだ」と。


Q:目的はなんなんでしょうか? 人口削減?

A:目的はたくさんありますよ(妊婦への影響のことを聞きたかったら後で聞いてくださいね)。最初の目的は・・・欧州のWi-Fi市場は年間2600億ユーロ規模でしょう。世界の残りの部分で、さらにまた数千億ドルでしょう。そしてそれは、人口のおよそ2割の人たちが深刻な病気になり、流産し、先天性障害が起きるということに相当します。人口の4割?はおそらく過敏で病気になるけれども、6割はまだ健康で、そしてこれだけ儲けが出る。それが理由の1つです。もうひとつの理由は、すべての人の会話を一つ残らず、常時、聞けてしまうということです。携帯がOFFになっていてもです。


Q:SIMカードと電源が抜いてあってもですか?

A:そうなると無理ですが、でも一部では、可能です。そのようにいじってあれば。とにかく携帯がOFFになっていても、彼らはあなたの正確な居場所、正確な発言、会っている相手、何もかも知っています。

時計の針を15年戻してみましょう。政府の役人がやって来て、「これを持ちなさい。私はお前の居場所を昼夜問わず正確に知っておきたいのだ。お前を追跡させるからね。お前の意向は無関係だ。お前の全発言を知りたい。誰としゃべっているのか、何を言っているのか」と言っていたら、人々は携帯など持たなかったでしょう。でもちゃちゃっとボタンを押すと誰かとお話できてしまうので、あなたは不精になる。いっぽう彼らはあなたの居場所、行動、誰と話しているか、今や正確に知っています。それは一ヶ国での話にとどまりません。世界45ヶ国ぐらいがやっていることです。

その理由のひとつは恐喝です。恐喝。いま、10代の子たちが携帯で彼氏や彼女と話して、「親がどうした、うちに来なよ、飲もうよ、遊ぼうよ」とかやっていますよね。それが45ヶ国ぐらいで保存されています。その子たちが大きくなって、国会議員になったとします。または、小児性愛者だとか泥棒だとか、なにか秘密にしておきたいことがあったとします。そうすると彼らはいつでも本人のところにいって「これを聞け」と脅すことができる。そんなわけでこの恐喝は、各国にとってとても強力な動機です。そして、彼らは世界中のすべての通話を監視しています。すべての通話をです。

それだけではありません。米国にはスーパーコンピューターがあり、そこで世界中のすべての通話を受信していて、さらには、声認識の実験もしています。だから他人の携帯を使って話していても、彼らには誰なのかわかります。

このすべてに加えてさらに・・・いや、いまや情報産業に実行できることというのは、ぶっとびものなのですよ。生物/電磁波兵器を使った戦闘で、人を病気にできる。標的にできます。どんな発信器でもできてしまいます。それはCelldarと言って、いくつかの種類があります。Celldarが、誰かを実験台にしたり、または嫌いな人物だからと標的にする場合、数万もある電波塔のどれからでもやれます。その人が携帯を持ち歩いている必要はありません。その人物に固定されます。固定されるとコンピューターが建物や木々や電柱など静止しているものをすべて除去します。そうしてコンピューターはレーダーのように電磁波だけで追跡をします。その人が道を歩くと、発信器が追跡します。


Q:それは脳波をですか?

A:体全体のパターンです。そして電磁波は当然壁を通り抜けます。だからどこでも追跡することができます。トイレにどこでどのくらいの頻度で行くのか、どこで眠るのか、人の家に行くときの道順など。一度その人に固定されるとどこまででも追跡できる。マイクロチップを使うことも可能ですが、いまは追跡することができるので。追跡することができれば標的にすることができます。標的にすると、脳に向かってパルスを送りつけることができる。心臓に向かってパルスを送りつける事ができる。だから彼らが望めば、誰かを追跡して、頭をおかしくさせたり、心臓発作を起こさせたり、目を見えなくさせたりできます。


Q:いったい誰がやっているのでしょうか?

A:政府の科学者とか、時には大学の一つの学部まるまるです。各国政府には莫大な研究予算があります。英米政府には莫大な研究リソースがあります。そして大学の学部を雇います。大学の学部は人々に敵対的に使われる可能性があるものを作ってるなんて知らない場合もあるかもしれません。例えば、ある装置は商店に入れられました。今でも使われています。商店に行った人は標的にされ得ます。そして電磁波その他をビームされ得ます。ファーストフードセンターでも使われています。これをいろいろな大学が政府の助成金で開発しました。彼らにはたっぷりお金があります。大学への説明は、万引き防止のためだというものでした。つまり、「万引きするなよ」という代わりに「これを買え」と発信することも、可能です。一度できてしまうと。ですから大学は一部の事例では無実かもしれません。他の事例では確実に違います。

主犯は、一切のモラルも良心の呵責も持っていない精神学者たち、心理学者たち、医師たち、特定の科学者たちです。英国で私は少なくとも1人知っています。この人は爵位を得ようと必死でした。そしてそのために、何でも命令された通りの発言をしようとしていました。すごいことに、これらの医師たち、精神学者たち、心理学者たち、科学者たちは、法を超越して働くことができるんですね。それは国内の法律だけでなく、国際法もです。

彼らが裁判所に連れていかれることはありえません。試した人々がいます。カナダで科学者達を裁判にかけようとしたところ、「秘密保全法だよ」と言われました。「国家安全保障の問題があるから、私たちを尋問するのは無理だ」。原告たちは裁判には勝ちはしましたが、科学者は誰一人として名前を上げられず、嫌疑もかけられませんでした。

英国では科学者を裁判にかけるのに通常50年かかります。ある兵士に対して行われた人体実験で「いろいろなインフルエンザワクチンを試す」との説明だったのに、けっきょくそれはインフルエンザとはまったく無関係なものでした。核や生物兵器の実験でした。何人も死にました。政府は裁判にかけられましたが、科学者はだれも来なかったし、名前も上げられませんでした。またしても秘密保全法が持ち出され、生き残った人たちへは雀の涙ほどの補償金が支払われておしまいでした。というわけで、法律の外側で/上で働いている科学者達がいます。彼らは保護されています。


Q:人々に出来ることは何もないんでしょうか?

A:彼らを訴えることはできますが、始めるのに50年かかります。なぜかというと、政府は「証明せよ」と言います。椅子にふんぞり返って「証明せよ」と。そして何を送りつけても返事して来ません。この国の裁判所で訴訟をすると一日10万ポンドかかります。法的援助はこの件ではもらえません。慈善団体もありません。だから彼らを訴えると一日一日10万ポンドかかります。私が裁判でお手伝いするのはほとんど貧乏な人たちですが、でも、億万長者2人と百万長者1人の代理人になったこともあります。億万長者の1人は情報産業を裁判に訴えようとしていました。私が科学者として関わり、弁護団がいました。「この業界を訴えたい」。彼らは言ってきました。「いいぞ、訴えてみろ」。それでいろいろ調査しました。情報産業側いわく「我々の側の専門家を全員呼んできます。およそ3年ほどかけて弁論します。彼らには裁判所で3年が必要です」。一日10万ポンドで3年、しかもこちら側の弁論を始めてもいないのに。

各国政府にはこの業界を訴えるお金がありません。国にもです。この産業は今じゃあまりにも強力になっているので、政府に対してああせいこうせいと命令しています。私は、欧州のある主要な国のスパイの裁判に関わっていましたが、そこでは首相や大臣たちが標的にされ、盗聴されたのでした。ちなみに我々の政治家ほど腐敗した人間というのもいません。本当に腐っています。小さい子供たちのことですが。さきの選挙では、政治家の6割が泥棒しているか腐敗しているかでした。途方もない。そいつらについての情報が全部ある、というわけで・・・情報産業は今じゃ本当に強力です。


Q:それがTETRAが絡んでくるところでもあるわけですね

A:そうです。あっ、あと一つお話したら妻の様子を見に行って(寝たきりなので)、サンドイッチが欲しいかどうか、聞いてきます。皆さんにはチョコレートのクッキーお持ちしますからね。

私は世界を回って、各国の王族や政府指導者などおよそ45-50人の話を聞いてきました。別に自慢してるわけじゃありません、私は有名になりたくありませんし。これらの人々と話している時にわかったのですが、皆さん、私に対して同じ話をしてきました。それがすごく面白いというか、でかいジグゾーパズルのようでした。ついに、ある一人の王が私のジグゾーパズルを完成させました。王は、王家のメンバーや顧問のいる場所から離れて、私とサシで話したいと言ってきました。それで、庭のテーブルに一緒に座りました。

王は前かがみになって言いました。「何が起きてるのかお話しましょう。この産業が私の国に入ってきて以来、私の国は生存能力を失っているんですよ」。私は「どのようにでしょうか?」と言いました。王が言うには、「この産業はいくつもの嘘をついて入って来ました。’これらの電波は完全に無害で云々かんぬんで、あなたは何百万も儲けられるでしょう’と。そして発信塔が何百も建ちましたが。」

この王は、アフリカの、とある国の王でした。「最初に私が気がついたのは、アリたちがいなくなったことです。さほど重要なことに聞こえないかもしれませんが、アリたちは木の上にのぼって、果物は食べず樹液を飲みます。そして果物を食べる昆虫を追い払います。だから、今では果物が育ちません。蜂など、受粉する昆虫たちもいなくなりました。だから今では作物が育ちません。」

「国民は病気になっていますが、医薬品は高価で手が出ません」。王は医療費がおよそ4割増加したと見積もっていました。「大変なことになりました。国民に食べさせるものもないし、医療品もありません。そして、この産業が国内全土で操業しています。」

「次に起きたことですが、これらの混乱を引き起こすやいなや、産業に関わりが深い米国とインドネシアの国々がすっ飛んできて、’私たちが果物をお持ちしましょう、医薬品をお持ちしましょう。そして金の代わりに、少し土地を頂きましょう。そこに軍事基地を建てます。それから、あちらの採掘権をいただきましょう’と言ってきたんです」

「今や私は土地を失っています。数多くの軍事基地と採掘場ができ、それらの国々から労働者がどっさり移住してきました。国の生命力が失われる未来が予見できます。」 「これは私の国を奪う計画だったのではないでしょうか。なにも空母を送って爆撃しなくても、(電磁波の)発信塔を建てれば済んでしまう。それだけです。今や軍事基地や鉱山ができ、何千人もの人が入ってきていますが、私は何も得ていません。すべて出て行くばかりです。」

ある農夫にも会わせてもらいましたが、彼の話によると、ある時、過去40年間働いてきた農園に向かって自転車を漕いでいたところ、道の真ん中に銃を持った男性がおり、「お前どこに行くんだ?」と聞かれたそうです。農夫は「私の農園に、仕事に行く」と答えると男は「もうおしまいだ。あそこは俺たちの土地だ。俺の前を通ったら撃ち殺してやる。もうあそこは軍事基地になったのだ」。農夫が「違う、私の農園なんだから、仕事に行く」と言うと、「俺の前を通ったら撃ち殺してやる。戻れ」。銃を持っていたのは米国人で、場所はアフリカです。

でも、今、偶然かもしれませんが、日本とインドネシアの国々が─だって、日本の望むもののを考えてみてください。鉱物、土地、石油。日本は非常に多くのものが欲しい国。そして米国が望むのは、世界中に軍事基地を作ってミサイルだのなんだの置いておくことでしょ。まあ、王が話してくれたのはそういうことです。


Q:人々が感じている(電磁波)エネルギーの話に戻りますが、目が覚めた直後に、高音の耳鳴りが聞こえて、他の音がかき消されることがあるんですが・・・・

A:かなり長い答えになりますが、いくつかあります。感覚細胞は漏洩します。自然に漏洩しますが、カルシウムが過剰にある場合、電磁波はカルシウムが細胞の表面を離れてあちこち浮遊するようにさせることができます。副甲状腺が刺激されても過剰なカルシウムを作り出すことができます。 そして過剰なカルシウムと共に、聴覚での感覚を持ち得ます。それが一つ。

もう一つは、ベッドのコイルです。金属製のコイルがあるとアンテナとして作用します。電磁波がベッドを通りぬけると(実際そうなります)、コイルから来る反響や音の形になるかもしれません。それがもう一つです。
一番可能性が高い話として、家の中の水道管やガス管です。電磁波が家を通り抜けるとガスを振動させることができます。特に深夜など動いていない時、電磁波は ガスを振動させることが出来ます。空の牛乳瓶の上から息を吹きこむと、ううーーーーーーーううーーーううという音がしますよね。そんなふうに、電磁波が、 ガス管や水道管など、空洞の入れ物の中で反響を引き起こしている可能性があります。なので、感覚的なもの、ベッドのコイル、ガス管、水道管、の可能性ですね。


(2)につづく


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12132051961.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m


  
*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪

*これをきに電磁波問題も、勉強したいと思いますm(_ _)m

・電磁波問題はケムトレイルの地上版といったおもむきの重大案件ですね。

・用心していても周りから包み込んでくる執拗さで・・・、先ずは「現状の把握」が大事で、頑張りまーす。





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2016年04月03日 | 電磁波 | トラックバック(0)件 |
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