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★スペースシャトルの真の目的 :宇宙へのケムトレイル散布?

2016年03月27日 18:37

米空軍宇宙軍団(AFSPC)は、軌道上で約2年間稼動していた新たな気象観測衛星「フライト19」との通信が途絶えたと発表した。「スペース・ニュース(Spacenews)」が報じた。 http://jp.sputniknews.com/science/20160327/1853770.html#ixzz449RoAAxl

「フライト19」との通信が途絶えたのは2月11日。AFSPCは、衛星のオペレーション機能が回復することには期待していないと指摘した。

「フライト19」は、ロッキード・マーティン社の注文によって製造された防衛気象衛星で、2014年4月に打ち上げられ、軌道で5年以上稼動する予定だった。「フライト19」は、米国防総省の宇宙プログラムの一環で、軍事作戦を計画するための天気予報を任務としていた。



続きまして、↓
2016.3.27 17:22

X線天文衛星「ひとみ」、通信途切れる JAXA発表、原因は不明

www.sankei.com/life/news/160327/lif1603270042-n1.html


*現在、ロシアが不要な衛星を処分中とか?
・これらのニュースはその一環なのでしょうか?
・これによって、今年は猛暑、冷害、旱魃、台風、大雨、竜巻、地震、噴火、豪雪・・・異常気象の発生が減少する事を期待します。

・人工衛星は皆さんの眼が届かない所で、宇宙から碌でもない事をやっております。という今日のレポートです。

では、どうぞ↓
2016年03月19日(土) 20時00分43秒
テーマ:HAARP

スペースシャトルの真の目的は、HAARP兵器システムの一部としての宇宙へのケムトレイル散布にある
(『気 まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年6月28日金曜日の記事より転載。なお、 このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)

この記事のURLは、http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/06/blog-post_1142.html でした。(タマいち注:リンク切れ)


アルフレッド・ウェバー

http://www.bibliotecapleyades.net/haarp/esp_HAARP_48.htm


 2011 年10月2日のExopoliticsTVのインタビューで独立科学者ローレン・モレは、米国のスペースシャトル(1981-2011) の裏ミッションは、HAARP兵器システムの一環としての宇宙へのケムトレイル散布だったと述べた。モレの調査は、下記の記事に引用された米海軍その他の 文書に基づいている。


気まぐれです 注:ローレン・モレ (Leuren Moret)は、アメリカ合衆国の地球科学者。ローレン・モレット、ルーレン・モレ等とも表記される。1970年-1991年、2つの研究所に勤務。ロー レンス・バークレー国立研究所で噴火の際のマグマや火山灰の挙動 を研究し、ローレンス・リバモア国立研究所でユッカマウンテン放射性廃棄物処分場建設計画に参加した。1991年、ユッカマウンテン計画とリバモア研究所 に関する不正を内部告発した。国際的に活動する独立した放射能の専門家であり、バークレー (カリフォルニア州)市の環境委員でもある。放射能被曝の健康への影響を調査・研究している。2003年6月28日、千葉市で開かれたアフガニスタン国際 戦犯民衆法廷第10回公聴会に出席、「アメリカの核政策と劣化ウラン」について証言した。2004年のイラク国際戦犯民衆法廷では呼びかけ人に名を連ね た。2003年7月、札幌で開かれた国際測地学・地球物理学連合総会に出席した折りに、浜岡原子力発電所を見学。翌日の記者会見で「浜岡原発の一帯は岩盤 が軟らかいだけでなく、至る所に断層があった」と指摘。東海地震が発生した際に、震源域内にある同原発で起き得る災害の危険性を警告した。さらに、津波の 危険性にも触れた上で「今の耐震基準に合っておらず、地震発生時に炉心溶融が引き起こされた場合、漏れた放射能は地球規模で広がる」と話した。

  著書に、藤田祐幸との共著 「劣化ウラン弾は明らかに大量破壊兵器です」『世界』2003年10月号、岩波書店、 「カリフォルニア・バークレー発 グローバル化する核汚染--劣化ウラン兵器によるジェノサイドが進行している」『理戦』77号、2004年、実践社。(Wikipedia)



○宇宙へのケムトレイルと、HAARP兵器システム

モレによれば、宇宙へのケムトレイルは、

・気象戦闘
・地殻戦闘
・指向性エネルギー戦闘
・大衆マインドコントロール

のためのHAARP大量破壊システムの中で、兵器システムの部分を構成している。

HAARPとケムトレイル(宇宙ベースおよび大気ベース)の兵器システムによって引き起こされた環境戦闘には、証拠からして少なくとも以下が含まれる。

・9/11  (世界貿易センターツインタワーの分子解離molecular dissociation *1 と崩壊)
・2005年 ハリケーン・カトリーナ
・2008年 ミャンマー サイクロン(15万人死亡)
・2008年 中国大地震(8万人死亡)
・2010年 ハイチ大地震(20万人死亡)
・2011年3月11日 福島 偽旗 地殻攻撃・世界規模の放射能攻撃*2

HAARP及びケムトレイル(宇宙ベースおよび大気ベース)兵器システムによって引き起こされた福島の出来事の結果に含まれるのは、

・2011年末までに米国とカナダで10万人死亡か
・日本、米国、カナダの放射能汚染
・放射能による人類の長期的な人口削減

気まぐれ注*1
http://www.drjudywood.com/articles/dirt/



○宇宙へのケムトレイルを禁止したHRー2977から10年

 ロー レン・モレのインタビューをしたのは、デニス・クシニッチ議員が米国下院に宇宙保護法HR2977号を提出してからちょうど10年に当たる日だった。 HRー2977は、宇宙へのケムトレイル散布と、それとセットで宇宙でHAARPが使用されることとを禁止していた。ケムトレイルは、HAARPの中の兵 器システムを構成している、とモレは述べる。

 HR-2977は私アルフレッド・L・ウェバーが起草し、そして法案として下院に提出して もらうために2001年の夏にデニス・クシニッチ議員に渡した。HAARPとケムトレイル(宇宙ベースおよび大気ベース)を使って実施された、2001年 9月11日の偽旗(自作自演)攻撃のはるか手前のことだった。2001年10月2日のHRー2977法案では、下記の宇宙ベースの兵器が禁止されていた。

次のような新奇の兵器

“(i) 電子兵器、サイコトロニック兵器、情報兵器
“(ii) ケムトレイル
“(iii) 高緯度超低周波兵器システム
“(iv) プラズマ兵器、電磁波兵器、音響兵器、超音波兵器システム
“(v) レーザー兵器システム
“(vi) strategic, theater, tactical, 地球圏外兵器
“(vii) 化学兵器、生物兵器、環境兵器、気象兵器、地殻兵器

  モレによれば、2001年10月2日のHR-2977法案は、宇宙ベースの兵器システムの構成要素としての、宇宙ベースのケムトレイルの使用を禁止する米 国下院初の法案だった。最初に提出された際、法案は広く賞賛された。また、カリフォルニア州環境コミッショナーである彼女は、カリフォルニア・バークレー でデニス・クシニッチ議員とプライベートな会話をしたときに、彼が宇宙でのケムトレイルへの議会監視も含む、宇宙航空問題を監視する米国下院の委員会に在 籍する重要な立場にあることを告げられたという。



○宇宙へのケムトレイル禁止の項をクシニッチが削除

 モ レによれば、その立場からして宇宙へのケムトレイルの禁止を支持することがクシニッチ議員には求められていたが、その代わりに...2001年10月2日 のHR-2977法案を摩訶不思議にも取り下げ、宇宙でのケムトレイルに触れもせず禁止もしない骨抜きな法案に書き換えてしまいました。そしてクシニッチ 議員は2002年10月23日、HR-2977の代わりに、HRー3616を提出した。それは宇宙でのケムトレイルに触れもせず禁止もしないものだった。 HR-2977に入っていた実際の宇宙ベースの兵器についての記述もいっさい削られていた。

当時、HR-2977の支持者の一人がこう述べた。「法案の書き直しは、法制化プロセスの通過中にはよくあることだ。しかしHR-2977とHR- 3616の違いは、軽く手直しをした程度では済まない。HR-2977の中ではっきりと出現した「ケムトレイル」という言葉は、公的な政府のプロセスの中 でいまだかつてなく信憑性のある形を得た。...待ちに待ったあげく、ようやく一人の勇気ある議員がケムトレイルの問題を議会による精査のレベルにまで上 げるだけの気概を見せてくれた、という希望を生んだ。クシニッチ議員が改訂した(一部の人は「去勢した」と言うだろう)新法案HR3616では、もはや下記についてかすりもしていない。」(http://rense.com/general19/kucinich.htm ←タマいち注:rense.com のサーバへの接続を確立できませんでした。と出て接続出来ません。)

・ケムトレイル
・粒子ビーム
・電磁放射線
・プラズマ
・極低周波 (ELF) または超低周波 (ULF) エネルギー放射線
・「その手段の中でカバーされる兵器システム」としてのマインドコントロール技術



○宇宙へのケムトレイル禁止をクシニッチが摩訶不思議にも取り下げたことによる影響

 宇 宙ベースのケムトレイル、宇宙ベース(衛星ベース)の粒子ビーム兵器、電磁的放射線兵器、プラズマ兵器、ELFおよびULFマインドコントロール兵器、 HAARPなどの指向性周波兵器を禁止したHR-2977をクシニッチ議員が摩訶不思議にも取り下げたことによる影響について、モレはインタビューの中で 詳しく語っている。

 HAARP は宇宙ベースの大量破壊兵器と定義づけられる。その2つの主要構成要素は宇宙におかれている。宇宙ベースのケムトレイルと、加熱された電離層の兵器システムだ。

 HR-2977は2001年10月2日、つまり9/11の偽旗作戦の直後に、一般市民からの強い支持を得て提出された。当時、280以上の平和系NGOがHRー2977を支持し、法制化をめざしてロビイングしていた。

  2001年9月11日の偽旗作戦が起きた直後だった。HAARPとケムトレイル(宇宙ベースおよび大気ベース)は世界貿易センタータワーの分子解離 molecular dissociationの鍵だった。まともなリーダーシップがあれば、9/11の犯人、HAARPおよびケムトレイル(宇宙ベースおよび大気ベース)の 運用者を訴追するツールにHR-2977を使えたはずだ。しかも、もしHRー2977が通過していたら、またはそうでなくともHAARPと宇宙ベースのケ ムトレイルのような宇宙ベースの兵器が広く知られるようになっていたら、それだけでも9/11に続いたひどい環境戦闘(攻撃)への反対を正当化できたはず だった。

それは、以下の大虐殺および損害のことである。

2005年 ハリケーン・カトリーナ
2008年 ミャンマーサイクロン(15万人死亡)
2008年 中国大地震(8万人死亡)
2010年 ハイチ大地震(20万人死亡)
2011年3月11日 福島 偽旗/地殻攻撃・世界規模の放射能攻撃

 先に述べたように、HAARPとケムトレイル(宇宙ベースおよび大気ベース)の兵器システムによって引き起こされた福島の出来事の結果には、以下が含まれる。

・2011年末までに米国とカナダで10万人死亡の見込み
・日本、米国、カナダの放射能汚染
・放射能による人類の長期的な人口削減

クシニッチ議員が殺したHRー2977。それは誰にとって得だったのか?

  モレは言う。クシニッチ議員はケムトレイルとHAARP について完全に気づいていた。HAARPや宇宙ベースのケムトレイルなどの宇宙ベースの兵器を規制する委員会に在籍していたからだ。9/11の偽旗作戦で は、HAARP及び宇宙ベースのケムトレイルなど、宇宙ベースの兵器が主要な役割を果たしたが、クシニッチ議員は摩訶不思議にも宇宙ベースのケムトレイル を禁止したHR-2977を9/11の直後に取り下げたのだ、と。

 HR-2977の取り下げ(一般の支持が増していたのにもかかわら ず)によって、HAARPとケムトレイル(宇宙ベースおよび大気ベース)兵器システムのコントロールをしている者たちは、2005年のハリケーンカトリー ナから、2011年の福島での偽旗・地殻・放射能事象に至るまでの環境戦闘攻撃を実行するカラ手形を得たとモレは述べる。そして、福島の犠牲者はおそらく 世界中でもう50万人を越えており、もっと増えるだろう、と。

 誰のためにHR-2977を取り下げたんでしょう!?それにはどういう結果が伴ったでしょうか!?
とモレは問う。



○米国のスペースシャトルと宇宙ベースのケムトレイル

 モ レによれば、1985年以降、スペースシャトルでHAARPと宇宙ベースのケムトレイルの実験が行われたことを示す米海軍の文書があるのだという。米国の スペースシャトルの隠された狙いは宇宙へのケムトレイルだったとモレは結論づける。米海軍の文書には次のように書いてあります。

‘上層大 気への高速排気注入によって電離層を改変するため、バーンハート博士Dr. Bernhardt はスペースシャトルOrbital Maneuverサブシステム(OMS)エンジンを用いて1985年から現在までの間に8回以上の実験を行った。これらのエンジンの燃焼結果は、以下の場 所でVHFおよびUHFレーダーを用いて記録されている。

プエルトリコ Arecibo
マーシャル諸島 Kwajalein
マサチューセッツ Millstone Hill
ペルー Jicamarca

さらにモレは続ける。米海軍の文書にはこう続いています。

‘バー ンハート博士Dr. Bernhardt は、化学物質放出を用いて電離層を研究する開拓者となった。博士の電離層改変実験は、世界中の非干渉散乱レーダー(ISR)システムと、NRLのプラズマ 物理部門が提供した「in situ」プラズマ望遠鏡からモニターされた。1992年のNRL電離層集中加熱(IFH)実験では、化学物質放出とハイパワー電波技術が組み合わされ て、AreciboISRでの測定では過去最大級のプラズマの乱れを生み出すことができた。



○ポール・バーンハート博士、HAARP、ケムトレイル、米国のスペースシャトル

 モレは述べる。
「スペースシャトルの本当の目的は、今の今まで本当に全く表に出てきませんでした。さらに不思議なのは、非常に高価なプログラムが最近いきなり閉鎖になったことです。でも米海軍のポール・バーンハート博士についての文書などを見ますと、スペースシャトルと世界中のHAARP施設網とのつながりが明らかです。 バーンハート博士はカリフォルニア大学とスタンフォード大学出身で、IEEE、AGUに在籍しています。そして米海軍とロスアラモスの核兵器研究所、 アラスカ・ガコナのHAARP施設で働いてきた。それらの機関はすべて、旧ソ連およびロシアとのHAARPの共同開発にがっつりと関与してきたところで す。バーンハート博士は1985年から1999年まで、プエルトリコのAreciboとロシアのニジニノヴゴロドの近くにあるハイパワーHF施設から中緯 度電離圏における人工プラズマを観測していました。それらは電離層の中の自然な不規則性irregularityに光彩を添えるものでした。博士は電離層 を研究するために化学物質の放出を用いる開拓者でした。博士の電離層改変実験は、世界中の非干渉散乱レーダー(ISR)システムと、NRLのプラズマ物理 部門が提供した「in situ」プラズマ望遠鏡からモニターされました。1992年のNRL電離層集中加熱(IFH)実験では、化学物質放出とハイパワー電波技術が組み合わさ れて、AreciboISRでの測定では過去最大級のプラズマの乱れを生み出したのです。上層大気への高速排気注入によって電離層を改変するため、バーン ハート博士はスペースシャトルOrbital Maneuverサブシステム(OMS)エンジンを用いて1985年から現在までの間に8回以上の実験をしました。これらのエンジンの燃焼結果は、以下の 場所でVHFおよびUHFレーダーを用いて記録されています。プエルトリコのArecibo、マーシャル諸島のKwajalein、マサチューセッツの Millstone Hill、ペルーのJicamarca。現在、バーンハート博士は電離層中の帯電エアロゾル放出実験(CARE)プログラムの主任調査員です。その目的 は、人工的な”ダスティーなプラズマ”?を形成する帯電微粒子の付近での電子によるレーダーの撹乱?の研究です。」




この記事は以下に続くが、気まぐれブログでは未翻訳。

●世界HAARPプログラムの主要プレーヤーである日本
●HAARP 地殻戦闘の隠蔽
●デメテル衛星ー2004年発射
●"HAARPのパパ"
●ニコンとHAARP&ケムトレイル(宇宙ベースと大気ベース)兵器システム
●包括的なシステムー銀行家、企業、科学者
●東電を保護するためのさらなる科学詐欺(福島)


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12140944895.html

電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m
・文字拡大、マーカー等はタマいちが勝手につけました。


*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつの間にか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。ありがとうございます(^^♪

・11,000m上空を航行していて、上を見上げるとはるか上空?に迄もケム雲が見えていました。何で、どのようにしてケムを撒いているのか不思議に思っていました。が、スペースシャトル等がケムトレイルを撒布しているというこの記事によって疑問が氷解しました。

・酷いもんだすなーw  ↓ここを覗いて下さい。そんな写真が沢山見つかるでしょう!
1tamachan.blog31.fc2.com/blog-category-95.html




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