人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★ワクチンがアレルギーの原因になる?

本日20時にメルマガ発行します♪


内容は以下の通り。


「知っ得♪アレルギーと錬金術(ワクチンの幻の資料について)」


今日はアレルギーがいかに人工的に作られているかに


ついての決定的な証拠となる資料について、


メルマガでご紹介しています。


それから今日はブログにはちょっと書けないような、


「これは凄い!かも」と、


思った情報も同時にお伝えします。


なんでも眠れなくなっちゃう方もいたそうです。


こういう情報ってなんだか、にわかには、


信じられないように感じますが、


でも中にも本物の情報もあると思います。


その本物の情報をつかめるかどうかは、


行動力と好奇心にかかっている感じですよね~。


日々反射神経を鍛えようって感じかな。


さて、メルマガ登録はこちらからお願いします。


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(メルマガ見本)


こんにちは!


フレンズ歯科クリニックの谷です。


ワクチン接種が食物アレルギーの
原因になっている可能性が高い!
という事を聞いた事が有りますか?


最近息子のサッカーのママたちを
捕まえては、こんな話をしています。


勿論、大概の場合「あの人可笑しな事
言っている~」と、思われている
事でしょう。


でもさすがに私も根拠のない事を、
人に伝えたりは致しません。


むしろこの逆でこれは絶対そうに、
違いないと思ったからこそ、
皆さんに伝えたいわけなんです。


だって、それが親に智子っていう名前を
命名してもらった使命だと思って、
いますから。


智子っていう漢字は知った事を日に、
あてるっていう書くでしょう。


だから、自分が知った事をこうやって
お伝えする事は自分の使命だとも
思っているのです。


意外に名前ってその人の使命を
表すことも多いみたいですよね。
ご自身の名前から、自分の使命が、
見つかったりするかもしれませんよ!


さて、ちょっと脇道にそれましたが、
どうしてワクチンが食物アレルギーの
原因になるって私が信じているか?
と言うと、根拠はこちらの2つの
資料です。


一つ目は、小児感染免疫Vol. 20 No. 2
に掲載された、小倉英郎先生の
「アレルギー疾患と予防接種」
[link]http://www.jspid.jp/journal/full/02002/020020227.pdf


こちらの記事で、小倉先生は日本で
ゼラチンの即時型アレルギーの抗体の
陽性頻度は0.16%でしたが、


1994~1996 年の 3年間で、
1.8% になり、その頻度は約 10 倍
以上に上 昇ゼラチンアレルギーが
増えてた背景について3種混合(DPT)
ワクチン中に含まれる微量のゼラチン
が原因だという説を紹介してます。


(以下引用)


DPT ワクチン中に含まれる微量
(0.02~ 0.05 W/V%)のゼラチンが
感作の原因とする考 え方である.


堺らは,1995 年の予防接種法の
改正 以降,乳児期に DPTⅠ期
初回接種をするようになり,
その時期とゼラチンアレルギー
増加の時期が 一致することから,


DPT ワクチン中の微量の
ゼラ チンで感作が成立した状態に
麻疹ワクチンを接種 することが
ゼラチンアレルギーの増加の原因と
考 えられると述べている。


参照
11)堺 春美,他:生ワクチンの
ゼラチンアレルギー におよぼす沈降
ワクチンの影響について.臨床と
ウイルス 24:210-219,1996


はい、勿論皆様にもお分かりになって
頂けた事と思いますが、
そうなんです!


堺先生は、日本で突然ゼラチン
ワクチンが10倍になった理由は、
微量に3種混合ワクチンに
含まれているゼラチンだと
おっしゃっていたので!


そして2つ目の根拠です!


それが、平成27年3月に農林水産省が
出している以下の資料です。
「ワクチンの試用期間の見直し」


この資料残念ながら自分が発見して、
1週間ほどしてリンク切れになって
しまった幻の資料なのです。


続きはメルマガでお会いしましょう。


海外発!頭にガツン♪本物の栄養学


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関連記事はこちら


ameblo.jp/friends-dc/entry-12130111628.html
friend-dcさんちから転載しました。m(_ _)m


・貴重な情報提供に感謝します。



ameblo.jp/friends-dc/entry-12068443294.html ↓ 抜粋転載↓
ワクチンの原材料とアレルギーの原因食品

平成27年3月に農林水産省が出している「ワクチンの試用期間の見直し」という資料があります。


スクリーンショット 2015-09-01 17.08.59


この資料は食品安全委員会において、ワクチンの添加剤として使用される限り人への健康影響は無視できると評価された成分のみを添加剤として使用するワクチンであれば、使用制限期間の設定はしなくて良いという規制緩和について説明した資料です。


つまり従来の考え方としては、注射局所からアジュバンド等異物を顕微鏡下で消失したかどうかをちゃんと観察して、使用制限期間の設定をしたが、今回の見直しでそんな観察はしなくてもすぐ使えるようになったというのです。


つまり、製薬会社側のメリットとしては、ワクチンの使用範囲の拡大、開発に要する期間の短縮、経費の削減、迅速な承認審査。(う〜ん、これが家畜たちや私たち市民にとって朗報かどうかは各自ご判断にお任せします。)


それで、次が目玉の情報なんだけど、この資料のワクチン添加剤成分の評価の見直しについての説明で、「使用制限期間が設定されているワクチン(112製剤)に使用されている添加剤97成分について評価要請」という項目があります。


その説明の中で、食品安全委員会は、「ワクチン添加剤として使用される限りにおいて人への健康影響は無視できる」と評価された成分(平成27年3月31日現在)というデータを表にして出しています。


その中の食品として通常摂取されている(10成分)として、


塩化ナトリウム、カゼイン加水分解物、カゼイン酵素消化物、スクロース(白糖)、ゼラチン、ダイズ油、デキストロース(ブドウ糖、グルコース)、ピーナッツオイル(落花生油)、水、エタノールをあげています。


ありましたね!


ワクチンの添加剤として現在日本でも牛乳由来カゼイン、ダイズ油、ピーナッツオイルが使用されているのですね!


牛乳もダイズもピーナッツもアレルギーの原因物質として頻度が高かったり、重症化が懸念されたりする表示義務や表示奨励されている食品です。


それでは、日本でもワクチンの添加物として使われていると確認できたピーナッツオイルですが、ワクチンと重症化のケースが多いというピーナッツアレルギーとはどんな関連性があるか見てみましょう。


ワクチンとピーナッツアレルギー

近 年ピーナッツがアレルギーの原因になる子供たちが増加しています。1990年以前にはピーナッツがアレルギーの原因になるなんていう報告は有りませんでし た。しかしながら、現在米国では150万人もの子供がピーナッツアレルギーに苦しんでいます。一体何があったのでしょうか?何故多くの子供たちがエピペン (アドレナリン自己注射薬)のお世話になっているのでしょうか?


ここ数十年のワクチン事情を見てみると、最近の子供たちの間でアレ ルギーが増加している原因はワクチンが一枚絡んでいる可能性が高そうです。またピーナッツアレルギーはとても重症化しやすく、突然死の原因になるアナフィ ラキシーショックを起こしやすいです。ピーナッツが原因でアナフィラキシーショックを起こすとぜんそく発作、ショック、呼吸困難をおこして死に至る事さえ あります。


Heather Fraserが2011年に書いた「he Peanut Allergy Epidemic suggest a vaccine connection much more specifically」という著書の中にワクチン中のアジュバンドという添加物がピーナッツアレルギーを増加させている原因になっているという事が詳 しく書かれています。その因果関係をみる前に、ちょっとだけ、アレルギーとワクチンの歴史とアレルギー反応がどういうものか、見てみましょう。


アナフィラキシーショックとアレルギー

1900 年以前にはアレルギーが原因となるアナフィラキシーショックは殆ど見られませんでした。この疾患は西洋ではワクチンがランセットから注射タイプに切り替わ るまでは、殆ど見られませんでした。しかしながら、ワクチンが注射タイプに切り替わったころ、ワクチンを接種した直後に血清病と呼ばれる病気が何千もの子 供たちを襲いました。血清病の症状は、ショック、失神、突然死などです。


この子供たちを襲った血清病の原因はなんだったと思いますか?それは紛れもなく、ワクチンに含まれていたアジュバンドが皮下注射されたことなのです。実に近代アレルギー学の分野はワクチンが原因で起きた血清病の研究から始まったのです。


ワクチン過敏症

ア レルギーという言葉の産みの親のClemens Von Pirquet博士は、ワクチンには2つの効果があると言っています。一つは免疫をつけることで、一つは過敏症を起こすことです。彼はこの2つは切っても 切れないものだと言っています。つまり免疫をしっかり獲得をする為には副作用の過敏症を受け入れないわけには行かないのです。


1900 年代前半には多くの医師が予防接種に反対でした。宣伝されていたような効果は危険性を割り引いてもおつりが来るようなものでは有りませんでした。 Walter Hadwen博士、Howard Hay博士、Alfred Russell Wallace博士らは、天然痘の予防接種をすればする程天然痘が増えるとみていました。


1900年代初頭のもう一人の有名な研究 者、Charles Richet博士はアナフィラキシーという病名の名付け親です。Richet博士は消化が不十分だった特定の食べ物が、腸管がリーキガットを起こして血流 に入り込みその物質に反応する人々がいる事に注目しました。


Richet博士はアナフィラキシーは食物のタンパク質だけが原因に起 こるのではなく、最初にワクチンでそのタンパク質に感作してその後未消化のタンパク質が血液中に流入するとそれがアレルギーの原因になってアナフィラキ シーを起こすと考えました。Richet博士の研究からほどなくして、臨床医の間でも食物アレルギーも血清病もワクチンが原因となっている症状である事が 報告され始めました。


日本でも1995年以降ゼラチンが原因になる即時型アレルギーが増加した時期が有りました。ゼラチンアレル ギーの増加の原因についてRichet博士と同じようにワクチンで感作される事が原因だと考える日本の研究者もいらっしゃいます。個人的にはその部分を読 んでいて、とてもすっきりしました。皆さんもすっきりしちゃって下さい!


ゼラチンアレルギー増加はワクチンだと主張する日本の研究者

日本でのゼラチン即時型アレルギーの抗体の陽性頻度は0.16%でしたが。1994~1996 年の 3年間で、1.8% になり、その頻度は約 10 倍以上に上 昇しました。ゼラチンアレルギーの原因についてこちらの論文では3種混合(DPT)ワクチン中に含まれる微量のゼラチンだという説を紹介しています。


後はfriend-dcさんちに飛んで、お勉強してください

いやはやです!
知らないでは孫子に申しわけないだすな!

ワクチン接種は難病の元です!


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