人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★分子栄養学(三石理論)による放射性物質対策

放射能の内部被曝が一番怖いです:体内に放射性物質が居座り続ける限り、24時間365日休みなく、放射線が活性酸素を発生させ続けて、DNAを傷つけます。放射能による内部被曝は万病の元ですが、対処する方法はあります。
分子栄養学(三石理論)では高タンパク+高ビタミン+活性酸素除去の3つが基本です。活性酸素対策に重点を置いているので、放射能被曝にも有効な対策がとれます。では、さっそくその方法を見ていきましょう。

放射性物質の健康被害への対策については、レントゲンやCTの際に発生する活性酸素対策と同じと考えていただくとよいと思います。放射性物質を体内に取り込んでしまった場合、体内で正常な細胞や核に障害を与えて、その働きを阻害する「活性酸素」の発生量が増加します。

まず、第一に強化する栄養素としては、良質タンパク・ビタミンB群・ビタミンC・ビタミンA・ビタミンE・ミネラル(亜鉛、カルシウム、マグネシウム、鉄など)をおすすめ致します。

これらの栄養素は、体を作り、それを維持していく為にはなくてはならない成分です。代謝をスムーズに進めていくことで、体力や免疫力の向上・体の機能正常化につながるものと考えます。

中でも、良質タンパクは、ガン遺伝子の働きを抑える際に必要な「抑制タンパク」の原料としても重要です。

また、ビタミンCは、ガン細胞をやっつける免疫細胞(NK細胞)を活性化するために必要な、インターフェロンの材料としても重要です。

インターフェロンとは、体内でウイルスに感染した細胞が正常な周辺細胞に警告の情報を伝えるために分泌するサイトカインと呼ばれる物質の仲間です。

糖とタンパク質が結合した糖タンパクの1種なので、自前で合成する為には、良質タンパクやビタミンC、ビタミンA(タンパク質に糖をつける作業にAが必要)などが必要になります。

その他、ビタミンAには、細胞分裂の正常化やアポトーシス(ガン細胞を自殺に導く機構)を促す働きがあります。粘膜の正常化や強化にも必要な栄養素ですので、ぜひ強化して摂取されることをおすすめ致します。

ビタミンEとレシチンは、細胞膜の保護や強化のために必要な栄養素です。

さらに、ガンなどのさまざまな病気の原因ともいわれる活性酸素対策として、長期的な対策にも抗酸化成分の摂取がとても重要になります。
メグビーSの摂取が大切です(2016年3月8日追記)。

上記でご紹介させていただいた抗酸化成分の中で摂取可能なものは日頃から強化されることをおすすめ致します。

また、参考資料も添付しておりますので、よろしければご覧下さい。


日頃から栄養対策をされていると、今回のような突発問題(放射性物質の飛散)が生じた時にも、慌てなくても、体内で既に対策ができている。状態が整っているということになります。もちろん、その後に強化して、対策するということでも良いと思います。

そのような方法を知っているか知らないかで、安心感(心の支え)も増すのではないでしょうか?』


上記記事は2011年03月20日、メグビーさんに特別に執筆をして頂いたものです。


放射性物質の怖さは「活性酸素」です。分子栄養学(三石理論)の実践者はタンタンとお続け下さい。まだの人は、これから始めても間に合います。


*2014年3月10日追記:原発事故から丸3年です~生き延びましょう。
使用する栄養補完食品は株式会社メグビーの製品が最高です。値段は高いように見えるが、品質は安心安全、放射能フリ-で吸収率が良いので、結局はお得となります。

・次善の策として、DHCの利用もよろしいかとおもいます。


・併せて「乳酸菌類」を使えば憂いなしです♪ 
下記の記事も参考にされたし、放射能対策=ウイルス対策です。

★命を託している医療・薬剤の実体が知りたい その367 ホルミシス効果のインチキ


★どんなウイルスも不活化出来る: ワクチン神話に騙されるな!

*2016年2月追記:
★放射能サバイバル:キクイモを食べよう!



*2018年3月追記:


*風邪、インフルエンザのシーズンとなりました。病気の多くは風邪ひき症状から始まりますので、この最初の段階で適切に対処すれば大事には至りません。普段から栄養を補完し、体温を高めにし、免疫力増強に努めましょう ↓
★どんなウイルスも不活化出来る: ワクチン神話に騙されるな!

*インフルエンザと云えば「ウイルス」で、これに対抗するのが↓
1、「マヌカハニー」UMF10+以上のモノを毎日、茶さじ一杯くらいを舐める習慣 (^^♪

2、宮崎茶房の有機粉末茶 「食べる緑茶」70g 680円 ⇒アマゾン、ヤフーショップ等で購入(送料無料) 、粉末茶は茶葉を丸ごと飲むので、野菜代わりになります⇒腸内細菌の餌&茶葉に付着している乳酸菌も摂れます。乳酸菌やお茶のカテキン等はウイルスのスパイクを瞬時に封殺し不活化します。風邪かなと 思ったら、濃い目のお茶でうがいする。スプレー容器に入れて鼻孔等の粘膜にスプレーする。洗顔する。(風邪の場合は大変苦いけど粉末茶をドロドロに溶いたものをスプーンでゆっくり舐めるのが良いです)

3、乳酸菌入りのチョコレート(森永、ロッテ)を食後に一粒食べる習慣。
 ↑これで、美味しくウイルス&各種アレルギーを撃退できます。ぜひお試しあれ!


原子炉専門家のA・ガンダーセン氏が飯舘村蕨平の仮設焼却炉を見学して驚愕!
http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/463.html


*知らずにベクレた米を食べさせられています猫 ↓
パックご飯50万食分を自主回収 アイリスフーズ (朝日新聞)
http://www.asyura2.com/17/genpatu48/msg/876.html


*311発生以来、人口の減少が激しい様です ↓
・放射能瓦礫の広域処理効果が出てきたのでしょうか!?
www.stat.go.jp/data/jinsui/new.ht
総人口の推移

メグビー社は分子栄養学に基づく栄養補完食品を製造販売する唯一の会社です。三石巌からのメッセージ
1972年に「人間への挑戦」と題しメガビタミン主義を発表し、1974年には、東京タイムスに「ビタミンの大量投与の是非をめぐって」という論文を連載しました。


この論文がきっかけとなり、ビタミンについて講演をすることが私の仕事のひとつになりました。講演を依頼する会社の製品はどれも私の理論とは無関係のものでした。

1962年頃メガビタミン主義の根拠としてのカスケード理論、1976年にはメガビタミン主義の理論的基盤となるパーフェクトコーディング理論の構想を立てました。

私の処方による製品を扱うという会社も何社かありましたが、自分の理想とする製品は既存の会社では入手不可能であることを悟り、1982年ついにメグビーの設立が実現しました。

健康は自分で守るべきもので、それには高タンパク、高ビタミン食が第一条件です。
この思想を広め、普及することが、健康と幸福への道であり、このためには広範な市民運動の展開が必要だと考えています。

三石巌



*福一モクモク放射能~放出され続けた放射性物質の超微粒子(ホットパーティクル)を吸い込み続けて早や丸6年、セシウムは心臓に溜まり易く、心筋を傷つけます。最近、心臓病死が多いのは放射能セシウム等による内部被曝の為です。とは、医師も政府も絶対に云いません。

・体内からセシウム を排出する過程で腎臓が関与するため腎臓にも溜まりやすく、高い濃度に達し、深刻な内部被曝を起こします。

・今季はインフルエンザで逝く方が異様に多いが、これも福一の放射能による内部被曝による免疫力の衰えのせいでしょう・・・

原発推進派はセシウム133、135に気付いてほしくない

*今現在の喫緊の課題は福一モクモク再臨界で、舞い落ちた放射性物質が身近に潜んでいる事です。
・ストロンチウムはカルシウムと似ているので、カルシウム(タンパク質も)が不足していると、に吸収されます。骨に居座ったストちゃんがベータ線を放出し続けるので、深刻な内部被曝が起こります=活性酸素対策が重要となります。

*サバイバルで「健康自主管理」に最適なのが、「分子栄養学(三石理論)」です。
・理論が確立されているので(他の方法:理論は後付けです)、それに基づいて、自分自身で栄養補完をするだけで、病気予防&治療が出来るからです~どんなに良い方法でも、自分自身で実践出来なければサバイバルには使えません。

メグビーなら、お医者さんの手を煩わすことなく、自分自身で(食事の際に栄養補完物質を摂取するだけ)で予防&治病が出来ます。しかも、安心、安全なのが嬉しい限りで、欠点は懐が寒くなることだけですw

病気を治したい方、懐に余裕がある方は「メグビー」製品で、普段使いには「DHC」でと(水溶性のビタミン類はDHCで可)、使い分けするのも良いでしょう。

・タマいちは両方を愛用しています~最近はこっちにも興味有り ↓

・分子栄養学(三石理論)に於ける「無機栄養素」の活用認識は一般常識の範囲内です。のでソマチッド等について踏み込む事は有りません。が、おいらは免疫力UP=ソマチッドの活性⇒ミネラル「ケイ素」との認識の元で「有機ケイ素」の積極利用をしています。 


★ケイ素関連ホットニュース ↓
・特許取得日:2017年11月10日
・特許権者:株式会社グローバルハート  https://www.keisoyoku.com
・発明の名称:抗がん剤⇒ケイ素抗がん剤~がんの転移抑制剤として。
・特許番号:6238414号
  

・ケイ素について分かり易い解説が有ったのでお借りしました。貼り付け開始
fresco-co.net/our-business/silica/

ケイ素(珪素=シリカSi)は、厚生労働省の食品衛生法により『人の健康を損なうおそれのない事が明らかである』(※1)と定められている元素27種類中の1種です。ケイ素は唯一全ての臓器、器官(例:目、骨、肌、神経、毛、皮膚、歯、爪、胃、筋肉、脳、心臓、肝臓、血管、血液、細胞、腸、気管など…)を構成するのに必要とされる必須ミネラルです。人間はケイ素を体内で作り出すことができないため、必ず食事から摂取する必要があります。しかし、現代社会の人々は、通常の食事では十分な量を摂取できていないのが実情です。

ケイ素(Si)は主に珪酸(SiO2)として、地球上に酸素に次いで2番目に多く、 25.8% 存在しています(1番目の酸素は 49.5 %、3番目はアルミニウムで 7.6 %)。地球上のほとんどのケイ素は結晶質珪素の形で存在しており、PAWシリカのような非晶質珪素は希少資源と言えます。

silica

欧米ではケイ素の健康補助食品・サプリメントは以前より注目されており、欧米のケイ素商品の市場はすでに非常に莫大な規模となっています。ケイ素に期待される機能が明らかになった有名な「フラミンガム子孫研究」(※2)などが、米国と英国の研究だったことなども理由のひとつです。

中略

■ケイ素は現在の食生活では不足しがち(食物繊維の主成分はケイ素)
老化に伴い体内の珪素濃度が低下しています。そのため、私たちは毎日の食事からケイ素を摂取しなければいけませんが、現在の食生活では摂取しづらいのが実態です。(例えば、玄米の米糠部分には多いのですが租借<タマいち修正:咀嚼(そしゃく)>が大変です)

十分に取り入れることで腸の善玉菌を元気にできる大切な成分である「食物繊維」は、実はケイ素が主成分です。ケイ素は植物や海藻類の体を作る「細胞壁」を構成する成分なおです。しかし、植物繊維は頑丈にできているので、煮物や炊き込みにしない限り、私たちが植物繊維からケイ素を摂取できる量は極々わずかになってしまいます。そのため、PAWシリカの様な吸収しやすい形の植物性ケイ素が、効率的なミネラル補給のために重要な役割を担っているのです。

※1「厚生労働省告示第四百九十八号」
※2米国と英国の共同研究 1970~ 「Dietary Silicon Intake Is Positively Associated With Bone Mineral Density in Men and Premenopausal Women of the Framingham Offspring Cohort」


貼り付け終わります。
※1 www.icecream.or.jp/download/

*ケイ素はミネラルだから分子栄養学(三石理論)的には摂取基準量を超えてはいけませんね。摂取規定量厳守です。
・水溶性ビタミンは百倍、脂溶性ビタミンでは20倍程度までOK、徐々に(様子を見ながら)増量していき個体差量を探る努力が必要です。

個体差量の探り方、実例(ノウハウ):1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-15762.html
細野:    リュウマチの場合はメグビーSですか?

笹木:    父はご相談の方に3本とか5本飲んでもらって30~40分経って痛みが無くなった本数が、あなたの今の状態に必要な量です、と言っていましたが、多い方は一日に10本、15本と飲んでいる方もいましたね。

細野:    それで、あの痛みが無くなれば嬉しいですよね。ただ毎日それだけのものを飲むのは金額的に大変ですよね。



★こうした栄養の補完が出来ていれば「食品添加物」も「放射能」も平気で乗り越えられ、ピンピンコロリと逝けるでしょう
(^^♪


■「メグビー
TEL: 03-3265-0314 (受付時間 9:00~17:00)
FAX: 03-3265-0319

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*メグビーを推奨していますが、メグビーさんからは一銭も貰っていません。
・他人の手を借りず、特別な修行も要せず、苦しく危険な断食もせず、食事を楽しんで(砂糖大好き)、自分自身で結果を出せるものは「分子栄養学(三石理論)」⇒「メグビー製品」による栄養補完がベストです。
・んで、おいら自身のサバイバル知識UPの為にメグビーさんから許可を得て、メモっている次第です。


*「(株)メグビー」は世間一般の健康食品会社とは出発点が違います(飯山さんサイトぽんぽこ笑店の ネット販売商品群と似たものが有りますw)。三石理論を実践する為の安心安全な栄養補完食品を提供し、愛用者対談に 登場される方々と一体になって作り上げ られて来たと考察していますので、その方々の実践方法を聞くこと=ノウハウを知ることは、またとない有益な機会と考えています。


株式会社メグビー 代表取締役笹木多恵子
メ グビーは父三石巌が自分の理論に基づいた自分の理想とする製品を造りたいという夢が叶って1982年に誕生しました。 私は三石巌の長女として父の遺志を継ぎ、信頼され安心してお飲みいただける製品を皆様に提供してまいりました。 現在では健康に関する食品を扱う会社が数多くありますが、同業他社とは根本的に違うのは、父の哲学と三石理論があって成り立つ製品群であり、メグビーであ る点です・・・

『分子栄養学』今ではごく普通に耳にされる言葉だと思います。この『分子栄養学』、実はメグビーの設立者である三石巌が提唱した栄養学理論なのです。

分子栄養学(三石理論)

分子栄養学とは物理学者である三石巌が提唱した考え方であり、特に高タンパク、高ビタミンと活性酸素の除去が重要であると考えています。 ここで言う「分子」とは、口に入る食品を分子レベルで考えるのではなく、受け入れ側のからだを分子レベルで考えるということです。 分子栄養学では特に遺伝子の分子に着目し、遺伝子をフルに活動させるためには何の栄養物質がどれだけ必要かということを考えます。

誰もが一度は遺伝子やDNAといった言葉を耳にしたことがあると思いますが、簡単に言うとあらゆる生命の「設計図」の事です。 もう少し厳密に言えばこの「設計図」とはタンパク質の構造を暗号化したものだということになります。 動物の骨や筋肉、皮膚、内臓などすべての組織はタンパク質で構成されており、この「設計図」に従って作られています。 老化や病気などはこの「設計図」通りに作られなくなることが原因の一つであると三石巌は考えました。

では、「設計図」通りに作るためにはどうすればよいのでしょうか? それには良質なタンパク質とその合成に必要なビタミンを充分にとることです。 特にビタミンの必要量は人によって違うので充分な量をとることも重要です。(カスケード理論を参照。)

このような食生活を行うことにより病気などのリスクは下がりますが、もう一つ重要な要素として「活性酸素」を除去することも大切であると考えています。 生命の維持に酸素は不可欠ですが、その一部は「活性酸素」になり、遺伝子や細胞を傷つけ、さまざまな病気の原因となります。 これを除去することによってさらにリスクを下げることができると考えました。

高タンパク、高ビタミン、活性酸素の除去、これが三石巌の提唱した分子栄養学(三石理論)の3つの基本です。

昨今では分子栄養学という学問の解釈が発展し、本来三石巌の提唱した考えと違う部分もでてきましたので三石理論と改名しました。



*普段の食・生活を大切にしましょう(ミトコンドリアの働きを大切に)↓

発酵食品発酵菌類活用=ピクルス、ザーサイ、ヌカ漬、味噌醤油、ワイン、、ヨーグルト、キムチ、梅干、納豆、ドブロク、発芽玄米酒、チーズ、鰹節、ひしお、豆乳ヨーグルト等々の発酵食品や乳酸菌類を活用しましょう。


体温は高めがいい!~体を動かす。冷飲食の禁止(生野菜、冷やしたビール、水分の取りすぎ)。腹巻、レッグウォマー、首筋には手拭い、タオルや襟巻きを使用して暖かくしましょう(手首、足首も暖く)。








プロフィール

タマいち

Author:タマいち

こんにちは ♪
漢方と生薬の匂いが大好き ♪
花の七十代♂、サバイバル中心です♪

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