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★分子栄養学(三石理論): タンパク質・ペプチド・アミノ酸

05日07時41分頃地震がありました。www.jma.go.jp/jp/quake/20160205074529395-050741.html
震源地は神奈川県東部(北緯35.6度、東経139.5度)で、震源の深さは約30km・・・

場所と時間がチョットずれたが、高山さんが云ってたのはこのことでしょうか?
と、したら天然モノでは有りませんね。一応メモっておきます。

では、本題に入ります↓。

タンパク質・ペプチド・アミノ酸

タンパク分解とアミノ酸

A タンパク分解の重要性
 ふつう成人のからだの約15%を占めているタンパク質の約2%が毎日分解されています。

 体タンパクの分解で生じたアミノ酸は、食事から摂取されたアミノ酸とともに遊離アミノ酸のプールをつくります。

 遊離アミノ酸プールは、血中や間質液や細胞内にあり、これを材料にして新しくタンパク質が合成されます。分解された量と同じだけ合成されますが、一部のアミノ酸はエネルギー代謝により消費されたり、カテコールアミンや糖や脂肪酸などの合成に使われたりしています。

 からだは各臓器ごとに速さが異なるものの、タンパク質をつくり替える代謝回転によって維持しており、その材料としてタンパク分解によって生まれるアミノ酸を再利用しているのです。

 タンパク質を分解するしくみは、外来のタンパク質の処理(ヘテロファジー)やオートファジーのほか“ユビキチン・プロテアソーム系”があります。


B ユビキチンとプロテアソーム
 ユビキチンは細胞内のどこにもある小さなタンパク質で標的となるタンパク質を選択して結合します。ユビキチンが付加されたタンパク質はプロテアソームと いう名の大きな複合体の形をした分子によって分解されます。細胞の増殖や分化、ストレス応答などで必要とされるタンパク分解にかかわり、短命なタンパク質 の大部分がこのシステムで分解されます。

 新しく合成されたタンパク質のうちの不完全なものを分解する品質管理の役もしています。

 プロテアソームをはじめとし、タンパク分解を受けもつのがプロテアーゼでATPを消費しつつはたらきます。

 プロテアーゼとは、ペプチド結合を加水分解する酵素の総称で、リソソーム内や細胞膜などに存在し、細胞外ではたらく種類もあります。


C ペプチドとアミノ酸

 タンパク質は平均して200個から300個のアミノ酸がペプチド結合した分子です。なかには数千個という巨大なタンパク質もあります。

 アミノ酸数が10~100程度のものをポリペプチドといいます。

 アミノ酸とは、分子のなかにアミノ基(-NH2)とカルボキシル基(-COOH)をもつ物質の総称であり、ひとつのアミノ酸のアミノ基ともうひとつのアミノ酸のカルボキシル基との間で、水がとれる縮合反応によってつながるのがペプチド結合です(上図)。

 プロテアーゼは加水分解によってこの結合を切るわけです。

 アミノ酸が次つぎとつながり長くなってくると、それぞれのアミノ酸の構造に固有のゆがみが生じて、アミノ酸同士が化学的な相互作用をすることになり、それによって立体的な構造をとるようになります。それがタンパク質の特性をつくっています。

ペプチドの生化学

A 体内のペプチド
 食物中のタンパク質は、胃や小腸の管腔内で消化酵素によりペプチドやアミノ酸に分解されます。このとき完全にアミノ酸にまで分解されるわけではなく、ペ プチドとして吸収されるものがあります。それは腎臓に存在するペプチダーゼ(ペプチド分解酵素)によってアミノ酸になります。

 やがてヒトの体内には多数のペプチドが見出され、いろいろの生理活性をもつことがわかってきました。そのなかには生体内で合成されたペプチドのほかに、 ペプチドとして食品中にあったものや、タンパク質の消化によって生じたペプチドがあります。また化学的に合成されて食品として摂取されるものもあります。

 体タンパクの代謝回転で尿中へ捨てられてゆくペプチドもあります。

 プロリンやヒドロキシプロリンをもつコラーゲンは、分解酵素の作用を受けにくい構造であり、ペプチドが多量に尿中へ排出されています。


B 注目されてきたペプチド
 ペプチドのなかには、苦味や甘味やうま味や塩味を示すものがあります。

 砂糖の約200倍という甘味物質「アスパルテーム」は、アスパラギン酸とフェニルアラニンのジペプチドです。

 チーズのいろいろの風味は、カゼインの分解で生じたペプチドによって生まれ、食肉の熟成にともなって生じるペプチドが、まろやかなうま味のもとになります。

 近年の研究によりヒトの体内には、タンパク質の分解プロセスで生じたり、アミノ酸から合成された生理活性物質などがあり、血中コレステロール低下作用や免疫促進、抗酸化などをもつことが次つぎに明らかになりペプチドの生理機能が注目されています。


C ペプチドの生理機能
 食品のタンパク質から消化によって生じる生理活性ペプチドには、牛乳や乳製品のカゼインホスホペプチドや、ダイズタンパク分解物や鶏卵タンパクのオボキニンなどがあります。

 カゼインホスホペプチドはリン酸を多くふくみ、これにカルシウムが結合します。食品中のカルシウムはリン酸やシュウ酸などと結合すると腸管から吸収され ずに便に排出されることが知られており、カゼインホスホペプチドはそれを抑制するので、カルシウムの吸収を促進することに役立っています。納豆にふくまれ るポリグルタミン酸にもカルシウムの吸収を助ける作用があります。

 これまでに明らかになっている各種ペプチドの生理機能は右表のように多彩です。

 ダイズタンパクからつくられるペプチドには胆汁酸と結合しやすい性質のものがあり、便へと排出します。コムギのグルテンや卵白のアルブミンやカゼインのペプチドと比較した実験では、ダイズタンパクのペプチドの効果が明らかな差を示したと報告されています。

 高血圧症の治療薬のひとつにACE(アンギオテンシン変換酵素)阻害作用物質が用いられています。ACE阻害作用を示すペプチドはカゼインや鶏肉やトウモロコシ、イワシなどのタンパク質の加水分解で得られ、血圧上昇抑制作用が認められました。

 活性酸素やフリーラジカルが、日常的に生体内で発生しており、それに対応する抗酸化システムが不十分な酸化ストレスという状況が生まれると多くの疾患や 老化を促進させることや、食品成分の抗酸化物質としてビタミンE・Cやポリフェノール類の有用性についての情報は日常生活に定着してきました。ダイズや食 肉のタンパク質を消化酵素で処理して得られるペプチドの抗酸化作用が明らかになっています。

 ラットによる実験で、ストレス性胃潰瘍に対して食肉タンパクのペプチドが、出血抑制などの有効性をもつことが報告されました。

 神経組織に対してモルヒネのように鎮痛効果をもたらすエンドルフィンやエンケファリンは“内因性オピオイドペプチド”といわれます。乳タンパクの消化により生じるペプチドには、オピオイド作用をもつものがあり、乳児の精神安定に役立っているといわれています。

 乳タンパクのペプチドには、抗菌活性をもつラクトフェリンやラクトフェリシンもあります。

 動物の筋肉には、運動により生成する乳酸によるpHの低下をやわらげる作用物質としてカルノシンというペプチドがふくまれています。筋肉活動では活性酸素の発生がありますが、カルノシンには抗酸化作用もあります。

 カルノシンはヒトの体内でも合成されており、主に骨格筋や脳に高濃度に存在しています。カルノシンは抗酸化作用ばかりでなく、糖化ストレスに対して予防 的にはたらくとされています。糖化ストレスは血中などで生じるグリケーション(タンパク質のアミノ基に糖が結合する反応)によりつくられるAGEによっ て、体タンパクや核酸や生体膜脂質などの構造変化や変性を生じる現象で、糖尿病、動脈硬化、神経障害、加齢性疾患の原因になっています。

 3種のアミノ酸(グルタミン酸、システイン、グリシン)が結合したペプチドであるグルタチオンは細胞内に多い抗酸化物質で、酵素をはじめとするタンパク質の機能を守っています。

 神経変性疾患のパーキンソン病の発症には、ミトコンドリア内のグルタチオン量の低下があるといわれています。

アミノ酸の生理学

A 食生活と生活習慣病
 病気の発症や進展に生活習慣、なかでも食生活が深くかかわっています。

 食生活の要素には嗜好や社会環境の影響があり、カロリーの過不足や栄養素の偏りが生じてきます。

 食品の機能に対する情報があふれる時代になって、かえって適切な食習慣が失われていると指摘されています。

 先ごろ日本糖尿病学会や臨床腫瘍学会、病態栄養学会や栄養士会などが集まり「日本栄養療法協議会」を設立したと報じられました。

 いろいろの疾患に対する栄養療法が、臨床の場で指示されますが、診療科を超えた総合的な指針をつくってゆくという目的を掲げての発足でした。

 たとえば腎臓病での食事療法で、タンパク質摂取を制限されるケースが少なくありません。それが代謝のレベルをひき下げて、加齢性の筋肉量減少(サルコペニア)や免疫力低下につながるといった問題を解決しようというとりくみといえましょう。

 栄養研究の歴史のなかに蓄積されてきた情報を基盤にし、DNA多型や幹細胞などの新しい知見が加わって、DNAレベルの栄養学、個体差の栄養学にもとづいた栄養摂取の条件を見出してゆく学習が各人にもとめられています。

 そのなかでアミノ酸をタンパク質構成成分としてばかりでなく、遊離アミノ酸としての生理機能が評価されるようになってきました。


B 非タンパク性アミノ酸
 タンパク質を構成するのは20種類のアミノ酸ですが、タンパク質に組みこまれないアミノ酸もあります。自然界にはそのようなアミノ酸が200種以上あり、人体内ではたらくものも知られてきました。人工合成されるアミノ酸は1000種以上にもなります。

 スイカの果汁から日本人研究者によって発見されたシトルリンは、尿素サイクルの中間生成物です。

 尿素サイクルはタンパク質代謝で生じる最終の窒素産物であるアンモニアを処理するシステムです。アンモニアは脂溶性で毒性が高く、細胞膜を通過するので 肝臓にある尿素サイクルで尿素へ変換します。尿素は水溶性なので血液へ出て腎臓へゆき尿へ排出されます。肝臓のこのはたらきが低下すると、高アンモニア血 症を招くことになります。血中アンモニア濃度の増加により中枢神経が傷害されると重篤な肝疾患の症状(肝性昏睡)の原因になります。

 尿素サイクルでは可決(非必須)アミノ酸のアルギニンも生成します。

 生体内にはパントテン酸の成分であるβ-アラニンやイオウをもつタウリンなどのアミノ酸があります。筋肉中でエネルギーの貯蔵役としてはたらくクレアチンも非タンパク性アミノ酸のなかまです。

 茶葉にふくまれるうま味成分のテアニンは、グルタミン酸に似た非タンパク性アミノ酸です。

 オルニチンは成人に対して成長ホルモンの分泌を促進させます。成人にとっての成長ホルモンは骨・軟骨や筋肉に対してタンパク合成をすすめたり、脂肪代謝・糖代謝を介して睡眠中に組織を修復させるという役割をしています。

 前述の尿素サイクルはオルニチンサイクルともよばれています。


C 臓器の病気とアミノ酸
 肝臓はアンモニアばかりでなくアルコールや他の化学物質の解毒をひきうけている臓器です。

 アラニンおよびグルタミンは、肝臓のアルコール解毒代謝をすすめるので、二日酔いの予防に役立ちます。

 肝臓とともに解毒作用を担うのが腎臓です。血液を濾過してつくられた原尿は尿細管へゆき、必要な物質を再吸収して99%は血液にもどります。残りの1% で尿素などの毒物・不用物を捨てるわけです。尿細管を通るときグルタミンからアンモニアが生じます。尿のアンモニア臭はこのためですが、腎臓は水素イオン (H+)でアンモニウムイオンに変えて尿中へ出します。この反応は、体内の水素イオンを中和して血液のpH(酸・アルカリの度合)を正常に保持することに 役立っています。

 慢性糸球体腎炎やネフローゼ症候群などの腎臓病では、血中のタンパク質が多量に尿中へ排出(3.5g/日以上)され、低アルブミン血症に移行するケースがあります。

 こんなとき肝臓でのアルブミン合成はむしろ増加するのですが体タンパクの代謝回転が不調になっているのです。

 このような病態では食事でのタンパク質摂取が制限されることが少なくありません。そのため血漿中の不可欠アミノ酸が減少し、とくに分枝鎖アミノ酸(バリ ン、ロイシン、イソロイシン)とチロシンの低下が生じてきます。シトルリンやオルニチンやシステインなどは減少しません。タンパク性アミノ酸でも体内合成 ができる可欠アミノ酸は維持される結果、不可欠アミノ酸と可欠アミノ酸の比が異常になってしまいます。不可欠(必須)アミノ酸の配合を考えた良質タンパク 食品の摂取で、窒素代謝産物の蓄積を抑えながらアミノ酸の不足を生じない食事療法を、個体差の配慮の上でしなければなりません。

 悪性腫瘍に関係するアミノ酸としては、とくにグルタミン、アルギニン、オルニチン、システインの需要度が高まるとされています。なかでも血中のアルギニン濃度が低下する傾向が指摘されています。

 アルギニンは準必須アミノ酸に分類され、一酸化窒素(NO)の前駆体になります。食品では肉類、ダイズ、ナッツ、エビ、カツオ、牛乳などに多く、ゴマや湯葉や凍り豆腐などが給源です。

 現代人のストレスには脳内物質のバランスが関係する中枢性疲労があります。睡眠不足や免疫力低下にもつながる症状ですが、アミノ酸の補給によって軽減されることが知られています。

メグビーインフォメーションVol.395「アミノ酸・ペプチドの科学」より


www.megv.co.jp/メグビーさんちから転載しました。

・メグビーは分子栄養学に基づく栄養補完食品を製造販売する唯一の会社です。



*今現在の喫緊の問題は福一モクモク再臨界中で、休みなく放射能が舞い散っていることです。

★分子栄養学(三石理論)による放射性物質対策

・ストロンチウムは カルシウムと似ているので、カルシューム(タンパク質も)が不足していると、に吸収されます。骨に居座ったストちゃんがベータ線を放出し続けるので、内部被曝が起こります=活性酸素対策が重要となります。

*サバイバル「健康自主管理」に最適なのが、「分子栄養学(三石理論)」です。
・理論が確立されているので(他の方法:理論は後付けです)、それに基づいて、自分自身で栄養補完をするだけで、病気予防&治療が出来るからです~どんなに良い方法でも、自分で出来なければサバイバルには使えません。

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*メグビーを推奨していますが、メグビーさんからは一銭も貰っていません。
・おいら自身のサバイバル知識UPの為に、メグビーさんから許可を得て、記事を転載しているものです。
・他人の手を借りずに、特別な修行も要せずに、自分自身で結果を出せるのは「分子栄養学(三石理論)」⇒「メグビー製品」による栄養補完がベストです。

*「(株)メグビー」は世間一般の健康食品会社とは出発点が違います(飯山さんサイトぽんぽこ笑店の ネット販売商品群と似たものが有りますw)。三石理論を実践する為の安心安全な栄養補完食品を提供し、愛用者対談に 登場される方々と一体になって作り上げ られて来たと考察していますので、その方の実践方法を聞くこと=ノウハウを知ることは、またとない有益な機会と考えています。


株式会社メグビー 代表取締役笹木多恵子
メ グビーは父三石巌が自分の理論に基づいた自分の理想とする製品を造りたいという夢が叶って1982年に誕生しました。 私は三石巌の長女として父の遺志を継ぎ、信頼され安心してお飲みいただける製品を皆様に提供してまいりました。 現在では健康に関する食品を扱う会社が数多くありますが、同業他社とは根本的に違うのは、父の哲学と三石理論があって成り立つ製品群であり、メグビーであ る点です・・・

原点と発展ー分子栄養学に基づく史上最高のサプリメント

『分子栄養学』今ではごく普通に耳にされる言葉だと思います。この『分子栄養学』、実はメグビーの設立者である三石巌が提唱した栄養学理論なのです。


ヒトフードとは?
植 物でも動物でも、生き物は例外なしに物質を要求します。新しい物質がはいってこなければ死んでしまうのです。 私たち人間は、ほかの動物と比べてかくべつ長い寿命を保ちます。これは、たくさんの種類の物質を人間の頭では考えられないほど巧みにあやつっていることに よるのです。 その物質の種類に個体差はありませんが、必要量には個体差があります。

私 た ち は 毎 日 食 事 を か かすことはありませんが、必要なものを必要なだけとっているかと聞かれたら、イエスと答えられる人はまずないでしょう。 だから、健康でいたいと願う人は、食事のなかに、生命が要求する基本的な物質を、けっして不足しない量だけとりいれる習慣をもたなければなりません。

これに私は《ヒトフード》という名前をつけました。
これは過不足のないアミノ酸群と水溶性ビタミンとの一定量から成る食品=メグビープロ+メグビーミックスであります。
《ヒ トフード》の中心はプロテイン(タンパク質)です。 《ヒトフード》の質を大きく左右するのがプロテインの質です。 この点でメグビー製品が無比のものであることを、皆様にもご体験いただければと思います。




*普段の食・生活を大切にしましょう(ミトコンドリアの働きを大切に)↓


発酵食品発酵菌類活用=ピクルス、ザーサイ、ヌカ漬、味噌醤油、ワイン、、ヨーグルト、キムチ、梅干、納豆、ドブロク、発芽玄米酒、チーズ、鰹節、ひしお、豆乳ヨーグルト等々の発酵食品や乳酸菌類を活用しましょう。


体温は高めがいい!~体を動かす。冷飲食の禁止(生野菜、冷やしたビール、水分の取りすぎ)。腹巻、レッグウォマー、首筋には手拭い、タオルや襟巻きを使用して暖かくしましょう(手首、足首も暖く)。




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