人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★勝ちが見えてきたロシアのシリア進出 田中 宇

NEW ! テーマ:

アサド大統領 20日にモスクワを訪問しプーチン大統領と会談
2015年10月21日 Sputnik 日本
http://jp.sputniknews.com/politics/20151021/1056905.html
シリアのアサド大統領が20日、モスクワを訪問し、ロシアのプーチン大統領と会談した。ロシアのペスコフ大統領報道官が明らかにした。

ペスコフ報道官によると、拡大形式で開かれた協議には、ロシアの上層部のメンバーが出席した。
報道官は、「協議は十分に長時間にわたって続けられた。協議のテーマは、完全に明確だった」と述べた。
両首脳は、ロシア航空宇宙軍とシリア軍の作戦継続に関する問題について協議した。

ペスコフ報道官は、次のように語った―
「要点は、もちろん、過激派テロ組織との戦いや、シリア軍の攻撃支援に関するロシアの作戦継続に関するものだ。大統領は、シリアの状況、今後の計画などについて詳細に報告した。また2国間関係の様々な側面についても(話し合われた)」。
なおペスコフ報道官は、アサド大統領の進退について話が及んだか否かについては明らかにしなかった。


この時期に、ロシアをシリアのアサド大統領が、訪問していたのは事実のようですね。


勝ちが見えてきたロシアのシリア進出
2015年10月22日  田中 宇
http://tanakanews.com/151022syria.htm


  ロシア軍、アサド政権のシリア政府軍、イラン系のシーア派の軍隊(イラン系民兵団とレバノンのヒズボラ)が、合同してシリア第2の都市アレッポを攻略し、 ISIS(イスラム国)やアルカイダ(ヌスラ戦線)といったテロリストから奪還しようとしている。シリア政府軍とシーア派が地上軍としてアレッポに進軍 し、それをロシア軍が空爆で支援する。アレッポ周辺は、東側をISIS、西側をヌスラなどアルカイダ系の諸勢力が支配している。アレッポの南隣の県である イドリブでも、攻防戦が起きようとしている。
Syria Launches Offensive Against Rebel Areas Around Aleppo
Military Expert: New Victories Underway in Syria


  アレッポを取り戻すことは、アサド政権にとって非常に重要だ。アレッポを奪還すれば、シリア西部の人口密集地(ダマスカス、ホムス、ハマ、アレッポ、ラタ キアをつなぐ地域)の統治を回復できる。トルコ国境に近いアレッポ周辺を占領するISISやヌスラは、以前からトルコ当局の支援を受けている。トルコの諜 報機関は、ISISなどを攻撃するふりをして強化してアサド政権打倒の道具に使おうとしてきた米国の戦略に協力し、ISISなどに武器や食料、資金を供給 してきた。

The Humiliation Is Complete: ISIS Fighters Cut Off Beards And Run Away As Russia, Iran Close In

 トルコ当局は、欧州や中央アジアなど外国からISISに参加するイスラム過激派がトルコ国内を通ってシリアのISIS本拠地に行くことも容認・支援してきた。 トルコからISISやヌスラへの支援は、アレッポ周辺のトルコ・シリア国境を通じて行われてきた。シリア露イランの連合軍がアレッポを奪還すると、トル コ・シリア国境を占領していたISISやヌスラが追い払われ、トルコのテロ支援の補給路が切断される。ISISやヌスラは、トルコからの補給なしにやって いけない。その意味でも、アレッポ攻略はアサド政権にとって重要だ。
地図:Syria - Russian and U.S. Air Strikes

  ロシアもイランも、アレッポ周辺の攻略を重視している。9月末からシリアでテロ組織の拠点を空爆をしているロシア軍は、戦闘機が発進するラタキアなどの滑 走路を増設し、これまで1日30-50回だった出撃回数を200-300回に急増し、ISISやヌスラの拠点空爆を広げている。
Russia in Syria: Moscow to increase missions in Syria to '300 a day'
Playtime Is Over! Russia to Increase Missions in Syria to 300 a Day

  イランはこれまで、シリアへの軍事支援を目立たないようにやってきた。だが今回は、イランのシリア派兵軍の最高位であるスレイマニ司令官がアレッポ近郊の イラン系軍隊の拠点を訪問し、指令や鼓舞をしている写真をイラン側が公開し、イランがアレッポ攻略に力を入れていることを示した。アレッポ攻略は、イラン によるシリアでの過去最大の軍事行動になると予測されている。
Top Iranian military commander Soleimani seen rallying Iranian officers, Hezbollah in Syria
Syrian Showdown: Russia, Iran Rally Forces, US Rearms Rebels As "Promised" Battle For Aleppo Begins

 テロリスト退治に力を入れるシリア露イランに対抗し、テロリストを支援している米トルコ側も、アレッポ防戦に力を入れている。米国防総省は、新たに50トンの武器(対戦車砲など)を「シリアの穏健派反政府武装勢力」に支援したと発表した。しかし、国防総省は、具体的にどの組織に武器を支援したか、発表することを拒んだ。これまで何度も書いてきたが、実のところシリアの反政府武装勢力の中に「穏健派」などおらず、穏健派に支援された武器の大半は、ISISやヌスラといった過激派のテロリストの手に渡る(残りはクルド人組織に渡されている)。米国が追加供給した50トンの武器の大半は、ISISやヌスラに渡されている。
U.S. delivers 50 tons of ammunition to Syria rebel groups
Russia Destroys 33 Key Targets Forcing Jihadists to Flee
わざとイスラム国に負ける米軍
露呈するISISのインチキさ

 米国が支援した武器は、トルコ経由でアレッポ周辺のISISやヌスラの拠点に流入している。 米軍が供給した対戦車砲(TOWミサイル)は、シリアの反政府諸勢力が持っている最強の武器だ。アレッポと並んで戦闘が激化しそうなイドリブでは、大勢の テロ組織の義勇軍が到着したとシリアの諜報機関が伝えている。彼らは、欧州やイスラム世界の各地から、トルコ経由で入ってきた勢力であると考えられる。
Syrian rebels say they receive more weapons for Aleppo battle
Syrian intelligence reports influx of mercenaries into terrorist ranks

 だが、米トルコから武器や兵力を追加供給されても、ISISやヌスラは、シリア露イラン連合軍に勝てそうもない。 露軍の空爆が始まって3週間が経ち、露軍は、米軍の司令官や軍事分析者が「露軍は、思っていていたよりかなり技能が高いことがわかった」と米国のマスコミ に漏らすほどの巧妙さで、シリアを空爆している。露軍の強さを知ったISISの前線の兵士が、上官の命令を無視して逃げ出しているとの指摘もある。 ISISやヌスラの兵士は、ひげをそり、顔を全部覆う黒いベールをかぶって女性のふりをして越境し、トルコに逃げ出しているという。
US Army Europe Commander 'Astonished' by Russian Anti-ISIL Syria Campaign
Russia's Military Prowess Surprises Western Analysts
Demoralized militants fleeing Daesh ranks en masse: Russia general
Jihadists Shave Beards, Dress as Women to Flee to West

 ISISとヌスラはこれまでライバルどうしであるということになっていた。だが、露軍の諜報担当によると、シリア露イラン軍の攻撃に対して劣勢であるので、両者は最近、軍事的に協力することを模索している。ISISもヌスラもサウジアラビア系のワッハーブ派の原理主義的なイスラム信仰を信奉しており、両者が敵対するライバルどうしだという話は、もともと米国が流したプロパガンダの疑いがあった。ここにきて両者はプロパガンダ上の有利さをぬぐい捨て、軍事協調することにしたようだ
Terrorist groups in Syria hold talks on unification against government forces

  きたるべき天王山的なアレッポの戦闘で、シリア露イラン軍が、テロリスト軍に簡単に勝つとは限らない。露政府は空爆開始当初、空爆は3-4カ月で終わらせ られると発表していたが、最近、1年以上かかるだろうと言い出し、期間を大幅に延長した。期間延長の理由について、露政府は何も言っていない。苦戦すると わかったからでないかという見方が、ロシアを強いと思いたくない傾向が強い米国で流れている。米国では「イスラム世界の全域で、ISISやアルカイダを支 持する原理主義の若者が大勢いる。露軍は、無限の兵力を持つ軍勢と延々と対峙することになる」という見方も出ている。
Scope of Russian War in Syria Growing, Officials Admit

 シリアでの戦闘が何年も続き、ロシア人の戦死者と、シリア市民の犠牲者数がどんどん増えると、プーチン政権にとって死活問題になる。だが、露軍のシリア進出は、シリア政府の要請に基づく国際法的に正当なもので、しかも空爆のみで地上軍の派兵をしない(地上軍の兵力は、イランがシーア派地域で集め続ける)ので、米国のイラク戦争のような政治的に悲惨な事態にはなりにくい。
ロシアのシリア空爆の意味

 露メディアでプーチン批判が比較的強いリベラルなモスクワタイムスによると、露 軍のシリア進出費用は今のところ1日あたり400万ドルだ。1年分で約15億ドルだ。ロシアの防衛予算は年に500億ドルなので、15億ドルは大した額で ない。米軍のイラク戦争(03-08年分)は、1日平均4億ドルかかっていた。露軍シリア進出は、その100分の1の費用しかかかっていない。露軍がシリ アで使っている爆弾の多くは昔の非誘導型で、ソ連時代に作られた長期在庫品だ
The Cost of Russia's War in Syria

 米軍の「強敵」だったシリアのテロ組織を、露軍が短期間に駆逐するのを見て、米国製より安いロシアの兵器を買いたがる国が世界的に増えそうだ。ロシアの兵器販売は年間155億ドルで、売り上げが少し増えるだけで、シリア進出費(年15億ドル)がまかなえる。シリア進出はロシアにとって儲けになりそうだと、リベラルなモスクワタイムスでさえもが示唆している。

 こうした分析を読んで、反露派や反戦派はご立腹かもしれない。だが露軍の進出は、シリア政府の要請を受けて「極悪」のテロリストを退治する合法的な活動だ。シリアやイラクの人々は露軍を歓迎している。国 境なき医師団がTPPに反対しているからといって、アフガニスタンの彼らの病院をわざと空爆し、証拠隠滅のために事後に戦車を派遣して追加の破壊までした 米国の方が、ロシアよりはるかに「悪」である。そもそも米軍がISISやアルカイダをこっそり支援しなければ、露軍のシリア進出もなかった
Doctors Without Borders bombed by the Pentagon opposed the TPP, pharma monopolies
MSF Hospital Was in US `Restricted' Database Before Attack

 アレッポの戦いは今後3週間から3カ月ぐらいの間にシリア露イラン軍の勝利になる。露軍が空爆頻度を上げたのは、米トルコからの追加支援が増える前にテロリストを倒したいからだろう。 アレッポが奪回され、トルコからのテロ補給路を絶てば、ラッカを中心とするシリア東部のISISは弱くなり、イラクに越境逃避するだろう。この時点で、シ リアは内戦後の再建と政治協議の時期に入り、戦闘の中心はシリアからイラクに移る。イラク政府はすでに露軍の空爆支援を受けたいと公式に表明している。

  シリアではISISが東部地域を乗っ取ったかたちだが、イラクではフセイン政権が米軍に倒された後、国民の2割強を占めるスンニ派がずっと冷遇弾圧され、 その不満の上にISISが登場している。イラクのISISを解散させるには、多数派のシーア派が政権をとった今のイラクで、スンニ派の不満をどう軽減する かという政治問題を解決せねばならない。そこまで考えると、シリアだけなら3-4カ月で終わる露軍の駐留が、イラクを含めて1年以上に延長されることが説 明できる(そうでなくて、今は顕在化していない新たな軍事的な障害があるのかもしれないが。予測の間違いがわかったら、その時点でまた分析を書く)。

・・・ここまで書いたところで、シリアのアサド大統領が10月20日に突然モスクワを訪問してプーチンと会ったという報道に出くわした。 アサドが自国を離れるのは2011年の内戦開始以来初めてだという。アサドは露軍の空爆についてアサドに感謝の意を表明した。これはまるで、すでにシリア 露イラン軍がアレッポの戦いで勝ってテロリストから街を奪還したかのような展開だ。アレッポで苦戦しそうなら、アサドはシリア国内にはりついて指揮するは ずだ。自国を離れてロシアまでやってくる余裕はないし、プーチンに礼を言うのも早すぎる。すでに露シリアの側がテロリストに勝って内戦を終結させる見通しがついていないと、アサドがモスクワに来てプーチンに謝意を述べることはない。すでにシリア露イランは、この戦いに勝っている。アレッポの戦いは意外と早くけりがつき、ISISやヌスラの敗北が決定的になりそうだ。
Assad makes surprise visit to Moscow to thank Putin for air strikes
U.S., Russia to Meet at Syria Conference

 イラクでは議会が、ロシアにISISの拠点を空爆してもらうことを依頼する決議を10月中に可決することをめざしている。米軍司令官はイラクのアバディ首相に会い「露軍に支援を頼むなら、米軍はもうイラクを支援しない」と通告した。アバディは「ロシアに支援を頼むことはしません」と述べたようだが、これは口だけだ。イラク軍の司令官は「役に立たない米軍の支援を受ける必要はもはやない」と断言している
Iraqi Parliament to Vote on Request for Russian Airstrikes
U.S. to Iraq: If Russia helps you fight ISIS, we can't
Iraq Moves to Exclude US from Anti-ISIL Campaign

 ISISを空爆するふりをして温存(支援)してきた米軍より、きちんとISISを短期間で潰してくれる露軍の方が頼りになるに決まっている。露軍がイラクに入るとともに米軍がイラクと疎遠になる転換点が近づいている。米国は、巨額の戦費と多くの戦死者を出して占領したイラクから、いとも簡単に出ていき、ロシアに漁夫の利を与えようとしている。

 シリア露イランがISISやヌスラを退治すると、中東の政治情勢が大きく変わる。中東に対する米国の影響力が大幅に低下する。そもそもロシアをシリアに呼び込んだのは、ケリー国務長官を何度もロシアに派遣してプーチンを説得させたオバマ大統領である。米国中枢で、国防総省(軍産複合体)はこっそりISISを支援してきたが、オバマは対抗してこっそりプーチンやイランを扇動(怒らせてけしかけることを含む)してきた。米国は全体として、ロシアが中東政治の主導役をやることを容認する傾向を増している。この転換は、国際政治の全体に対し、長期的に大きな影響を与える。米国覇権の崩壊と、多極化の加速が起きるこれについては改めて書く。
プーチンを怒らせ大胆にする




やっぱり、田中のウーさん分析は切れている(笑)

オ バマは、大統領になる際は広域指定暴力団ユダ金組の力を借りた(偽ユダヤでもイルミナティでもハザールマフィアでもOK)=ユダ金組所属だったが、最近 は、任期が迫っていることもあり、確変してアメリカ人のため、世界のために舵取りを変えていると見ると、トンチンカンな煮え切らない行動の謎が解ける。
あからさまに「No」とやると、大統領であってもリンカーンやケネディのようになりかねないので、そこはノラリクラリと上手くやるしかないのである。
ケリー国務長官も同様で、ユダ金組の構成員でありながらアジェンダに向かってノラリクラリとサボタージュしていたのがバレ、ユダ金組の直参組長格であるイスラエルのネタニヤフ(第三次世界大戦シオニズム担当)に呼び出され、ボコボコにされた=焼きを入れられたと(笑)
と言う訳で、自国でできないことは、ユダ金組追放を実力で成し遂げた、新興勢力おそロシア組に依頼するオバマであった(笑)
ロシア(プーチン政権)、アメリカ(オバマ政権&良識派)、中国(習近平政権)は、ユダ金のわからないところでつながっている、連携している可能性が高いように見える。
その目的はもちろん、世界からのユダ金排除です。
ゆえに、オバマもプーチンも、あからさまにユダ金側とわかる、日本の安倍ちゃんには冷淡な対応なのであった。当然です(笑)

シリアでのロシアの勝利は、ユダ金の負けを鮮明にするものと思われます。
要、経過観察です。


このような記事が出てくるのも、アメリカ国内で良識派が巻き返している可能性が高い↓
米国民や日本人に気付かせるために、オバマ政権がワザと暴露をアシストしている可能性すらある。



米国務省はIS戦闘員にトヨタ車を供与した
2015年10月13日 Sputnik 日本
http://jp.sputniknews.com/cartoons/20151013/1028174.html
米 国にあるロン・ポール平和・繁栄研究所の政治学者らは「なぜ『IS(イスラム国)』の戦闘員らが、自分達の部隊でトヨタのピックアップやオフロードカーを 大量に使っているのか」という問いに対し一つの答えを出した。それによれば「米国務省と英国政府自身が、それらを『IS』に供与した」のだという。



アレッポは、シリアの左上ですね↓


シリアにおける「IS(イスラム国)」の拠点に対するロシアの空爆
2015年10月15日 Sputnik 日本
http://jp.sputniknews.com/infographics/20151015/1036052.html


ロシア航空宇宙軍がピンポイント攻撃を行っている地域

ロシアはシリアのアサド大統領の要請を受けて9月30日からシリアでテロ組織「IS(イスラム国)」の拠点に対するピンポイント空爆を開始した。

シ リアにおけるロシア航空宇宙軍の部隊には、攻撃機スホイ25、前線爆撃機スホイ24M、スホイ34が加わっており、スホイ30SMがこれらの航空機を空か ら援護している。その他にもカスピ海艦隊から巡航ミサイルがテロリストの拠点に対して発射された。ロシア航空宇宙軍は、司令部、訓練施設、弾薬庫などに空 爆を行っている。精度は誤差5メートル以内。

目標は、ロシア、シリア、イラク、イランの諜報データに基づいて決められている。

ロシア軍のミグ29が、トルコへの領空侵犯をしてトルコ軍に撃墜されたような話があったが、現在のロシア航空宇宙軍部隊はスホイであった。
ミグどこから飛んできたんだ(笑)
メモ。



ameblo.jp/ghostripon/entry-12087116172.html
ゴーストライポンさんちから転載しました。



*ゴーストライポンさんの解説が分かり易かったので、転載させて頂きましたm(_ _)m

・前門の虎(福一モクモク再臨界)後門の狼(TPP)&地下でマグマが動き出している沖縄独立問題・・・

・さ~て、これからシナリオ通りに進むのでしょうか? 何れの案件からも目が離せません。

↓この記事も読んでおかれて、現状の把握にお役立てくださいな!
★速報:ISIS団の司令官を捕まえて見ればイスラエルの将軍だった! (10/20)

★中東の地図が塗り替えられる! ―米国が中東を手放すときが迫っている― (10/14)




関連記事
プロフィール

タマいち

Author:タマいち

こんにちは ♪
漢方と生薬の匂いが大好き ♪
花の七十代♂、サバイバル中心です♪

サバイバルに必要な情報の収納庫!
転載はご自由に ご勝手にどうぞ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

熊本!365歩の街(マーチ)!!

独りファシズム Ver.0.3

だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

アギタの神が住む鎮守の森

やっぱり、毎日がけっぷち

建築とかあれこれ 呪いもあれこれ 

石橋を叩いて割れ!

さんたブロ~グ

マトリックス脱出

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

シドニーおちんのこれが今の精いっぱい2

何てことはない日々
検索フォーム
リンク
飯山です