人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★「エンパス」とは!?  追記有り

「エンパス」とは

エンパスとは、共感力が非常に高く、また霊的な成長をどこかで望んでいる人のことです。

簡単に言えば、他人の感じていることをまるで自分のことのように感じてしまう能力を持つ人のことです。

エンパス(共感力者)は、繊細で敏感な感性を持ち、よき相談役になったり、誰かをサポートする能力がとても高いです。

また、ヒーラーやセラピストといった霊的な仕事にも適正があります。

人を深く理解できる能力は、この世に光をもたらす存在だといっても過言ではありません。


(もっと詳しくはこちらから→リンク

あなたのエンパス度チェックはこちらから→リンク


アメリカではエンパスは20人に1人なのに対し、日本では5人に1人がエンパス体質だとも言われています。

エンパスが直面する問題について、新しい視点でまとめられたものがありましたので、ご紹介させていただきます。


****

あなたの子供がエンパスだった場合、どうしたらよいか
What to do if your child is an empath

【michaelsharp.org】http://www.michaelsharp.org/lightning-strike/child-empath/ より翻訳



子供の頃は、私たちは皆、天然のエンパスです。子供としての私たちは皆、自分の周りの環境に対して非常に感受性が高く、そして周りの命あるものに対して共感します

私たち皆が抱えている問題とは、私たちが成長するにつれ、有害で暴力的な「システム」が私たちの中のエンパス(共感力)をたたき出してしまい、(そうである必要はないのですが残念なことに)結果として私たちは遮断し感覚を鈍らせ、閉鎖的になってしまうようになるということです。

しかし一部の人間は、共感力を閉鎖してしまうことができません。地球という惑星に正式にエンパスとして来ているこの人たちは、どれだけの有害な暴力や虐待を経験したとしても、自らのつながりを失うことがないのです。

ミッキー・マウス風のスピリチュアリティの輝きに目を奪われているような人にしてみたら、「何が起こっても」エンパスでい続けることはよいことのように思われるかもしれませんが、ワインや薔薇のように美しいだけの話ではないのです。

私たちの世界は、非常に暴力的で有害である、というのが現実です。そしてこの世界でエンパスであり続ける人は、絶え間のない脆さ、そして家族や友人、同僚そして(最近増えている)通りすがりの赤の他人が吐き出す暴力的で有害な混乱の元に、やむ間もなく晒されています。

これはエンパスにとって簡単なことではないと言わざるをえません。彼らは痛みを感じ、傷つき、そして長期的には多くのエンパスを破壊してしまいます。簡単に言えば、エンパスの中に毒性が何十年にも渡って蓄積され、そして最終的に肉体的な個体が崩壊します。

たとえ最も強力なエンパスですら、もし適切に保護、サポートされなければ負けてしまうのです。


では、どのようにしてエンパスを適切に保護、サポートすればよいのでしょうか?これは非常に重要な疑問です。

この短い記事では長い間悩み、過重な負担を負っている大人のエンパスについては取り扱いません。幅の広い治療が必要とされる、大きな議題になりますので。

そのかわりこの記事では、両親および教師向けの、エンパスな子供を訓練・保護する方法のガイダンスを少しご紹介したいと思います。

しかし本論に入る前に、こちらでご紹介するアドバイスは通常のエンパス(やエンパス系の人)向けのアドバイスとはかなり異なっているということだけは言わせてください。

エンパス(やエンパス系の人)向けのアドバイスの典型的なものは、「個人に焦点を合わせた」アドバイスであると私は定義しています。

個人に焦点を合わせたアドバイスとはつまり、エンパスだけについてしか考えていないアドバイスで、究極的には問題に対処するのはエンパス側の問題だとしています。

エンパスが与えられた才能に「対処できるようになりたい」と考えている場合、エンパスが現実と「折り合いをつける」方法を学ばなければならない、と教えられています。


現実社会に耐えるために、エンパスは自らのものの見方を「再構築」し、自宅を清浄にし、泣いて感情を表現し、エネルギーを清浄にするために水晶を用い、一定の境界線を作り、自らの天命を認識するなどを行わなければならないと言われています(こちらの記事が典型的な一例です)。



【関連記事】
他人の感情を吸収しないようにする方法 エンパスの人は必見!



これまでエンパス向けの「標準的な」アドバイスに出会ったことがあれば、よくご存知でしょう。

しかし残念なことに、このような個人に焦点を当てた対処方法は、根本的な問題解決にはならないと言わざるをえません。なぜなら、エンパスが問題なのではなく、エンパスが耐えないといけない有害な環境こそが問題だからです。

個人に焦点を当てた対処方法は、環境がエンパスに与える重大な意味を無視しているか、あるいはエンパスが生活してる環境は変えようがないもの、あるいは精神的に望ましいものということを前提として受け入れているからです。これらの方法は、地球上の暴力性や有害性を「まあ、それが人生だからね。慣れるしかないよね」という視点で捉えているのです。

エンパスが経験する毒性、暴力性のすべてはある種のスピリチュアルな「試練」や「学び」であるとさえ考える者も、個人に焦点を当てた対処方法を提唱している者の中にはいます。

彼らは苦しんでいるエンパスに向かって、「死にそうに辛いことでも、それで死ななければ、それを経験することであなたは強くなれる」とだけ言って、そのままにしておくのです。

でもそれは、とても非常に間違っています。

エンパスは、この惑星と住人を助け、前進する手助けをするヒーラーとしてここにいます。エンパスは特に感受性が高く、「良識と魂の使者」と調和しており、この現実に耐え、受け入れるのはエンパスの仕事ではないのです。

むしろその反対に、エンパスを暴力や虐待から保護し、健康で全体のままでいることができるようにし、そして無事に成長して行うべき仕事をすることができるようにするのは、私たちの仕事なのです。

おわかりになりましたか?

エンパスがこの惑星の有害な重荷の下敷きになって倒れるようなことがあれば、それは私たちが失敗したのであって、エンパスの失敗ではないのです。

しかし、これはすべてあなたの責任ではないということも、どうかご理解ください。

健康的なエンパス(共感力)に望ましい状況には、世界的で抜本的な改革が必要としており、これは私たちの全員が参加する必要があるものなのです。

もちろん、この世界的な改革が始まって、あらゆる問題を正しい状態に定めるのを待っていなければならない、という訳ではありません。

あなたの周りの非常に感受性の高いエンパスのための環境を改善することは今からでも可能です。しかし私たち皆が行うことができ、重要な意味があり実現可能なことは、この世界のすべての子供たちを守ることなのです。


冒頭に説明したとおり、あらゆる人間は子供時代は共感力がありますが、中でも一部のエンパスな子供は特にオープンで強いつながりを持っています

私たちの子供が共感力を持ったまま成長し、そして自分自身の共感力が健康的で統合的、力強くてヒーリングをいつでも出来る状態にしたいとお考えであれば、彼らが人生の中でももっとも傷つきやすい時期の子供時代、思春期から保護することから始める必要があります。

この点はご理解いただけるかと思います。

大人の攻撃に対して、最も弱いのは子供時代や思春期の時期ですので、私たちが一番に保護を必要としているのはこの時期なのです。

親 や教師、スカウトのリーダー、あるいは日常的に子供に接しているその他の人が、子供たちが完全に機能できるエンパスなヒーラーに成長できるようにするため に、健康的で有益、保護されていてよい結果をもたらすような人生の環境を作り始める目的で実行することのできるいくつかのヒントをリストアップしました。 上記のことを念頭においてご参考になさってください。



(翻訳終了)


****


【関連記事】

エネルギー・ヴァンパイヤから身を守る方法



【コメント】

*原文が長いので、記事をいくつかに分割して掲載します。


*社会の分極化が進む世の中で、エンパスの様な存在は私も重要だと思います。

*本文では、エンパス個人に焦点を合わせた対処法に対しては批判していますが、根本的な問題解決にならない対症治療はいえ、エンパスな大人として毎日を生活していく分にはかなり有効で必要な方法だと個人的には思います。


***


この惑星は、これ以上の成功者は必要としてはいません。

この惑星が切実に必要としているのは、
もっと多くのピースメーカー(平和を作り出す人)、
ヒーラー(癒す人)、
修復する人、
物語を伝える人、
そしてあらゆる種類の愛をもたらす人
なのです。

ダライ・ラマ


(注意:ダライラマ師に関する、黒い噂については私もいくつか聞いてはいます。しかしそれでも、名言は名言なので掲載しました。その点のご指摘はご遠慮お願いします)



 コメント(10)


ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12082145531.html





エンパスと子供の共感力を守る方法・パート1

NEW ! テーマ:

前回の★エンパスのヒーラーとしての使命とそれを守る方法の続きです。


【注】この情報は私自身も深く賛同していますが、これだけが正解だというものでも、他人に強要しよう、あるいは実行しない人間を批判しようというものでは決してありません(他の記事も同じですが)。

こういった情報を必要とされている方の参考、判断材料の一つになればと思い、情報を共有しています。どうぞご了承下さい。


***

あなたの子供がエンパスだった場合の対処法
What to do if your child is an empath

【michaelsharp.org】http://www.michaelsharp.org/lightning-strike/child-empath/ より翻訳


両親と教師向けアドバイス

・エンパスの存在を認識する
エンパスを守り、サポートしたいという場合に、親や教師がまずできることは、エンパスの存在を認識することです。単純なことですが、重要な第一歩です。

エンパスが実際に存在していることを信じられないのであれば、エンパスを感知するための精神的エネルギーを注いでいないことになり、彼らを保護・サポートできる環境を作ることができません。

身の回りでエンパスを感知する方法を学ぶ必要があります。そうしなければ、助けるために十分近づいていないことになりますから。

まずはエンパスが存在することを信じることが第一歩で、結果的にはご自分の周りの世界の中でエンパスを見つける精神的努力を行うことになります。


・エンパスを理解する

エンパスの存在を認識した後は、親や教師ができる次のステップはエンパスを感謝の気持ちとともに理解するよう努力することです。難しい論理は必要ありません。

エンパスを理解するには、彼らの行動や他人との交流の仕方、そして他人がエンパスに対してどのように行動し、交流するかを観察するだけでいいのです。

ここでエンパスを観察・理解する最大で唯一の目的は、エンパスが物質的・非物質的、直接的・間接的、能動的・受動的のどのような攻撃に対して非常に感受性が高いということです。エンパスはあらゆる種類の攻撃に傷つきます。

叫び声、怒鳴り声、言葉の暴力(非難・中傷)、悪口、受動攻撃的な冗談、のけ者にされること、傲慢に軽視されること、軽蔑など、そして、怒りや敵意、絶望感や落胆などの間接的でない、でたらめなエネルギーの発散でさえ、エンパスを傷つける場合があるのです!


前記の通り、多くの人は自らを鈍感にさせることで痛みに気がつかなくなっていますが、エンパスは鈍感になることができないため、攻撃に対して常にむき出しで、傷ついているのです。
これは非常に重要なことなので、常に忘れないようにしてください。誰かがどれだけ強いと思っていても、十分に攻撃し、十分に有害な精神的・感情的汚物で負担を負わせた場合には、彼らも最終的にはその重荷によって倒れこんでしまいます。


・現実を認識する

有害な汚物についてお話ししましたが、両親や教師がエンパスな子供(あるいは大人)のサポートをするためにできることは、この惑星上の現実(リアリティ)の本当の性質を理解することです。

これは非常に重要です。ハリウッドが私たちに見せているイメージ、私たちの多くが信じて、必死で手に入れようとしているイメージは偽物です。

私たちが住んでいるのは、よくあるテレビドラマの世界ではありません。家庭は崩壊し、社会は暴力的で、社会的交流は顕著に表面だけのもので有害な場合もよくあります。

現実は、地球上の子供たちは毎日のすべての瞬間に嘘をつかれ、殴られ、虐待され、搾取され、レイプされています。

無害そうに見える「お泊り会」や「スカウトの外出」でさえ、私たちの子供を有害なもの、虐待、性的虐待などに晒す可能性があり、また子供の搾取、児童労働、児童ポルノなどは言うまでもありません。この惑星は子供にとっては有害なもので、それが現実なのです。

現実を否定し、存在していないふりをし、暴力や虐待に精神的な役立ちを見出し、あるいはどのような理由であっても無視していても、子供が虐待され、エンパスが破壊されることを防ぐことはできません。エンパスを助けたければ、目を開けて直視することしか道はないのです。


・ダメージは起こるということを認識する

エンパスを観察して理解し、ファンタジーではなく現実を理解したら、その次は、エンパスを現在のような現実社会(リアリティ)に晒した場合には、ダメージが起こるということを認識することです。

エンパスに対して肉体的に叩きつけ、叫びつけ、操り、エネルギーを搾り取り、攻撃、恥をかかせ、混乱させようとし試し、長期の苦痛や絶望という見境なしのエネルギーに浸した場合、エンパスはナイフで切りつけたのと同じような傷を負うことになります。

そ こであなたは、この場合大丈夫だというふりをしたり、あるいは「辛い経験があなたを強くするのよ」、「ここにいるのは彼らの選択だから」、あるいはその他 のスピリチュアル、進化論的なナンセンスを言うことで、罪悪感を和らげようとするかもしれません。しかしそうすることで、あなたは自分を欺いていることに なります。

どのような理由があっても、子供に暴行を加え、エンパスを攻撃し、他の人間を叩きのめした場合、あなたは彼らを傷つけ、損傷を与えているに他なりません。


・負った傷は癒されるのに長い時間がかかることを理解する

エンパスの本当の性質と彼らが置かれている危険について理解をしたら、次は有害な人間関係の結果として受ける感情や精神、魂が受ける傷は、癒されるためには何十年もかかる可能性もあるということをご理解下さい。

肉体的な傷はわずか数日で癒されることもありますが、有害な家や学校の環境によって生じた感情・精神・魂の傷が癒えるには、何十年もかかる可能性もあるということに科学者などは気がつき始めています。

社会が受ける経済的コストを考えるだけでも、膨大なものになります。さらに、エンパスは小さなことでも傷つくということをご理解ください。感情的、あるいは精神的な攻撃を一度受けただけでも、何十年も傷が残る可能性もあるのです。

これは本当に深刻な社会的、心理学的問題です。エンパスな子供たち(すべての子供は、生まれながらにしてエンパス性質を有することを考えてください)が健康で無傷の状態で成長することを望むのであれば、今すぐにでもこの深刻な結論に対して注意を向け始める必要があります。


・虐待ゼロ宣言を行う

この世界の本当の性質、そしてエンパスが常に危険に晒されていること、長期的で大きなコスト、子供たちを守る守る深刻な必要性についてご理解されたら、次にしなければならないことは、いつでも可能な限り、暴力的行為をやめることです。

「虐待ゼロ」宣言を出してください。我が家では、虐待はいかなる種類のものに対しても、一切受け入れていません。我が家では、叫び声を出したり、悪口を言ったり、ネガティブさを吐き出したり、あるいは能動的・受動的な攻撃を行ったり、その他別の人間に対してネガティブなことを行うことは誰にも認められていません。

私たちが批判をしない、あるいは他の家族の心を受け入れようとしないという意味ではありません。ただ、どのような時でも、ポジティブな方法でコミュニケーションを取ろうと心がけているというだけのことです。

私たちは完璧ではありませんし、たまには感情的な攻撃を行うこともあります(ほとんどの場合、加害者は大人で、被害者は子供です)。しかし誰かが感情的攻撃を行った場合は、加害者に責任があり、心のこもった謝罪を行うことが期待されています。

私たちが過ごした子供時代や、現在の多くの子供たちの子供時代と比べると、我が家は文字通りエデンの園のようで、家庭はそうであるべきでしょう。

私たちは子供には、健康的で傷がついておらず、精神的なつながりを保ち、共感力のある人に育つことを願っていますが、もしどのような形態でも他者への攻撃を認めてしまったらそうは育ちません。

また、「虐待ゼロ」という同じルールは、学校の教師にも採用されるべきです。

教師が児童に、あるいは児童が他の児童に恥ずかしい思いをさせること、そして精神的、感情的、魂レベルの暴力は、教室や校庭では、いかなる理由があろうとも許されるべきではありません。

特にエンパスは、いかなる種類の攻撃でも、何倍も傷つきます。子供の生活に虐待が入りこむべきではないので、「虐待ゼロ」宣言を行う必要があるということを認識してください。


・自分の子供だけでなく、あらゆる子供を守る

あなたができる具体的な第一歩は、「虐待ゼロ」宣言を行うこ とだけです。ご自分の選択を宣言し、虐待のない環境で生活することを希望される場合は、周りに虐待ゼロのためのサポートや採用、実施を促進してください。 エンパスや子供たちが虐待に苦しむのは、自宅だけではありません。学校やおばあちゃんのうち、親戚の家や職場、「友人」たちの中などで虐待は起こります。

大人が行く場所を制限することはできませんが、子供が虐待を受けることからは確実に守ることができますので、言い訳の余地はありません。


・エンパス気質の子供は絶対に虐待にあわせてはいけない

子供たちの特に成長する時期には、有害な大人や、その大人の有害な子供たちからできる限り遠ざけてください。たとえ両親がかなり有害な場合であっても、子供が生まれて最初の数年の間は一緒に遊びに行ってもほとんど害はありません。

しかし、有害な大人の毒性はやがて子供に伝染し、その子供は他の子供に対して望ましくない方法で接するようになります。そして最終的には、その他の子供でさえ暴力の加害者となるのです。

どのような問題も同じですが、エンパス気質の子供が成長するにつれ、彼らはネガティブな性質に直面することが増えて、周りからより影響を受けることになります。

子 供が小さい間は、一緒に遊んでも問題はありませんが、10歳辺りを超える頃から、子供の家庭の有害さや家庭内での虐待の経験は周りに波及(飛び火)し始め ます。あなたの幼児や思春期の若者、若い成人を、他の幼児や思春期の若者、若い成人から守る必要があるのは、そのためです。

子供を家族の集まりや社交的な場に無理にでも連れて行くことはポジティブなことだと思われるかもしれませんが、そうでない場合も多いのです。次世代のエンパスを守るためには、断固としたアプローチが必要になりますので、常に目をかけるようにしてください。


・自分を守る方法を子供にしっかりと教える

子供たちには自分を守る力がないので、親や教師が守らなければならないというのは本当のことです。しかし子供が大人に成長すると、親や教師は最終的にはコントロールできなくなるようになります。子供も大人になれば自分を守るのは自分自身となりますが、彼らも自分を守る方法を教えてもらっていなければそれもできません。魔法のようにどうしたらよいか知るなんてことはないのですから!

親や教師は、子供たちが彼ら自身を守る方法、ネガティブなものに対処する方法、境界線の引き方、虐待的な関係を拒否する方法、そして有害なものを避ける方法を子供に教える必要があります。

私は以前に、7~12歳までのすべての子供を対象に基本的な情報を提供する次の2冊の本にまとめました。(訳注:両書ともに日本語には訳されていません)

・Little book of Stars

・Great Awakening: Concepts and Techniques for Successful Spiritual Practice


しかしこちらに、今すぐご検討いただけそうなことをまとめました。


(翻訳終了)


*****


【コメント】

本文が長いので、パート2に続きます。

ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12082865294.html
世界の裏側ニュースさんちから転載しました。




*エンパスは一般社会側から観ると、異常で、異端児です。が、人間の本質としてみれば正常な状態です。
・神秘行をやっている人からみれば誠に羨ましき状態です。

・「気」に対して鋭敏という事で、「気」がコントロール出来ずに、感じるままに振り回されている状態が「狐憑き(きつねつき)」かと、コントロール出来れば教祖様の一丁上がりってわけで、日本には新興宗教が多いですw

・神秘行⇒エンパス状態⇒制御⇒覚醒・・・
*エンパス状態に於いて、自分が進んでいる方向が正しいのか否かを教示するのが師匠の役目です。

・エンパスは生物として、正常な状態です。
・それを制御し、一般社会に合わせれば良いだけで、そのためには良い先生が見つかるといいですね(先生が居なくても自覚して、制御出来る様にすればよいだけ)。
・エンパス=良い才能 ⇐ 良い先生はその才能を矯めるのではなく、一段と伸ばしてくれる人です。見つかると良いですね♪

・anarchy girlさん貴重な紹介ありがとうございました♪



・10月13日追記:世界の裏側ニュースさんより↓

★エンパスと子供の共感力を守る方法・パート2





2015年10月11日 | エンパス | トラックバック(0)件 |
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