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★<亡国のイージ○政治><憲法第31条「適正な手続き保障」違反→でたらめの手続きによる戦争法案は採決無効」>

<憲法第31条「適正な手続き保障」違反→でたらめの手続きによる戦争法案は採決無効」>

法案成立と報道されているが、一番大事なことは「法案成立」に一切、同意しないことである。
「一切同意せずに 戦争法案絶対反対の大規模デモをやるべき」である。

HAARP台風第20号がデモ妨害のために来ているが
またHAARPで作られているため軍需産業のレイ○オンの技術者が
「ばれてるからやめておこう」と
HAARPのスイッチを切ればこの台風はすぐに終わる。

この国会での
偽議決とは
一切関係なく大規模なデモをやり「戦争法案絶対廃案」をやるべきである。

なぜかというと
この世の中にあるものはすべて「同意」すると
本当のものになりはじめるのだ。

だから、このとんでもない法案が
「成立した」とあなたは一切「同意」してはいけない。

同意してしまったら、本当にそれは「成立」になりはじめる。

特にデモ隊は今が正念場である。

でたらめな手続きにより「成立無効」にもっていくには
今しかない。

そして国会で賛成した馬鹿議員は地元に帰れない。

この法案の偽成立に
「同意」しなければ
これだけでたらめな手続きでやっているんだから
成立無効だという声が大きくなりはじめて
本当に「成立無効」になるだろう。

この法案が成立したとは一切同意してはいけない。

むしろこの時点で
「戦争法案絶対廃案」と大規模な
デモをやるとその思いが一体化して
大きく押し返せることにつながる。

それに米国建国の父が
つくった米国憲法(ちなみに9月17日が米国憲法の記念日で9月18日が日本が満州事変をおこなった日である)
では、
歴史上、権力者がしばしば
「適正な手続き」をすっとばして
独裁に走るために
「適正手続きの保障」を憲法に入れている。

それは日本では憲法第31条になっている。
一見、憲法第31条だけをみると
刑事手続きだけ書いてあるかのように見えるが
最高裁の判例ではこの憲法第31条は
行政手続きなどにも及ぶこととして認められている。

だから今回の立法手続きは明確に「適正な手続き保障」の
憲法第31条違反に該当するのである。


非合法政権「亡国のイージ○」主導による戦争法案

http://twitcasting.tv/moi_kokkai0
3444 人/計 16998 人

アベ政権はまさに亡国のイージ○政権である。
モ○ド直営政権

ツイキャス
https://twitter.com/thoton/status/644413063467167744

しかし不正選挙で選ばれた政権による
日本収奪戦略は
まさにクーデターそのものである。
要するに
日本人から実は選ばれた政権ではないため
日本人を敵だと考えているのだ。

こんな夢を見た。

この国では
核戦争に移行しようとしていた。
時は西暦2015年9月


モミイ放送協会は、官邸の怪人からの依頼をうけたモミイの指示により
与党に有利な報道をするため、国会中継をするなと支持!

国民から受信料を徴収して
私物化。


昨日のシールズのツイッターから

国会中継、NHKでは放送していません。
この国のあり方を大きく変えようとしている国会が「公共放送」で全く放送されないなんて、おかしすぎる。
ツイキャス等では見れます。
歴史の変わり目になるかもしれない
日、政治家の方々がどんな言葉を話し、どんな態度でいるか、よく見ておきましょう。


おそろしいことに
この日本で「亡国のイージ○」による
戦争法案が、でたらめの手続きで
可決を主張している。

そしてデモを妨害するためにモ○ドは
台風第20号をもってきている。

歴史上
いろいろな局面がある。

こういう風に、
いわゆる非合法的な権力者側が
国民の合意がないにも関わらず
強制的に法案を可決させたという例は
ある。

郵政法案もそうだ。これは350兆円を戦費にする目的であった。
これは政権交代に導き、郵政株を売却しない法案が通った。

しかし不正選挙でまいもどってきた
亡国のイージ○により
また郵政民営化が促進されてしまった。

こういう場合
法案可決に「同意」してはいけない。

一番まずいのは
この「法案が成立した」と思って同意してしまうことである。

ここまで
日本人全員が反対しているにも関わらず
やっているのは、まさに日本人をだまして
戦争をするためだからだ。

これを廃案にするには
「デモを続ける」ことである。

郵政法案も結局、見直し
→政権交代
→廃案となった。

不正選挙によって
まいもどってきた政権によって
郵政法案は巻き返されているが

国民が同意していない法案は
廃案にできるのである。

ちなみに郵政民営化もそうだったが

この戦争法案は

官僚の大多数も
警察も
自衛隊も
法律家も
最高裁も
そして
国会議員も
非常に多くの人間がこの法案は廃案にすべきだと考えている。


重要なことは
日本ではまだ911事件が起きていないということだ。

米国では
ゴア大統領が選ばれるべきときに
不正選挙でブッシュが選ばれた。

日本でも不正選挙で
アベが選ばれている。

米国では911事件が起きた。
まだ日本では起きていない。

しかしながら
集団的自衛権が
成立してしまえば

ホワイトハウスダウンなどの
自作自演劇を
米国とモ○ドが
やって
「これをやったのは
あの国だ」
と言い始めたら
すぐに日本は
「戦争に参加」させられる。
https://www.youtube.com/watch?v=Xy-9c5ux1YY


つまり
戦争法案可決
徴兵制実施
ホワイトハウスダウンのような事件が米イ○ラエルが自作自演で実施

→イスラ○国がやったと言い始める。

そのあと、
「宇宙人が攻めてきた」というコンセプトで
大量のUFOが出現して
攻めてくるという
自作自演劇をやる計画が存在しているらしい。
「TR-3B アストラ」というUFO型極秘米軍機
https://www.youtube.com/watch?v=Fj9RB_mjHaI

映画『世界侵略:ロサンゼルス決戦』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=N9QqmZVuLzE

そのためか
ローランドエメリッヒ監督の
インデペンデンスデイが再び映画化されている。



国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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2015/09/19 08:46受信、小野寺さんのメルマガを転載しました。



*福一モクモク再臨界:内部被曝にきをつけよう!



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