人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★今年の東北の冷害を科学的に予言していた!

私は4月12日のブログで今年の東北の冷害を科学的に予言していた!!スミルノフ学派Dr佐野千遥

私の4月12日アメーバ・ブログ“夏に冷害*太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲は福島原発のトリチウム爆発が原因!Dr佐野千遥

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12013183585.html
で、今年の東北の冷害を既に科学的に予言していた!

こ れは今年3月に始まった福島原発メルトダウンした超高温核燃料が岩盤を貫き海水が混入した地下水と接触しトリチウム水爆発を起こし、その後益々激しくなっ て行く事を物理学的に分析し、日に数十トンの海水混入地下水が瞬時に沸騰爆発し重いトリチウム水蒸気が雲となって立ち昇らず、地上近くに霧と成って立ち込 める事を、私・佐野千遥は既に4月6日時点で発表していた。

連日湿度100%、日本全国の諸県で入れ代わり立ち代わり濃霧注意報が発令されて来た。この事は政府による報道管制により日本のマスコミは一切発表して来なかった。

実際、8月28日現在、東北地方には日照不足による冷害警報が発令されている。
http://www.reigai.affrc.go.jp/ 
http://www.jma.go.jp/jp/kishojoho/102_04_590_20150828043036.html 
東北地方を対象に日照不足に関する東北地方気象情報 第1号(リンク)が発表されています。(2015/8/28)
農研機構
東北農業研究センター
水稲冷害早期警戒システム

 日照時間(8月11日から8月27日まで)(速報値)
           日照時間(h)  平年比(%)
青森           90.7      92
深浦           96.0      96
むつ           38.7      50
八戸           44.8      50
盛岡           60.2      75
大船渡          48.6      61
宮古           42.6      49
仙台           37.3      48
石巻           42.9      47
秋田           74.4      69
山形           44.9      46
新庄           52.1      55
酒田           76.1      67
福島           28.6      35
若松           36.0      33
白河           30.7      39
小名浜          43.1      43

 今後、地元気象台から発表される気象情報等に留意してください。

以下に4月12日の私・佐野千遥のブログを引用する。
“東日本で今年の夏は「冷害」か!

3月20日以来益々激しくなっている福島原発のトリチウム爆発が原因で太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲のため、今年の夏は東北、北陸、関東、中部地方に渡って「冷害」が予想されますので、農家の方々は対処下さい。

本ブログは夏に成ってから、4月前半で既に「冷害」を科学的に予言していた事に付き、皆さんは見直す事になると考えられます。

2015年1月15日福島原発3号機地下での爆発のyoutube動画
https://youtu.be/XOrOrN-cu_s


「正 統派」現代核物理学派は物質を貫くミューオンの放射線を使って、メルト・ダウンした核燃料が福島原発の原子炉の底を既に抜けてしまったかどうか、“X線撮 影”をする、とか寝惚けた事を言ったり遣ったりしている。2011年3.11時点でメルト・ダウンした核燃料が福島原発の原子炉の底を抜けてしまった事は 明らかである。

4月7日辺りから続いている東京地方の実は異常に高い放射線量は、実際に現在、重水素・トリチウム爆発が2時間おきに起こっている福島原発2号機のメルト・ダウンした核燃料が岩盤を貫き遂に地下水に接触したからではないか?との憶測が飛び交っている!!!

福島原発に於ける今年2015年3月20日重水素・トリチウム水の水蒸気爆発の動画
https://youtu.be/LmPXnKWuphg 
をご覧ください。爆発で水蒸気雲が断続的に立ち昇るのが見える。(重水素とはその原子核が陽子+危ない中性子1つから出来ている放射性“水素”であり、トリチウムとは原子核が陽子+危ない中性子2つから出来ている放射性“水素”の事です。)

4月13日現在、連日のトリチウム爆発は日に日に更に激しくなっており、もうもうとトリチウム水蒸気が福島原発から噴き出しています。
https://youtu.be/r9n_KhgSELQ 

そして、この在日スイス大使館が発表した福島原発の現況解剖図をご覧ください。
https://pbs.twimg.com/media/BehXZDiCAAA5JwD.png

https://pbs.twimg.com/media/BehXZDiCAAA5JwD.png


そして、4月20日福島上空に現れた変な雲の写真をご覧ください。

福島上空に現れた変な雲

https://pbs.twimg.com/media/CDE8JYoUUAARAFK.jpg

そ して東京が本来晴れるべき日(天気予報が”快晴”の日)にも、昼間も薄暗くなる異常に濃厚な水蒸気雲が低空にモヤのように霧のように立ち込めて、雲間が途 切れて青空が現れる事が決して無く、日光が殆ど常にモヤのような霧雲に遮られていて、連日”曇り”または雨が続いている原因が、福島原発のこの重いトリチ ウム水水蒸気爆発にあると言えます。その物理学的理由を述べます。トリチウム水は普通の水より沸点が高いために、同じ温度でも普通の水よりも大量な”水蒸 気”を発生します。しかも、日光が遮られているために、日中も気温が上がらず低いので、トリチウム水からの更に大量な水蒸気雲が生成される為です。

そのため、「布団を日向干しに出来ない!」と困っている家庭の主婦の方々が少なからず居ます。

<対策1>
皆 さんには、強い放射能を含んだ雨に極力濡れないように、そして外を歩く時にはマスクを着用するように極力注意するように呼びかけます。そして、気温が最高 になってトリチウム霧がガス=気体化する正午過ぎから3時くらいまでの時間帯は危険なので、外出を極力控えるよう呼びかけたい。その理由はトリチウム水は 重く、比重が大きいため、その水蒸気雲はモヤの様に霧のように低空を漂い、決して雲間が途切れる事が無く、太陽の直射日光は遂に地表に届く事が出来ず、温 度の上がった正午前後は水蒸気雲・霧が気体の水蒸気ガスへと気化するので、水滴状のトリチウム雲なら高性能マスクで遮断できても気体となったトリチウム水 蒸気ガスは分子となって遣って来る為にマスクで防げないからです。気体のトリチウム水蒸気ガスを大気と共に呼吸して吸い込むと、肺の奥深くまでトリチウム 水蒸気ガスが侵入し、血液に溶け込み、生命体が生命体である由縁である負の誘電率・負の透磁率の生体内環境が根本から破壊され、癌を初めあらゆる重病を引 き起こすからです。

<対策2>
又、既に体内に取り込まれてしまった、又は、これから日々取り込まれて行く放射性物質を体外に排出 する為の対策を述べます。ストロンチウムはそれよりイオン化傾向が大きく(=局所的負の誘電率を創り出し易い)且つ化学的性質が似ているカルシウムCaに より、セシウムはそれよりイオン化傾向が大きく(=局所的負の誘電率を創り出し易い)且つ化学的性質が似ているカリウムKにより、ブロックして体外排出を 促進する事をお勧めします。それには放射能により汚染されていないカルシウムとカリウムを摂取する必要が御座います。またウラン、プルトニウムといった重 い原子は、セレンSeを大量に含むタマネギを生のまま、ミキサーで砕いて飲み込む事により、体外への排出を促進する事が出来ます。


又、 逆に、ここ連日太陽を覆っている雲が、低空にモヤのように霧のように常に漂って晴れ間を一切作らないその異常性から逆に、この雲を成す水が普通の軽い水で はなく重い水である、重水・トリチウム水である、と推論する事も出来ます。そうしなければ、この異常性が説明できない。

政府はひた隠しに 隠しているが、福島原発で実際何が起こっているのか、日本全国の地下水が放射能で汚染れる危険は無いのか、核燃料のメルトダウンが岩盤を貫いて地下水に接触したなら巨大爆発の危険は無いのか、等に付き、本ブログで私・佐野千遥が物理学者としての見解を発表して行きますので、今後とも本ブログに着目下さい!

1986年にチェルノーブイリ原発事故を経験したウクライナ政府が放射線量安全基準値としているのは年間0.15ミリ・シーベルトである。

元 は64才有ったロシア人男性の平均寿命が1986年チェルノーブイリ原発事故8年後に57才に落ち、ウクライナ人男性の平均寿命がチェルノーブイリ以降現 在までに55才にまで下がって来ているのは、チェルノーブイリ原発事故以来、大気中の放射線量が本当に安全であろう値よりも実は高い為、安全基準値内と政 府に言われて警戒しなかったウクライナ人、ロシア人が何年にも渡って大気中の放射能を浴び続け、呼吸し続けた事の歴然とした結果であると言われている。つ まりウクライナ・ロシアのチェルノーブイリ放射能安全基準値0.15ミリ・シーベルト/年ですら、安全基準値として高過ぎるのである。

[註]:平均寿命57才とか55才というと、40才くらいになるまでには、40%の同期生が死亡してしまう事になりますから、如何に若死かがお分かりになると思います。

ウクライナ人、ロシア人の多大な人口減少を見る時、そもそも放射線量の“安全基準”なる概念自体が、根拠無しの空中楼閣とすら言えるのである。

と ころで日本の皆さん、驚かないで下さい。日本政府が安全基準としているのは、チェルノーブイリ放射能安全基準値0.15ミリ・シーベルト/年を遥かに超え る1.0ミリ・シーベルト/年です。2011年3.11から未だ4年しか経過していない為に、未だ表沙汰にはなっていませんが、このまま行くと8年目 (2019年)辺りから3.11以来の大気中放射線被爆が原因で我々日本人がばたばたと倒れて多数死亡し、チェルノーブイリのウクライナやロシアと同じよ うに、日本人の平均寿命が急落し日本の人口が急速に減少する事態が発生し得る事になります。

そう言うと中には、“全国の放射線量モニタリング・ポストのデータを見ろよ!安全基準を満たしているじゃないか!”と主張する方も現れると予想されますので、この主張は3重の意味で根拠が無いので論駁いたします。

先ず全国の放射線量モニタリング・ポストで現在使われている放射線量測定計器は、米ジェネラル・エレクトリック社の意向を受けて日本政府が全国に出した(それを暴露している3.11福島原発事故ドイツ調査団のyoutube
https://youtu.be/8A-9wcDxnVM
https://youtu.be/-VrJ4DlwyEk

3.11福島原発事故フランス調査団のyoutube
https://youtu.be/XOrOrN-cu_s
を参照下さい)“計器の表示値を下げよ”なる指示によって改竄された計器であります。真実の放射線量は全国の放射線量モニタリング・ポストで表示されている値の少なくとも2倍~4倍であります。

つまり“天井値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr以上は表示しないで、0.1マイクロ・シーベルト/hrに頭打ちにさせる事にしている全国のモニタリング・ポスト
http://new.atmc.jp/ 
に 表示されている各県の放射線量の実況データは全て改竄された計器で測定したデータですから、真実の放射線量はそれを少なくとも2倍~4倍した値となりま す。福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県が0.1マイクロ・シーベルト/hrの“天井”にへばり付いている以外は大体0.05マイクロ・シーベルト /hrくらいとしても、それを2倍~4倍すれば0.1~0.2マイクロ・シーベルト/hrとなり、優に政府の“安全基準値”の0.1マイクロ・シーベルト /hr すらをも日本全国の各県が超えてしまう危険レベルに有る事が分かります。勿論、改竄した計器ですら“天井値”0.1マイクロ・シーベルト/hrを示してい る福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県の真実の放射線量は2倍~4倍すれば少なくとも0.2~0.4マイクロ・シーベルト/hr となるのですから、これは危険極まりない事と成ります。

つまり政府の“安全基準値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr すらをも日本全国の各県が全て超えてしまう危険レベルに有る事となります。

チェ ルノーブイリの年間“安全基準”0.15ミリ・シーベルト/年 は1時間当たりに換算すると0.15 /(24 * 365) ミリ・シーベルト/hr = 0.0000171 ミリ・シーベルト = 0.0171 マイクロ・シーベルト/hr となるのですから、福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県以外の県は、チェルノーブイリの0.1/0.0171~0.2/0.0171 = 5.85~11.7倍 の放射線被爆を、福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県は、チェルノーブイリの何と0.2/0.0171~0.4/0.0171 = 11.7~23.4倍 の放射線被爆をしている事となります。

チェルノーブイリの“安全基準” 0.0171 マイクロ・シーベルト/hrですら、既にウクライナ人、ロシア人の多数の死亡が結果しているのですから、日本の3.11の結果はこれから一体どういう事になるのでしょうか?

し かも、本ブログ冒頭で述べたように、更に福島原発に於いて3月20日重水素・トリチウム水の水蒸気爆発が起こって、東京が本来晴れるべき日にも、昼間でも 薄暗くなる異常に濃厚な水蒸気雲が立ち込めて日光が遮られていて、不気味に連日”曇り”が続いているのですから、これは大変な事態です。

2020年東京オリンピック招致どころの話では全く無いのであります。

だから言わんこっちゃない!安倍晋三さん!究極の救済手段を提供できる世界に唯一のスミルノフ物理学派の私に「ウラン・プルトミウム低温解体消滅システム」を創らせ、そして福島原発問題を救済させよ!

皆さんには、強い放射能を含んだ雨に濡れないように、そして外を歩く時にはマスクを着用するように極力注意するように呼びかけます。そして、気温が最高にな る正午前後は危険なので、外出を極力控えるよう呼びかけたい。その理由はトリチウム水は重く、比重が大きいため、その水蒸気雲はモヤの様に霧のように低空 を漂い、決して雲間が途切れる事が無く、太陽の直射日光は遂に地表に届く事が出来ず、温度の上がった正午前後は水蒸気雲が気体の水蒸気ガスへと気化するの で、水滴状のトリチウム雲なら高性能マスクで遮断できても気体となったトリチウム水蒸気ガスは分子となって遣って来る為にマスクで防げないからです。気体 のトリチウム水蒸気ガスを大気と共に呼吸して吸い込むと、肺の奥深くまでトリチウム水蒸気ガスが侵入し、血液に溶け込み、生命体が生命体である由縁である 負の誘電率・負の透磁率の生体内環境が根本から破壊され、癌を初めあらゆる重病を引き起こすからです。

というのは私自身、チェルノーブイ リの原発事故の時、その西に向け噴射された爆発による黒雲が西に進んでアルプスの上空で直角に北上しパリの上空を直撃した際に、その強い放射能雨を浴び て、忽ちにして身体数か所に甲状腺がん、リンパ腺癌の癌が出来た経験を持っているからである。

幸い私の場合は、その癌を先ずは玉ねぎの丸 齧りで抑え込んでおいて、ソマチットの含まれる尿療法により完治させたが、少々の雨くらい大丈夫だろうと思って当たると、又、マスクもせずに少々大気を直 接吸っても大丈夫だろうと思って呼吸すると、トンデモない事になるので、警告しておきたい。

ついでまでに述べるが、屋内でタバコを吸う事 を禁止されている勤労者は、外でマスクをしてタバコは吸えないのだから、これを良い機会に一切合財、タバコを吸う習慣を止める事をお勧めします。それはニ コチン・タールが生命体が生命体である所以の負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質のコラーゲンを生成させる重要な役割を負っているビタミンCを破 壊するからです。

不安を掻き立てる事はストレスを生じさせて皆を病気にさせるからいけない、とか主張する人達や、そのように意図的に宣伝 する医者達が後を絶たないので、一言お知らせするが、ストレスが健康に害が有ると信じている人だけに健康被害が生じ、ストレスは健康に害が無いと考えてい る人には全く健康被害が生じない臨床医学実験結果が出ている。そして、患者さんが羅病した原因を特定する事無く、“ストレス”が原因として逃げてしまう 「正統派」現代西洋医学の医者達や、そして70年代以降長きに渡って“努力するとストレスになる。”と教育した“ゆとりの教育”は、その“ストレス妄想” による社会の弱体化を体系的に推し進めて来た。

放射能を浴びていなくても流言飛語で不安になってストレスになって癌や重病になるのではな く、真実は逆に雨が、あるいは吸い込んだ空気がどのくらい放射能汚染されていて危ないかを意識していなくても実際に物理的にどれくらい強い放射能に晒され るかに依って癌や重病に陥るか否かが決まるのである。

以上述べた事から、真実の放射線量を改竄し隠ぺいする政府のサイドに立つ人たちの主 張である“実際の放射能よりも不安感・ストレスの方が病を作る。不安を募らせる輩は闇の権力の手先!”なる論は全く科学的根拠を持たず、逆にそれ自体が闇 の権力の側の宣伝文句と言う事となります。

今年の1月時点でtwitterのフォロワーが6万5千人も居たアマちゃんだ氏は、この2月時 点で、理由も告げられずに当局によりtwitterの「amaちゃんだ」のアカウントを閉鎖された。その後更にアマちゃんだ氏のyahooブログや他の幾 つかのブログにも当局の弾圧の魔手が及び、抹消された。

この当局による体系的弾圧下にあっても、政府系・地方自治体系の異常に低い偽りの 全国放射線量実況報告に対決して、そしてあらゆる嫌がらせのクレームや妨害を企てる輩達に抗して、アマちゃんだ氏は自分に残されたインターネット上のメ ディアを使って真実の放射線量を皆さんに報告し続け、健康が優れないにも拘わらず頑強に抵抗し続けている。これは左翼にとっての「革命的敗北主義」=右翼 にとっての「武士道の美学」の鑑とも言うべきであり、心底立派である。

1970年代から活動を開始し、今日世界にも発信する日本に於ける 本格的自然保護運動の第一人者と成ったamaちゃんだ氏とは、私・佐野千遥も以前からtwitterで何度か断続的に親交を交わした仲にあるので、今回 amaちゃんだ氏宛にtwitterで一連の返信を送った。

そのやり取りを以下に引用する。

@tokaiamada 佐野千遥です。amaちゃんださんは国家権力の体系的弾圧にも負けず本当に良く頑張っていらっしゃるその反骨精神を高く高く評価いたします。世界にも発信 する日本に於ける本格的自然保護運動の第一人者と考えます。新体系物理学の物理学者として強く連帯したいと考えます

<Amaちゃんだ氏より返信>
@AllahakbarAlai ありがとうございます 佐野さんを深く尊敬しています 高次脳機能障害の私には遠く手の届かない世界になってしまいましたが

<以下amaちゃんだ氏への私・佐野千遥からのtweet>
@tokaiamada 欧米・日本では不治の病の精神的病・統合失調症は、赤道直下のブラック・アフリカでは羅病後3か月以内に85%が完全治癒している。これは生野菜果物に含 まれるコリスミ酸が赤道直下の強い太陽光を浴びて論理左脳の神経伝達物資トリプトファンに大量転換するからです。

@tokaiamada 依って、生野菜:ブロッコリー、ニンジン、キャベツ、玉ねぎ、大根、小松菜、ニンニク少々、生生姜少々、をミキサーで砕いて飲み込み、日本の強い日光に当 たれば精神的病・統合失調症は必ず完治するとの医学学説を私は唱えております。日本癌難病サポート協会名誉会長・佐野千遥

@tokaiamada その前に1点言い忘れた事を伝えます。通常の栄養学が主張するトリプトファンが人間の身体に入って来る経路は、日光を浴びた牧草が先ずシキミ酸を光合成 し、更に日光を浴びた牧草がそのシキミ酸をコリスミ酸へと光合成し、コリスミ酸を含む牧草を牛が食べて、野原で日光浴した牛が

@tokaiamada コリスミ酸をトリプトファンへと毛の生えていない鼻と口の先、耳、お腹、お尻、足の裏だけを使って光合成する。「正統派」栄養学は人間は牛肉や肝臓からし かトリプトファンを摂取できないとしているが、全身で皮膚呼吸できる人間はトリプトファン光合成の為の理想的身体を持っている。

@tokaiamada つまり欧米・日本に於いては不治の病とされている精神的病・統合失調症は生野菜と強力な太陽光で完治できるとする私のこの医学学説は、幻覚症状が有る/無 しを決め手として羅病/非羅病が判断される精神的病・統合失調症のその幻覚症状をスミルノフ物理学体系に基いて論じた物です。

@tokaiamada 誤謬の「正統派」現代物理学”体系”を批判し尽くしたスミルノフ新体系物理学は、現実の物理世界において時間の進みが加速されれば、無い所からエネルギー が発生し、時間の進みが減速されれば、有った筈のエネルギーが消滅する事を理論的に論証する事ができます。

@tokaiamada 人間の身体の中で体内時計として働くメラトニン・セロトニンという物質は、身体が取り込んでるそのトリプトファンが更に太陽に当たると、変換されて生成す る物質です。つまり左脳の神経伝達物質トリプトファンもメラトニン・セロトニンと同じく人間の身体の時間の進みに関わる。 

@tokaiamada トリプトファン、メラトニン・セロトニンは身体の時間を司る物質で、これが欠乏したり、変調を来すと、身体の中の時間の進み/遅れ機能自体に変調を来し、 時間の進みが加速されれば突如エネルギーが出現し、時間の進みが減速されれば有った筈のエネルギーが突如消滅します

@tokaiamada これは先述の物理世界で起こる時間の進み/遅れによるエネルギーの生成/消滅現象と同じです。時間の進み/遅れによりエネルギーが突如として生成したり消 滅したりする事が「幻覚症状」を引き起こします。もう一度言うと精神的病・統合失調症か否かは幻覚症状の有無が決め手です。

@tokaiamada ところで私のスミルノフ物理学はこの医学学説にもう一点で関わっている。それは論理脳の神経伝達物質であるトリプトファンのその「論理性」と「時間性」の 理論的架け橋の役割で、ハイゼンベルグの不確定性原理は確率論的解釈を排し物理世界の離散値性により此れを説明します

@tokaiamada 私のスミルノフ数理物理学は、数学者の頭の中だけに有って実際には存在しない連続実数の上に作られた誤謬の数学分野・確率論を誤った世界観として排す。数 学世界、物理世界、生命体内世界を貫いて我々の世界は離散値=有理数の世界であり、時間も空間距離もエネも全て飛び飛び

@tokaiamada 飛び飛びの時間軸であるから、時間の流れが区切れて「論理性」が可能となる。トリプトファンが論理脳=左脳の神経伝達物質であり且つ時間を司る体内時計の役割をする事は、このように新体系物理学により説明されます。

@tokaiamada ”時間の流れが区切れて「論理性」が可能となる”事に関して、少々物理学の小難しい話を添えます。20世紀初頭に物理学会でポアンカレーが”微積分学に 依っては多体問題は解けない”=”互いに重力で引き合いながら運動する3つ以上の星の時々刻々の位置は微積分学で解けず”

@tokaiamada と論証したのは、誤謬の確率論と同じく離散値有理数ではなく連続実数の上に作られた誤謬の微積分学を基に、3つの作用反作用を表す連立微分方程式を作用反 作用の論理的順番を無視して同時に解こうとしたから”解けない”という結論になったのであって、

@tokaiamada 我々の離散値=有理数の物理世界に於いては、離散値の数学の差分和分を使って、しかも二つずつペアにしての作用反作用を表す差分方程式を論理的順番に適用 すると多体問題が解ける事を論証して、私・佐野千遥は2006年サンクト・ペテルブルグの物理学会で発表した。

@tokaiamada 物理学の小難しい話になってしまいましたが、もう一度最初に述べた事を繰り返します。

@tokaiamada 佐野千遥です。amaちゃんださんは国家権力の体系的弾圧にも負けず本当に良く頑張っていらっしゃるその反骨精神を高く高く評価いたします。世界にも発信 する日本に於ける本格的自然保護運動の第一人者と考えます。新体系物理学の物理学者として強く連帯したいと考えます。

日本癌難病サポート協会名誉会長・佐野千遥
ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:ドクター佐野千遥”


ameblo.jp/allahakbar231/entry-12070757105.html
佐野さんちから転載しました。



>3月20日以来益々激しくなっている福島原発のトリチウム爆発が原因で太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲のため、今年の夏は東北、北陸、関東、中部地方に渡って「冷害」が予想されますので、農家の方々は対処下さい。
・この仮説には「ケムトレイル」の概念が一切入っておりません。
・4月に入ったら一気に、ケムトレイル散布が激しくなり、ケム雲りが8月まで続きました。従ってケムも、加味して下さると申し分ありません。
福島上空に現れた変な雲
↑引用されたこの雲は典型的なケム雲です。


・当然、ケム散布の目的は色々あり、それによって散布されるケム成分も変えられているのでしょうが、残念ながら、それを検分する手立てを持ち合わせていないのが弱い所です。有るのはその時々の写真だけです。

・3月来、飯山さんもこのケム曇りの原因を福一モクモク一本やりだった。ケムは単なる飛行機雲とされた事に大きな違和感を感じた次第ですw

・ともあれ、「ウラン・プルトミウム低温解体消滅システム」の完成稼働に期待したいものです。


関連記事
プロフィール

タマいち

Author:タマいち

こんにちは ♪
漢方と生薬の匂いが大好き ♪
花の七十代♂、サバイバル中心です♪

サバイバルに必要な情報の収納庫!
転載はご自由に ご勝手にどうぞ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

熊本!365歩の街(マーチ)!!

独りファシズム Ver.0.3

だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

アギタの神が住む鎮守の森

やっぱり、毎日がけっぷち

建築とかあれこれ 呪いもあれこれ 

石橋を叩いて割れ!

さんたブロ~グ

マトリックス脱出

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

シドニーおちんのこれが今の精いっぱい2

何てことはない日々
検索フォーム
リンク
飯山です