人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★分子栄養学(三石理論): 骨の生理と疾患

脊椎動物のからだ

A 背骨のある動物
 身近な動物たちの多くは背骨をもっています。
 魚類や両生類(カエルやイモリなど)、爬虫類(ヘビ、トカゲ、カメなど)や鳥類のほか、ヒトもなかまである哺乳類がこれに属しています。背骨をもつことがその特徴というわけです。

 単細胞から多細胞生物へと進化し、海のなかから陸上へ移って生活するようになった動物のからだには、さまざまな変化が生じましたが、現代人のからだを支えている骨格までの進化の歴史をたどると、骨の役割およびその機能を保つための条件がみえてきます。


B 細胞とカルシウム
 原始の海にはいろいろな元素のイオンが存在しました。鉄や亜鉛や銅などのイオンが触媒となってアミノ酸や糖や核酸塩基をつくり出し、やがてタンパク質やDNAなどの高分子化合物を生成し、膜構造で周囲と仕切られた原始細胞を登場させました。

 細胞は細胞膜の内と外とで異なっているイオン濃度を利用して、情報伝達などの生命活動を営むようになりました。海水中に多いカルシウムイオンをとり入れたり排出したりして、細胞内の濃度を低く保ちながら利用しました。

 多細胞生物になると、カルシウムを体内に蓄えるようになりました。炭酸カルシウムやリン酸カルシウムといった化合物にして備蓄するのですが、それが骨の起源というわけです。

 カルシウムを直接に体外へ出すことができないので、とりあえずの置き場所としても化合物として蓄える方法が役立ちました。

 多くの細胞が集まってはたらく組織をつくるにはまとめておく工夫が必要であり、動物型の多細胞化には、コラーゲン線維を中心にしたマトリックス(基盤)がはりめぐらされることになりました。

 コラーゲンは動物のタンパク質とよばれ、人体でもっとも多いタンパク質です。

 カルシウム化合物は、コラーゲン線維に付着させておくという形式で蓄えられました。


C 骨の進化
 骨は他の体成分と異なり、化石として発見されて生物進化を知る手がかりとなります。

 生物進化のなかで、海から陸上へ移動したとき、骨には新しい役目が加わりました。それは重力にさからってからだを支えることでした。

 水中では泳ぐことに適したまっすぐな背骨でよかったのですが、地上に移り四肢をもつようになると、重力に抗してものをつり下げるのにつごうのよいわん曲のある背骨になりました。

 直立し二足歩行をはじめた人類では、さらに腰椎の前わんが生じ、骨盤の形が変わりました。

 頭から骨盤の下端までが脊柱という一本の骨の柱で、椎骨という骨をつみ重ねたつくりになっています。


骨の生化学

A ヒトの骨格
 成人では206個の骨が骨格を構成しています。骨といえばまっすぐで長い長管骨を思い浮かべますが、からだの部位によって扁平だったり短かったり、曲がったりといった骨もあります。

 骨格は部位に応じて分類されており、頭蓋骨および脊柱骨、胸骨、肋骨を“体幹骨”といい、上肢骨と下肢骨とが“体肢骨”となっています。

 頭蓋骨は耳小骨をふくめて29本であり、脊柱骨には鎖骨や肩甲骨、仙骨などがあります。

 すべての骨は外側を結合組織でできたうすい膜(骨膜)に包まれており、内部の骨髄に接する側は内骨膜でおおわれています。

 骨髄は、骨の重要なはたらきの一つに挙げられる造血作用を営む場所です。

 長管骨を輪切りにしてみると、右図のようになります。外側の皮質骨は硬く、その内側の海綿骨はやわらかくなり、骨髄はゼリー状です。

 骨格のうち、体重のかかる部分の骨では皮質骨の比率が高く、柔軟な動きを受けもつ骨は海綿骨が多いのは合理的なつくられ方といえるでしょう。

 海綿骨はスポンジ状で表面積がひろいので、骨づくりを担う破骨細胞や骨芽細胞が多く集まってはたらくのに適していますが、体液の変化の影響を受けやすくなっています。

 海綿骨は骨代謝(後述)のスピードが皮質骨にくらべてはやく、とくに女性の閉経後やからだを動かさないことの影響がすみやかにおこってきます。そのため骨粗鬆症や骨折は、海綿骨の多い骨でおこりやすいのです。


B 骨の成分
 骨をつくっている成分は、年齢や部位によって多少のちがいはあるものの、下図のようにミネラルが50~70%、タンパク性の基質が20~40%、水分が5~10%、脂質が3%となっています。

 骨はタンパク質を基盤として、リン酸カルシウム(ヒドロキシアパタイト)が沈着した石灰化組織という成りたちです。

 基質となるタンパク質のほとんどがコラーゲン線維で、骨の丈夫さとしなやかさのもととなり、これにヒドロキシアパタイトという化合物になったカルシウムが加わって硬さをつくり出しています。

 骨のミネラル含有量が“骨塩”量ですが、これを面積で割って得られるのが“骨密度”です。

 最大骨量は次頁の図のように18歳頃から40歳頃まで維持されます。女性では閉経後の10年で20%程度が減少しますが、その速度にはカルシウム摂取や運動習慣によるちがいが生じています。

 女性の最大骨量は男性に比較して20~30%ほど低く、高齢になってから骨粗鬆症を発症しやすい要因の一つになっています。


C 骨代謝と細胞たち
 骨の形をつくる細胞は軟骨細胞です。乳幼児の骨では軟骨でできている部分が多く、成長するとともにそれが骨組織に変わります。軟骨から骨がつくられる過程は“軟骨内骨化”といわれ、手足の長管骨や頭蓋底部、脊椎骨、骨盤などほとんどの骨はこのコースをたどります。

 軟骨細胞が分化して骨芽細胞に変身し、骨づくりの主役になります。

 成長期ばかりでなく、成人の骨でも骨づくりの作業が繰り返されています。古い骨を溶かして新しくする骨代謝が営まれているのです。

 骨代謝のプロセスでは、まず破骨細胞の出番です。骨芽細胞は骨の中にいますが、その呼びかけで血中からやってくるのが破骨細胞です。

 破骨細胞は骨髄のなかにいる血液幹細胞から生まれたマクロファージに近い細胞で、骨芽細胞から送られたサイトカインや副甲状腺ホルモン、活性型ビタミンDなどのシグナルによって、骨吸収という特別な仕事をする専門家になります。

 破骨細胞はなかま同士が集まって結合した大きな多核細胞になって作業をはじめます。

 骨の表面に密着した破骨細胞は、まずタンパク分解酵素カテプシンを出して骨基質を溶かします。また塩酸をつくり放出しミネラル成分の脱灰をすすめます。破骨細胞は多くのエネルギーを消費しながらこの仕事をしています。

 骨の吸収作業で生じるゴミは、破骨細胞にとりこまれトランスサイトーシスとよばれる移送機構により運ばれ、反対側の細胞膜から外へ捨てられてゆきます。

 破骨細胞の活動は2週間ほどつづいたのち、骨芽細胞へと交代することになります。


D 骨のリモデリング
 古い骨を新しい骨に置き換える作業は“リモデリング(骨改造現象)”とよばれ、その前後で骨の量が変わらないよう調節されていますが、元通りに骨が仕上がるには3~5ヶ月前後の日数を要します。

 リモデリングの各ステップの進行にかかわるいろいろの増殖因子は、骨芽細胞がつくり細胞外基質中に蓄えられています。

 骨はからだのなかでもっとも増殖因子を豊富にもっている組織であり、そのなかでもIGF(インシュリン様増殖因子)やTFGβ(トランスホーミング増殖 因子)が多く、骨のリモデリングによって骨髄腔に放出されており、それがガン細胞の骨転移を助けていると考えられるようになりました。

 「ビスホスホネート」という骨転移を抑制する目的で使用される薬は、破骨細胞を標的にしています。

 またカルシトニンという甲状腺が分泌するホルモンも、破骨細胞の作用を抑制します。

加齢と骨萎縮

A 骨粗鬆症のリスク
 骨量が減少して骨が弱くなり、骨折の危険性が高まった状態としてひろく認識されている骨粗鬆症は、加齢により頻度が高まり、とくに女性では閉経後に増加します。女性ホルモン(エストロゲン)分泌の低下が促進因子になっています。

 女性は一生のうちに皮質骨の35%、海綿骨の50%を失うとされており、骨量の急激な減少は閉経直後の数年間に生じ、その後はゆるやかに低下してゆきます。

 男性でもエストロゲンは骨代謝の正常な維持に必須で、男性ホルモン(アンドロゲン)を酵素アロマターゼでエストロゲンに変換して利用しています。女性のように急激な骨量減少の時期はなく、徐々に骨萎縮(低回転型)が進行してゆきます。


B エストロゲンと骨代謝
 閉経により血中エストロゲン濃度が10%ほどに低下すると、骨吸収が骨形成を上まわるようになります。この場合には骨芽細胞も破骨細胞も活発にはたらいていながら生じてくるので高回転型骨萎縮といわれます。

 骨芽細胞も破骨細胞もエストロゲン受容体をもっています。エストロゲンは骨芽細胞の増殖を促がす一方、破骨細胞にはアポトーシス関連の遺伝子を発現させ、骨吸収が行き過ぎにならないように調節しているのです。

 エストロゲンの欠乏は骨髄中のTリンパ球に炎症性サイトカインのTNF-αやIL-6を分泌させ、これが破骨細胞の前駆細胞からの分化をすすめることもわかりました。

 骨粗鬆症へ進行する骨萎縮のリスク因子にはエストロゲン受容体やビタミンD受容体や、コラーゲン合成にかかわるメチレンテトラヒドロ葉酸還元酵素(MTHFR)の遺伝子多型のあることが明らかにされています。


C 骨ミネラルと臓器
 骨量の低下や骨折リスクに対する栄養評価の項目には、エネルギー、タンパク質、脂質、糖質と並んで、ミネラルとしてカルシウム、リン、マグネシウムが挙げられます。ビタミン類ではD、K、B2、B6、B12、葉酸、Cが重要とされています。

 人体のカルシウム(Ca)の99%、リン(P)の85%が骨に存在しており、骨リモデリングにより血中へ放出されたり骨にとりこまれたりしています。

 副甲状腺の細胞表面にはCa感知受容体があって、血中Ca濃度が低下するとPTH(副甲状腺が合成するペプチドホルモン)を分泌します。

 Ca感知受容体はわずかなCaイオン濃度の低下にも反応し骨吸収を増加させます。

 Pは多くの食品にふくまれており、通常の食生活で不足はおこりません。むしろ食品添加物として摂取される量の増加により摂取過剰が問題視されています。

 リンが過剰に摂取されるとPTHの分泌が増加します。骨からはリン酸抑制因子(FGF23)が出てきます。

 FGF(線維芽細胞増殖因子)は1997年に“Klotho”と名付けられたミネラル異常を示す遺伝子変異マウスの症状の原因をつくる分子として発見され、新しいミネラル制御因子であることが認められたものです。

 腎臓はビタミンDを活性型(1,25水酸化ビタミンD)に変換します。活性型ビタミンDは腸管からのCaとPの吸収を促進し、血中CaおよびP濃度を維持させます。

 骨と腎臓と副甲状腺は協調してミネラル代謝を調節する関係にあるわけです。


D 骨とビタミン
 ビタミンDは食物からの摂取と、皮膚における紫外線照射による生合成の二つの経路で供給されます。

 食物から摂取されるビタミンDは、側鎖構造の異なるビタミンD2とビタミンD3があり、前者はきのこ類に、後者は魚類に多くふくまれています。

 ヒトの皮膚にはプロビタミンD3が存在し、これに紫外線が照射されるとプレビタミンD3になり、つづいて体温の作用でビタミンD3が生じます。プロビタミンD3はコレステロール生合成反応の中間生成物です。

 通常ヒトの体内に存在するビタミンD3の多くは皮膚でつくられたものとされており、日照量が少ない場合、ビタミン不足を招きかねません。

 ビタミンD3は肝臓で25水酸化ビタミンD3となり、さらに腎臓まで運ばれて1,25水酸化ビタミンD3という活性型になります。

 活性型ビタミンD3は、核内受容体に結合してレチノイン酸受容体と複合体をつくり、遺伝子の転写を促し、小腸でのカルシウムやリンの吸収を増加させます。

 ビタミンKは、骨芽細胞がつくる基質タンパク質オステオカルシンを一人前の構造に仕上げる反応の“Gla化”を助ける因子であり、骨基質のGla化によってヒドロキシアパタイトと結合する石灰化がすすみ、骨が形成されます。

 基質タンパクのコラーゲンは、らせん状のポリペプチド鎖を3本あわせた3重らせん構造につくられます。この構造に仕上げる反応にはビタミンCが必要です。

 骨芽細胞から分泌されたコラーゲン分子は、きちんと架橋されると適度な弾力を備えた強度を保つ構造になりますが、加齢とともに無秩序な架橋(ベントシジ ン)をつくるようになり基質にダメージを与えます。これは糖化反応で生じるAGEでつくられる架橋で骨をもろくする原因になります。糖化反応は血中のホモ システインが多いとき促進されますが、ビタミンB2、B6、B12および葉酸と抗酸化物質の摂取は、それを抑制するようはたらきます。

メグビーインフォメーションVol.392「ヒトと骨の健康」より


ww.megv.co.jp/メグビーさんちから転載しました。
・メグビーは分子栄養学に基づく栄養補完食品を製造販売する唯一の会社です。

*今現在の喫緊の問題は福一モクモク再臨界中で、休みなく放射能が舞い散っていることです。

★分子栄養学(三石理論)による放射性物質対策

・ストロンチウムは カルシウムと似ているので、カルシューム(タンパク質も)が不足していると、に吸収されます。骨に居座ったストちゃんがベータ線を放出し続けるので、内部被曝が起こります=活性酸素対策が重要となります。

*サバイバル「健康自主管理」に最適なのが、「分子栄養学(三石理論)」です。
・理論が確立されているので(他の方法:理論は後付けです)、それに基づいて、自分自身で栄養補完をするだけで、病気予防&治療が出来るからです~どんなに良い方法でも、自分で出来なければサバイバルには使えません。

メグビーなら、お医者さんの手を煩わすことなく、自分自身で(食事の際に栄養補完物質を摂取するだけ)で予防&治病が出来ます。しかも、安心、安全なのが嬉しい限りで、欠点は懐が寒くなることだけですw

病気を治したい方、懐に余裕がある方は「メグビー」製品で、普段使いには「DHC」でと(水溶性のビタミン類はDHCで可)、使い分けするのも良いでしょう。

・タマいちは両方を愛用しています~20年近くになりますが不都合な点は何も起こっていません。


■「メグビー」
TEL: 03-3265-0314 (受付時間 9:00~17:00)
FAX: 03-3265-0319

■「メグビー」健康相談
専門カウンセラーがあなたの健康管理のお手伝いをします。
健康相談はこちら

■「メグビー」メールでのお問い合わせ
お問い合わせはこちら


*メグビーを推奨していますが、メグビーさんからは一銭も貰っていません。
・おいら自身のサバイバル知識UPの為に、メグビーさんから許可を得て、記事を転載しているものです。
・他人の手を借りずに、特別な修行も要せずに、自分自身で結果を出せるのは「分子栄養学(三石理論)」⇒「メグビー製品」による栄養補完がベストです。

*「(株)メグビー」は世間一般の健康食品会社とは出発点が違います(飯山さんサイトぽんぽこ笑店の ネット販売商品群と似たものが有りますw)。三石理論を実践する為の安心安全な栄養補完食品を提供し、愛用者対談に登場される方々と一体になって作り上げ られて来たと考察していますので、その方の実践方法を聞くこと=ノウハウを知ることは、またとない有益な機会と考えています。


株式会社メグビー 代表取締役笹木多恵子
メ グビーは父三石巌が自分の理論に基づいた自分の理想とする製品を造りたいという夢が叶って1982年に誕生しました。 私は三石巌の長女として父の遺志を継ぎ、信頼され安心してお飲みいただける製品を皆様に提供してまいりました。 現在では健康に関する食品を扱う会社が数多くありますが、同業他社とは根本的に違うのは、父の哲学と三石理論があって成り立つ製品群であり、メグビーであ る点です・・・

原点と発展ー分子栄養学に基づく史上最高のサプリメント

『分子栄養学』今ではごく普通に耳にされる言葉だと思います。この『分子栄養学』、実はメグビーの設立者である三石巌が提唱した栄養学理論なのです。


ヒトフードとは?
植 物でも動物でも、生き物は例外なしに物質を要求します。新しい物質がはいってこなければ死んでしまうのです。 私たち人間は、ほかの動物と比べてかくべつ長い寿命を保ちます。これは、たくさんの種類の物質を人間の頭では考えられないほど巧みにあやつっていることに よるのです。 その物質の種類に個体差はありませんが、必要量には個体差があります。

私 た ち は 毎 日 食 事 を か かすことはありませんが、必要なものを必要なだけとっているかと聞かれたら、イエスと答えられる人はまずないでしょう。 だから、健康でいたいと願う人は、食事のなかに、生命が要求する基本的な物質を、けっして不足しない量だけとりいれる習慣をもたなければなりません。

これに私は《ヒトフード》という名前をつけました。
これは過不足のないアミノ酸群と水溶性ビタミンとの一定量から成る食品=メグビープロ+メグビーミックスであります。
《ヒ トフード》の中心はプロテイン(タンパク質)です。 《ヒトフード》の質を大きく左右するのがプロテインの質です。 この点でメグビー製品が無比のものであることを、皆様にもご体験いただければと思います。




*普段の食・生活を大切にしましょう(ミトコンドリアの働きを大切に)↓


発酵食品発酵菌類活用=ピクルス、ザーサイ、ヌカ漬、味噌醤油、ワイン、、ヨーグルト、キムチ、梅干、納豆、ドブロク、発芽玄米酒、チーズ、鰹節、ひしお、豆乳ヨーグルト等々の発酵食品や乳酸菌類を活用しましょう。


体温は高めがいい!~体を動かす。冷飲食の禁止(生野菜、冷やしたビール、水分の取りすぎ)。腹巻、レッグウォマー、首筋には手拭い、タオルや襟巻きを使用して暖かくしましょう(手首、足首も暖く)。



関連記事
プロフィール

タマいち

Author:タマいち

こんにちは ♪
漢方と生薬の匂いが大好き ♪
花の七十代♂、サバイバル中心です♪

サバイバルに必要な情報の収納庫!
転載はご自由に ご勝手にどうぞ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

熊本!365歩の街(マーチ)!!

独りファシズム Ver.0.3

だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

アギタの神が住む鎮守の森

やっぱり、毎日がけっぷち

建築とかあれこれ 呪いもあれこれ 

石橋を叩いて割れ!

さんたブロ~グ

マトリックス脱出

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

シドニーおちんのこれが今の精いっぱい2

何てことはない日々
検索フォーム
リンク
飯山です