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★ワクチン接種は危険:デング熱ワクチン編

デング熱 ワクチンで感染率7倍に/政治的な利用

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デング熱ワクチンによって、感染が7倍に急増することが研究者によって公に認められる
(”Researchers openly admit dengue vaccine would cause 7-fold spike in infections”)
9月4日【Natural News】
http://www.naturalnews.com/046867_dengue_fever_vaccine_gm_mosquitoes.html#ixzz3DafefJp4


デング熱用ワクチンは、実際には接種開始から最初の数年にデング熱の感染率を増加させるということが発表された。オレゴン州率大学およびクレムゾン大学からの研究員が実施した研究によるもので、同研究についてはEpidemiology & Infectionジャーナルによって公開されたものである。


研究員のジャン・メドロック氏:
「私たちの分析では、デング熱向けワクチンが開発され幅広く使用された場合、その後にデング熱感染数が通常のレベルの2~3倍に急増する可能性があることを示唆しています」


ワクチンの使用によって感染数レベルが最高で7倍に増加する可能性がある場合もあることが同研究で判明した。



ワクチンには自然の免疫力ほどの効果はない


研究員らは、ワクチン接種の後にデング熱の感染パターンを予測するための数理モデルを設計した。

このコンピューター・プログラムは特にデング熱について調べるために設計されたものではあるが、今回の研究から判明したことは他の感染症にも適用される可能性があると研究員らは記している。


デング熱は蚊媒介性の感染症で、毎年、世界で5,000万人に影響を与えている。熱帯および亜熱帯地方で非常によくある感染症ではあるが、死者を出すことはほとんどない。
 
デ ング熱ウィルスには複数の異なる株が存在しているため、一度感染したからといえども、一般的に一生有効な免疫がつくというものではない。しかし、二度目に 感染した場合は、効き目があることが多いようだ。たとえばタイでは80%の子供がデング熱に感染しており、そのため11歳までには免疫力ができている。


研究員のジャン・メドロック氏:
「もし、ワクチンが開発・使用された際には、ワクチンによって多少の保護力がつきますが、完全なものではありません。そして子供たちの間の感染率は自然でかなり安定していますが、それを阻害することになります」


デング熱向けワクチンは他のワクチンと同様、100%効果的とはいえない。ワクチン接種計画によって、最初はデング熱に感染する子供の率は低下することになる。


しかし、その後ある時点において、蚊の生体数に自然変動が起こり、再び子供たちがデング熱に感染することになるだろう。ワクチンを受けた子供の免疫は、実際にデング熱に感染した人たちの免疫よりは弱く、そのため感染率が急上昇することになる。


適切な可変のクラスタを前提とすると、デング熱の感染率は、ワクチンの使用前のレベルと比較すると最高で7倍までに急増する可能性があり、もしそうなれば医療施設に負担がかかることになる。


デング熱向けワクチンによる感染率の急上昇の具体的な内容は、特にデング熱独自の特性によって判定された結果であるが、過去に他のワクチンが使用され始めた後に、同様の影響があった可能性もあると研究員らは指摘している。



ワクチンによってデング熱がさらに致死的になる?

この新しい研究からは、自然のプロセスに干渉した場合、何が起こるかは絶対にわからないという、意図的ではない結果に関する法則について鮮明な例を提示することになった。

もう一つの例は、ブラジルの一地方で、デング熱に対抗する目的で放たれた遺伝子組み換え(GM)の蚊によって、デング熱の感染率が実際には増加したように考えられることである。

この蚊はすべてがオスで、成熟期に到達するまでの間に子孫がすべて殺されるように、精子内にある遺伝子のあるように操作されている。


この計画が始めて発表された際、生物学者や市民社会グループらは、デング熱を媒介するネッタイシマカを殺すことで、人間の自然な免疫力が取り除かれ、実際には徐々に感染者数は増加する可能性があると警告を発していた。


遺 伝子組み換えの蚊に対するもう一つの懸念は、デング熱向けワクチンと関係もあるかもしれないことだ。つまり、デング熱(dengue fever)でもっとも危険な形態のものは、デング出血熱(dengue hemorrhagic fever)と呼ばれ、デング熱に一度感染し、その後長いギャップの後にもう一度感染した人に最も多い。


人工的にデング熱感染の自然な感染率を混乱させることで、その手段がGMの蚊であれワクチンであれ、実際にはデング熱がもっと致死的な感染症に変わる可能性があるというのだ。



(翻訳終了)



*****


【コメント】


こちらの記事のコメントで、デング熱に関する興味深い情報をまとめていただきました。少しつけたしもあります。


9月5日デング熱は、毎年感染者がでていましたホメオパシーガーデンのブログ様より)



1.)代々木公園のすぐ近くに、「たまたま」デング熱ワクチンの開発に取り組んでいた企業が立地していた。

デング熱の感染を新たに14人確認!計48人に!フランス製薬会社がデング熱対策のワクチン開発!来年にも実用化へ! 」(真実を探すブログ様)


・・・そりゃ、「実験用の蚊が脱出したんじゃないか」などという疑いの目を向けられても仕方ないですね。

しかも、ワクチンもよく売れるようになることを見通してか、フランスのサノフィ社の株価も急上昇です。

・・・病気が流行ると、ワクチンってよく売れそうですね♪


同社の株価の実際の動きは、こちらでご覧いただけます。リンク

ちょうどデング熱のニュースが騒がれている頃なのでしょうか。



2.) 代々木公園が封鎖され、ホームレスの人も追い出す


【ハフィントンポスト】http://www.huffingtonpost.jp/2014/09/04/breakbone-fever-yoyogi-park_n_5769082.html


代々木公園の8割が閉鎖されたそうです。

残念ですね。冬になって蚊がいなくなるまで閉鎖なのでしょうか。


そのため、反原発のデモの場所が変更になるようです。

【拡散希望】23日の脱原発デモが変更!

代々木公園から亀戸中央公園に!

デング熱の発生で対応!ヘリ空撮も中止!
より一部引用


「9月23日に代々木公園で予定されていた「さようなら原発全国大集会・大行進」の開催場 所が変更されました。変更場所は東京都江東区の亀戸中央公園(江東区亀戸9-27-28)で、デング熱が流行していることから対応したとのことです。ま た、当初に予定されていたヘリコプターによる空撮も中止が決定され、インターネット配信も見送る事になりました」


・・・「偶然」、反原発グループの集合場所に、デング熱が発生したり・・・するものなんですね。



3.)某元大臣の想像力が豊か


リアルタイム 様より)



某大臣「原発を再稼動しないとこうなる」
 ↓
燃料費で国富が流出
     +
二酸化炭素の増加
 

地球温暖化
 

デング熱の流行




(転用終了)


想像力が豊かなのはいいことですが、今時、「地球温暖化」やその「CO2原因説」も、どうなんでしょう? 911事件を起こしたのが「テロ集団・アルカイーダ」だなんていうくらい、胡散臭いと思いますが。


感染すると、症状はかなり大変そうですが、死者はほとんどいないらしいですね。

ニュースが「容態は安定している」などと伝えるのは、少し大げさな感じがします。



デング出血熱
について、詳しくはこちらから。
http://www.travel-med.bug4all.jp/infection/virus/toga/dengue+HF.html



ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11927492297.html
世界の裏側ニュースさんちから転載しました。↑


*蚊を自然にやさしい方法で駆除する。そして下記の方法で自分で治すべし↓

★どんなウイルスも不活化出来る: ワクチン神話に騙されるな!

・大人はせっかくの高熱体験です、「がん細胞撲滅(39.3度で死滅)」に有効利用しましょう!


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