人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★日本で新たにがん患者が増加

短縮 URL1171639

東京にある国立がん研究センターは29日、日本で新たにがんと診断された患者が増加したと発表した。

★乳がん検診(マンモグラフィ・生体)は百害あって一利なし マコーラ博士

2015/09/30 11:36
乳がんに対する最大の武器とは(マンモグラフィではありません)
Your Greatest Weapon Against Breast Cancer (Not Mammograms)

★日本が生んだ夢の「がん治療薬」、たった一剤で国を滅ぼす

2016.06.13
日本初の免疫チェックポイント阻害剤・ニボルマブは、切除不能もしくは再発した肺がんに有効とされ、注目を集めています。副作用も少なく、効けば効果は長 期的に続くという夢のような「がん治療薬」ですが、ネックはそのお値段。一人当たり年間3500万かかるというこの薬を保険適用すれば国家財政が圧迫され るのは言うまでもありません。

★ガンの餌 メチオニン

NEW ! テーマ:

こんにちは♪
ガンの栄養素として糖質が良く知られていますが、必須アミノ酸の一つであるメチオニンもまた癌の栄養素となっている事は、どちらかというと糖質よりも有名ではないと思われます。

★ガン予防のガイドライン(by米国癌協会) 6

ガンは予防可能♪癌予防のガイドライン6(by米国癌協会)

★ガン予防のガイドライン(by米国癌協会) 5

お母さんの気持ちを楽にしたい!癌予防のガイドライン5
(by米国癌協会)

★ガン予防のガイドライン(by米国癌協会) 4/4

お母さんの不安を解消したい!ガン予防のガイドライン4(by米国癌協会)

★ガン予防のガイドライン(by米国癌協会) 3/4

2016年5月22日 [海外発最新栄養学]
本日も米国癌協会発行の小冊子「栄養と運動で癌予防」を前回の続きからご紹介します。

★ガン予防のガイドライン(by米国癌協会) 2/4

2016年5月20日 [未分類, 海外発最新栄養学]
今日は米国癌協会発行の小冊子「栄養と運動で癌予防」前回の続きからご紹介します。

★ガン予防のガイドライン(by米国癌協会) 1/4

2016年5月3日 [海外発最新栄養学]

こんにちは♪

世間ではゴールデンウィークの真っ最中ですが、今日は、息子のサッカーの練習試合を見に行きました。ふふ、なんともいつもと変わらない日常を過ごしていますが、最近はこの日常こそ幸せな事なんだと改めて感じておりました。

★肉食系女子や♂は閲覧注意!「癌を予防する食事」(あなたの知らないB面医学)

NEW !   テーマ:

Nutrition Facts.org のマイケル・クレガー博士の情報を日本語吹き替え版にしました。(かなりたどたどしいけど・・ご愛嬌ね♪)

★ある曰く付きの薬(マイロターグ)について♪

NEW !  テーマ:
こんにちは♪

この間の記事にのコメント欄に次元昇さ んが、中村勘三郎さんも投与を受けたという白血病の治療の時に使われるマイロターグという抗がん剤について、コメントをくれました。この抗がん剤については医療ジャーナリストの船瀬俊介さんの著書等でも度々話題にされていたり、心ある医師の方たちがネットなどで伝えてくださっているので、情報通の読者の方にとっては今更な話題だとは思いますが、この薬は、結構曰く付きの抗がん剤なので、メモっておきます。

★抗がん剤使用は効果が無いばかりか早死にする!

え!化学療法を受けると早死??

NEW !  テーマ:
こんにちは♪

抗がん剤は効果が無いと言う論文を紹介した記事が有ったので、ご紹介します。

★がんの化学療法から逃げ出した!?

化学療法から逃げた家出少年は、20年後の今ではガン知らず

NEW !  テーマ:
化学療法から逃げるために20年前に家出した少年は、今でもガン知らず
Teen Who Ran Away From Home 20 Years Ago to Avoid Chemo is Still Cancer Free

★ココナッツオイルが大腸ガンに効果が有る!?

癌の治療薬はココナッツオイル!

以前にもココナッツオイルが身体にとても良いことをお伝えしましたが、今回の記事では、ココナッツオイルがガン特に大腸ガンに非常に効果的だということが伝えられています。

★がん、ガン、癌、悪性腫瘍!?

良悪性を区別するのは、、、?

*** がん、ガン、癌、悪性腫瘍 ***

さて、まず、言葉の整理をします。
がん、ガン、癌、血液のがん、筋肉のがん、悪性の腫瘍、などなど、いろいろ聞いたり見たりしたことがあると思います。

★胃がん検診

 テーマ:
おはようございます♪

先日知人が胃がんの検診を受けて、「ポリープ潰瘍が7つ出来ていてる」と言われて、ひっかかり、細胞診をしてその結果待ちをここ1週間していました。

★ガンという病気に関するかぎりは、絶対に病院に行くな!

ロケット1
2014/06/13(金)  ガン:人類史上最大のウソ
ガンはできたり消えたりする体内の吹き出物
癌が消えた  

★がんの3分の1は、CTスキャンが原因!

医者って、どうなん?
287487 『がんの3分の1は、CTスキャンが原因』35歳から54歳までの男女で調査(米国での研究結果)
 
rino 14/02/18 PM07

★乳がんとブラ

NEW !   テーマ:
こんにちは♪

久しぶりにnatural newsを覗いたら、乳がんとブラジャーに因果関係があるという研究を紹介していました。

★産業がガンを産み、ガンが産業を産む

病院にさえ行かなければ、ヒトは癌では死なない! ヒトは癌の治療が原因で死ぬのだ。癌は、まさに医原病(イアトロゲネシス)である。

★人間は癌では死なない! 癌の治療によって病院で死ぬのだ。

2014/04/03(木)2  医者が人殺しをする時代
「癌の宣告」は 「患者」を粗製乱造する営業トーク

★「がんの真相」

<<   作成日時 : 2013/10/21 06:34   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 233 / トラックバック 0 / コメント 13

党員A田君の「がんの真相」資料が出来上がりました。

★癌は光で殺すことができる その1 ライフ博士について

さて、3年目から徐々に甲状腺癌や白血病になる人が増えパニックになっていく。
実際、チェルノブイリでも起きたことです。内部被爆しないように予防するのはもちろんですが。

★日本のがん増加原因 :原爆投下&満遍なく配置された原発が元凶!:全原発即時廃炉!

日本では、戦後の50年で、がんの死亡がずっと増え続けている。1900年台の前半は、がんはそこまで存在しなかった。日本に原爆が落とされて、アメリカ製の原子力発電所が導入されてから、一気に増え始めたのだ。今でも日本にある原発の八割がアメリカ製だ。

★アスベストや喫煙による発ガンの原因解明 ♪

 アスベスト(茶石綿、青石綿)や習慣的な喫煙によって、鉄分が肺中に取り込まれると、フェリチンの集合を促し、不溶性の含鉄タンパク質小体を肺中に作り出すことが明らかとなった。
 この含鉄タンパク質小体は、さまざまな元素を吸着して肺中に固定してしまう。特に、問題となるのは、海水の数百万倍の濃度に達するラジウム濃度を持つことである。
 その結果、ラジウムとその娘核種による局所的だが強力なα線被ばく(ホットスポット被爆)が長期に渡って引き起こされ、このことが複雑な発がんメカニズムの中で最も重要な役割をしていることが示された。肺組織のDNAは重大な損傷を頻繁に受け、悪性中皮腫細胞を含むいろいろなタイプの腫瘍細胞を生じ、がんを発生すると結論づけられた。
平成21年7月27日 岡山大学
http://www.okayama-u.ac.jp/up_load_files/soumu-pdf/press-090727.pdf
http://www.okayama-u.ac.jp/up_load_files/soumu-pdf/press-090727-1.pdf

 このビッグニュースを「黄金のだいだいこん」さんが伝えてくれました(感謝)。
アスベストや喫煙による発ガンの本当の原因は金属の有する放射能にあり (10/03) 

難病・ガンは分子栄養学(三石理論)で自分自身で治せ!

★ガンを治そうと『仙道』修行を始める方が多い。が、分子栄養学(三石理論)を実践すれば、面倒な修行をしなくても、自分自身で楽々と、ガンも難病も治せます。健康な方が日々実践すれば予防も出来ます。

 前回までの記事で、分子栄養学(三石理論)の概略と効果を駆け足で覗いてきました。
2010/03/01(月) 19:54 kinkakuhooさんから頂いた、コメントにもありましたが、理論はややこしくも、実践はいたって簡単です。サプリメント(栄養補完食品)を飲むだけ♪

 細胞にあるDNAが気持ちよく仕事をして、本来の力が発揮できれば、病気にはならない。病気・障害があるなら治ります。ということで、その為には、DNAが要求する時に、直ちに、必要な材料と量が揃えられていることです。その必要材料とは「良質のタンパク質」・「大量のビタミン」と、活性酸素からの害を防ぐ「スカベンジャー」です。この3点をを食事から摂りましょう。いや、食事から全てを賄うとカロリーがオーバーになるので、健康補完食品:サプリメントを使いましょう。そうすれば、自分自身で病気のうちの90%のモノが治せますよ。という素晴らしい、夢のような三石理論です。

分子栄養学(三石理論)に基づいて作られたサプリメントの入手方法
三石氏が創設した「株式会社 メグビー」でしか入手できません。病気を治したい方、健康を維持したい方は、メグビーにご相談ください。とても親切に対応してくれます。

 一度、メグビーに相談して、必要な栄養素と量が分かれば、次善の策としてのファンケルやDHCも有りかな・・・・・・。
 いずれにしろ、サプリメントは三石理論に基づいた使用が大事です。一度、三石理論を身に付ければ、一生の宝となります。次から次に出てくるキャッチ・コピーにも、踊らされることが無くなるでしょう。

★ガンは自分で治せ! 『分子栄養学:三石理論』  その2 

☆三石氏の作った「分子栄養学」と名前が同じで方向違いのモノが徘徊してます~ご注意。
☆敬愛する物理学者の三石巌氏が「分子生物学」を基に創設した『分子栄養学:三石理論』は従来の医学に基づくものではないので、多くの部分がお医者さんの云うことと違ってます。
☆分子栄養学(三石理論)は自分自身で治病や予防ができる優れものです。百年後にも通用する栄養学です。大事な人には是非知って貰いたい。選択肢の一つに加えて貰いたいので、ご紹介しています。


★ガンを治そうと『仙道』修行を始める方が多い。が、この分子栄養学(三石理論)を実践すれば、面倒な修行をしなくても、自分自身で楽々と、難病が治せます。健康な方が日々実践すれば予防も出来ます。


三石巌著 祥伝社黄金文庫『医学常識はウソだらけ』650円 (税込価格) より

活性酸素
 活性酸素はミトコンドリアがエネルギーを作るときだけでなく、様々な局面で発生する。農薬や添加物を解毒する時、細菌やウイルスの感染を防ぐために免役が働く時、紫外線、X線、放射線などを浴びた時、そしてストレスを受けた時にも、活性酸素は出現する。  すでに述べた通り、これ程健康に害を与える活性酸素のことを多くの医者が知らずにいる。医者の不勉強にもまったく困ったものである。活性酸素と医療を結び付けて考えているのは、今のところ循環器系の医者位のものだろう。

★ガンは自分で治せ! 『分子栄養学:三石理論』  その1  

☆三石氏の作った「分子栄養学」と名前が同じで方向違いのモノが徘徊してます~ご注意。
☆敬愛する物理学者の三石巌氏が「分子生物学」を基に創設した『分子栄養学:三石理論』は従来の医学に基づくものではないので、多くの部分がお医者さんの云うことと違ってます。
☆分子栄養学(三石理論)は自分自身で治病や予防ができる優れものです。百年後にも通用する栄養学です。大事な人には是非知って貰いたい。選択肢の一つに加えて貰いたいので、ご紹介しています。


★ガンを治そうと『仙道』修行を始める方が多い。が、この分子栄養学(三石理論)を実践すれば、面倒な修行をしなくても、自分自身で楽々と、難病が治せます。健康な方が日々実践すれば予防も出来ます。


三石巌著 祥伝社黄金文庫『医学常識はウソだらけ』650円 (税込価格) より

 ガンが遺伝するものだと思っている人は多い。そのため「親がガンで死んだから、自分もガンになるに違いない」と悲観している人もいる。それが自分の宿命だと思い込んでいるから、ガンが予防できるなどとは少しも考えない。どうせガンになるなら、せめて早期に発見して治療したい、と思っている人が多いようだ。

 しかし、本当にガンは遺伝するのだろうか。確かに、ガンは遺伝の病気だ。だが、遺伝子の病気で有る事が、必ずしもガンが遺伝する事を意味するものではない。むしろ私は、遺伝子の病気だからこそ、ガンは予防できると考えている。

 ガンに限らず、すべての病気は遺伝子によるものである。例えば、糖尿病や高血圧の発症も、遺伝子レベルで説明できる。これは「ヒトゲノム計画」の成果である。
 ヒトゲノム計画とは、人間の遺伝情報をすべて解析しようと言う壮大な国際的プロジェクトのことである。人間の遺伝情報の総体であるヒトゲノムは、30億の塩基対 エンキツイからなり、それが46本(23対)の染色体に分配されている。この染色体を各国で分担し、協力して2003年までに遺伝子の全体像を突き止めようとしているのである。まだ途上にある計画(2003年4月完了)だが、先ず病気に関する遺伝子を対象として研究が進められているため、すでに重要なことが幾つか明らかになってきた。その成果の一つが、病因遺伝子の存在である。

 病因遺伝子という言葉は、実に誤解を招きやすいもので、これを聞くと多くの人は、単純に「病気にさせる遺伝子」があるから病気になるのだと思ってしまう。しかし、病因遺伝子は、本来なら正常な生体機能のためのタンパク質を作っている。それが、過剰に働いたり、反対に働けなかったりして病気の元になるのである。

 確かに、糖尿病にも、そしてガンにも、その原因となる遺伝子がある。
但し、病因遺伝子が有るからといって、必ずその病気になるわけではない。それぞれの病因遺伝子は、必ず抑制遺伝子がセットになっている。抑制遺伝子は抑制タンパクを作り、それによって病因遺伝子を押さえ込んでいる。

ガンは遺伝するのか 
 病気を抑えるためには、抑制タンパクによって、隙間無く病因遺伝子にフタをしなければならない。つまり、タンパク質が十分に供給されないと困るわけである。
 アミノ酸の質や量が不足していると、遺伝子の指令は実現されない。つまり、良質タンパク質が不十分だと、抑制遺伝子の指令通りにアミノ酸が並べられず、必要な抑制タンパクが作られない。そのためフタに隙間が生じ、病気が野放しになってしまう。タンパク質が不足していると、どんな病気になっても不思議はないのである。逆に言えば、抑制タンパクさえキチンと作られる様にしておけば、何も問題は無いことになる。

 ガン遺伝子も、必ずガン細胞を作るわけではない。
その遺伝子が突然変異を起こして抑制が利かなくなった時に、ガン細胞が増殖し始めるのである。


 私たちは両親から、二通りの遺伝子を譲り受けている。ガンの抑制遺伝子も、二本あるわけだ。そのうち一本が変異しても、もう一本が頑張ってガン遺伝子を抑制していれば、ガンにはならない。
 
 ところが、二本の抑制遺伝子のうち一本を、最初から変異した状態で親から受け継いでいる事が有る。すると、二度目の活性酸素の攻撃を受けた時点でアウトとなる。普通はガンが一人前に成るまで20年近くかかるが、この場合はすぐに一人前のガンになってしまう。だから、生まれてから20年も経っていないのに、小児ガンが発症するケースが出て来るのである。姉妹が揃って、乳癌になるケースがあるが、これも父親か母親のどちらかから変異した抑制遺伝子を譲り受けているためである。

 しかし、それでもガンの抑制遺伝子をまったく持っていない訳ではない。正常な抑制遺伝子をキチンと機能させれば、ガンは避けることができる。従って、ガンが遺伝するという言い方は正確ではない。
「ガンになりやすい体質」は確かに遺伝するが、ガンそのものが遺伝するわけではないのである。

ガン予防に不可欠なスカベンジャー
 ここまでの話で、ガンの予防に何が必要かは、ご理解いただけた事と思う。要は、ガン遺伝子を押さえ込む抑制タンパクが不足しないように気をつけることである。
 そのためには、先ず、必要なアミノ酸を含んだ良質なタンパク質を十分に摂らなければいけない。そして、タンパク質作りの酵素と、そのサポーターとなるビタミンを大量に摂取する。更に、せっかく作った抑制タンパクが壊されないよう、「電子ドロボー」の活性酸素を退治してくれるスカベンジャーを忘れてはいけないという事である。


続く、明日はガン治療の実例紹介です。


★自分で病気が治せるのが『分子栄養学:三石理論』  その3

☆敬愛する物理学者の三石巌氏が「分子生物学」を基に創設した『分子栄養学:三石理論』は従来の医学に基づくものではないので、多くの部分がお医者さんの云うことと違ってます。
☆分子栄養学(三石理論)は自分自身で治病や予防ができる優れものです。百年後にも通用する栄養学です。大事な人には是非知って貰いたい。選択肢の一つに加えて貰いたいので、ご紹介しています。


 ~杉原さんのケロイド治療において「タンパク質とビタミン」の補給が提示されたところで、話を先に進めます。

三石巌著 祥伝社黄金文庫『医学常識はウソだらけ』650円 (税込価格) より

ガンや病気の真因は『活性酸素』にあり~病気は電子のやり取りだ

老化や病気の元凶は活性酸素
 すでに述べたように、体内ではDNAの指令に従ってフィードバックが行なわれている。~フィードバックが常に上手くいっていれば、歳を取っても皮膚が汚くなることはないし、臓器の機能が低下することもない。

 しかし、現実はそう簡単ではない。タンパク質を作るのに必要なアミノ酸とビタミンを十分に摂取していても、老化や病気は起こってしまう。人間が生きて活動していると必然的に、極めてタチの悪い物質が体内に発生してしまうからである。それが発生することは、どんなに健康な肉体でも避けられない。正常に操業している工場からでも、必然的に産業廃棄物が生まれるようなものである。
 この迷惑極まりない物質を「活性酸素」と呼ぶ。ここ数年来、現代人の健康を考える上でのキーワードになっているものだから、その名前を耳にした事のある人も多いことだろう。実はこの活性酸素こそ、あらゆる老化や病気を人体にもたらす、元凶だと云っていい。

 どうして生きて活動しているだけで、そんなにタチの悪いものが発生するのか、疑問に思うのも当然だが、それは生体の活動には必ずエネルギーが必要になるからである。活性酸素はエネルギーを作る過程で必然的に発生するわけで、ここで、その仕組みを簡単に説明しておこう。

 手足をうごかすのは勿論、食べ物を消化したり、細胞を作り替えたりする作業も、エネルギーが無いとできない。睡眠中でさえ心臓は動いているわけだから、私たちは常にエネルギーを作っては消費するという作業を繰り返している。

 そのエネルギーを作る工場が、ミトコンドリアという小器官だ。ミトコンドリアはソーセージのような形のもので、一つの細胞に平均1000個もある。ここでブドウ糖や脂肪酸が燃やされて、エネルギーが作られる。ミトコンドリアは、ブドウ糖や脂肪酸を効率良く燃やすために、大量の酸素を使う。その酸素のうち最低2%が、活性酸素に変身してしまうと計算される。体内では常にエネルギーが作られているわけだから、活性酸素も常に発生していることになる。

活性酸素は細胞の『電子ドロボー』である  

 では、活性酸素は体内でどんな悪さを働くのか。手っ取り早く言えば、人間の味方だった酸素は、活性酸素に姿を変えたとたんに、「電子ドロボー」という悪者になってしまうのである。

 誰でも理科の時間に習っているはずだから、ちょっと思い出して貰いたい。あらゆる物質は、分子の集まりである。さらに一つ一つの分子は、いくつかの原子の集まりである。その原子を見ると、原子核の周りをいくつかの電子が回っている事がわかる。ここまでは誰でも知っていることだろう。

 さらに、ここでミクロの世界のルールを覚えてもらいたい。
電子は原子核を中心にした一定の軌道の中にしか、存在を許されない。さらに、一つの軌道には2個の電子しか入れないというのが、ルールだ。また電子は、一つの軌道から他の軌道へと飛び移ったり、一番外側の軌道にいる電子は他の原子と、やりとりされたり、共有されたりすることや、それによって、分子が作られる事等が、近代物理学によって明らかにされている。これはミクロの世界の掟だから、文句は付けられない。

 軌道に電子が一つしかない場合、もう一個の電子を取り込もうとする性質がある。これが酸素の酸化力にほかならない。大気中では、酸素原子が2個結合した酸素分子として存在している。この形では、酸化力はさほど大きくない。けれども、体内で酸素が利用されるときには、酸素の電子配置が色々と変化する。それによって、酸化力が強くなり、ルール通りの電子のやりとりなどそっちのけで、強引に他から電子を奪おうとする。これが、活性酸素の正体である。活性酸素の酸化力が必要もないのに、発揮され、体内で悪行を働いてしまうのだ。『電子ドロボー』と呼ぶ理由もお分かりだろう。

活性酸素は「人生の伴走者」

 電子泥棒の被害者は、体内に有るタンパク質や脂質の分子である。ときには遺伝子が狙われる。電子を一つ横取りされたために、その分子の構造が変わり、本来の働きが出来なくなってしまう。その結果、老化や病気が起こるのである。

 活性酸素という言葉を聞くと、なんとなく人間を「活性化」してくれる正義の味方の様な印象を抱くかもしれない。だが現実はまったくの逆。酸素の「活性」とは、酸化力のことである。鉄が錆びたり、古い油が黒くなるのも酸素の酸化力が原因だ。

 酸化を化学の言葉で言うなら「他の原子や分子から電子を奪い取ること」である。よそから電子を奪い取る力、つまり酸化させる力が強いほど、活性の強い酸素という事になる。鉄が錆びるのと同じように、体内のタンパク質や脂質も活性酸素のせいで酸化してしまい、変質するのである。

 酸素が体に害を与えると云われても、にわかには納得できないだろう。事実、私たちは酸素がなければ生きてゆけない。その酸素が一方で悪事を働くというのは、大いなる矛盾である。

 しかし、私たちは、その矛盾と上手く付き合いながら生きてゆくしかない。
それに、電子ドロボウーも場合によっては役に立つ。例えば、細菌やウイルスのような悪者も、電子を奪われると死んでしまう。この時ばかりは、活性酸素も役に立つ。また、排卵や受精などの活動も活性酸素に電子を抜き取って貰わないと上手くいかないようだ。

 いずれにしても、活性酸素は私たちの人生の伴走者である。
迷惑な事のほうが多い伴走者には違いないが、生きるために酸素が必要で有る以上、活性酸素だけを切り捨てる事は出来ない。大暴れしないように何とかなだめながら、この必要悪的存在と良好な関係を続けて行くしかないのである。

 活性酸素は、発生すれば必ず電子ドロボーを働くから、それを食い止めることは出来ない。だが、その悪事が健康に悪影響を及ぼさないようにすることは出来る。DNAやタンパク質が電子を奪われないよう、代わりに活性酸素に電子を差し出す物質を体内に置いておけば良いのである。

 その「身代わり」役が、掃除屋「スカベンジャー」である。
活性酸素は、電子を一つだけ盗めば満足してくれる。それ以上は盗みを働こうとはしない。だからスカベンジャーが素直に電子を渡して、活性酸素をなだめる様にしておけば、老化の進行を遅くし、病気を防ぐ事が出来るわけである。
     
                           この項、転載終わり




 これまでの説明で、分子栄養学(三石理論)の役者が全部揃いました。
「タンパク質」「ビタミン」「スカベンジャー」、この3本柱が、健康自主管理の主役です。

明日から「親がガンで死んだから、自分も・・・・・・・」のお話にはいりましょう。



★自分で病気が治せるのが『分子栄養学:三石理論』  その1

 故・三石巌氏が「分子生物学」を基に創設した『分子栄養学:三石理論』は従来の医学に基づくものではないので、多くの部分がお医者さんの云うことと違っています。でも、自分自身で治病・予防ができる優れものですので、ご紹介します。

『三石巌著 医学常識はウソだらけ』より 
 ~分子生物学と云っても、一般には馴染みにくい言葉かもしれない。
ここで云う「分子」は、遺伝子の分子を意味しており、その遺伝子の実体が明らかにされたことは、二十世紀最大の科学的成果だと云ってよい。

 遺伝子やDNAといった言葉なら、誰でも多少は耳にしたことが有るだろう。簡単にいえば、DNAとは植物から動物まで、あらゆる生命の「設計図」のことで、もちろん人間の体もDNAという設計図に従って作られている。その仕組みを解き明かそうとするのが分子生物学であり、私はこれが人類に史上最大の恩恵をもたらす科学だと思っている。

 医者とまったく違う方向から人体にアプローチすれば、もちろん「治療」の方法も結果もまるで違ってくる。そこで、分子生物学について詳しく説明する前に、一つの具体例を示しておこう。結論から言えば、医者が「治らない」と見放したある患者の症状が、私の指示によって完治してしまったのである。

 1980年に起きた「新宿バス放火事件」は多くの死傷者を出した悲惨な事件だった。その被害者の一人に、杉原美津子さんという方がいる。彼女は、この事件を題材にした作品でドギュメンタリー作家としてデビューしている。

 彼女は、命からがら逃げ出したものの、全身に大やけどを負い、身体中にケロイドができてしまった。医者には「一生治らない」と宣告されたそうだ。

 私が杉原さんのことを知ったのは、事件から14年後のことだった。ひょんなことから彼女のご主人と知り合い、彼の口からケロイドのことを聞いたのである。
 顔に火傷を負わなかったのは不幸中の幸いといえたが、それ以外はほぼ全身がケロイドに覆われたままだと言う。しかし、ケロイドの隙間にはわずかながら正常な皮膚も残っているとの事だった。

 但し、正常な皮膚からは、夏になると汗が出る。それが痒くてたまらず、かきむしってしまうために全身が血だらけに成ると言うのである。不幸な事件に巻き込まれた挙句に、14年間もそんな苦痛を味わっているのだから、まったく気の毒としか言いようが無い。

 その話を聞いた私は、「治らない」と云った医者とは正反対の意見を述べた。ケロイドは出来ていても、おそらく皮膚の遺伝子そのものは壊れていないだろう。だとしたら、必要な『材料』を与えてやれば正常な皮膚が作られるはずだ、と私は考えた。

 もちろん、過去に私がケロイドの治療経験を持ったわけではない。彼女のケロイド自体、手や腕の辺りを見せてもらっただけで、全身の状態を見たわけではなかった。つまり、私は経験や印象によってではなく、純粋に分子生物学の理論的な立場から、彼女のケロイドが「一生治らない」などと云う事はありえないと判断したわけである。

 では、ケロイドの治療に必要な「材料」とは何か。
 それは、良質なタンパク質とビタミンである
。先程、DNAとは人体の「設計図」だと書いた。もう少し厳密に言うと、この「設計図」とは、タンパク質の構造を暗号化したものだと言うことになる。従って、設計図が壊れてさえいなければ、与えられたタンパク質という「材料」が、DNAの指示通りの正常な皮膚に作り上げられるはずだ。また、ビタミンが必要なのは、それがタンパク質を作る上で重要な役割を果たすからである。

 もっとも、理論的に云えるのは「いずれ正常な皮膚が再生する」ことだけである。何しろ治療の経験がないために、回復までにどれだけ時間を要するのかもわからない。私はその事を彼女に告げ、自分が作った良質タンパク質とタンパク質の体内利用をスムースに働かせるのに必要なビタミン群、更に皮膚が特に要求するビタミンAといった「材料」を与えた。それを気長に摂取し続けて結果を待つしか、治療の方法はない。すでに14年間もケロイドに悩まされているせいか、彼女も焦りを見せることなく、素直に私の意見を受け入れてくれた。

 朗報がもたらされたのは、私自身も驚くほど早かった。
 タンパク質とビタミンの摂取を始めてからわずか2ヶ月後に、少女時代から指に有ったペンだこが消えてしまったと言う。皮膚が再生しつつある証拠である。
 やがてケロイドも治り始め、半年経ったころには少し残しただけで殆ど回復してしまった。「一生治らない」と宣告した医者の顔を見てみたいものである。

 苦しみから開放されて大いに喜んだ杉原さんは、「この治療法を広島や長崎の被爆者にも教えて上げたらどうでしょう」と、私に言った。
  
 確かに、彼らは杉原さん以上に長くケロイドに悩まされていることだろう。しかし、残念ながら、私はこの意見に賛成ではなかった。タンパク質とビタミンによって彼女の皮膚が回復したのは、あくまでも遺伝子という設計図の存在が前提となっている。被爆者の場合、放射能によって遺伝子そのものが壊れている可能性が高い。設計図がなければ、いくら「材料」を与えても皮膚は元に戻らないのである。
                                                                                      続く


 

★体温を上げると病気が治るのは何故か?

 いま書店の健康コーナーには「体温を上げる・・・・」本が溢れていて、大変喜ばしい限りです。
体温を上げる方法について、詳しくあれこれと書かれています。が、何故に体温の上昇が必要なのかと言った、一番大事な基本認識までは、言及されないものが多く残念なことです。

 平熱は36.5(36~37)度Cだとされてきました。温度を下げてよいのは頭と金玉だけなのに、最近の若者は体温まで、35度台に下げてしまった様で、民族存亡の危機です。


体温を上げると病気が治るのは
 人体は超高度な化学プラントです。化学反応には触媒(自身は変化しないが、反応をしやすく手助けをするモノ)が不可欠な存在です。これが工場などで使われている時には「触媒ショクバイ」と呼ばれていますが、人体内などで使われる時には「酵素コウソ」とチョット気取った呼び名になります。

 酵素=タンパク質+ビタミン・ミネラルで構成されます。細胞内にある遺伝子DNAの設計図に従って、作り出されるタンパク質です(人間の遺伝子は、2万3千個あると云われていて、アミノ酸の並べ方によって10万種類のタンパク質が作られている)。

 体温を上げると病気が治るのは、酵素が一番働きやすい温度=37度Cになったので、酵素が本来の働きをしたから、体調が良くなった。病気が治ったのです。

 以上までの説明で、役者が揃ったようです。
1、DNAがやるお仕事にはタンパク質、ビタミン、ミネラルの材料が必要だという事。
2、作られた酵素がお仕事をするのに、働きやすい最適な温度が37度Cだということ。


 そう、ただ体温を上げるだけでは、まだまだ不足なんですね。
これらの、全てに言及しているのが、三石巌氏の『分子栄養学=三石理論』です。

26日の田舎のふーさん様によるご質問への回答が、『分子栄養学=三石理論』には、全て(解決策が)あります。これから、書いていきます。







★ビタミンAの不足が上皮性ガン、花粉症等を招く その2

ビタミンAの過剰症は恐れるに足りない
 例えば、最初にビタミンAの過剰症が出たのは、北極で白熊を殺して、その肝臓を食べた人だった。ビタミンの必要量というのは、種類によって単位がバラバラである。例えばビタミンCはグラム単位だが、ビタミンBはミリグラム単位。いま問題にしているビタミンAは、マイクログラム単位である。ビタミンCと比べれば100万分の一単位ということになる。ほんの微量で足りるビタミンなのである。

 ところが白熊の肝臓には、ビタミンAが1グラム当たり何百万単位も含まれている。その肝臓を何十グラムも食べてしまったわけだから、摂取したビタミンAは極端すぎるほど、非常識な量だったのである。

 もう一つ、ビタミンAの過剰症が赤ん坊に出たことがある。ビタミンAは成長ビタミンだという話を聞いた母親が、自分の子供に大量の肝油を与えてしまった。このケースでも、小さい赤ん坊が毎日5万単位から10万単位のビタミンAを摂取していた。とてもじゃないが、常識的な量とはいえない。

 また、アメリカでは一時、妊娠中にビタミンAをたくさんとった妊婦が肢体の不自由な子どもを出産したことが問題になった。これも、決して日常レベルの摂取量とはいえないものだった。アメリカはビタミン剤が普及していて、スーパーでも自由に買うことができる。ビタミンAはニキビの治療薬になるため、若い妊娠適齢期の女性たちが大量にその錠剤を飲むことが多かった。医者の処方を受けているわけではないので、その量は歯止めが効かない。そのため、過剰症を起こしてしまったわけである。

 この場合、量も問題だが、摂取したビタミンAの質も問題だ。市販の錠剤に含まれているビタミンAは天然のものではなく、合成品であることが多い。合成品は天然のビタミンAに比べると働きが鈍いから、効果を上げようと思うと、どうしても量が増える。そのため、ますます過剰症を起こしやすくなってしまうのである。こうした特殊なケースだけを取り上げて、過剰症を極端に恐れるのは、「過剰反応」ということである。

 ただ、ビタミンAを過剰に摂取した妊婦がすべて肢体の不自由な子どもを出産したわけではない。過剰な摂取が必ず過剰症につながるわけではないのだ。実際、10万単位のビタミンAを何ヶ月も続けて摂取しても、過剰症が出ないケースもある。
 これはなぜか。
 ビタミンAには、界面活性作用という脂を溶かす石鹸のような作用がある。それが細胞膜を不安定にして過剰症の原因になるわけだが、ビタミンAが血中に有る時にタンパク質と結合していれば、この界面活性作用は消えていまう。つまり、良質なタンパク質をキチンと摂取していれば、過剰症は起こらないのである。

☆いずれにしても、普通に暮らしていればビタミンAの過剰摂取に陥る心配はない。

                   参考文献:三石巌著 医学常識はウソだらけ


☆ビタミンA:初めからビタミンAのかたちで動物性食品に多く含まれるレチノールと、緑黄色野菜に含まれるβ-カロチンがあります。レチノールは、動物性食品に多く含まれますが野菜類にはほとんど皆無です。一方、カロチンというのはプロビタミンAともいわれ、ビタミンA(レチノール)に変わりますと、一般には考えられています。 ところが現実は、β(ベータ)カロチン→ビタミンAに、そう簡単には転換してくれません。

☆病気治しの場合:ビタミンA含有食品+サプリメントのビタミンAの摂取をお勧めします。
 でも、サプリメントのビタミンAは入手しにくいので、ご紹介しておきます。

①三石さんがご自身のために作った会社~株式会社メグビーの『メグビーA』がベストです。
 http://megv.co.jp/web.php?p=guide&tpl=corp_info

②「メガネ鱈肝油球A」 販売元:ワカサ
 メガネ肝油は昔から有名だけど、子供用のドロップ状のものは合成品になったのが残念。

③DHCの「天然ビタミンA」はβ(ベータ)カロテンの方だから、使い難いです。 



★ビタミンAの不足が上皮性ガン、花粉症等を招く その1

 人間のガンの90%が『上皮性(じょうひせい)ガン』である。
消化器ガン、肺ガン、食道ガン、乳ガン、卵巣ガン・・いずれも上皮性のものである。

 このタイプには、ガンが一人前なる前段階として、組織が『前ガン状態』になると言う共通点がある。
その前ガン状態は、ビタミンAの不足で起きる事がわかっている。動物実験では、ビタミンAを大量に摂取すると、前ガン状態が消えて元に戻ることが判明した。従って、胃ガンに限らず、大半のガンがビタミンAの不足に関係していると言えるのである。

 だとすれば、胃ガンが日本人に多いのはビタミンAを含んだ食品が足りないからではないかと考えられる。実際、ビタミンAを食品から十分に摂るのは簡単ではない。例えばバターから摂ろうと思えば、一日に八分の一ポンドも食べる必要がある。箱に入って市販されている最もポピュラーなバターが四分の一ポンドだから、一箱を二日で平らげなければならない計算になってしまう。

 バター以外では、卵の黄身や乳製品等の動物性タンパク質にビタミンAが多い。たしかに、どれも日本人がそれ程たくさん食べない食品である。こういった食品を積極的に食べるようになれば、日本人の胃ガンは減少することだろう。  
タマちゃん注:ビタミンAの不足は花粉症、アレルギーにも不利です。 


ビタミンAの過剰症は恐れるに足りない
 ~ビタミンAも、あまり大量に摂取すると頭痛や皮膚の痒み、関節の痛みなどの症状を伴う過剰症が起きるとされている。但し、普通の食生活を送っている限り、これをあまり心配する必要はない。

 例えば、最初にビタミンAの過剰症が出たのは、北極で白熊を殺して、その肝臓を食べた人だった・・・・

続く

                           参考文献:三石巌著 医学常識はウソだらけ




              
プロフィール

タマいち

Author:タマいち

こんにちは ♪
漢方と生薬の匂いが大好き ♪
花の七十代♂、サバイバル中心です♪

サバイバルに必要な情報の収納庫!
転載はご自由に ご勝手にどうぞ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

熊本!365歩の街(マーチ)!!

独りファシズム Ver.0.3

だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

シスVSエイリアン

アギタの神が住む鎮守の森

やっぱり、毎日がけっぷち

建築とかあれこれ 呪いもあれこれ 

石橋を叩いて割れ!

さんたブロ~グ

マトリックス脱出

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

シドニーおちんのこれが今の精いっぱい2

何てことはない日々
検索フォーム
リンク
飯山です